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ユナイテッドアローズ

株式会社ユナイテッドアローズ

会社の要点

1株当たり年間配当は4期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 1,646億
営業利益率計算値 5.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 58.9%

会社の基本情報

証券コード 7606/EDINETコード E03316/小売業/決算日 3月31日

渋谷区神宮前三丁目28番1号/資本金 3,030 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.united-arrows.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
善 則 代表者
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-19

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 5.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 8.6%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 15.3%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

ユナイテッドアローズ

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 1,646億 100% 売上原価 784億 48% 販売費及び一般管理費 771億 47% 営業利益 91億 6%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 賃借料 216 億円 連結
給与手当 174 億円 連結
給料及び手当 158 億円 単体
業務委託費 72 億円 連結
雑費 51 億円 単体
支払手数料 44 億円 連結
広告宣伝費 42 億円 連結
荷造運搬費 36 億円 連結
福利厚生費 32 億円 単体
賞与引当金繰入額 26 億円 連結
減価償却費 17 億円 連結
修繕維持費 15 億円 単体
賞与 12 億円 単体
消耗品費 7 億円 単体
退職給付費用 5 億円 連結
販売促進費 5 億円 単体
旅費及び交通費 3 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
株式給付引当金繰入額 4,700 万円 単体
役員賞与引当金繰入額 4,400 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 862 億円 連結
経常利益 93 億円 連結
営業利益 91 億円 連結
当期純利益 61 億円 連結

ユナイテッドアローズ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

賃借料 216億円 (28.1%)28%給与手当 174億円 (22.5%)23%給料及び手当 158億円 (20.5%)20%業務委託費 72億円 (9.4%)9%雑費 51億円 (6.6%)7%支払手数料 44億円 (5.7%)その他(内訳の開示なし) 56億円 (7.3%)7%771億
  • 賃借料 216億円
  • 給与手当 174億円
  • 給料及び手当 158億円
  • 業務委託費 72億円
  • 雑費 51億円
  • 支払手数料 44億円
  • その他(内訳の開示なし) 56億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
58.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年3月期・連結/計算値
8.5% 総資産に対する利益(ROA)
1,525.54円 1株当たり純資産
-40.8億円 フリーキャッシュフロー
715.1億円 総資産
資金配分
61.3% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2026年3月期・連結/計算値
3.3% 運転資本の増加 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
302.8% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
32.9% 株主還元 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.43倍

ユナイテッドアローズ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
1,646 1,081 516 -49 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2021年 売上高の前期比 22.7%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.6ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増 1,646直近値 2026年 1,646億円 1,646表示期間内で最大 2026年 1,646億円 1,150表示期間内で最小 2013年 1,150億円 億円

ユナイテッドアローズ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

1,646 1,097 549 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 1,184億円 1,301億円 1,343億円 1,509億円 1,646億円
前期比(%) 2.7%減 9.9%増 3.2%増 12.4%増 9.1%増
経常利益又は経常損失(△) 28億円 69億円 75億円 85億円 93億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 144.1%増 8.5%増 14.1%増 9.1%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4% 5.3% 5.6% 5.7% 5.7%
前期差(ポイント) 6.4ポイント増◆ 2.9ポイント増◆ 0.3ポイント増 0.1ポイント増 0.0ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2021年売上高の前期比 22.7%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.6ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増

ユナイテッドアローズ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

221 148 74 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,526 1,017 509 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ユナイテッドアローズ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

15 10 5 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,184 億円 1,301 億円 1,343 億円 1,509 億円 1,646 億円
経常利益又は経常損失(△) 28 億円 69 億円 75 億円 85 億円 93 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 7 億円 43 億円 49 億円 43 億円 61 億円
包括利益 6 億円 43 億円 48 億円 43 億円 61 億円
純資産額 301 億円 337 億円 350 億円 378 億円 421 億円
総資産額 597 億円 612 億円 602 億円 701 億円 715 億円
1株当たり純資産額 1,055.23 円 1,182.72 円 1,269.38 円 1,369.92 円 1,525.54 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 25.71 円 152.37 円 175.43 円 155.13 円 221.34 円
自己資本比率 50.4% 55.1% 58.2% 53.9% 58.9%
自己資本利益率 2.4% 13.6% 14.2% 11.8% 15.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー 69 億円 103 億円 63 億円 71 億円 56 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 -13 億円 -27 億円 -62 億円 -96 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -80 億円 -60 億円 -58 億円 -7 億円 8 億円
現金及び現金同等物の残高 56 億円 86 億円 65 億円 67 億円 34 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,075 億円 1,184 億円 1,237 億円 1,394 億円 1,541 億円
経常利益又は経常損失(△) 35 億円 67 億円 74 億円 80 億円 99 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -7 億円 45 億円 50 億円 45 億円 61 億円
資本金 30 億円 30 億円 30 億円 30 億円 30 億円
発行済株式総数(普通株式) 30,213,676 株 30,213,676 株 30,213,676 株 30,213,676 株 30,213,676 株
純資産額 295 億円 333 億円 349 億円 378 億円 422 億円
総資産額 553 億円 571 億円 580 億円 675 億円 712 億円
1株当たり純資産額 1,033.72 円 1,168.79 円 1,263.07 円 1,370.06 円 1,526.36 円
1株当たり配当額 19 円 47 円 55 円 63 円 89 円
1株当たり中間配当額 7 円 12 円 17 円 17 円 20 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -24.02 円 158.05 円 179.45 円 161.79 円 222.19 円
自己資本比率 53.3% 58.4% 60.1% 56.1% 59.2%
自己資本利益率 取得できず 14.4% 14.6% 12.3% 15.3%
配当性向 取得できず 29.7% 30.6% 38.9% 40.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・13年分(2013年〜2026年)単体開示値

4期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
5期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+41.3% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 89円 20円 40.1%
2025年3月期 63円 17円 38.9%
2024年3月期 55円 17円 30.6%
2023年3月期 47円 12円 29.7%
2022年3月期 19円 7円 取得できず
2021年 取得できず 取得できず 取得できず
2020年3月期 83円 22円 70.8%
2019年3月期 80円 20円 35.2%
2018年3月期 78円 20円 37.0%
2017年3月期 78円 20円 48.2%
2016年3月期 78円 20円 38.7%
2015年3月期 78円 20円 39.4%
2014年3月期 67円 20円 27.8%
2013年3月期 53円 15円 25.8%

ユナイテッドアローズ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

89 59 30 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

23,666人 株主数
24.50% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
33.21% 個人その他 同業の中央値 50.90%

ユナイテッドアローズ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関27.03%
  • 金融商品取引業者5.85%
  • その他の法人9.41%
  • 外国法人等(法人)24.47%
  • 外国法人等(個人)0.03%
  • 個人その他33.21%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 12.01% 3,332,500
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 11.87% 3,292,700
3 重松 理 8.34% 2,313,400
4 株式会社エー・ディー・エス 7.21% 2,000,000
5 JP JPMSE LUX RE UBSAG LONDON BRANCH EQ CO(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 2.79% 774,400
6 JPモルガン証券株式会社 2.6% 721,737
7 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505301(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.38% 661,900
8 野村信託銀行株式会社(投信口) 1.6% 444,700
9 BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM GCM CLIENT ACCTS M ILM FE(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 1.55% 431,240
10 三菱UFJ信託銀行株式会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 1.54% 428,000
11 瀧定名古屋株式会社 1.54% 428,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
103.5億円 設備投資額 売上高の6.3%(同業の中央値 3.4%)
決算期 設備投資額
2026年3月期 103.5億円
2021年3月期 19.9億円

同じ業種の会社との売上規模

ユナイテッドアローズ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

3,825人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
35.7歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
10.2年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
502万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
42.2百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年3月期・連結/計算値
234万円 1人当たり営業利益
73.6% 男女の賃金の差異
27.9% 管理職の女性比率
63.9% 女性労働者の割合
71.7% 男性の育児休業取得率
男 11.2年
女 9.5年
平均勤続年数(男女別)
男 1,575
女 2,250
従業員の男女比
39 / 140人 女性の管理職数
1 / 7人 女性の役員数
504人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 3,825 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:その他
0.5 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 73.3%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
71.7%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
103.1%
管理職に占める女性の割合 27.9%
役員に占める女性の割合 14.3%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者8,227 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 54百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 12百万円
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 4百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 1百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 61 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 56 億円 連結
売上高 1,646 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -96 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 34 億円 連結
純資産額 421 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 93 億円 連結
総資産額 715 億円 連結
自己資本利益率 15.3% 連結
自己資本比率 58.9% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 61 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 221.34 円 連結
1株当たり純資産額 1,525.54 円 連結
1株当たり配当額 89 円 単体
売上高 1,541 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 61 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 30,213,676 株 単体
純資産額 422 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 99 億円 単体
総資産額 712 億円 単体
自己資本利益率 15.3% 単体
自己資本比率 59.2% 単体
資本金 30 億円 単体
配当性向 40.1% 単体
1株当たり中間配当額 20 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 222.19 円 単体
1株当たり純資産額 1,526.36 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 3,904 人 連結
従業員数 3,904 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 73.6% 単体
平均勤続年数(年) 10.2 年 単体
平均年間給与 502 万円 単体
平均年齢(年) 35.7 歳 単体
従業員数 3,825 人 単体
従業員数 3,825 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 77.7% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 80.9% 単体

その他の開示項目(10件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 504 人 連結
平均臨時雇用人員 504 人 連結
持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数 2 社 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 2 億円 連結
連結子会社の数 2 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 71.7% 単体
平均臨時雇用人員 470 人 単体
平均臨時雇用人員 470 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 27.9% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 14,828,577 株 連結
所有株式数の合計(株) 2,475,600 株 連結
株式数(株) 30,213,676 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 8.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 53.4% 連結
自己名義所有株式数(株) 2,475,600 株 連結
議決権の数(個) 277,149 個 連結
株主総利回り 127.5% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 104 億円 連結

監査の状況(8件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 5,400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 5,400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 1,200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1,200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 100 万円 連結

この会社独自の科目(15件)

項目値連結/単体
売上収益 2,700 万円 連結
売上収益 7,000 万円 連結
売上収益 10 億円 連結
売上収益 -1 億円 連結
売上収益 -18 億円 連結
売上収益 -1,500 万円 連結
売上収益 0 連結
売上収益 111 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 4.4% 単体
売上収益 -11 億円 単体
売上収益 4,600 万円 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 4,200 万円 単体
売上収益 18 億円 単体
売上収益 2,700 万円 単体

貸借対照表(125件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 14 億円 連結
その他 44 億円 連結
その他 15 億円 連結
その他 11 億円 連結
その他 2,600 万円 連結
その他(純額) 14 億円 連結
ソフトウエア 48 億円 連結
ソフトウエア仮勘定 6,000 万円 連結
利益剰余金 419 億円 連結
商品 269 億円 連結
固定負債 43 億円 連結
固定資産 272 億円 連結
土地 6 億円 連結
売掛金 2 億円 連結
売掛金 2 億円 連結
差入保証金 66 億円 連結
建物及び構築物 211 億円 連結
建物及び構築物(純額) 78 億円 連結
建設仮勘定 5,900 万円 連結
役員賞与引当金 4,400 万円 連結
投資その他の資産 114 億円 連結
有形固定資産 109 億円 連結
未収入金 121 億円 連結
未払法人税等 2 億円 連結
未払金 55 億円 連結
株主資本 424 億円 連結
株式給付引当金 2,300 万円 連結
株式給付引当金 1 億円 連結
機械及び装置 22 億円 連結
機械及び装置(純額) 11 億円 連結
流動負債 250 億円 連結
流動資産 443 億円 連結
減価償却累計額及び減損損失累計額 -30 億円 連結
減価償却累計額及び減損損失累計額 -134 億円 連結
減価償却累計額及び減損損失累計額 -11 億円 連結
為替換算調整勘定 -3 億円 連結
無形固定資産 49 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 34 億円 連結
現金及び預金 35 億円 連結
短期借入金 19 億円 連結
純資産 421 億円 連結
純資産 421 億円 連結
総資産 715 億円 連結
繰延税金資産 21 億円 連結
自己株式 -70 億円 連結
評価・換算差額等 -3 億円 連結
負債 294 億円 連結
負債純資産 715 億円 連結
貯蔵品 5 億円 連結
買掛金 118 億円 連結
資本剰余金 45 億円 連結
資本金 30 億円 連結
資産除去債務 42 億円 連結
資産除去債務 1 億円 連結
賞与引当金 25 億円 連結
長期貸付金 10 億円 連結
関係会社株式 2 億円 連結
関係会社長期貸付金 1,900 万円 連結
電子記録債務 13 億円 連結
その他 3,900 万円 単体
その他 10 億円 単体
その他 4 億円 単体
その他 2,600 万円 単体
その他資本剰余金 1 億円 単体
ソフトウエア 48 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 6,000 万円 単体
利益剰余金 419 億円 単体
利益準備金 3,100 万円 単体
前受収益 1 億円 単体
前払費用 7 億円 単体
前渡金 6,200 万円 単体
商品 262 億円 単体
固定負債 42 億円 単体
固定資産 276 億円 単体
土地 6 億円 単体
売掛金 5 億円 単体
工具 40 億円 単体
工具 12 億円 単体
差入保証金 65 億円 単体
建物及び構築物 207 億円 単体
建物及び構築物(純額) 76 億円 単体
建設仮勘定 5,900 万円 単体
役員賞与引当金 4,400 万円 単体
投資その他の資産 122 億円 単体
有形固定資産 106 億円 単体
未収入金 119 億円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払費用 6,300 万円 単体
未払金 55 億円 単体
株主資本 422 億円 単体
株式給付引当金 2,300 万円 単体
株式給付引当金 1 億円 単体
機械及び装置 22 億円 単体
機械及び装置(純額) 11 億円 単体
流動負債 248 億円 単体
流動資産 435 億円 単体
減価償却累計額及び減損損失累計額 -28 億円 単体
減価償却累計額及び減損損失累計額 -130 億円 単体
減価償却累計額及び減損損失累計額 -11 億円 単体
無形固定資産 49 億円 単体
現金及び預金 34 億円 単体
短期借入金 19 億円 単体
純資産 422 億円 単体
純資産 422 億円 単体
総資産 712 億円 単体
繰延税金資産 21 億円 単体
繰越利益剰余金 419 億円 単体
自己株式 -70 億円 単体
負債 290 億円 単体
負債純資産 712 億円 単体
貯蔵品 5 億円 単体
買掛金 117 億円 単体
資本剰余金 42 億円 単体
資本準備金 41 億円 単体
資本金 30 億円 単体
資産除去債務 42 億円 単体
資産除去債務 1 億円 単体
賞与引当金 25 億円 単体
長期前払費用 14 億円 単体
長期貸付金 10 億円 単体
関係会社株式 5 億円 単体
関係会社長期貸付金 17 億円 単体
電子記録債務 13 億円 単体
預り金 1 億円 単体

損益計算書(108件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 6,800 万円 連結
その他 200 万円 連結
その他の包括利益 400 万円 連結
保険配当金 3,500 万円 連結
剰余金の配当 -18 億円 連結
包括利益 61 億円 連結
受取利息 1,100 万円 連結
受取賃貸料 800 万円 連結
営業利益 91 億円 連結
営業外収益 3 億円 連結
営業外費用 1 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 56 億円 連結
固定資産除却損 1 億円 連結
売上原価 784 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 862 億円 連結
売上高 1,646 億円 連結
広告宣伝費 42 億円 連結
当期純利益 61 億円 連結
当期純利益 61 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 61 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 61 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -96 億円 連結
持分法による投資損失 2,300 万円 連結
支払利息 4,000 万円 連結
支払手数料 44 億円 連結
本社移転費用 7,000 万円 連結
業務委託費 72 億円 連結
法人税 11 億円 連結
法人税等 12 億円 連結
法人税等調整額 7,700 万円 連結
減価償却費 17 億円 連結
減損損失 7 億円 連結
為替差益 1 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 400 万円 連結
特別損失 20 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 2,300 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -32 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 73 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 73 億円 連結
経常利益 93 億円 連結
給与手当 174 億円 連結
自己株式の取得 -0 連結
荷造運搬費 36 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 61 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 連結
販売費及び一般管理費 771 億円 連結
賃借料 216 億円 連結
賃貸費用 100 万円 連結
賞与引当金繰入額 26 億円 連結
退職給付費用 5 億円 連結
関係会社株式売却損 10 億円 連結
その他 200 万円 単体
保険配当金 3,500 万円 単体
修繕維持費 15 億円 単体
剰余金の配当 -18 億円 単体
受取利息 5,700 万円 単体
受取賃貸料 800 万円 単体
合計 1,003 億円 単体
商品他勘定振替高 4,300 万円 単体
商品期末棚卸高 262 億円 単体
商品期首棚卸高 225 億円 単体
営業利益 95 億円 単体
営業外収益 6 億円 単体
営業外費用 1 億円 単体
固定資産除却損 1 億円 単体
売上原価 740 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 801 億円 単体
売上高 1,541 億円 単体
広告宣伝費 38 億円 単体
当期商品仕入高 777 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 61 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 61 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 4,400 万円 単体
支払利息 2,400 万円 単体
支払手数料 40 億円 単体
旅費及び交通費 3 億円 単体
本社移転費用 5,800 万円 単体
株式給付引当金繰入額 4,700 万円 単体
業務委託費 66 億円 単体
法人税 11 億円 単体
法人税等 12 億円 単体
法人税等調整額 7,900 万円 単体
消耗品費 7 億円 単体
減価償却費 17 億円 単体
減損損失 3 億円 単体
為替差益 2 億円 単体
特別利益 2 億円 単体
特別損失 28 億円 単体
福利厚生費 32 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 74 億円 単体
経常利益 99 億円 単体
給料及び手当 158 億円 単体
自己株式の取得 -0 単体
荷造運搬費 33 億円 単体
販売促進費 5 億円 単体
販売費及び一般管理費 706 億円 単体
賃借料 198 億円 単体
賃貸費用 100 万円 単体
賞与 12 億円 単体
賞与引当金繰入額 25 億円 単体
退職給付費用 5 億円 単体
関係会社株式売却益 2 億円 単体
関係会社株式評価損 5 億円 単体
雑収入 1 億円 単体
雑損失 5,600 万円 単体
雑費 51 億円 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 43 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 400 万円 連結
当期変動額合計 43 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(31件)

項目値連結/単体
その他 3,300 万円 連結
その他の流動負債の増減額(△は減少) -6 億円 連結
その他の流動資産の増減額(△は増加) 6 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 15 億円 連結
利息の受取額 1,100 万円 連結
利息の支払額 -4,000 万円 連結
受取利息 -1,100 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -13 億円 連結
小計 95 億円 連結
差入保証金の回収による収入 7 億円 連結
差入保証金の差入による支出 -4 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) -300 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) 2,300 万円 連結
支払利息 4,000 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -55 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -41 億円 連結
法人税等の支払額 -38 億円 連結
減価償却費 18 億円 連結
減損損失 7 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -6 億円 連結
無形固定資産償却費 13 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 27 億円 連結
自己株式の取得による支出 -0 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -200 万円 連結
資産除去債務の履行による支出 -2 億円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 5 億円 連結
配当金の支払額 -18 億円 連結
長期前払費用の取得による支出 -6 億円 連結
長期前払費用償却額 5 億円 連結
長期貸付けによる支出 -10 億円 連結
関係会社株式の取得による支出 -2 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 56 億円 連結開示値
1株当たり配当額 89 単体開示値
従業員数 3,904 連結開示値
純資産 421 億円 連結開示値
売上高 1,646 億円 連結開示値
営業利益 91 億円 連結開示値
経常利益 93 億円 連結開示値
当期純利益 61 億円 連結開示値
総資産 715 億円 連結開示値
営業利益率 5.5%連結計算値
当期純利益率 3.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 42162654円連結計算値
総資産回転率 2.3回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 58.9%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 5.5% 営業利益 ÷ 売上高  = 91 億円 ÷ 1,646 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 3.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 61 億円 ÷ 1,646 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 42,162,654円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 1,646 億円 ÷ 3,904 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 2.3回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 1,646 億円 ÷ 715 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 58.9% 純資産 ÷ 総資産  = 421 億円 ÷ 715 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長執行役員 CEO 松 崎・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 13.4億円+棚卸資産の増加 40.8億円 ÷ 売上高 1,646億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 55.4億円 ÷ 減価償却費 18.3億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 18.3億円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 55.5億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 3,904人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職140人のうち女性39人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員7人のうち女性1人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ユナイテッドアローズ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1011001028441/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし