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薬王堂

株式会社薬王堂ホールディングス

会社の要点

1株当たり年間配当は6期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/3〜2026/2連結日本基準

売上・営業収益開示値 1,638億
営業利益率計算値 3.2%
総資産に対する純資産の割合計算値 39.0%

会社の基本情報

証券コード 7679/EDINETコード E34943/小売業/決算日 2月末日

紫波郡矢巾町医大通二丁目7番7号/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
1,094人 従業員数
西郷 辰弘 代表者
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)・提出 2026-05-21

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 3.2%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 8.0%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 10.4%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

薬王堂

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

売上・営業収益 1,638億 100% 売上原価 1,286億 79% 販売費及び一般管理費 299億 18% 営業利益 53億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 115 億円 連結
給料 104 億円 連結
賃借料 37 億円 連結
減価償却費 35 億円 連結
賞与引当金繰入額 7 億円 連結
役員報酬 2 億円 単体
退職給付費用 1 億円 連結
支払手数料 8,300 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 352 億円 連結
経常利益 55 億円 連結
営業利益 53 億円 連結
当期純利益 40 億円 連結

薬王堂

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

その他 115億円 (38.4%)38%給料 104億円 (34.6%)35%賃借料 37億円 (12.4%)12%減価償却費 35億円 (11.6%)12%賞与引当金繰入額 7億円 (2.3%)役員報酬 2億円 (0.7%)300億
  • その他 115億円
  • 給料 104億円
  • 賃借料 37億円
  • 減価償却費 35億円
  • 賞与引当金繰入額 7億円
  • 役員報酬 2億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
39.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年2月期・連結/計算値
3.9% 総資産に対する利益(ROA)
2,068.15円 1株当たり純資産
-95.5億円 フリーキャッシュフロー
1,031.7億円 総資産
資金配分
62.7% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2026年2月期・連結/計算値
3.9% 運転資本の増加 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
333.7% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
26.5% 株主還元 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
0.3% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2020年〜2026年開示値

収益 2020年から2026年で1.61倍

薬王堂

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2020年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
1,638 1,092 546 0 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 1,638直近値 2026年 1,638億円 1,638表示期間内で最大 2026年 1,638億円 1,020表示期間内で最小 2020年 1,020億円 億円

薬王堂

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

1,638 1,092 546 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2020年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 1,203億円 1,288億円 1,422億円 1,520億円 1,638億円
前期比(%) 比較条件を確認できない 7.0%増 10.4%増 6.8%増 7.8%増
経常利益又は経常損失(△) 44億円 50億円 56億円 58億円 55億円
前期からの変化 比較条件を確認できない 14.2%増 12.1%増 2.7%増 5.3%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7% 3.9% 4.0% 3.8% 3.3%
前期差(ポイント) 比較条件を確認できない 0.2ポイント増 0.1ポイント増 0.2ポイント減 0.5ポイント減

薬王堂

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

218 145 73 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,068 1,379 689 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

薬王堂

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

12 8 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,203 億円 1,288 億円 1,422 億円 1,520 億円 1,638 億円
経常利益又は経常損失(△) 44 億円 50 億円 56 億円 58 億円 55 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 30 億円 32 億円 38 億円 43 億円 40 億円
包括利益 30 億円 32 億円 39 億円 43 億円 40 億円
純資産額 275 億円 299 億円 333 億円 371 億円 402 億円
総資産額 623 億円 677 億円 708 億円 800 億円 1,032 億円
1株当たり純資産額 1,394.87 円 1,527.93 円 1,700.13 円 1,891.57 円 2,068.15 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 150.16 円 164.96 円 195.22 円 218.18 円 206.51 円
自己資本比率 44.2% 44.2% 47.1% 46.3% 39.0%
自己資本利益率 11.3% 11.3% 12.1% 12.1% 10.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー 37 億円 64 億円 56 億円 45 億円 33 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -66 億円 -41 億円 -23 億円 -46 億円 -128 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -19 億円 -13 億円 -37 億円 23 億円 124 億円
現金及び現金同等物の残高 43 億円 53 億円 50 億円 72 億円 100 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 8 億円 9 億円 9 億円 10 億円 10 億円
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 6 億円 5 億円 6 億円 7 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 5 億円 5 億円 5 億円 6 億円 6 億円
資本金 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円
発行済株式総数(普通株式) 19,740,219 株 19,740,219 株 19,740,219 株 19,740,219 株 19,740,219 株
純資産額 212 億円 209 億円 210 億円 211 億円 208 億円
総資産額 213 億円 210 億円 211 億円 211 億円 209 億円
1株当たり純資産額 1,073.61 円 1,069.11 円 1,070.78 円 1,074.48 円 1,071.06 円
1株当たり配当額 24 円 25 円 26 円 28 円 29 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 26.02 円 26.97 円 26.67 円 29.71 円 33.31 円
自己資本比率 99.7% 99.7% 99.7% 99.6% 99.6%
自己資本利益率 2.4% 2.5% 2.5% 2.8% 3.1%
配当性向 92.2% 92.7% 97.5% 94.3% 87.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・7年分(2020年〜2026年)単体開示値

6期 連続増配(独自基準) 2026年2月期まで
7期 連続配当期数(独自基準) 2026年2月期まで
+3.6% 増配率(前年比)
+4.7% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年2月期 29円 取得できず 87.1%
2025年2月期 28円 取得できず 94.3%
2024年2月期 26円 取得できず 97.5%
2023年2月期 25円 取得できず 92.7%
2022年2月期 24円 取得できず 92.2%
2021年2月期 23円 取得できず 88.7%
2020年2月期 22円 取得できず 95.0%

薬王堂

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

29 19 10 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-02-28 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,833人 株主数
21.09% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
22.81% 個人その他 同業の中央値 50.90%

薬王堂

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関16.00%
  • 金融商品取引業者0.89%
  • その他の法人39.21%
  • 外国法人等(法人)20.51%
  • 外国法人等(個人)0.58%
  • 個人その他22.81%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社TKコーポレーション 38.99% 7,584,000
2 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 7.23% 1,406,500
3 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 5.19% 1,009,200
4 NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE FIDELITY FUNDS(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 4.61% 897,100
5 薬王堂ホールディングス従業員持株会 3.32% 646,356
6 BNP PARIBAS LUXEMBOURG/2S/JASDEC/FIM/LUXEMBOURG FUNDS/UCITS ASSETS(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 2.42% 470,000
7 INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) 2.09% 407,400
8 西郷 喜代子 2.05% 398,000
9 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505019(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.47% 285,258
10 CACEIS BANK, LUXEMBOURG BRANCH / UCITS - FULL TAX(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 1.3% 252,300

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
161.2億円 設備投資額 売上高の9.8%(同業の中央値 3.4%)
決算期 設備投資額
2026年2月期 161.2億円
2021年2月期 49.8億円

同じ業種の会社との売上規模

薬王堂

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

人と組織
149.7百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年2月期・連結/計算値
483万円 1人当たり営業利益
2,917人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-02-28 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 38百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

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図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 40 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 33 億円 連結
売上高 1,638 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -128 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 100 億円 連結
純資産額 402 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 55 億円 連結
総資産額 1,032 億円 連結
自己資本利益率 10.4% 連結
自己資本比率 39.0% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 40 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 124 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 206.51 円 連結
1株当たり純資産額 2,068.15 円 連結
1株当たり配当額 29 円 単体
営業収益 10 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 6 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 19,740,219 株 単体
純資産額 208 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 7 億円 単体
総資産額 209 億円 単体
自己資本利益率 3.1% 単体
自己資本比率 99.6% 単体
資本金 1 億円 単体
配当性向 87.1% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 33.31 円 単体
1株当たり純資産額 1,071.06 円 単体

従業員の状況(2件)

項目値連結/単体
従業員数 1,094 人 連結
従業員数 1,094 人 連結

その他の開示項目(4件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 2,917 人 連結
平均臨時雇用人員 2,917 人 連結
連結子会社の数 2 社 連結
株価指数における総利回り 150.5% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 13,356,114 株 連結
所有株式数の合計(株) 289,200 株 連結
株式数(株) 19,740,219 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 68.7% 連結
自己名義所有株式数(株) 289,200 株 連結
議決権の数(個) 194,437 個 連結
貸借対照表計上額 1 億円 連結
貸借対照表計上額 1,000 万円 連結
銘柄数 5 銘柄 連結
銘柄数 3 銘柄 連結
株主総利回り 86.5% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 161 億円 連結

監査の状況(3件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,800 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 2,400 万円 連結

貸借対照表(82件)

項目値連結/単体
その他 2,200 万円 連結
その他 4 億円 連結
その他 43 億円 連結
その他 37 億円 連結
その他有価証券評価差額金 300 万円 連結
リース負債 58 億円 連結
リース負債 8 億円 連結
リース資産 73 億円 連結
リース資産(純額) 58 億円 連結
利益剰余金 384 億円 連結
商品 337 億円 連結
固定負債 302 億円 連結
固定資産 536 億円 連結
土地 6 億円 連結
売掛金 22 億円 連結
契約負債 10 億円 連結
工具 38 億円 連結
工具 5 億円 連結
店舗閉鎖損失引当金 300 万円 連結
建物及び構築物 611 億円 連結
建物及び構築物(純額) 369 億円 連結
建設仮勘定 17 億円 連結
投資その他の資産 69 億円 連結
投資有価証券 1 億円 連結
敷金及び保証金 34 億円 連結
有形固定資産 456 億円 連結
未払法人税等 9 億円 連結
株主資本 402 億円 連結
機械及び装置 3 億円 連結
機械及び装置(純額) 8,700 万円 連結
流動負債 327 億円 連結
流動資産 496 億円 連結
減価償却累計額 -15 億円 連結
減価償却累計額 -34 億円 連結
減価償却累計額 -242 億円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
無形固定資産 11 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 100 億円 連結
現金及び預金 100 億円 連結
純資産 402 億円 連結
純資産 402 億円 連結
総資産 1,032 億円 連結
繰延税金資産 30 億円 連結
自己株式 -6 億円 連結
評価・換算差額等 300 万円 連結
負債 629 億円 連結
負債純資産 1,032 億円 連結
買掛金 194 億円 連結
貸倒引当金 -0 連結
資本剰余金 23 億円 連結
資本金 1 億円 連結
資産除去債務 20 億円 連結
賞与引当金 7 億円 連結
長期借入金 224 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 56 億円 連結
その他 200 万円 単体
その他資本剰余金 205 億円 単体
利益剰余金 9 億円 単体
固定資産 181 億円 単体
売掛金 4,100 万円 単体
投資その他の資産 181 億円 単体
未払法人税等 3,800 万円 単体
未払金 4,200 万円 単体
株主資本 208 億円 単体
流動負債 9,300 万円 単体
流動資産 28 億円 単体
現金及び預金 7 億円 単体
短期貸付金 20 億円 単体
純資産 208 億円 単体
純資産 208 億円 単体
総資産 209 億円 単体
繰延税金資産 300 万円 単体
繰越利益剰余金 9 億円 単体
自己株式 -6 億円 単体
負債 9,300 万円 単体
負債純資産 209 億円 単体
資本剰余金 205 億円 単体
資本準備金 2,500 万円 単体
資本金 1 億円 単体
長期貸付金 96 億円 単体
関係会社株式 86 億円 単体
預り金 1,300 万円 単体

損益計算書(62件)

項目値連結/単体
その他 9,700 万円 連結
その他 1,000 万円 連結
その他 115 億円 連結
その他の包括利益 400 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 400 万円 連結
剰余金の配当 -5 億円 連結
包括利益 40 億円 連結
受取事務手数料 2 億円 連結
受取利息 2,900 万円 連結
受取手数料 1,500 万円 連結
営業利益 53 億円 連結
営業外収益 4 億円 連結
営業外費用 3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 33 億円 連結
固定資産受贈益 5,700 万円 連結
固定資産除却損 100 万円 連結
売上原価 1,286 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 352 億円 連結
売上高 1,638 億円 連結
当期純利益 40 億円 連結
当期純利益 40 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 40 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 40 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -128 億円 連結
支払利息 2 億円 連結
法人税 16 億円 連結
法人税等 12 億円 連結
法人税等調整額 -4 億円 連結
減価償却費 35 億円 連結
減損損失 2 億円 連結
特別損失 2 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 28 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 53 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 53 億円 連結
経常利益 55 億円 連結
給料 104 億円 連結
自己株式の取得 -3 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 40 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 124 億円 連結
販売費及び一般管理費 299 億円 連結
賃借料 37 億円 連結
賞与引当金繰入額 7 億円 連結
退職給付費用 1 億円 連結
その他 0 単体
剰余金の配当 -5 億円 単体
受取利息 3,100 万円 単体
営業利益 7 億円 単体
営業収益 10 億円 単体
営業外収益 3,100 万円 単体
営業外費用 0 単体
営業費用 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
支払手数料 8,300 万円 単体
法人税 5,000 万円 単体
法人税等 4,800 万円 単体
法人税等調整額 -100 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 7 億円 単体
経常利益 7 億円 単体
自己株式の取得 -3 億円 単体
雑損失 0 単体

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
売上収益 3,700 万円 連結
売上収益 0 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 32 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 400 万円 連結
当期変動額合計 -2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(24件)

項目値連結/単体
その他 5,000 万円 連結
その他 -4,300 万円 連結
リース負債の返済による支出 -6 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 22 億円 連結
利息の支払額 -3 億円 連結
利息及び配当金の受取額 1,500 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -2,900 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -4 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) 5,900 万円 連結
小計 51 億円 連結
店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少) -2,400 万円 連結
支払利息 2 億円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -6 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -116 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -60 億円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -16 億円 連結
減価償却費 35 億円 連結
減損損失 2 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -6 億円 連結
自己株式の取得による支出 -3 億円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 5,700 万円 連結
配当金の支払額 -5 億円 連結
長期借入れによる収入 180 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -41 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 33 億円 連結開示値
1株当たり配当額 29 単体開示値
従業員数 1,094 連結開示値
純資産 402 億円 連結開示値
売上高 1,638 億円 連結開示値
営業利益 53 億円 連結開示値
営業収益 10 億円 単体開示値
経常利益 55 億円 連結開示値
当期純利益 40 億円 連結開示値
総資産 1,032 億円 連結開示値
営業利益率 3.2%連結計算値
当期純利益率 2.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 149733090円連結計算値
総資産回転率 1.59回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 39.0%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 3.2% 営業利益 ÷ 売上高  = 53 億円 ÷ 1,638 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 2.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 40 億円 ÷ 1,638 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 149,733,090円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 1,638 億円 ÷ 1,094 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.59回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 1,638 億円 ÷ 1,032 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 39% 純資産 ÷ 総資産  = 402 億円 ÷ 1,032 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 従業員数 連結・臨時を除く
  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 3.5億円+棚卸資産の増加 60.1億円 ÷ 売上高 1,638.1億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 115.7億円 ÷ 減価償却費 34.7億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 5.5億円+自己株式の取得 3.2億円 ÷ 営業CF 32.9億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1.1億円 ÷ 純資産 402.3億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2020年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社薬王堂ホールディングス」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5400001014747/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし