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萩原工業

萩原工業株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは合成樹脂加工製品事業で、全体の82.3%です。

主要指標

対象期間 2024/11〜2025/10連結日本基準

売上・営業収益開示値 319億
営業利益率計算値 4.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 72.5%

会社の基本情報

証券コード 7856/EDINETコード E01053/その他製品/決算日 10月31日

倉敷市水島中通1-4/資本金 1,778 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.hagihara.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
浅野 和志 代表者
16社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/11〜2025/10)・提出 2026-01-28

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 4.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 3.6%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 6.0%

事業と収益構成

萩原工業

事業別の売上高と利益

期間 2024/11〜2025/10出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 合成樹脂加工製品事業合成樹脂加工製品事業 売上 82.3% 82% 利益 79.3% 79% 機械製品事業機械製品事業 売上 17.7% 18% 利益 20.7% 21%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
合成樹脂加工製品事業 263 億円 82.3% 267 億円 12 億円 79.3% 4.4% 17 億円
機械製品事業 56 億円 17.7% 64 億円 3 億円 20.7% 5.4% 4 億円
事業の合計 319 億円100.0% 15 億円 100.0%

売上高と利益

萩原工業

期間 2024/11〜2025/10出典 有価証券報告書

売上・営業収益 319億 100% 売上原価 236億 74% 販売費及び一般管理費 69億 22% 営業利益 15億 5%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 35 億円 連結
給料及び賞与 17 億円 連結
運賃及び荷造費 9 億円 連結
研究開発費 6 億円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
減価償却費 1 億円 単体
貸倒引当金繰入額 3,341 万円 連結
退職給付費用 2,820 万円 連結
のれん償却額 2,500 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 84 億円 連結
経常利益 18 億円 連結
当期純利益 18 億円 連結
営業利益 15 億円 連結

萩原工業

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/11〜2025/10出典 有価証券報告書

その他 35億円 (50.4%)50%給料及び賞与 17億円 (25.0%)25%運賃及び荷造費 9億円 (12.9%)13%研究開発費 6億円 (8.1%)8%賞与引当金繰入額 1億円 (2.0%)減価償却費 1億円 (1.7%)69億
  • その他 35億円
  • 給料及び賞与 17億円
  • 運賃及び荷造費 9億円
  • 研究開発費 6億円
  • 賞与引当金繰入額 1億円
  • 減価償却費 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
72.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 60.2% 2025年10月期・連結/計算値
4.2% 総資産に対する利益(ROA)
2,197.41円 1株当たり純資産
17.1億円 フリーキャッシュフロー
427.3億円 総資産
58百万円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
305.4% 現金化率 同業種の中央値 113.3% 2025年10月期・連結/計算値
-4.6% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年10月期・連結/計算値
115.9% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年10月期・連結/計算値
20.3% 株主還元 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2025年10月期・連結/計算値
0.6% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年10月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で1.54倍

萩原工業

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
331 221 110 0 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント減 319直近値 2025年 319億円 331表示期間内で最大 2024年 331億円 208表示期間内で最小 2012年 208億円 億円

萩原工業

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

331 221 110 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 277億円 300億円 312億円 331億円 319億円
前期比(%) 1.7%増 8.1%増 4.3%増 6.0%増 3.6%減
経常利益又は経常損失(△) 24億円 17億円 23億円 22億円 18億円
前期からの変化 16.5%減 29.1%減 33.8%増 2.7%減 17.1%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 8.6% 5.6% 7.2% 6.6% 5.7%
前期差(ポイント) 1.9ポイント減 2.9ポイント減◆ 1.6ポイント増 0.6ポイント減 0.9ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント減

萩原工業

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

223 149 74 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,197 1,465 732 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

萩原工業

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

12 8 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 277 億円 300 億円 312 億円 331 億円 319 億円
経常利益又は経常損失(△) 24 億円 17 億円 23 億円 22 億円 18 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 16 億円 9 億円 31 億円 15 億円 18 億円
包括利益 22 億円 18 億円 32 億円 14 億円 26 億円
純資産額 252 億円 260 億円 281 億円 291 億円 310 億円
総資産額 348 億円 384 億円 427 億円 426 億円 427 億円
1株当たり純資産額 1,744.15 円 1,856.11 円 2,045 円 2,088.91 円 2,197.41 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 111.88 円 65.86 円 223.09 円 110.63 円 128.49 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 109.03 円 127.45 円
自己資本比率 72.5% 67.4% 65.8% 68.1% 72.3%
自己資本利益率 6.6% 3.7% 11.6% 5.3% 6.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 11 億円 46 億円 44 億円 45 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 -42 億円 -47 億円 -32 億円 -28 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 7 億円 10 億円 -17 億円 -17 億円
現金及び現金同等物の残高 67 億円 47 億円 54 億円 49 億円 49 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 210 億円 189 億円 200 億円 215 億円 207 億円
経常利益又は経常損失(△) 21 億円 11 億円 21 億円 11 億円 12 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 15 億円 8 億円 20 億円 9 億円 15 億円
資本金 18 億円 18 億円 18 億円 18 億円 18 億円
発行済株式総数(普通株式) 14,897,600 株 14,897,600 株 14,897,600 株 14,897,600 株 14,897,600 株
純資産額 240 億円 237 億円 247 億円 251 億円 259 億円
総資産額 289 億円 300 億円 351 億円 344 億円 341 億円
1株当たり純資産額 1,659.1 円 1,697.31 円 1,799.22 円 1,805.08 円 1,842.25 円
1株当たり配当額 36 円 36 円 50 円 60 円 65 円
1株当たり中間配当額 18 円 18 円 25 円 25 円 30 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 104.29 円 54.97 円 143.31 円 63.36 円 109.01 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 62.44 円 108.14 円
自己資本比率 83.0% 79.1% 70.5% 72.9% 76.1%
自己資本利益率 6.4% 3.3% 8.3% 3.5% 6.0%
配当性向 34.5% 65.5% 34.9% 94.7% 59.6%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2012年〜2025年)単体開示値

3期 連続増配(独自基準) 2025年10月期まで
7期 連続配当期数(独自基準) 2025年10月期まで
+8.3% 増配率(前年比)
+12.5% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年10月期 65円 30円 59.6%
2024年10月期 60円 25円 94.7%
2023年10月期 50円 25円 34.9%
2022年10月期 36円 18円 65.5%
2021年10月期 36円 18円 34.5%
2020年10月期 36円 18円 30.0%
2019年10月期 34円 16円 25.0%
2018年10月期 32円 16円 24.4% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年10月期 64円 30円 23.9%
2016年10月期 60円 25円 25.0%
2015年10月期 50円 20円 26.3%
2014年10月期 50円 20円 28.1%
2013年10月期 40円 20円 20.9%
2012年10月期 45円 20円 24.5%

萩原工業

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

65 43 22 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-10-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

38,289人 株主数
2.19% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.88%
67.28% 個人その他 同業の中央値 50.86%

萩原工業

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関16.74%
  • 金融商品取引業者0.27%
  • その他の法人13.52%
  • 外国法人等(法人)2.15%
  • 外国法人等(個人)0.04%
  • 個人その他67.28%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 萩原株式会社 10.14% 1,435,000
2 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 8.05% 1,140,000
3 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 3.56% 504,000
4 萩原工業従業員持株会 3.2% 453,000
5 萩原 邦章 2.99% 423,000
6 萩原 賦一 1.41% 200,000
7 株式会社広島銀行(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) 1.41% 200,000
8 株式会社三菱UFJ銀行 1.41% 200,000
9 株式会社商工組合中央金庫 0.71% 100,000
10 福山通運株式会社 0.65% 92,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2015年〜2025年)開示値

5.9億円 研究開発費 売上高の1.8%(同業の中央値 1.1%)
23.1億円 設備投資額 売上高の7.2%(同業の中央値 4.1%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年10月期 5.9億円 23.1億円
2024年10月期 5.4億円 取得できず
2020年10月期 6億円 13.6億円
2019年10月期 5.8億円 取得できず
2016年10月期 2.8億円 取得できず
2015年10月期 2.5億円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2025年10月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
合成樹脂加工製品事業 5.3億円 17.6億円
機械製品事業 59百万円 5.5億円

同じ業種の会社との売上規模

萩原工業

出典 有価証券報告書(各社)

業種「その他製品」120社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/11〜2025/10)単体開示値

545人 従業員数(単体) 同業の中央値 291人
41.5歳 平均年齢 同業の中央値 42.7歳
17.4年 平均勤続年数 同業の中央値 14.5年
623万円 平均年間給与 同業の中央値 568万円
人と組織
24.7百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 33.9百万円 2025年10月期・連結/計算値
114万円 1人当たり営業利益
71.6% 男女の賃金の差異
4.0% 管理職の女性比率
22.5% 女性労働者の割合
54.5% 男性の育児休業取得率
男 18.8年
女 9.2年
平均勤続年数(男女別)
男 463
女 82
従業員の男女比
2 / 50人 女性の管理職数
1 / 10人 女性の役員数
264人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 565 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
8.9 時間
年次有給休暇の取得率
対象:正社員
60.1%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
54.5%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 4%
役員に占める女性の割合 10%

監査・開示情報

決算日 2025-10-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 38百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 9百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 14百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 26 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 45 億円 連結
売上高 319 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -28 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 127.45 円 連結
現金及び現金同等物の残高 49 億円 連結
純資産額 310 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 18 億円 連結
総資産額 427 億円 連結
自己資本利益率 6.0% 連結
自己資本比率 72.3% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 18 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -17 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 128.49 円 連結
1株当たり純資産額 2,197.41 円 連結
1株当たり配当額 65 円 単体
売上高 207 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 15 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 108.14 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 14,897,600 株 単体
純資産額 259 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 12 億円 単体
総資産額 341 億円 単体
自己資本利益率 6.0% 単体
自己資本比率 76.1% 単体
資本金 18 億円 単体
配当性向 59.6% 単体
1株当たり中間配当額 30 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 109.01 円 単体
1株当たり純資産額 1,842.25 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 1,292 人 連結
従業員数 1,292 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 71.6% 単体
平均勤続年数(年) 17.4 年 単体
平均年間給与 623 万円 単体
平均年齢(年) 41.5 歳 単体
従業員数 545 人 単体
従業員数 545 人 単体
従業員数 545 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 74.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 41.5% 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 319 億円 連結
平均臨時雇用人員 264 人 連結
平均臨時雇用人員 264 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 23 億円 連結
減価償却費 21 億円 連結
連結子会社の数 16 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 54.5% 単体
平均臨時雇用人員 65 人 単体
平均臨時雇用人員 65 人 単体
平均臨時雇用人員 65 人 単体
株価指数における総利回り 238.1% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 4.0% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 4,750,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 735,500 株 連結
株式数(株) 14,897,600 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 4.9% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 33.6% 連結
自己名義所有株式数(株) 735,500 株 連結
議決権の数(個) 141,135 個 連結
貸借対照表計上額 2,370 万円 連結
貸借対照表計上額 1 億円 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
株主総利回り 125.0% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 6 億円 連結
研究開発費 6 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 23 億円 連結

監査の状況(7件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,800 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 878 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,800 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 878 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 159 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1,363 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 1,204 万円 連結

貸借対照表(136件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 12 億円 連結
その他 9 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他有価証券評価差額金 6,906 万円 連結
のれん 5,833 万円 連結
仕掛品 26 億円 連結
保険積立金 3 億円 連結
利益剰余金 266 億円 連結
原材料及び貯蔵品 15 億円 連結
受取手形 4 億円 連結
受取手形及び売掛金 51 億円 連結
商品及び製品 27 億円 連結
固定負債 39 億円 連結
固定資産 216 億円 連結
土地 37 億円 連結
売掛金 47 億円 連結
工具 19 億円 連結
工具 4 億円 連結
建物及び構築物 154 億円 連結
建物及び構築物(純額) 76 億円 連結
建設仮勘定 11 億円 連結
投資その他の資産 27 億円 連結
投資有価証券 2 億円 連結
支払手形及び買掛金 17 億円 連結
新株予約権 4,042 万円 連結
有形固定資産 184 億円 連結
未払法人税等 3 億円 連結
未払金 8 億円 連結
株主資本 288 億円 連結
機械装置及び運搬具 196 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 57 億円 連結
流動負債 78 億円 連結
流動資産 211 億円 連結
減価償却累計額 -15 億円 連結
減価償却累計額 -78 億円 連結
減価償却累計額 -140 億円 連結
為替換算調整勘定 12 億円 連結
無形固定資産 5 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 49 億円 連結
現金及び預金 59 億円 連結
短期借入金 17 億円 連結
純資産 310 億円 連結
純資産 310 億円 連結
総資産 427 億円 連結
総資産 427 億円 連結
繰延ヘッジ損益 -490 万円 連結
繰延税金負債 1,534 万円 連結
繰延税金資産 3,608 万円 連結
自己株式 -11 億円 連結
製品保証引当金 5,530 万円 連結
評価・換算差額等 21 億円 連結
負債 118 億円 連結
負債純資産 427 億円 連結
貸倒引当金 -6,103 万円 連結
資本剰余金 15 億円 連結
資本金 18 億円 連結
賞与引当金 6 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 8 億円 連結
退職給付に係る負債 9 億円 連結
退職給付に係る資産 16 億円 連結
長期借入金 28 億円 連結
電子記録債務 14 億円 連結
電子記録債権 25 億円 連結
電子記録債権 25 億円 連結
非支配株主持分 2,448 万円 連結
その他 8,679 万円 単体
その他 4 億円 単体
その他 4 億円 単体
その他 16 億円 単体
その他 3 億円 単体
その他有価証券評価差額金 6,329 万円 単体
その他資本剰余金 7,499 万円 単体
ソフトウエア 7,112 万円 単体
仕掛品 22 億円 単体
保険積立金 3 億円 単体
別途積立金 101 億円 単体
利益剰余金 237 億円 単体
利益準備金 1 億円 単体
前受金 4 億円 単体
前払年金費用 3 億円 単体
前払費用 1 億円 単体
原材料及び貯蔵品 8 億円 単体
受取手形 4 億円 単体
商品及び製品 13 億円 単体
固定負債 29 億円 単体
固定資産 188 億円 単体
土地 27 億円 単体
圧縮積立金 5 億円 単体
売掛金 30 億円 単体
工具 2 億円 単体
建物(純額) 52 億円 単体
建設仮勘定 6 億円 単体
投資その他の資産 65 億円 単体
投資有価証券 1 億円 単体
支払手形 1,450 万円 単体
新株予約権 4,042 万円 単体
有形固定資産 120 億円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払費用 7,154 万円 単体
未払金 6 億円 単体
株主資本 258 億円 単体
構築物(純額) 4 億円 単体
機械及び装置(純額) 28 億円 単体
流動負債 52 億円 単体
流動資産 152 億円 単体
無形固定資産 4 億円 単体
現金及び預金 36 億円 単体
純資産 259 億円 単体
純資産 259 億円 単体
総資産 341 億円 単体
繰延ヘッジ損益 -490 万円 単体
繰延税金資産 6,356 万円 単体
繰越利益剰余金 129 億円 単体
自己株式 -11 億円 単体
製品保証引当金 5,530 万円 単体
評価・換算差額等 5,839 万円 単体
負債 81 億円 単体
負債純資産 341 億円 単体
買掛金 11 億円 単体
貸倒引当金 -325 万円 単体
資本剰余金 15 億円 単体
資本準備金 14 億円 単体
資本金 18 億円 単体
賞与引当金 5 億円 単体
車両運搬具(純額) 1,714 万円 単体
退職給付引当金 2 億円 単体
長期借入金 26 億円 単体
関係会社出資金 1 億円 単体
関係会社株式 45 億円 単体
関係会社長期貸付金 5 億円 単体
電子記録債務 12 億円 単体
電子記録債権 22 億円 単体
預り金 1 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 6 億円 単体

この会社独自の科目(8件)

項目値連結/単体
売上収益 8,544 万円 連結
売上収益 1,956 万円 連結
売上収益 2,445 万円 連結
売上収益 31 万円 連結
売上収益 5,054 万円 連結
売上収益 5,833 万円 連結
売上収益 8,544 万円 単体
売上収益 1,956 万円 単体

損益計算書(84件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 4,071 万円 連結
その他 35 億円 連結
その他の包括利益 8 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 2,306 万円 連結
のれん償却額 2,500 万円 連結
作業くず売却益 1,065 万円 連結
剰余金の配当 -9 億円 連結
包括利益 26 億円 連結
受取保険金 4,059 万円 連結
受取利息 2,598 万円 連結
受取配当金 530 万円 連結
営業利益 15 億円 連結
営業利益 15 億円 連結
営業外収益 4 億円 連結
営業外費用 8,592 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 45 億円 連結
売上原価 236 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 84 億円 連結
売上高 319 億円 連結
売上高 319 億円 連結
当期純利益 18 億円 連結
当期純利益 18 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 18 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 18 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -28 億円 連結
支払利息 4,520 万円 連結
法人税 6 億円 連結
法人税等 8 億円 連結
法人税等調整額 2 億円 連結
為替差益 2 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 3 億円 連結
特別利益 8 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -2,626 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 193 万円 連結
研究開発費 6 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 26 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 26 億円 連結
経常利益 18 億円 連結
給料及び賞与 17 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) -268 万円 連結
自己株式の処分 2 億円 連結
補助金収入 8 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 26 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -17 億円 連結
販売費及び一般管理費 69 億円 連結
貸倒引当金繰入額 3,341 万円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 5 億円 連結
退職給付費用 2,820 万円 連結
運賃及び荷造費 9 億円 連結
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 75 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 86 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 200 万円 連結
その他 2 億円 単体
その他 1,213 万円 単体
剰余金の配当 -9 億円 単体
受取保険金 4,016 万円 単体
受取利息及び配当金 4 億円 単体
営業利益 6 億円 単体
営業外収益 6 億円 単体
営業外費用 2,951 万円 単体
売上原価 158 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 49 億円 単体
売上高 207 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 15 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 15 億円 単体
支払利息 1,738 万円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 5 億円 単体
法人税等調整額 2 億円 単体
減価償却費 1 億円 単体
特別利益 8 億円 単体
研究開発費 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 20 億円 単体
経常利益 12 億円 単体
給料及び賞与 9 億円 単体
自己株式の処分 2 億円 単体
補助金収入 8 億円 単体
販売費及び一般管理費 42 億円 単体
貸倒引当金繰入額 12 万円 単体
賞与引当金繰入額 1 億円 単体
退職給付費用 508 万円 単体
運賃及び荷造費 5 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 19 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 8 億円 連結
当期変動額合計 8 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1,268 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(25件)

項目値連結/単体
その他 -1 億円 連結
その他 -1 億円 連結
のれん償却額 2,500 万円 連結
ストックオプションの行使による収入 2 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -6 億円 連結
利息の支払額 -4,670 万円 連結
利息及び配当金の受取額 3,042 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -3,128 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 14 億円 連結
定期預金の増減額(△は増加) -3 億円 連結
小計 47 億円 連結
役員退職慰労金の支払額 -583 万円 連結
支払利息 4,520 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -24 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 7,247 万円 連結
法人税等の支払額 -5 億円 連結
減価償却費 21 億円 連結
短期借入金の増減額(△は減少) -1 億円 連結
補助金の受取額 3 億円 連結
補助金収入 -8 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 3,396 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -5,786 万円 連結
配当金の支払額 -9 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -8 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -1,000 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 45 億円 連結開示値
1株当たり配当額 65 単体開示値
従業員数 1,292 連結開示値
純資産 310 億円 連結開示値
売上高 319 億円 連結開示値
営業利益 15 億円 連結開示値
経常利益 18 億円 連結開示値
当期純利益 18 億円 連結開示値
総資産 427 億円 連結開示値
営業利益率 4.6%連結計算値
当期純利益率 5.6%連結計算値
従業員1人あたりの売上 24718642円連結計算値
総資産回転率 0.75回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 72.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 4.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 15 億円 ÷ 319 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 5.6% 当期純利益 ÷ 売上高  = 18 億円 ÷ 319 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 24,718,642円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 319 億円 ÷ 1,292 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.75回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 319 億円 ÷ 427 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 72.5% 純資産 ÷ 総資産  = 310 億円 ÷ 427 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2024/11〜2025/10)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-01-28
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 319 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の0%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 14億円+棚卸資産の減少 72百万円 ÷ 売上高 319.4億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 24.5億円 ÷ 減価償却費 21.1億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 9.1億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 44.9億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1.9億円 ÷ 純資産 309.7億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「その他製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「その他製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 1,292人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「その他製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職50人のうち女性2人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員10人のうち女性1人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「萩原工業株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7260001014438/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし