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壽屋

株式会社壽屋

会社の要点

直近の1株当たり年間配当は、前の年度より増えています。

主要指標

対象期間 2025/7〜2026/6連結日本基準

売上・営業収益開示値 168億
営業利益率計算値 4.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 64.4%

会社の基本情報

証券コード 7809/EDINETコード E33392/その他製品/決算日 6月30日

立川市緑町4-5/資本金 469 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
清水 一行 代表者
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)・提出 2026-09-24

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 4.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 3.6%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 5.8%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

壽屋

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

売上・営業収益 168億 100% 売上原価 117億 70% 販売費及び一般管理費 43億 26% 営業利益 8億 5%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給与手当 9 億円 単体
減価償却費 1 億円 連結
研究開発費 6,735 万円 連結
賞与引当金繰入額 5,339 万円 単体
退職給付費用 3,627 万円 単体
株式給付引当金繰入額 1,380 万円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 1,318 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 51 億円 連結
経常利益 8 億円 連結
営業利益 8 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結

壽屋

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

給与手当 9億円 (19.8%)20%減価償却費 1億円 (3.2%)研究開発費 1億円 (1.6%)賞与引当金繰入額 1億円 (1.2%)退職給付費用 0億円 (0.8%)株式給付引当金繰入額 0億円 (0.3%)その他(内訳の開示なし) 31億円 (73.0%)73%43億
  • 給与手当 9億円
  • 減価償却費 1億円
  • 研究開発費 1億円
  • 賞与引当金繰入額 1億円
  • 退職給付費用 0億円
  • 株式給付引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 31億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
64.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 60.2% 2026年6月期・連結/計算値
3.9% 総資産に対する利益(ROA)
1,026.95円 1株当たり純資産
10.2億円 フリーキャッシュフロー
128.8億円 総資産
資金配分
261.8% 現金化率 同業種の中央値 113.3% 2026年6月期・連結/計算値
-5.6% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値
111.9% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値
11.3% 株主還元 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2026年開示値

収益 2016年から2026年で2.07倍

壽屋

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
181 121 60 0 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.0ポイント減 2021年 売上高の前期比 29.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.2ポイント増 2022年 売上高の前期比 49.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.0ポイント増 2023年 売上高の前期比 26.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.3ポイント減 168直近値 2026年 168億円 181表示期間内で最大 2023年 181億円 74表示期間内で最小 2020年 74億円 億円

直近の業績推移

前期比較

対象期間 2016年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 143億円 181億円 164億円 165億円 168億円
前期比(%) 49.8%増◆ 26.6%増◆ 9.5%減 0.8%増 比較条件を確認できない
経常利益又は経常損失(△) 23億円 25億円 16億円 16億円 8億円
前期からの変化 135.8%増 9.1%増 37.1%減 0.9%減 比較条件を確認できない
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 16.3% 14.1% 9.8% 9.6% 5.0%
前期差(ポイント) 6.0ポイント増◆ 2.3ポイント減◆ 4.3ポイント減◆ 0.2ポイント減 比較条件を確認できない

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.0ポイント減
  • 2021年売上高の前期比 29.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.2ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 49.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.0ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 26.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.3ポイント減
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 168 億円
経常利益又は経常損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 8 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 5 億円
包括利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 5 億円
純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 83 億円
総資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 129 億円
1株当たり純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 1,026.95 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 61.65 円
自己資本比率 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 64.4%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 6.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 30 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -19 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -11 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 20 億円
単体の指標一覧(18項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 143 億円 181 億円 164 億円 165 億円 165 億円
経常利益又は経常損失(△) 23 億円 25 億円 16 億円 16 億円 8 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 16 億円 18 億円 11 億円 11 億円 5 億円
資本金 5 億円 5 億円 5 億円 5 億円 5 億円
発行済株式総数(普通株式) 2,797,800 株 2,813,400 株 8,444,700 株 8,550,900 株 8,550,900 株
純資産額 48 億円 64 億円 72 億円 80 億円 82 億円
総資産額 106 億円 115 億円 120 億円 134 億円 126 億円
1株当たり純資産額 606.67 円 801.84 円 909.42 円 999.85 円 1,015.19 円
1株当たり配当額 70 円 90 円 35 円 40 円 45 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 206.54 円 222.5 円 139.14 円 136.72 円 58.36 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 202.34 円 218.92 円 137.46 円 135.91 円 取得できず
自己資本比率 45.0% 55.2% 60.0% 59.8% 64.9%
自己資本利益率 40.4% 31.6% 16.3% 14.3% 5.8%
配当性向 11.3% 13.5% 25.2% 29.3% 77.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 12 億円 32 億円 11 億円 20 億円 取得できず
投資活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 -12 億円 -14 億円 -17 億円 取得できず
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -8 億円 -6,584 万円 -1 億円 取得できず
現金及び現金同等物の残高 4 億円 16 億円 11 億円 14 億円 取得できず

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・11年分(2016年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年6月期まで
2期 連続配当期数(独自基準) 2026年6月期まで
+12.5% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年6月期 45円 取得できず 77.1%
2025年6月期 40円 取得できず 29.3%
2024年6月期 35円 取得できず 25.2% 株式分割・株式併合の注記あり
2023年6月期 90円 取得できず 13.5%
2022年6月期 70円 取得できず 11.3%
2021年6月期 40円 取得できず 15.6%
2020年6月期 15円 取得できず 53.7%
2019年6月期 30円 取得できず 59.7%
2018年6月期 30円 取得できず 18.8% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年6月期 51円 取得できず 16.2%
2016年6月期 60円 取得できず 12.0%

壽屋

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

90 60 30 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-06-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

7,389人 株主数
5.22% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.88%
55.25% 個人その他 同業の中央値 50.86%

壽屋

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関7.75%
  • 金融商品取引業者0.70%
  • その他の法人31.08%
  • 外国法人等(法人)5.12%
  • 外国法人等(個人)0.10%
  • 個人その他55.25%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社テレビ朝日 15.1% 1,260,000
2 清水 一行 10.93% 912,000
3 株式会社立飛ホールディングス 10.79% 900,000
4 壽屋社員持株会 4.45% 371,100
5 株式会社日本カストディ銀行(信託E口)) 3.14% 262,000
6 清水 浩代 2.95% 246,000
7 Boom Securities(H.K.)Limited-Clients' Account (常任代理人 マネックス証券株式会社) 2.64% 220,500
8 多摩信用金庫 2.16% 180,000
9 西武信用金庫 2.16% 180,000
10 DBS BANK LTD. 700104 (常任代理人 株式会社みずほ銀行 決済営業部) 1.72% 143,700

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・4年分(2020年〜2026年)開示値

67百万円 研究開発費 売上高の0.4%(同業の中央値 1.1%)
16.9億円 設備投資額 売上高の10.1%(同業の中央値 4.1%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年6月期 67百万円 16.9億円
2025年6月期 11百万円 12億円
2024年6月期 5百万円 取得できず
2020年6月期 取得できず 6億円

同じ業種の会社との売上規模

壽屋

出典 有価証券報告書(各社)

業種「その他製品」120社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)単体開示値

204人 従業員数(単体) 同業の中央値 291人
38.8歳 平均年齢 同業の中央値 42.7歳
11.2年 平均勤続年数 同業の中央値 14.5年
544万円 平均年間給与 同業の中央値 568万円
人と組織
80.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 33.9百万円 2026年6月期・連結/計算値
366万円 1人当たり営業利益
80.5% 男女の賃金の差異
17.0% 管理職の女性比率
男 11.8年
女 8.1年
平均勤続年数(男女別)
9 / 42人 女性の管理職数
1 / 9人 女性の役員数
93人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 230 人
管理職に占める女性の割合 17%
役員に占める女性の割合 11.1%

監査・開示情報

決算日 2026-06-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 東陽監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 31百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 5 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 30 億円 連結
売上高 168 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -19 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 20 億円 連結
純資産額 83 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 連結
総資産額 129 億円 連結
自己資本利益率 6.1% 連結
自己資本比率 64.4% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 5 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -11 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 61.65 円 連結
1株当たり純資産額 1,026.95 円 連結
1株当たり配当額 45 円 単体
売上高 165 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 5 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 8,550,900 株 単体
純資産額 82 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 単体
総資産額 126 億円 単体
自己資本利益率 5.8% 単体
自己資本比率 64.9% 単体
資本金 5 億円 単体
配当性向 77.1% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 58.36 円 単体
1株当たり純資産額 1,015.19 円 単体

従業員の状況(9件)

項目値連結/単体
従業員数 209 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 80.5% 単体
平均勤続年数(年) 11.2 年 単体
平均年間給与 544 万円 単体
平均年齢(年) 38.8 歳 単体
従業員数 204 人 単体
従業員数 204 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 83.0% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 98.2% 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 93 人 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 -5,184 万円 連結
連結子会社の数 2 社 連結
平均臨時雇用人員 93 人 単体
平均臨時雇用人員 93 人 単体
株価指数における総利回り 232.1% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 17.0% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 4,675,300 株 連結
所有株式数の合計(株) 208,400 株 連結
株式数(株) 8,550,900 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.4% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 56.0% 連結
自己名義所有株式数(株) 208,400 株 連結
議決権の数(個) 83,308 個 連結
株主総利回り 198.6% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 6,735 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 17 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,100 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,100 万円 連結

この会社独自の科目(18件)

項目値連結/単体
売上収益 7 億円 連結
売上収益 1 億円 連結
売上収益 1 億円 連結
売上収益 -696 万円 連結
売上収益 -1 億円 連結
売上収益 7 億円 連結
売上収益 9 億円 連結
売上収益 7 億円 連結
売上収益 6 億円 連結
売上収益 5,339 万円 連結
売上収益 1,380 万円 連結
売上収益 3,627 万円 連結
売上収益 1,318 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 2.6% 単体
売上収益 7 億円 単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 6 億円 単体
売上収益 5 億円 単体

貸借対照表(116件)

項目値連結/単体
その他 4,519 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 1,844 万円 連結
その他 6,098 万円 連結
その他 11 万円 連結
ソフトウエア 6,632 万円 連結
ソフトウエア仮勘定 1 億円 連結
仕掛品 7 億円 連結
利益剰余金 76 億円 連結
前払費用 4 億円 連結
前渡金 4 億円 連結
商品及び製品 10 億円 連結
固定負債 21 億円 連結
固定資産 42 億円 連結
土地 8 億円 連結
売掛金 19 億円 連結
契約負債 3 億円 連結
工具 6,087 万円 連結
建物(純額) 15 億円 連結
建設仮勘定 3 億円 連結
役員退職慰労引当金 3 億円 連結
投資その他の資産 8 億円 連結
敷金及び保証金 2 億円 連結
有形固定資産 33 億円 連結
未収還付法人税等 3,765 万円 連結
未払法人税等 2,822 万円 連結
未払消費税等 63 万円 連結
未払費用 1 億円 連結
未払金 2 億円 連結
株主資本 83 億円 連結
株式給付引当金 2,572 万円 連結
流動負債 25 億円 連結
流動資産 86 億円 連結
減価償却累計額 -116 億円 連結
為替換算調整勘定 3,741 万円 連結
無形固定資産 2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 20 億円 連結
現金及び預金 41 億円 連結
短期借入金 5 億円 連結
純資産 83 億円 連結
純資産 83 億円 連結
総資産 129 億円 連結
繰延税金資産 3 億円 連結
自己株式 -3 億円 連結
評価・換算差額等 3,741 万円 連結
負債 46 億円 連結
負債純資産 129 億円 連結
貯蔵品 572 万円 連結
買掛金 7 億円 連結
資本剰余金 4 億円 連結
資本金 5 億円 連結
資産除去債務 2,150 万円 連結
賞与引当金 6,066 万円 連結
退職給付に係る負債 2 億円 連結
長期借入金 15 億円 連結
預り金 5,312 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 4 億円 連結
その他 4,519 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 1,844 万円 単体
その他 6,082 万円 単体
その他 11 万円 単体
ソフトウエア 6,632 万円 単体
ソフトウエア仮勘定 1 億円 単体
仕掛品 7 億円 単体
出資金 1,233 万円 単体
利益剰余金 76 億円 単体
利益準備金 555 万円 単体
前払費用 4 億円 単体
前渡金 4 億円 単体
商品及び製品 10 億円 単体
固定負債 21 億円 単体
固定資産 45 億円 単体
土地 8 億円 単体
売掛金 23 億円 単体
契約負債 2 億円 単体
工具 5,725 万円 単体
建物(純額) 15 億円 単体
建設仮勘定 3 億円 単体
役員退職慰労引当金 3 億円 単体
投資その他の資産 10 億円 単体
敷金及び保証金 2 億円 単体
有形固定資産 33 億円 単体
未収還付法人税等 3,765 万円 単体
未払費用 1 億円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 82 億円 単体
株式給付引当金 2,572 万円 単体
流動負債 24 億円 単体
流動資産 81 億円 単体
無形固定資産 2 億円 単体
現金及び預金 32 億円 単体
短期借入金 5 億円 単体
純資産 82 億円 単体
純資産 82 億円 単体
総資産 126 億円 単体
繰延税金資産 3 億円 単体
繰越利益剰余金 76 億円 単体
自己株式 -3 億円 単体
負債 44 億円 単体
負債純資産 126 億円 単体
貯蔵品 572 万円 単体
買掛金 7 億円 単体
資本剰余金 4 億円 単体
資本準備金 4 億円 単体
資本金 5 億円 単体
資産除去債務 2,150 万円 単体
賞与引当金 6,066 万円 単体
退職給付引当金 2 億円 単体
長期借入金 15 億円 単体
長期前払費用 533 万円 単体
関係会社出資金 2,700 万円 単体
関係会社株式 1 億円 単体
関係会社長期貸付金 1 億円 単体
預り金 5,284 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 4 億円 単体

損益計算書(72件)

項目値連結/単体
その他 802 万円 連結
その他 79 万円 連結
その他の包括利益 3,712 万円 連結
剰余金の配当 -3 億円 連結
包括利益 5 億円 連結
受取利息及び配当金 696 万円 連結
営業利益 8 億円 連結
営業外収益 1 億円 連結
営業外費用 3,510 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 30 億円 連結
売上原価 117 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 51 億円 連結
売上高 168 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -19 億円 連結
支払利息 3,431 万円 連結
新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 6 億円 連結
法人税 2 億円 連結
法人税等 2 億円 連結
法人税等調整額 -770 万円 連結
減価償却費 1 億円 連結
為替差益 9,878 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 3,712 万円 連結
特別損失 1 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 1 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 4,504 万円 連結
研究開発費 6,735 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 7 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 7 億円 連結
経常利益 8 億円 連結
自己株式の処分 2,592 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 5 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -11 億円 連結
販売費及び一般管理費 43 億円 連結
関係会社出資金評価損 1 億円 連結
その他 786 万円 単体
その他 79 万円 単体
剰余金の配当 -3 億円 単体
受取利息及び配当金 1,035 万円 単体
合計 127 億円 単体
商品及び製品期末棚卸高 10 億円 単体
商品及び製品期首棚卸高 15 億円 単体
営業利益 7 億円 単体
営業外収益 1 億円 単体
営業外費用 3,510 万円 単体
売上原価 117 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 48 億円 単体
売上高 165 億円 単体
当期商品仕入高 16 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 単体
当期製品製造原価 97 億円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 1,318 万円 単体
支払利息 3,431 万円 単体
株式給付引当金繰入額 1,380 万円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 2 億円 単体
法人税等調整額 -981 万円 単体
減価償却費 1 億円 単体
為替差益 8,550 万円 単体
特別損失 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 7 億円 単体
経常利益 8 億円 単体
給与手当 9 億円 単体
自己株式の処分 2,592 万円 単体
販売費及び一般管理費 41 億円 単体
賞与引当金繰入額 5,339 万円 単体
退職給付費用 3,627 万円 単体
関係会社出資金評価損 1 億円 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3,712 万円 連結
当期変動額合計 2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(28件)

項目値連結/単体
その他 -8,398 万円 連結
その他 -365 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 2 億円 連結
利息の支払額 -3,431 万円 連結
利息及び配当金の受取額 484 万円 連結
前払費用の増減額(△は増加) -1 億円 連結
前渡金の増減額(△は増加) 2 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 5 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) 2,487 万円 連結
定期預金の払戻による収入 24 億円 連結
定期預金の預入による支出 -26 億円 連結
小計 35 億円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 1,318 万円 連結
支払利息 3,431 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -17 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -2,497 万円 連結
株式給付引当金の増減額(△は減少) 732 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 5 億円 連結
法人税等の支払額 -5 億円 連結
減価償却費 15 億円 連結
為替差損益(△は益) -4,659 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -2,772 万円 連結
短期借入金の返済による支出 -6 億円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 724 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 2,263 万円 連結
配当金の支払額 -3 億円 連結
長期借入れによる収入 3 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -5 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 30 億円 連結開示値
1株当たり配当額 45 単体開示値
従業員数 209 連結開示値
純資産 83 億円 連結開示値
売上高 168 億円 連結開示値
営業利益 8 億円 連結開示値
経常利益 8 億円 連結開示値
当期純利益 5 億円 連結開示値
総資産 129 億円 連結開示値
営業利益率 4.6%連結計算値
当期純利益率 3.0%連結計算値
従業員1人あたりの売上 80273617円連結計算値
総資産回転率 1.3回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 64.4%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 4.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 8 億円 ÷ 168 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 3% 当期純利益 ÷ 売上高  = 5 億円 ÷ 168 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 80,273,617円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 168 億円 ÷ 209 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.3回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 168 億円 ÷ 129 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 64.4% 純資産 ÷ 総資産  = 83 億円 ÷ 129 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 4.9億円+棚卸資産の減少 4.6億円 ÷ 売上高 167.8億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 16.6億円 ÷ 減価償却費 14.8億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 3.3億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 29.6億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「その他製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「その他製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 209人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「その他製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職42人のうち女性9人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員9人のうち女性1人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社壽屋」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7012801000492/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし