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株式会社キューブ

会社の要点

平均年間給与は552万円、平均勤続年数は3.6年です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12単体日本基準

売上・営業収益開示値 49億
営業利益率計算値 1.2%
総資産に対する純資産の割合計算値 87.7%

会社の基本情報

証券コード 7112/EDINETコード E37960/小売業/決算日 12月31日

港区赤坂二丁目17番7号赤坂溜池タワー/資本金 822 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
橋本 和武 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-25

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 1.2%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 5.7%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 0.9%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

キューブ

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 49億 100% 売上原価 19億 40% 販売費及び一般管理費 29億 59% 営業利益 1億 1%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 地代家賃 4 億円 単体
広告宣伝費 3 億円 単体
外注費 2 億円 単体
減価償却費 1 億円 単体
貸倒引当金繰入額 54 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 29 億円 単体
経常利益 6,399 万円 単体
営業利益 5,932 万円 単体

キューブ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

地代家賃 4億円 (14.8%)15%広告宣伝費 3億円 (9.0%)9%外注費 2億円 (8.1%)8%減価償却費 1億円 (4.7%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.0%)その他(内訳の開示なし) 18億円 (63.4%)63%29億
  • 地代家賃 4億円
  • 広告宣伝費 3億円
  • 外注費 2億円
  • 減価償却費 1億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 18億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
87.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2025年12月期・連結/計算値
658.42円 1株当たり純資産
46.1億円 総資産
資金配分
-435.9% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2025年12月期・連結/計算値

キューブ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

56 37 19 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 39億円 56億円 49億円 49億円 49億円
前期比(%) 取得できず 42.5%増◆ 12.6%減 0.1%増 0.0%減
経常利益又は経常損失(△) 7億円 9億円 3億円 2億円 1億円
前期からの変化 取得できず 30.1%増 67.5%減 41.8%減 62.4%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 17.7% 16.2% 6.0% 3.5% 1.3%
前期差(ポイント) 取得できず 1.5ポイント減 10.1ポイント減◆ 2.5ポイント減◆ 2.2ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2022年売上高の前期比 42.5%増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 10.1ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント減
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント減

キューブ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

128 85 43 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 658 439 219 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

53 35 18 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 39 億円 56 億円 49 億円 49 億円 49 億円
経常利益又は経常損失(△) 7 億円 9 億円 3 億円 2 億円 6,399 万円
当期純利益又は当期純損失(△) 7 億円 6 億円 2 億円 1 億円 3,485 万円
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -6,830 万円
資本金 1 億円 8 億円 8 億円 8 億円 8 億円
発行済株式総数(普通株式) 26,700 株 6,074,000 株 6,074,000 株 6,087,604 株 6,139,647 株
純資産額 16 億円 37 億円 39 億円 40 億円 40 億円
総資産額 26 億円 46 億円 45 億円 48 億円 46 億円
1株当たり純資産額 304.96 円 604.29 円 635.72 円 654.22 円 658.42 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 127.71 円 110.58 円 31.42 円 17.88 円 5.7 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 110.25 円 31.4 円 取得できず 取得できず
自己資本比率 62.8% 79.5% 85.7% 83.1% 87.7%
自己資本利益率 53.0% 23.0% 5.1% 2.8% 0.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 10 億円 4 億円 -2 億円 2 億円 -3 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3,905 万円 -1 億円 -3 億円 -2 億円 -12 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 14 億円 取得できず -2 万円 取得できず
現金及び現金同等物の残高 11 億円 28 億円 24 億円 24 億円 9 億円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,619人 株主数
1.10% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
57.40% 個人その他 同業の中央値 50.90%

キューブ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.20%
  • 金融商品取引業者4.60%
  • その他の法人36.60%
  • 外国法人等(法人)0.80%
  • 外国法人等(個人)0.30%
  • 個人その他57.40%

同じ業種の会社との売上規模

キューブ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

87人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
38.3歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
3.6年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
552万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
55.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2025年12月期・単体/計算値
68万円 1人当たり営業利益
11人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 30百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(15件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
売上高 49 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 3,485 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 単体
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) -6,830 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 9 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 6,139,647 株 単体
純資産額 40 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 6,399 万円 単体
総資産額 46 億円 単体
自己資本利益率 0.9% 単体
自己資本比率 87.7% 単体
資本金 8 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 5.7 円 単体
1株当たり純資産額 658.42 円 単体

従業員の状況(5件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 3.6 年 単体
平均年間給与 552 万円 単体
平均年齢(年) 38.3 歳 単体
従業員数 87 人 単体
従業員数 87 人 単体

その他の開示項目(4件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 11 人 単体
平均臨時雇用人員 11 人 単体
株価指数における総利回り 193.8% 単体
棚卸資産帳簿価額切下額 -4,281 万円 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 5,022,900 株 連結
株式数(株) 6,139,647 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 81.8% 連結
議決権の数(個) 61,369 個 連結
株主総利回り 49.0% 単体

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,050 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,050 万円 連結

貸借対照表(45件)

項目値連結/単体
その他 634 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 7,974 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他資本剰余金 8 億円 単体
ソフトウエア 2,141 万円 単体
ソフトウエア仮勘定 3,763 万円 単体
利益剰余金 16 億円 単体
受取手形及び売掛金 5 億円 単体
商品 5 億円 単体
固定負債 2 億円 単体
固定資産 14 億円 単体
契約負債 1 億円 単体
工具 734 万円 単体
建物及び構築物(純額) 4 億円 単体
投資その他の資産 9 億円 単体
敷金及び保証金 3 億円 単体
有形固定資産 4 億円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 40 億円 単体
流動負債 4 億円 単体
流動資産 33 億円 単体
減価償却累計額 -4 億円 単体
無形固定資産 5,904 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 9 億円 単体
現金及び預金 21 億円 単体
破産更生債権等 53 万円 単体
純資産 40 億円 単体
純資産 40 億円 単体
総資産 46 億円 単体
繰延税金資産 2 億円 単体
繰越利益剰余金 16 億円 単体
自己株式 -2 万円 単体
負債 6 億円 単体
負債純資産 46 億円 単体
買掛金 9,098 万円 単体
貸倒引当金 -53 万円 単体
貸倒引当金 -15 万円 単体
資本剰余金 16 億円 単体
資本準備金 7 億円 単体
資本金 8 億円 単体
資産除去債務 1 億円 単体
資産除去債務 514 万円 単体
退職給付引当金 1,488 万円 単体
関係会社株式 3 億円 単体

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
売上収益 49 万円 単体
売上収益 -322 万円 単体
売上収益 -4,908 万円 単体
売上収益 -1,395 万円 単体
売上収益 -213 万円 単体

損益計算書(36件)

項目値連結/単体
その他 135 万円 単体
他勘定振替高 2,697 万円 単体
受取利息及び配当金 550 万円 単体
受取補償金 250 万円 単体
合計 24 億円 単体
商品期末棚卸高 5 億円 単体
商品期首棚卸高 4 億円 単体
営業利益 5,932 万円 単体
営業外収益 935 万円 単体
営業外費用 468 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
地代家賃 4 億円 単体
売上原価 19 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 29 億円 単体
売上高 49 億円 単体
外注費 2 億円 単体
広告宣伝費 3 億円 単体
当期商品仕入高 20 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3,485 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3,485 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 単体
新株の発行 2,500 万円 単体
法人税 2,652 万円 単体
法人税等 2,914 万円 単体
法人税等調整額 262 万円 単体
減価償却費 1 億円 単体
為替差損 468 万円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 -41 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -15 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 6,399 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 6,399 万円 単体
経常利益 6,399 万円 単体
給料手当 5 億円 単体
販売費及び一般管理費 29 億円 単体
貸倒引当金繰入額 54 万円 単体
退職給付費用 323 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 5,985 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(24件)

項目値連結/単体
その他の負債の増減額(△は減少) -671 万円 単体
その他の資産の増減額(△は増加) -689 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) -6,981 万円 単体
出資金の払込による支出 -3,200 万円 単体
利息及び配当金の受取額 550 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -550 万円 単体
受取補償金 -250 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -6,132 万円 単体
契約負債の増減額(△は減少) -2 億円 単体
定期預金の払戻による収入 13 億円 単体
定期預金の預入による支出 -20 億円 単体
小計 -2 億円 単体
敷金の回収による収入 100 万円 単体
敷金の差入による支出 -3,577 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -1 億円 単体
有形固定資産の除却による支出 -274 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) -2,309 万円 単体
法人税等の支払額 -7,362 万円 単体
減価償却費 1 億円 単体
為替差損益(△は益) 41 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -3,602 万円 単体
補償金の受取額 250 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 54 万円 単体
関係会社株式の取得による支出 -3 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体開示値
従業員数 87 単体開示値
純資産 40 億円 単体開示値
売上高 49 億円 単体開示値
営業利益 5,932 万円 単体開示値
経常利益 6,399 万円 単体開示値
総資産 46 億円 単体開示値
営業利益率 1.2%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 55902908円単体計算値
総資産回転率 1.05回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 87.7%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 1.2% 営業利益 ÷ 売上高  = 5,932 万円 ÷ 49 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 55,902,908円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 49 億円 ÷ 87 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.05回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 49 億円 ÷ 46 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 87.7% 純資産 ÷ 総資産  = 40 億円 ÷ 46 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長CEO・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社キューブ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4011001045995/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし