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フレンドリー

株式会社フレンドリー

会社の要点

最も多く持っているのは株式会社ジョイフル大分市三川新町1丁目1番45号で、52.5%です。

主要指標

対象期間 2024/4〜2025/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 21億
営業利益率計算値 -1.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 -4.2%

会社の基本情報

証券コード 8209/EDINETコード E03110/小売業/決算日 3月31日

大東市寺川3丁目12番1号/資本金 50 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/4〜2025/3)・提出 2025-06-27

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -1.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 2.7%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 -27.8%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

フレンドリー

期間 2024/4〜2025/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 21億 100% 売上原価 5億 23% 販売費及び一般管理費 17億 79% 営業利益 -0億 2%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 減価償却費 1,697 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 16 億円 単体
営業利益 -3,956 万円 単体
経常利益 -2,831 万円 単体

フレンドリー

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/4〜2025/3出典 有価証券報告書

減価償却費 0億円 (1.0%)その他(内訳の開示なし) 16億円 (99.0%)99%17億
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 16億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
-4.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2025年3月期・連結/計算値
-779.61円 1株当たり純資産
9.7億円 総資産

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2025年開示値

収益 2013年から2025年で0.22倍

フレンドリー

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
95 61 28 -6 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント減 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.3ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント減 2021年 売上高の前期比 71.9%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 16.5ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 17.6ポイント増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.5ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2025年 経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 21直近値 2025年 21億円 95表示期間内で最大 2013年 95億円 17表示期間内で最小 2022年 17億円 億円

フレンドリー

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

21 12 4 -5 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 19億円 17億円 20億円 21億円 21億円
前期比(%) 71.9%減◆ 7.8%減 17.1%増 1.1%増 1.7%増
経常利益又は経常損失(△) -5億円 -1億円 -1億円 0億円 -0億円
前期からの変化 0.88倍 0.25倍 1.23倍 赤字から黒字へ◆ 黒字から赤字へ◆
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -24.2% -6.6% -6.9% 0.6% -1.3%
前期差(ポイント) 16.5ポイント減◆ 17.6ポイント増◆ 0.3ポイント減 7.5ポイント増◆ 1.9ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(6件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント減
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.3ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント減
  • 2021年売上高の前期比 71.9%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 16.5ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 17.6ポイント増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.5ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2025年経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ

フレンドリー

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

-16 -41 -66 -91 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 -607 -665 -722 -780 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

-13 -934 -1,855 -2,776 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 19 億円 17 億円 20 億円 21 億円 21 億円
経常利益又は経常損失(△) -5 億円 -1 億円 -1 億円 1,157 万円 -2,831 万円
当期純利益又は当期純損失(△) -3 億円 -2 億円 -1 億円 -642 万円 -8,532 万円
資本金 1 億円 5,000 万円 5,000 万円 5,000 万円 5,000 万円
純資産額 -13 億円 2 億円 5,276 万円 4,633 万円 -4,018 万円
総資産額 16 億円 12 億円 10 億円 9 億円 10 億円
1株当たり純資産額 -607.21 円 -667.01 円 -718.96 円 -735.24 円 -779.61 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -91.3 円 -59.78 円 -51.89 円 -16.28 円 -43.95 円
自己資本比率 -82.0% 13.4% 5.4% 4.9% -4.2%
自己資本利益率 取得できず 取得できず -101.1% -13.0% -2,775.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー -11 億円 -8,324 万円 -6,551 万円 -1,798 万円 -2,964 万円
投資活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 3 億円 2,630 万円 -3,154 万円 -1 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -9,305 万円 -9,302 万円 -9,308 万円 -9,000 1 億円
現金及び現金同等物の残高 2 億円 3 億円 1 億円 8,929 万円 6,926 万円

株主構成

2025-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,386人 株主数
1.15% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
36.06% 個人その他 同業の中央値 50.90%

フレンドリー

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.06%
  • 金融商品取引業者7.11%
  • その他の法人54.59%
  • 外国法人等(法人)0.88%
  • 外国法人等(個人)0.27%
  • 個人その他36.06%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社ジョイフル大分市三川新町1丁目1番45号 52.46% 1,496,000
2 GMOクリック証券株式会社 2.69% 76,000
3 株式会社SBI証券株式会社 1.05% 29,000
4 株式会社日本カストディ銀行(信託口4) 0.93% 26,000
5 楽天証券株式会社 0.92% 26,000
6 株式会社きずな 0.8% 22,000
7 飯田 幸希 0.79% 22,000
8 吉江 克己 0.7% 20,000
9 近藤 健介 0.7% 20,000
10 上田八木短資株式会社 0.66% 18,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2025年)開示値

開示なし 研究開発費
1.1億円 設備投資額
決算期 設備投資額
2025年3月期 1.1億円
2021年3月期 10百万円

同じ業種の会社との売上規模

フレンドリー

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/4〜2025/3)単体開示値

14人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
44.0歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
8.7年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
533万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
150.2百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2025年3月期・単体/計算値
-283万円 1人当たり営業利益
115.2% 男女の賃金の差異
250人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 731 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
0%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
0%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者3,828 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2025-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 19百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時に運営者へ紹介料)・運営者の著書

同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(14件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -2,964 万円 単体
売上高 21 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -8,532 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 6,926 万円 単体
純資産額 -4,018 万円 単体
経常利益又は経常損失(△) -2,831 万円 単体
総資産額 10 億円 単体
自己資本利益率 -2,775.9% 単体
自己資本比率 -4.2% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 単体
資本金 5,000 万円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -43.95 円 単体
1株当たり純資産額 -779.61 円 単体

この会社独自の科目(7件)

項目値連結/単体
売上収益 2,855,699 単体
売上収益 1 単体
売上収益 1 単体
売上収益 8,259 万円 単体
売上収益 6 億円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 3 億円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 115.2% 単体
平均勤続年数(年) 8.7 年 単体
平均年間給与 533 万円 単体
平均年齢(年) 44 歳 単体
従業員数 14 人 単体
従業員数 14 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 73.5% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 139.9% 単体

その他の開示項目(3件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 250 人 単体
平均臨時雇用人員 250 人 単体
株価指数における総利回り 189.5% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,759,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 3,800 株 連結
所有議決権数(個) 17,597 個 連結
株式数(株) 2,855,699 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 61.7% 連結
総株主の議決権に対する所有議決権数の割合 61.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 3,800 株 連結
議決権の数(個) 28,469 個 連結
貸借対照表計上額 900 万円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 20.1% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,900 万円 連結

貸借対照表(66件)

項目値連結/単体
その他 2 万円 単体
その他資本剰余金 2 億円 単体
ソフトウエア 499 万円 単体
再評価に係る繰延税金負債 4,831 万円 単体
利益剰余金 -4 億円 単体
前受収益 216 万円 単体
前払費用 2,867 万円 単体
商品 1,163 万円 単体
固定負債 6 億円 単体
固定資産 9 億円 単体
土地 4 億円 単体
土地再評価差額金 8,995 万円 単体
売掛金 499 万円 単体
工具 5 億円 単体
工具 3,139 万円 単体
差入保証金 3 億円 単体
建物 17 億円 単体
建物(純額) 1 億円 単体
投資その他の資産 3 億円 単体
投資有価証券 900 万円 単体
有形固定資産 5 億円 単体
未収入金 113 万円 単体
未払法人税等 1,494 万円 単体
未払消費税等 923 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 -1 億円 単体
構築物 2 億円 単体
構築物(純額) 202 万円 単体
機械及び装置 590 万円 単体
機械及び装置(純額) 0 単体
流動負債 4 億円 単体
流動資産 1 億円 単体
減価償却累計額 -5 億円 単体
減価償却累計額 -16 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -590 万円 単体
減価償却累計額 -37 万円 単体
無形固定資産 499 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 6,926 万円 単体
現金及び預金 6,926 万円 単体
短期借入金 1 億円 単体
純資産 -4,018 万円 単体
純資産 -4,018 万円 単体
総資産 10 億円 単体
繰越利益剰余金 -4 億円 単体
自己株式 -1,445 万円 単体
評価・換算差額等 8,995 万円 単体
負債 10 億円 単体
負債純資産 10 億円 単体
貯蔵品 34 万円 単体
買掛金 4,534 万円 単体
貸倒引当金 -57 万円 単体
資本剰余金 2 億円 単体
資本準備金 1,250 万円 単体
資本金 5,000 万円 単体
資産除去債務 1 億円 単体
賞与引当金 379 万円 単体
車両運搬具 37 万円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
退職給付引当金 260 万円 単体
長期前払費用 238 万円 単体
長期貸付金 1,322 万円 単体
長期預り金 1,199 万円 単体
関係会社長期借入金 4 億円 単体
預り金 631 万円 単体
1年内返済予定の関係会社長期借入金 9,300 万円 単体

損益計算書(36件)

項目値連結/単体
受取利息 36 万円 単体
受取家賃 2,592 万円 単体
受取手数料 307 万円 単体
合計 5 億円 単体
商品売上高 21 億円 単体
商品期末棚卸高 1,163 万円 単体
商品期首棚卸高 927 万円 単体
営業利益 -3,956 万円 単体
営業外収益 3,973 万円 単体
営業外費用 2,848 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -2,964 万円 単体
売上原価 5 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 16 億円 単体
売上高 21 億円 単体
当期商品仕入高 5 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -8,532 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -8,532 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
支払利息 306 万円 単体
法人税 1,494 万円 単体
法人税等 1,494 万円 単体
減価償却費 1,697 万円 単体
減損損失 4,208 万円 単体
特別損失 4,208 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -2,002 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -7,039 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -7,039 万円 単体
経常利益 -2,831 万円 単体
自己株式の取得 -9,000 単体
設備賃貸料 945 万円 単体
設備賃貸費用 902 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 単体
販売費及び一般管理費 17 億円 単体
賃貸費用 1,576 万円 単体
雑収入 92 万円 単体
雑損失 64 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -8,651 万円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -118 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(25件)

項目値連結/単体
その他の収入 3,936 万円 単体
その他の損益(△は益) -1,395 万円 単体
その他の支出 -2,542 万円 単体
その他の負債の増減額(△は減少) 150 万円 単体
その他の資産の増減額(△は増加) 98 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 491 万円 単体
利息の支払額 -306 万円 単体
利息及び配当金の受取額 4,000 単体
受取利息及び受取配当金 -36 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -410 万円 単体
小計 -2,573 万円 単体
支払利息 306 万円 単体
有形及び無形固定資産の取得による支出 -1 億円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) -1,422 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 704 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -251 万円 単体
法人税等の支払額 -1,480 万円 単体
減価償却費 1,889 万円 単体
減損損失 4,208 万円 単体
短期借入金の増減額(△は減少) 1 億円 単体
自己株式の取得による支出 -9,000 単体
貸付金の回収による収入 666 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -2 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 61 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 74 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -2,964 万円 単体開示値
従業員数 14 単体開示値
純資産 -4,018 万円 単体開示値
売上高 21 億円 単体開示値
営業利益 -3,956 万円 単体開示値
経常利益 -2,831 万円 単体開示値
総資産 10 億円 単体開示値
営業利益率 -1.9%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 150226143円単体計算値
総資産回転率 2.17回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 -4.2%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -1.9% 営業利益 ÷ 売上高  = -3,956 万円 ÷ 21 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 150,226,143円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 21 億円 ÷ 14 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 2.17回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 21 億円 ÷ 10 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 -4.2% 純資産 ÷ 総資産  = -4,018 万円 ÷ 10 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社フレンドリー」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9122001015873/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし