あの会社のしくみ
検索
メニュー

SHOEI

株式会社SHOEI

会社の要点

配当を2期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2024/10〜2025/9連結日本基準

売上・営業収益開示値 324億
営業利益率計算値 27.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 85.2%

会社の基本情報

証券コード 7839/EDINETコード E02470/その他製品/決算日 9月30日

台東区台東一丁目31番7号/資本金 1,394 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
石田 健一郎 代表者
1959年3月17日 設立年月日
7社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)・提出 2025-12-22

収益性 ★★★★★全社内の位置 27.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 8.0%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 20.5%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

SHOEI

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

売上・営業収益 324億 100% 売上原価 173億 54% 販売費及び一般管理費 61億 19% 営業利益 89億 27%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 16 億円 連結
広告宣伝費 13 億円 連結
給料及び賞与 12 億円 連結
支払手数料 7 億円 連結
荷造運搬費 4 億円 連結
役員報酬 3 億円 連結
減価償却費 2 億円 連結
販売手数料 1 億円 連結
保険料 1 億円 連結
株式報酬費用 6,998 万円 連結
退職給付費用 3,423 万円 連結
賞与引当金繰入額 2,320 万円 連結
貸倒引当金繰入額 91 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 150 億円 連結
経常利益 89 億円 連結
営業利益 89 億円 連結
当期純利益 63 億円 連結

SHOEI

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

その他 16億円 (25.6%)26%広告宣伝費 13億円 (21.2%)21%給料及び賞与 12億円 (19.9%)20%支払手数料 7億円 (11.8%)12%荷造運搬費 4億円 (6.6%)7%役員報酬 3億円 (4.2%)その他(内訳の開示なし) 7億円 (10.7%)11%61億
  • その他 16億円
  • 広告宣伝費 13億円
  • 給料及び賞与 12億円
  • 支払手数料 7億円
  • 荷造運搬費 4億円
  • 役員報酬 3億円
  • その他(内訳の開示なし) 7億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
85.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 60.2% 2025年9月期・連結/計算値
16.7% 総資産に対する利益(ROA)
612.88円 1株当たり純資産
83.6億円 フリーキャッシュフロー
378.5億円 総資産
資金配分
109.6% 現金化率 同業種の中央値 113.3% 2025年9月期・連結/計算値
-3.8% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
89.9% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
37.7% 株主還元 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
-0.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で3.76倍

SHOEI

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
358 239 119 0 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2013年 売上高の前期比 29.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.0ポイント増 2014年 売上高の前期比 20.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.1ポイント増 2021年 売上高の前期比 21.9%増 2022年 売上高の前期比 21.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増 324直近値 2025年 324億円 358表示期間内で最大 2024年 358億円 86表示期間内で最小 2012年 86億円 億円

SHOEI

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

358 239 119 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 238億円 290億円 336億円 358億円 324億円
前期比(%) 21.9%増◆ 21.9%増◆ 16.1%増 6.5%増 9.6%減
経常利益又は経常損失(△) 61億円 85億円 99億円 105億円 89億円
前期からの変化 28.4%増 39.6%増 15.9%増 6.5%増 15.3%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 25.6% 29.4% 29.3% 29.3% 27.5%
前期差(ポイント) 1.3ポイント増 3.7ポイント増◆ 0.0ポイント減 0.0ポイント増 1.8ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2013年売上高の前期比 29.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.0ポイント増
  • 2014年売上高の前期比 20.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.1ポイント増
  • 2021年売上高の前期比 21.9%増
  • 2022年売上高の前期比 21.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増

SHOEI

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

140 93 47 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 613 409 204 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

SHOEI

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

29 19 10 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 238 億円 290 億円 336 億円 358 億円 324 億円
経常利益又は経常損失(△) 61 億円 85 億円 99 億円 105 億円 89 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 44 億円 60 億円 71 億円 74 億円 63 億円
包括利益 47 億円 65 億円 75 億円 79 億円 63 億円
純資産額 185 億円 229 億円 271 億円 295 億円 322 億円
総資産額 238 億円 294 億円 328 億円 351 億円 378 億円
1株当たり純資産額 345.46 円 426.33 円 506.6 円 562.06 円 612.88 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 82.09 円 112.18 円 131.73 円 139.9 円 120.22 円
自己資本比率 77.9% 77.7% 82.7% 84.2% 85.1%
自己資本利益率 25.8% 29.1% 28.3% 26.0% 20.5%
営業活動によるキャッシュ・フロー 52 億円 60 億円 64 億円 97 億円 98 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -14 億円 -18 億円 -24 億円 -33 億円 -14 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -21 億円 -23 億円 -35 億円 -57 億円 -38 億円
現金及び現金同等物の残高 114 億円 139 億円 148 億円 154 億円 199 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 211 億円 254 億円 314 億円 270 億円 263 億円
経常利益又は経常損失(△) 63 億円 83 億円 117 億円 79 億円 69 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 48 億円 61 億円 88 億円 55 億円 49 億円
資本金 14 億円 14 億円 14 億円 14 億円 14 億円
発行済株式総数(普通株式) 26,856,858 株 26,856,858 株 53,713,716 株 53,713,716 株 53,713,716 株
純資産額 145 億円 185 億円 240 億円 241 億円 254 億円
総資産額 191 億円 237 億円 292 億円 283 億円 299 億円
1株当たり純資産額 269.89 円 343.96 円 448.02 円 458.23 円 483.37 円
1株当たり配当額 82 円 112 円 66 円 70 円 60 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 89.53 円 114.05 円 164.15 円 105.02 円 94.08 円
自己資本比率 75.8% 77.8% 82.1% 85.2% 85.1%
自己資本利益率 37.0% 37.2% 41.5% 23.0% 20.0%
配当性向 45.8% 49.1% 40.2% 66.7% 63.8%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2012年〜2025年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2025年9月期まで
2期 連続配当期数(独自基準) 2025年9月期まで
-14.3% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年9月期 60円 取得できず 63.8%
2024年9月期 70円 取得できず 66.7%
2023年9月期 66円 取得できず 40.2% 株式分割・株式併合の注記あり
2022年9月期 112円 取得できず 49.1%
2021年9月期 82円 取得できず 45.8%
2020年9月期 62円 取得できず 37.7% 株式分割・株式併合の注記あり
2019年9月期 106円 取得できず 66.5%
2018年9月期 93円 取得できず 59.7%
2017年9月期 85円 取得できず 55.7%
2016年9月期 79円 取得できず 66.5%
2015年9月期 72円 取得できず 75.6%
2014年9月期 60円 取得できず 63.1%
2013年9月期 29円 取得できず 48.4%
2012年9月期 2円 取得できず 109.7%

SHOEI

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

112 75 37 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-09-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

22,789人 株主数
33.70% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.88%
19.90% 個人その他 同業の中央値 50.86%

SHOEI

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関28.30%
  • 金融商品取引業者1.20%
  • その他の法人16.90%
  • 外国法人等(法人)33.70%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他19.90%
  • 政府・地方公共団体0.00%

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2015年〜2025年)開示値

2.4億円 研究開発費 売上高の0.7%(同業の中央値 1.1%)
13.9億円 設備投資額 売上高の4.3%(同業の中央値 4.1%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年9月期 2.4億円 13.9億円
2024年9月期 1.9億円 取得できず
2020年9月期 1.3億円 13億円
2019年9月期 1.5億円 取得できず
2016年9月期 1.6億円 取得できず
2015年9月期 96百万円 取得できず

同じ業種の会社との売上規模

SHOEI

出典 有価証券報告書(各社)

業種「その他製品」120社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)単体開示値

626人 従業員数(単体) 同業の中央値 291人
36.9歳 平均年齢 同業の中央値 42.7歳
12.8年 平均勤続年数 同業の中央値 14.5年
551万円 平均年間給与 同業の中央値 568万円
人と組織
48.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 33.9百万円 2025年9月期・連結/計算値
1,328万円 1人当たり営業利益
79.0% 男女の賃金の差異
3.1% 管理職の女性比率
73.3% 男性の育児休業取得率
147人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者7,876 t-CO2
公表されている事業所の数2 事業所

監査・開示情報

決算日 2025-09-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 43百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 12百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 7百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

書籍シリーズの一覧を見る →

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時・Kindle Unlimited の無料体験の登録時に運営者へ紹介料)

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

ゲームビジネス プレイヤーから専門家まで楽しく読めるゲームの教養 岡安学(2025年) この業種に多いゲーム会社の稼ぎ方を説明している Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 63 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 98 億円 連結
売上高 324 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -14 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 199 億円 連結
純資産額 322 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 89 億円 連結
総資産額 378 億円 連結
自己資本利益率 20.5% 連結
自己資本比率 85.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 63 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -38 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 120.22 円 連結
1株当たり純資産額 612.88 円 連結
1株当たり配当額 60 円 単体
売上高 263 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 49 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 53,713,716 株 単体
純資産額 254 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 69 億円 単体
総資産額 299 億円 単体
自己資本利益率 20.0% 単体
自己資本比率 85.1% 単体
資本金 14 億円 単体
配当性向 63.8% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 94.08 円 単体
1株当たり純資産額 483.37 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 670 人 連結
従業員数 670 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 79.0% 単体
平均勤続年数(年) 12.8 年 単体
平均年間給与 551 万円 単体
平均年齢(年) 36.9 歳 単体
従業員数 626 人 単体
従業員数 626 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 80.1% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 75.8% 単体

その他の開示項目(8件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 147 人 連結
平均臨時雇用人員 147 人 連結
連結子会社の数 7 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 73.3% 単体
平均臨時雇用人員 145 人 単体
平均臨時雇用人員 145 人 単体
株価指数における総利回り 241.8% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 3.1% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 25,703,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 1,136,300 株 連結
株式数(株) 53,713,716 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 48.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 1,136,300 株 連結
議決権の数(個) 524,996 個 連結
株主総利回り 117.6% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 2 億円 連結
研究開発費 2 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 14 億円 連結

監査の状況(6件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 1,156 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1,156 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 720 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 720 万円 連結

貸借対照表(109件)

項目値連結/単体
その他 4,734 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 20 億円 連結
その他 14 億円 連結
リース負債 4 億円 連結
リース負債 8,421 万円 連結
仕掛品 15 億円 連結
使用権資産 8 億円 連結
使用権資産(純額) 5 億円 連結
利益剰余金 317 億円 連結
前受金 12 億円 連結
原材料及び貯蔵品 10 億円 連結
受取手形 6,553 万円 連結
商品及び製品 28 億円 連結
固定負債 7 億円 連結
固定資産 82 億円 連結
土地 14 億円 連結
売掛金 30 億円 連結
工具 64 億円 連結
工具 5 億円 連結
建物及び構築物 61 億円 連結
建物及び構築物(純額) 33 億円 連結
建設仮勘定 4 億円 連結
投資その他の資産 7 億円 連結
有形固定資産 74 億円 連結
未払法人税等 9 億円 連結
未払金 6 億円 連結
株主資本 313 億円 連結
機械装置及び運搬具 56 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 13 億円 連結
流動負債 49 億円 連結
流動資産 296 億円 連結
減価償却累計額 -4 億円 連結
減価償却累計額 -59 億円 連結
減価償却累計額 -28 億円 連結
減価償却累計額 -42 億円 連結
為替換算調整勘定 9 億円 連結
無形固定資産 2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 199 億円 連結
現金及び預金 199 億円 連結
純資産 322 億円 連結
純資産 322 億円 連結
総資産 378 億円 連結
繰延税金資産 5 億円 連結
自己株式 -22 億円 連結
評価・換算差額等 9 億円 連結
負債 56 億円 連結
負債純資産 378 億円 連結
買掛金 10 億円 連結
貸倒引当金 -580 万円 連結
資本剰余金 4 億円 連結
資本金 14 億円 連結
資産除去債務 6,809 万円 連結
賞与引当金 4 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 3,862 万円 連結
退職給付に係る負債 2 億円 連結
非支配株主持分 1,228 万円 連結
その他 4,734 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他 8 億円 単体
その他 1,985 万円 単体
その他資本剰余金 331 万円 単体
ソフトウエア 1 億円 単体
仕掛品 15 億円 単体
利益剰余金 258 億円 単体
利益準備金 2,950 万円 単体
前受金 12 億円 単体
前払費用 2 億円 単体
原材料及び貯蔵品 10 億円 単体
商品及び製品 7 億円 単体
固定負債 3 億円 単体
固定資産 79 億円 単体
土地 14 億円 単体
売掛金 25 億円 単体
工具 4 億円 単体
建物(純額) 26 億円 単体
建設仮勘定 4 億円 単体
投資その他の資産 9 億円 単体
有形固定資産 69 億円 単体
未収入金 3 億円 単体
未払法人税等 9 億円 単体
未払費用 1 億円 単体
未払金 6 億円 単体
株主資本 254 億円 単体
構築物(純額) 7 億円 単体
機械及び装置(純額) 13 億円 単体
流動負債 41 億円 単体
流動資産 220 億円 単体
無形固定資産 2 億円 単体
現金及び預金 150 億円 単体
純資産 254 億円 単体
純資産 254 億円 単体
総資産 299 億円 単体
繰延税金資産 3 億円 単体
繰越利益剰余金 258 億円 単体
自己株式 -22 億円 単体
負債 44 億円 単体
負債純資産 299 億円 単体
買掛金 8 億円 単体
資本剰余金 4 億円 単体
資本準備金 4 億円 単体
資本金 14 億円 単体
資産除去債務 6,809 万円 単体
賞与引当金 4 億円 単体
車両運搬具(純額) 2,821 万円 単体
退職給付引当金 2 億円 単体
関係会社出資金 3 億円 単体
関係会社株式 500 万円 単体

損益計算書(98件)

項目値連結/単体
その他 16 億円 連結
その他の包括利益 -2,247 万円 連結
保険料 1 億円 連結
剰余金の配当 -37 億円 連結
包括利益 63 億円 連結
受取利息 2,216 万円 連結
営業利益 89 億円 連結
営業外収益 6,697 万円 連結
営業外費用 6,590 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 98 億円 連結
固定資産売却益 78 万円 連結
固定資産除却損 1,703 万円 連結
売上原価 173 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 150 億円 連結
売上高 324 億円 連結
広告宣伝費 13 億円 連結
当期純利益 63 億円 連結
当期純利益 63 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 63 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 63 億円 連結
役員報酬 3 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -14 億円 連結
支払利息 2,154 万円 連結
支払手数料 7 億円 連結
株式報酬費用 6,998 万円 連結
法人税 23 億円 連結
法人税等 26 億円 連結
法人税等調整額 2 億円 連結
減価償却費 2 億円 連結
為替差損 3,873 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -1 億円 連結
特別利益 78 万円 連結
特別損失 1,703 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -8 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 46 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 89 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 89 億円 連結
経常利益 89 億円 連結
給料及び賞与 12 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) -138 万円 連結
自己株式の処分 7,212 万円 連結
荷造運搬費 4 億円 連結
補助金収入 1,113 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 63 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -38 億円 連結
販売手数料 1 億円 連結
販売費及び一般管理費 61 億円 連結
貸倒引当金繰入額 91 万円 連結
賞与引当金繰入額 2,320 万円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 8,784 万円 連結
退職給付費用 3,423 万円 連結
雑収入 1,915 万円 連結
雑損失 228 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 -68 万円 連結
その他 11 億円 単体
その他の収益 1,998 万円 単体
他勘定振替高 623 万円 単体
保険料 8,816 万円 単体
剰余金の配当 -37 億円 単体
受取利息 2,193 万円 単体
合計 162 億円 単体
営業利益 69 億円 単体
営業外収益 7,575 万円 単体
営業外費用 4,583 万円 単体
固定資産売却益 78 万円 単体
固定資産除却損 1,703 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 108 億円 単体
売上高 263 億円 単体
広告宣伝費 11 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 49 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 49 億円 単体
当期製品製造原価 152 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
支払手数料 4 億円 単体
株式報酬費用 6,998 万円 単体
法人税 20 億円 単体
法人税等 20 億円 単体
法人税等調整額 111 万円 単体
減価償却費 1 億円 単体
為替差損 4,047 万円 単体
特別利益 78 万円 単体
特別損失 1,703 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 69 億円 単体
経常利益 69 億円 単体
給料及び賞与 5 億円 単体
自己株式の処分 7,212 万円 単体
荷造運搬費 2 億円 単体
補助金収入 977 万円 単体
製品売上原価 155 億円 単体
製品売上高 262 億円 単体
製品期末棚卸高 7 億円 単体
製品期首棚卸高 10 億円 単体
設備賃貸料 2,140 万円 単体
販売費及び一般管理費 39 億円 単体
賞与引当金繰入額 2,320 万円 単体
退職給付費用 3,092 万円 単体
雑収入 2,264 万円 単体
雑損失 201 万円 単体

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
売上収益 723 万円 連結
売上収益 730 万円 連結
売上収益 335 万円 連結
売上収益 723 万円 連結
売上収益 335 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 27 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -2,247 万円 連結
当期変動額合計 13 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -138 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(28件)

項目値連結/単体
その他 -976 万円 連結
その他 -2,152 万円 連結
その他の流動負債の増減額(△は減少) 4 億円 連結
その他の流動資産の増減額(△は増加) 3 億円 連結
リース負債の返済による支出 -9,714 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -2 億円 連結
利息の支払額 -2,154 万円 連結
利息及び配当金の受取額 2,216 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -2,216 万円 連結
固定資産売却損益(△は益) -78 万円 連結
固定資産除却損 1,703 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -9,358 万円 連結
小計 120 億円 連結
支払利息 2,154 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -13 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 89 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 13 億円 連結
法人税等の支払額 -23 億円 連結
減価償却費 15 億円 連結
為替差損益(△は益) -4,064 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -5,757 万円 連結
補助金の受取額 1,113 万円 連結
補助金収入 -1,113 万円 連結
訴訟和解金 -723 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 65 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 1,550 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -7,703 万円 連結
配当金の支払額 -37 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 98 億円 連結開示値
1株当たり配当額 60 単体開示値
従業員数 670 連結開示値
純資産 322 億円 連結開示値
売上高 324 億円 連結開示値
営業利益 89 億円 連結開示値
経常利益 89 億円 連結開示値
当期純利益 63 億円 連結開示値
総資産 378 億円 連結開示値
営業利益率 27.5%連結計算値
当期純利益率 19.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 48303915円連結計算値
総資産回転率 0.86回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 85.2%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 27.5% 営業利益 ÷ 売上高  = 89 億円 ÷ 324 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 19.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 63 億円 ÷ 324 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 48,303,915円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 324 億円 ÷ 670 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.86回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 324 億円 ÷ 378 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 85.2% 純資産 ÷ 総資産  = 322 億円 ÷ 378 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から67年
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 94百万円+棚卸資産の減少 13.4億円 ÷ 売上高 323.6億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 13.2億円 ÷ 減価償却費 14.6億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 36.8億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 97.6億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 1百万円−特別損失 17百万円 ÷ 経常利益 89億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「その他製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「その他製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 670人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「その他製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社SHOEI」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5010501005434/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし