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京都きもの友禅

株式会社京都きもの友禅ホールディングス

会社の要点

最も多く持っているのは株式会社ナガホリで、3.9%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 60億
営業利益率計算値 4.4%
総資産に対する純資産の割合計算値 38.0%

会社の基本情報

証券コード 7615/EDINETコード E03320/小売業/決算日 3月31日

中央区日本橋大伝馬町14番1号/資本金 196 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
浅香竜也 代表者
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-23

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 4.4%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -8.5%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 8.7%

事業と収益構成

事業別の内訳: 掲載なし

売上高と利益

京都きもの友禅

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 60億 100% 売上原価 23億 39% 販売費及び一般管理費 34億 57% 営業利益 3億 4%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給与手当 13 億円 連結
賃借料 6 億円 連結
広告宣伝費 4 億円 連結
支払手数料 1 億円 単体
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
役員報酬 4,786 万円 単体
退職給付費用 1,958 万円 連結
減価償却費 66 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 37 億円 連結
営業利益 3 億円 連結
経常利益 3 億円 連結
当期純利益 2 億円 連結

京都きもの友禅

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給与手当 13億円 (38.4%)38%賃借料 6億円 (18.3%)18%広告宣伝費 4億円 (12.7%)13%支払手数料 1億円 (3.4%)賞与引当金繰入額 1億円 (3.3%)役員報酬 0億円 (1.4%)その他(内訳の開示なし) 8億円 (22.5%)22%34億
  • 給与手当 13億円
  • 賃借料 6億円
  • 広告宣伝費 4億円
  • 支払手数料 1億円
  • 賞与引当金繰入額 1億円
  • 役員報酬 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 8億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
38.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年3月期・連結/計算値
2.7% 総資産に対する利益(ROA)
149.57円 1株当たり純資産
8.1億円 フリーキャッシュフロー
81.6億円 総資産
資金配分
358.8% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2026年3月期・連結/計算値
-10.5% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
3409.7% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
0.0% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
3.2% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.36倍

京都きもの友禅

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
167 108 49 -11 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント減 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント減 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント増 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント減 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 10.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.2ポイント増 2021年 売上高の前期比 27.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 11.9ポイント減 2025年 売上高の前期比 26.5%減 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 18.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 60直近値 2026年 60億円 167表示期間内で最大 2013年 167億円 52表示期間内で最小 2025年 52億円 億円

京都きもの友禅

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

85 53 21 -11 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 85億円 83億円 70億円 52億円 60億円
前期比(%) 10.6%増 1.8%減 15.7%減 26.5%減◆ 15.3%増
経常利益又は経常損失(△) 0億円 -3億円 -11億円 -7億円 3億円
前期からの変化 83.0%減 黒字から赤字へ◆ 3.98倍 0.71倍 赤字から黒字へ◆
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 0.2% -3.2% -15.0% -14.5% 4.3%
前期差(ポイント) 1.1ポイント減 3.4ポイント減◆ 11.9ポイント減◆ 0.6ポイント増 18.8ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(9件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント減
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント減
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント増
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント減
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 10.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.2ポイント増
  • 2021年売上高の前期比 27.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 11.9ポイント減
  • 2025年売上高の前期比 26.5%減
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 18.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

京都きもの友禅

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

13 -31 -75 -119 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 404 270 135 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

9 -7 -23 -39 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 85 億円 83 億円 70 億円 52 億円 60 億円
経常利益又は経常損失(△) 1,676 万円 -3 億円 -11 億円 -7 億円 3 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -2 億円 -5 億円 -13 億円 -9 億円 2 億円
包括利益 -2 億円 -5 億円 -13 億円 -9 億円 2 億円
純資産額 48 億円 41 億円 27 億円 20 億円 31 億円
総資産額 119 億円 109 億円 89 億円 73 億円 82 億円
1株当たり純資産額 404.37 円 366.71 円 240.77 円 140.9 円 149.57 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -15.66 円 -41.46 円 -119.47 円 -74.3 円 13.35 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 12.44 円
自己資本比率 40.4% 37.7% 30.4% 27.2% 37.9%
自己資本利益率 -3.7% -10.5% -39.4% -39.4% 8.7%
営業活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -4 億円 -6 億円 -3 億円 9 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -74 万円 -5,917 万円 7,799 万円 1,353 万円 -1 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 1,740 万円 -2 億円 -2 億円 -6 億円 5 億円
現金及び現金同等物の残高 40 億円 32 億円 25 億円 17 億円 30 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常利益又は経常損失(△) -2 億円 8,332 万円 1 億円 -2,945 万円 6,110 万円
当期純利益又は当期純損失(△) -3 億円 -4 億円 -13 億円 -9 億円 2 億円
資本金 12 億円 1 億円 1 億円 2 億円 6 億円
発行済株式総数(普通株式) 15,498,200 株 12,498,200 株 12,498,200 株 15,298,200 株 21,614,700 株
純資産額 43 億円 36 億円 22 億円 15 億円 26 億円
総資産額 58 億円 51 億円 36 億円 22 億円 29 億円
1株当たり純資産額 360.35 円 322.14 円 196.42 円 104.38 円 124.7 円
1株当たり配当額 6 円 6 円 3 円 取得できず 1.5 円
1株当たり中間配当額 3 円 3 円 3 円 取得できず 取得できず
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -21.64 円 -39.55 円 -119.44 円 -75.4 円 13.24 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 12.33 円
自己資本比率 73.4% 70.5% 60.7% 68.1% 88.4%
自己資本利益率 -5.6% -11.4% -46.1% -50.9% 10.8%
配当性向 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 11.3%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・13年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 1.5円 取得できず 11.3%
2025年 取得できず 取得できず 取得できず
2024年3月期 3円 3円 取得できず
2023年3月期 6円 3円 取得できず
2022年3月期 6円 3円 取得できず
2021年3月期 6円 3円 76.4%
2020年3月期 8円 5円 取得できず
2019年3月期 18円 12円 取得できず
2018年3月期 24円 12円 1,509.8%
2017年3月期 42円 12円 119.5%
2016年3月期 42円 12円 -61.3%
2015年3月期 42円 12円 131.5%
2014年3月期 42円 12円 50.7%
2013年3月期 42円 12円 115.1%

京都きもの友禅

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

6 4 2 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

12,141人 株主数
5.50% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
77.00% 個人その他 同業の中央値 50.90%

京都きもの友禅

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.50%
  • 金融商品取引業者10.30%
  • その他の法人5.70%
  • 外国法人等(法人)5.10%
  • 外国法人等(個人)0.40%
  • 個人その他77.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社ナガホリ 3.86% 800,000
2 楽天証券株式会社共有口 2.48% 513,900
3 株式会社SBI証券 2.47% 511,085
4 小 山 忠 人 2.35% 486,000
5 BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNY GCM CLIENT ACCOUNTS M LSCB RD(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 2.24% 464,468
6 久 保 田 正 明 1.84% 380,000
7 河 村 英 博 1.71% 353,100
8 日本証券金融株式会社 1.58% 326,500
9 橋 本 正 人 1.35% 280,000
10 NOMURA INTERNATIONAL PLC A/C JAPAN FLOW(常任代理人 野村證券株式会社) 1.29% 267,495

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
26百万円 設備投資額 売上高の0.4%(同業の中央値 3.4%)
決算期 設備投資額
2026年3月期 26百万円
2021年3月期 1.3億円

同じ業種の会社との売上規模

京都きもの友禅

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

18人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
43.7歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
13.9年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
373万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
17.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年3月期・連結/計算値
77万円 1人当たり営業利益
64.2% 男女の賃金の差異
57.1% 管理職の女性比率
29人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 Mooreみらい監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 25百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 2 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 連結
売上高 60 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 12.44 円 連結
現金及び現金同等物の残高 30 億円 連結
純資産額 31 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 連結
総資産額 82 億円 連結
自己資本利益率 8.7% 連結
自己資本比率 37.9% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 2 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 13.35 円 連結
1株当たり純資産額 149.57 円 連結
1株当たり配当額 1.5 円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 12.33 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 21,614,700 株 単体
純資産額 26 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 6,110 万円 単体
総資産額 29 億円 単体
自己資本利益率 10.8% 単体
自己資本比率 88.4% 単体
資本金 6 億円 単体
配当性向 11.3% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 13.24 円 単体
1株当たり純資産額 124.7 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 335 人 連結
従業員数 335 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 64.2% 単体
平均勤続年数(年) 13.9 年 単体
平均年間給与 373 万円 単体
平均年齢(年) 43.7 歳 単体
従業員数 18 人 単体
従業員数 18 人 単体
従業員数 18 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 65.7% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 0.0% 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 29 人 連結
平均臨時雇用人員 29 人 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 3,271 万円 連結
連結子会社の数 2 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 0.0% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 57.1% 単体

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 4 億円 単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -4.4% 単体
売上収益 848 万円 単体
売上収益 5,638 万円 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 4,382,548 株 連結
所有株式数の合計(株) 915,100 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 9,746 万円 連結
株式数(株) 21,614,700 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 4.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 21.2% 連結
自己名義所有株式数(株) 915,100 株 連結
議決権の数(個) 206,828 個 連結
貸借対照表計上額 0 連結
貸借対照表計上額 1 億円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 51.2% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 2,600 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,500 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,500 万円 連結

貸借対照表(99件)

項目値連結/単体
その他 21 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他 3,970 万円 連結
その他有価証券評価差額金 200 万円 連結
その他(純額) 417 万円 連結
リース負債 563 万円 連結
リース負債 450 万円 連結
利益剰余金 21 億円 連結
前受収益 3 億円 連結
前受金 12 億円 連結
前払費用 4 億円 連結
商品及び製品 7 億円 連結
固定負債 5 億円 連結
固定資産 22 億円 連結
売掛金 17 億円 連結
契約負債 2 億円 連結
差入保証金 14 億円 連結
建物 3 億円 連結
建物(純額) 2 億円 連結
投資その他の資産 20 億円 連結
投資有価証券 1 億円 連結
敷金及び保証金 5 億円 連結
新株予約権 238 万円 連結
有形固定資産 2 億円 連結
未払法人税等 5,005 万円 連結
株主資本 31 億円 連結
流動負債 45 億円 連結
流動資産 60 億円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
減価償却累計額 -9,977 万円 連結
無形固定資産 198 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 30 億円 連結
現金及び預金 30 億円 連結
短期借入金 2 億円 連結
純資産 31 億円 連結
純資産 31 億円 連結
総資産 82 億円 連結
繰延税金資産 910 万円 連結
自己株式 -7 億円 連結
評価・換算差額等 200 万円 連結
負債 51 億円 連結
負債純資産 82 億円 連結
貯蔵品 3,068 万円 連結
買掛金 1 億円 連結
資本剰余金 10 億円 連結
資本金 6 億円 連結
資産除去債務 5 億円 連結
資産除去債務 892 万円 連結
賞与引当金 9,194 万円 連結
預り金 20 億円 連結
その他 803 万円 単体
その他 198 万円 単体
その他有価証券評価差額金 200 万円 単体
ソフトウエア 0 単体
リース負債 513 万円 単体
リース負債 162 万円 単体
リース資産 0 単体
利益剰余金 17 億円 単体
利益準備金 3 億円 単体
前払費用 1,167 万円 単体
固定負債 3,052 万円 単体
固定資産 4 億円 単体
売掛金 2,828 万円 単体
工具 416 万円 単体
建物(純額) 1,794 万円 単体
投資その他の資産 4 億円 単体
投資有価証券 1 億円 単体
敷金及び保証金 2,581 万円 単体
新株予約権 238 万円 単体
有形固定資産 2,210 万円 単体
未払法人税等 1,542 万円 単体
未払費用 73 万円 単体
未払金 1,507 万円 単体
株主資本 26 億円 単体
流動負債 3 億円 単体
流動資産 25 億円 単体
無形固定資産 198 万円 単体
現金及び預金 11 億円 単体
短期借入金 2 億円 単体
純資産 26 億円 単体
純資産 26 億円 単体
総資産 29 億円 単体
繰延税金資産 329 万円 単体
繰越利益剰余金 15 億円 単体
自己株式 -7 億円 単体
評価・換算差額等 200 万円 単体
負債 3 億円 単体
負債純資産 29 億円 単体
貸倒引当金 -25 億円 単体
資本剰余金 8 億円 単体
資本準備金 8 億円 単体
資本金 6 億円 単体
資産除去債務 2,539 万円 単体
賞与引当金 463 万円 単体
関係会社未収入金 1 億円 単体
関係会社株式 2 億円 単体
関係会社短期貸付金 38 億円 単体
預り金 72 万円 単体

損益計算書(70件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 200 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 200 万円 連結
包括利益 2 億円 連結
受取利息 321 万円 連結
受取手数料 142 万円 連結
営業利益 3 億円 連結
営業外収益 674 万円 連結
営業外費用 754 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 連結
売上原価 23 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 37 億円 連結
売上高 60 億円 連結
広告宣伝費 4 億円 連結
当期純利益 2 億円 連結
当期純利益 2 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 連結
支払利息 477 万円 連結
新株の発行 9 億円 連結
法人税 4,260 万円 連結
法人税等 3,258 万円 連結
法人税等調整額 -1,002 万円 連結
特別損失 423 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 14 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
経常利益 3 億円 連結
給与手当 13 億円 連結
自己株式の取得 -5,000 連結
親会社株主に係る包括利益 2 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 連結
販売費及び一般管理費 34 億円 連結
賃借料 6 億円 連結
賃貸借契約解約損 423 万円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
退職給付費用 1,958 万円 連結
雑収入 211 万円 連結
雑損失 277 万円 連結
受取利息 59 万円 単体
営業利益 1,064 万円 単体
営業収益 4 億円 単体
営業外収益 5,729 万円 単体
営業外費用 683 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
役員報酬 4,786 万円 単体
支払保証料 90 万円 単体
支払利息 442 万円 単体
支払手数料 0 単体
支払手数料 1 億円 単体
新株の発行 9 億円 単体
法人税 -987 万円 単体
法人税等 -1,408 万円 単体
法人税等調整額 -421 万円 単体
減価償却費 66 万円 単体
特別利益 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 単体
経営指導料 4 億円 単体
経常利益 6,110 万円 単体
給与手当 7,236 万円 単体
自己株式の取得 -5,000 単体
販売費及び一般管理費 4 億円 単体
貸倒引当金戻入額 1 億円 単体
賃借料 5,851 万円 単体
賞与引当金繰入額 608 万円 単体
退職給付費用 158 万円 単体
雑収入 33 万円 単体
雑損失 151 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 11 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 438 万円 連結
当期変動額合計 11 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 438 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(31件)

項目値連結/単体
その他 7,242 万円 連結
その他 -1,909 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 2,118 万円 連結
利息の支払額 -477 万円 連結
利息及び配当金の受取額 321 万円 連結
前受収益の増減額(△は減少) -5,084 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -321 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 3 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) 4,290 万円 連結
小計 10 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -9,746 万円 連結
支払利息 477 万円 連結
敷金の回収による収入 1 億円 連結
敷金の差入による支出 -847 万円 連結
新株予約権の発行による収入 544 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -3,430 万円 連結
有形固定資産の除却による支出 -7,782 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 1 億円 連結
株式の発行による収入 9 億円 連結
株式給付引当金の増減額(△は減少) -155 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 3 億円 連結
法人税等の支払額 -1,401 万円 連結
減価償却費 101 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -1,728 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -3 億円 連結
自己株式の取得による支出 -5,000 連結
貸付けによる支出 -80 万円 連結
貸付金の回収による収入 39 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 6,558 万円 連結
配当金の支払額 -30 万円 連結
預り金の増減額(△は減少) -2 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 連結開示値
1株当たり配当額 2 単体開示値
従業員数 335 連結開示値
純資産 31 億円 連結開示値
売上高 60 億円 連結開示値
営業利益 3 億円 連結開示値
営業収益 4 億円 単体開示値
経常利益 3 億円 連結開示値
当期純利益 2 億円 連結開示値
総資産 82 億円 連結開示値
営業利益率 4.4%連結計算値
当期純利益率 3.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 17765970円連結計算値
総資産回転率 0.73回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 38.0%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 4.4% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 60 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 3.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 60 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 17,765,970円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 60 億円 ÷ 335 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.73回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 60 億円 ÷ 82 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 38% 純資産 ÷ 総資産  = 31 億円 ÷ 82 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業と収益構成

  • 事業別の内訳: 有価証券報告書のセグメント(開示上の事業区分)情報の機械転記。区分ごとの売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社と、単一事業の会社は表なし

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 3.1億円+棚卸資産の減少 3.2億円 ÷ 売上高 59.5億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 34百万円 ÷ 減価償却費 1百万円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 0百万円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 9.4億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1億円 ÷ 純資産 31億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 335人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社京都きもの友禅ホールディングス」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7010001040938/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし