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浜木綿

株式会社浜木綿

会社の要点

最も多く持っているのは有限会社AMcosmosで、19.4%です。

主要指標

対象期間 2024/8〜2025/7単体日本基準

売上・営業収益開示値 61億
営業利益率計算値 3.1%
総資産に対する純資産の割合計算値 34.0%

会社の基本情報

証券コード 7682/EDINETコード E35125/小売業/決算日 7月31日

名古屋市昭和区山手通三丁目13-1/資本金 284 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.hamayuu.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
林 永芳 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/8〜2025/7)・提出 2025-10-30

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 3.1%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 9.6%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 5.2%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

浜木綿

期間 2024/8〜2025/7出典 有価証券報告書

売上・営業収益 61億 100% 売上原価 16億 26% 販売費及び一般管理費 43億 71% 営業利益 2億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 19 億円 単体
その他 17 億円 単体
地代家賃 4 億円 単体
減価償却費 2 億円 単体
賞与引当金繰入額 3,268 万円 単体
退職給付費用 2,096 万円 単体
株主優待引当金繰入額 1,202 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 45 億円 単体
経常利益 2 億円 単体
営業利益 2 億円 単体

浜木綿

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/8〜2025/7出典 有価証券報告書

給料及び手当 19億円 (45.2%)45%その他 17億円 (40.4%)40%地代家賃 4億円 (9.4%)9%減価償却費 2億円 (3.7%)賞与引当金繰入額 0億円 (0.8%)退職給付費用 0億円 (0.5%)43億
  • 給料及び手当 19億円
  • その他 17億円
  • 地代家賃 4億円
  • 減価償却費 2億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • 退職給付費用 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
34.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2025年7月期・連結/計算値
742.77円 1株当たり純資産
47.2億円 総資産
資金配分
185.0% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2025年7月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2025年開示値

収益 2016年から2025年で1.38倍

浜木綿

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
61 41 20 0 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント減 61直近値 2025年 61億円 61表示期間内で最大 2025年 61億円 42表示期間内で最小 2021年 42億円 億円

浜木綿

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

61 41 20 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2016年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 42億円 45億円 53億円 58億円 61億円
前期比(%) 10.0%減 7.5%増 16.0%増 9.5%増 5.5%増
経常利益又は経常損失(△) 1億円 2億円 1億円 2億円 2億円
前期からの変化 321.0%増 169.7%増 46.1%減 84.1%増 14.4%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0% 5.0% 2.3% 3.9% 3.2%
前期差(ポイント) 1.6ポイント増 3.0ポイント増◆ 2.7ポイント減◆ 1.6ポイント増 0.7ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント減

浜木綿

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

54 11 -32 -75 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 743 495 248 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

浜木綿

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 2 -4 -10 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 42 億円 45 億円 53 億円 58 億円 61 億円
経常利益又は経常損失(△) 8,409 万円 2 億円 1 億円 2 億円 2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -2 億円 1,943 万円 -6,250 万円 1 億円 8,117 万円
資本金 7 億円 7 億円 7 億円 7 億円 7 億円
発行済株式総数(普通株式) 1,072,200 株 1,075,260 株 1,077,500 株 2,158,150 株 2,164,170 株
純資産額 15 億円 15 億円 14 億円 15 億円 16 億円
総資産額 42 億円 45 億円 39 億円 43 億円 47 億円
1株当たり純資産額 690.6 円 693.73 円 656.83 円 706.29 円 742.77 円
1株当たり配当額 15 円 20 円 20 円 10 円 15 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -74.76 円 9.05 円 -29.03 円 54.08 円 37.56 円
自己資本比率 35.0% 33.3% 36.7% 35.7% 34.0%
自己資本利益率 -10.1% 1.3% -4.3% 7.9% 5.2%
配当性向 取得できず 110.5% 取得できず 18.5% 39.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 4 億円 4 億円 4 億円 3 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -6 億円 1 億円 -4 億円 -5 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 2 億円 -7 億円 2 億円 2 億円
現金及び現金同等物の残高 11 億円 11 億円 9 億円 11 億円 12 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・10年分(2016年〜2025年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2025年7月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2025年7月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年7月期 15円 取得できず 39.9%
2024年7月期 10円 取得できず 18.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2023年7月期 20円 取得できず 取得できず
2022年7月期 20円 取得できず 110.5%
2021年7月期 15円 取得できず 取得できず
2020年7月期 35円 取得できず 取得できず 株式分割・株式併合の注記あり
2019年7月期 70円 取得できず 13.2%
2018年7月期 70円 取得できず 56.9%
2017年7月期 70円 取得できず 15.9%
2016年7月期 70円 取得できず 14.8%

浜木綿

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

20 13 7 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-07-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,258人 株主数
1.19% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
59.88% 個人その他 同業の中央値 50.90%

浜木綿

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融商品取引業者9.82%
  • その他の法人29.11%
  • 外国法人等(法人)1.18%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他59.88%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 有限会社AMcosmos 19.41% 420,000
2 三菱UFJeスマート証券株式会社 9.07% 196,300
3 サッポロビール株式会社 3.69% 80,000
4 浜木綿従業員持株会 3.3% 71,384
5 武藤 まなみ 2.77% 60,000
6 林 あづみ 2.77% 60,000
7 株式会社昭和 2.21% 48,000
8 株式会社マルト水谷 2.21% 48,000
9 林 礼子 1.99% 43,200
10 内藤 蔵之 0.92% 20,100

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2025年)開示値

開示なし 研究開発費
4.6億円 設備投資額
決算期 設備投資額
2025年7月期 4.6億円
2020年7月期 3.9億円

同じ業種の会社との売上規模

浜木綿

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/8〜2025/7)単体開示値

241人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
38.2歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
9.9年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
465万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
25.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2025年7月期・単体/計算値
79万円 1人当たり営業利益
47.7% 男女の賃金の差異
6.7% 管理職の女性比率
男 650
女 1,250
従業員の男女比
2 / 9人 女性の役員数
394人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 1,850 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
34.1 時間
管理職に占める女性の割合 15.3%
役員に占める女性の割合 22.2%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者5,164 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2025-07-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 監査法人東海会計社
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 15百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(17件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 15 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
売上高 61 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 8,117 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 12 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 2,164,170 株 単体
純資産額 16 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 単体
総資産額 47 億円 単体
自己資本利益率 5.2% 単体
自己資本比率 34.0% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 単体
資本金 7 億円 単体
配当性向 39.9% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 37.56 円 単体
1株当たり純資産額 742.77 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 47.7% 単体
平均勤続年数(年) 9.9 年 単体
平均年間給与 465 万円 単体
平均年齢(年) 38.2 歳 単体
従業員数 241 人 単体
従業員数 241 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 73.3% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 110.7% 単体

その他の開示項目(4件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 394 人 単体
平均臨時雇用人員 394 人 単体
株価指数における総利回り 221.8% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 6.7% 単体

株式の状況(10件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 32 万円 連結
売却損益の合計額 140 万円 連結
所有株式数 1,046,984 株 連結
所有株式数の合計(株) 1,000 株 連結
株式数(株) 2,164,170 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 48.4% 連結
自己名義所有株式数(株) 1,000 株 連結
議決権の数(個) 21,613 個 連結
株主総利回り 429.5% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 5 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,500 万円 連結

貸借対照表(69件)

項目値連結/単体
その他 1,708 万円 単体
その他 3,843 万円 単体
その他 9,000 単体
その他 844 万円 単体
その他 341 万円 単体
その他有価証券評価差額金 64 万円 単体
ソフトウエア 1,030 万円 単体
リース債務 1 億円 単体
リース債務 4,365 万円 単体
リース資産 2,877 万円 単体
リース資産(純額) 1 億円 単体
仕掛品 9 万円 単体
別途積立金 3,000 万円 単体
利益剰余金 3 億円 単体
利益準備金 746 万円 単体
前受収益 496 万円 単体
前払費用 1 億円 単体
原材料及び貯蔵品 5,781 万円 単体
商品及び製品 8,808 万円 単体
固定負債 21 億円 単体
固定資産 29 億円 単体
土地 8 億円 単体
売掛金 547 万円 単体
契約負債 528 万円 単体
工具 8,206 万円 単体
差入保証金 3 億円 単体
建物(純額) 11 億円 単体
建設仮勘定 2,119 万円 単体
投資その他の資産 6 億円 単体
投資有価証券 982 万円 単体
有形固定資産 23 億円 単体
未収入金 2 億円 単体
未払法人税等 5,424 万円 単体
未払消費税等 7,555 万円 単体
未払費用 6,535 万円 単体
未払金 3 億円 単体
株主優待引当金 1,556 万円 単体
株主資本 16 億円 単体
構築物(純額) 1 億円 単体
機械及び装置(純額) 3,269 万円 単体
流動負債 11 億円 単体
流動資産 18 億円 単体
無形固定資産 4,248 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 12 億円 単体
現金及び預金 13 億円 単体
社債 3 億円 単体
純資産 16 億円 単体
純資産 16 億円 単体
総資産 47 億円 単体
繰延税金資産 2 億円 単体
繰越利益剰余金 3 億円 単体
自己株式 -241 万円 単体
評価・換算差額等 64 万円 単体
負債 31 億円 単体
負債純資産 47 億円 単体
買掛金 2 億円 単体
資本剰余金 6 億円 単体
資本準備金 6 億円 単体
資本金 7 億円 単体
資産除去債務 2 億円 単体
賞与引当金 3,334 万円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
長期借入金 13 億円 単体
長期前払費用 8,771 万円 単体
長期未払金 1 億円 単体
長期貸付金 2,269 万円 単体
預け金 832 万円 単体
預り金 1,544 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 2 億円 単体

損益計算書(46件)

項目値連結/単体
その他 561 万円 単体
その他 348 万円 単体
その他 17 億円 単体
不動産賃貸料 4,771 万円 単体
不動産賃貸費用 3,461 万円 単体
他勘定振替高 7,386 万円 単体
剰余金の配当 -2,157 万円 単体
受取利息 65 万円 単体
受取配当金 43 万円 単体
営業利益 2 億円 単体
営業外収益 5,440 万円 単体
営業外費用 5,140 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
固定資産売却損 1,827 万円 単体
固定資産売却益 386 万円 単体
固定資産除却損 291 万円 単体
地代家賃 4 億円 単体
売上原価 16 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 45 億円 単体
売上高 61 億円 単体
当期商品仕入高 11 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8,117 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8,117 万円 単体
当期製品製造原価 5 億円 単体
投資有価証券売却益 140 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体
支払利息 1,330 万円 単体
新株の発行 2,366 万円 単体
株主優待引当金繰入額 1,202 万円 単体
法人税 5,906 万円 単体
法人税等 6,765 万円 単体
法人税等調整額 859 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
減損損失 2,772 万円 単体
特別利益 526 万円 単体
特別損失 4,890 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 1 億円 単体
経常利益 2 億円 単体
給料及び手当 19 億円 単体
自己株式の取得 -49 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 単体
販売費及び一般管理費 43 億円 単体
賞与引当金繰入額 3,268 万円 単体
退職給付費用 2,096 万円 単体

この会社独自の科目(3件)

項目値連結/単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 18 億円 単体
売上収益 1 億円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 8,307 万円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 31 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(26件)

項目値連結/単体
その他 495 万円 単体
その他 758 万円 単体
リース債務の返済による支出 -4,886 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) -32 万円 単体
利息の支払額 -1,357 万円 単体
利息及び配当金の受取額 76 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -108 万円 単体
固定資産売却損益(△は益) 1,441 万円 単体
固定資産除却損 291 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) 1,818 万円 単体
定期預金の預入による支出 -1 億円 単体
小計 4 億円 単体
支払利息 1,330 万円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -257 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -4 億円 単体
有形固定資産の売却による収入 2,412 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -1,205 万円 単体
法人税等の支払額 -5,693 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
減損損失 2,772 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -125 万円 単体
自己株式の取得による支出 -49 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 214 万円 単体
配当金の支払額 -2,159 万円 単体
長期借入れによる収入 6 億円 単体
長期借入金の返済による支出 -3 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体開示値
1株当たり配当額 15 単体開示値
従業員数 241 単体開示値
純資産 16 億円 単体開示値
売上高 61 億円 単体開示値
営業利益 2 億円 単体開示値
経常利益 2 億円 単体開示値
総資産 47 億円 単体開示値
営業利益率 3.1%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 25278448円単体計算値
総資産回転率 1.29回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 34.0%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 3.1% 営業利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 61 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 25,278,448円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 61 億円 ÷ 241 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.29回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 61 億円 ÷ 47 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 34% 純資産 ÷ 総資産  = 16 億円 ÷ 47 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員9人のうち女性2人
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社浜木綿」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5180001009159/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし