あの会社のしくみ
検索
メニュー

西武

株式会社西武ホールディングス

会社の要点

売上がいちばん大きいのはホテル・レジャー事業で、全体の53.2%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 5,133億
営業利益率計算値 8.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 33.2%

会社の基本情報

証券コード 9024/EDINETコード E04154/陸運業/決算日 3月31日

豊島区南池袋一丁目16番15号/資本金 50,000 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.seibuholdings.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
西山 隆一郎 代表者
105社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-19

収益性 ★★★★☆全社内の位置 8.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 6.6%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 6.9%

事業と収益構成

西武

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 ホテル・レジャー事業ホテル・レジャー事業 売上 53.2% 53% 利益 50.8% 51% 都市交通・沿線事業都市交通・沿線事業 売上 32.4% 32% 利益 21.4% 21% 不動産事業不動産事業 売上 14.4% 14% 利益 27.8% 28%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
ホテル・レジャー事業 2,467 億円 53.2% 2,399 億円 227 億円 50.8% 9.2% 186 億円
都市交通・沿線事業 1,505 億円 32.4% 1,465 億円 95 億円 21.4% 6.3% 113 億円
不動産事業 666 億円 14.4% 4,687 億円 124 億円 27.8% 18.6% 2,376 億円
事業の合計 4,637 億円100.0% 446 億円 100.0%

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 諸経費 220 億円 連結
人件費 213 億円 連結
減価償却費 34 億円 連結
給料 27 億円 単体
支払手数料 20 億円 単体
業務委託費 18 億円 単体
役員報酬 6 億円 単体
賞与 5 億円 単体
退職金 2 億円 単体
賞与引当金繰入額 2 億円 単体
役員株式給付引当金繰入額 2 億円 単体
退職給付費用 1 億円 単体
段階別の利益 経常利益 458 億円 連結
営業利益 455 億円 連結
当期純利益 389 億円 連結

西武

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

諸経費 220億円 (41.2%)41%人件費 213億円 (40.0%)40%減価償却費 34億円 (6.4%)6%給料 27億円 (5.1%)支払手数料 20億円 (3.7%)業務委託費 18億円 (3.4%)533億
  • 諸経費 220億円
  • 人件費 213億円
  • 減価償却費 34億円
  • 給料 27億円
  • 支払手数料 20億円
  • 業務委託費 18億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
33.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 41.8% 2026年3月期・連結/計算値
2.2% 総資産に対する利益(ROA)
2,237.65円 1株当たり純資産
-1,442.3億円 フリーキャッシュフロー
1.73兆円 総資産
資金配分
3.3% 現金化率 同業種の中央値 151.8% 2026年3月期・連結/計算値
0.8% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
3971.9% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-1.0% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
21.3% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.12倍

西武

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
9,011 5,812 2,612 -588 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント減 2021年 営業収益の前期比 39.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 26.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 13.0ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.3ポイント増 2025年 営業収益の前期比 88.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 22.9ポイント増 2026年 営業収益の前期比 43.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 23.0ポイント減 5,133直近値 2026年 5,133億円 9,011表示期間内で最大 2025年 9,011億円 3,371表示期間内で最小 2021年 3,371億円 億円

西武

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

9,011 5,949 2,888 -174 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
営業収益 3,969億円 4,285億円 4,776億円 9,011億円 5,133億円
前期比(%) 17.7%増 8.0%増 11.5%増 88.7%増◆ 43.0%減◆
経常利益又は経常損失(△) -174億円 201億円 430億円 2,876億円 458億円
前期からの変化 0.30倍 赤字から黒字へ◆ 113.6%増 568.9%増 84.1%減
営業収益に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -4.4% 4.7% 9.0% 31.9% 8.9%
前期差(ポイント) 13.0ポイント増◆ 9.1ポイント増◆ 4.3ポイント増◆ 22.9ポイント増◆ 23.0ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(5件)
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント減
  • 2021年営業収益の前期比 39.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 26.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 13.0ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.3ポイント増
  • 2025年営業収益の前期比 88.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 22.9ポイント増
  • 2026年営業収益の前期比 43.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 23.0ポイント減

西武

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

902 601 301 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,238 1,492 746 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

西武

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

52 35 17 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 3,969 億円 4,285 億円 4,776 億円 9,011 億円 5,133 億円
経常利益又は経常損失(△) -174 億円 201 億円 430 億円 2,876 億円 458 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 106 億円 568 億円 270 億円 2,582 億円 389 億円
包括利益 133 億円 650 億円 647 億円 2,746 億円 669 億円
純資産額 3,872 億円 3,776 億円 4,321 億円 5,671 億円 5,745 億円
総資産額 17,034 億円 15,878 億円 16,350 億円 18,341 億円 17,307 億円
1株当たり純資産額 1,035.57 円 1,237.46 円 1,417.3 円 2,117.32 円 2,237.65 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 35.39 円 188.7 円 89.65 円 901.99 円 150.93 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 35.37 円 188.63 円 89.62 円 901.67 円 150.88 円
自己資本比率 18.3% 23.5% 26.1% 30.6% 32.9%
自己資本利益率 3.5% 16.6% 6.8% 52.2% 6.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 586 億円 672 億円 920 億円 4,744 億円 15 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 186 億円 879 億円 -439 億円 -937 億円 -1,458 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -191 億円 -2,172 億円 -424 億円 -1,364 億円 -767 億円
現金及び現金同等物の残高 872 億円 257 億円 318 億円 2,770 億円 561 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 139 億円 442 億円 154 億円 358 億円 1,191 億円
経常利益又は経常損失(△) 25 億円 324 億円 33 億円 203 億円 1,075 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 14 億円 310 億円 25 億円 199 億円 1,062 億円
資本金 500 億円 500 億円 500 億円 500 億円 500 億円
発行済株式総数(普通株式) 323,462,920 株 323,462,920 株 323,462,920 株 323,462,920 株 305,775,520 株
純資産額 3,451 億円 3,738 億円 3,659 億円 3,454 億円 3,899 億円
総資産額 11,725 億円 10,623 億円 10,212 億円 9,554 億円 9,480 億円
1株当たり純資産額 1,069.46 円 1,156.72 円 1,132.08 円 1,101.91 円 1,288.61 円
1株当たり配当額 5 円 25 円 25 円 40 円 42 円
1株当たり中間配当額 取得できず 5 円 12.5 円 15 円 20 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 4.48 円 96.16 円 7.73 円 61.97 円 347.48 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 4.48 円 96.13 円 7.73 円 61.95 円 347.38 円
自己資本比率 29.4% 35.2% 35.8% 36.1% 41.1%
自己資本利益率 0.4% 8.6% 0.7% 5.6% 28.9%
配当性向 111.6% 26.0% 323.4% 64.5% 12.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・13年分(2013年〜2026年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
5期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+5.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 42円 20円 12.1%
2025年3月期 40円 15円 64.5%
2024年3月期 25円 12.5円 323.4%
2023年3月期 25円 5円 26.0%
2022年3月期 5円 取得できず 111.6%
2021年 取得できず 取得できず 取得できず
2020年3月期 30円 15円 73.7%
2019年3月期 30円 11.5円 103.1%
2018年3月期 23円 11.5円 137.3%
2017年3月期 23円 7.5円 107.4%
2016年3月期 17円 4.5円 82.9%
2015年3月期 8円 4円 25.0%
2014年3月期 6円 3円 56.3%
2013年3月期 7円 2.5円 72.6%

西武

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

42 28 14 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

40,465人 株主数
30.23% 外国法人等(合計) 同業の中央値 11.50%
13.29% 個人その他 同業の中央値 36.62%

西武

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関23.76%
  • 金融商品取引業者3.24%
  • その他の法人29.48%
  • 外国法人等(法人)30.22%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他13.29%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社NWコーポレーション(注2) 16.74% 51,158,000
2 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 8.25% 25,202,000
3 GOLDMAN, SACHS & CO. REG(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 4.15% 12,685,000
4 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 3.28% 10,008,000
5 株式会社日本政策投資銀行 3.24% 9,906,000
6 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 2.73% 8,333,000
7 HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES(常任代理人 香港上海銀行東京支店 セキュリティーズ・サービシズ・オペレーションズ) 2.45% 7,482,000
8 京浜急行電鉄株式会社 2.18% 6,655,000
9 みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託 K口 再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行 1.92% 5,871,000
10 株式会社みずほ銀行 1.87% 5,704,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・4年分(2020年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
1,507.3億円 設備投資額 売上高の29.4%(同業の中央値 8.7%)
決算期 設備投資額
2026年3月期 1,507.3億円
2025年3月期 1,032.5億円
2021年3月期 606.7億円
2020年3月期 869.9億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
ホテル・レジャー事業 498.1億円
都市交通・沿線事業 489.8億円
不動産事業 443.2億円

同じ業種の会社との売上規模

西武

出典 有価証券報告書(各社)

業種「陸運業」93社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

386人 従業員数(単体) 同業の中央値 349人
40.7歳 平均年齢 同業の中央値 43.9歳
15.5年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
872万円 平均年間給与 同業の中央値 652万円
人と組織
23.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.1百万円 2026年3月期・連結/計算値
211万円 1人当たり営業利益
73.1% 男女の賃金の差異
9.8% 管理職の女性比率
27.3% 女性労働者の割合
128.6% 男性の育児休業取得率
男 240
女 146
従業員の男女比
2 / 24人 女性の役員数
4,640人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 360 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
27.7 時間
年次有給休暇の取得率
対象:正社員
67.6%
男性の育児休業取得率
対象:対象とする労働者すべて
126.8%
女性の育児休業取得率
対象:対象とする労働者すべて
0%
管理職に占める女性の割合 9.8%
役員に占める女性の割合 11.1%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 3.5億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 97百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 12百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

書籍シリーズの一覧を見る →

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時・Kindle Unlimited の無料体験の登録時に運営者へ紹介料)

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解入門業界研究 最新 鉄道業界の動向とカラクリがよ~くわかる本[第4版] 佐藤信之(2025年) 鉄道の運輸収入と不動産などの兼業による稼ぎ方がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 669 億円 連結
営業収益 5,133 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,458 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 150.88 円 連結
現金及び現金同等物の残高 561 億円 連結
純資産額 5,745 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 458 億円 連結
総資産額 17,307 億円 連結
自己資本利益率 6.9% 連結
自己資本比率 32.9% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 389 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -767 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 150.93 円 連結
1株当たり純資産額 2,237.65 円 連結
1株当たり配当額 42 円 単体
営業収益 1,191 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 1,062 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 347.38 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 305,775,520 株 単体
純資産額 3,899 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 1,075 億円 単体
総資産額 9,480 億円 単体
自己資本利益率 28.9% 単体
自己資本比率 41.1% 単体
資本金 500 億円 単体
配当性向 12.1% 単体
1株当たり中間配当額 20 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 347.48 円 単体
1株当たり純資産額 1,288.61 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 21,557 人 連結
従業員数 21,557 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 73.1% 単体
平均勤続年数(年) 15.5 年 単体
平均年間給与 872 万円 単体
平均年齢(年) 40.7 歳 単体
従業員数 386 人 単体
従業員数 386 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 71.0% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 90.2% 単体

その他の開示項目(11件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 5,133 億円 連結
平均臨時雇用人員 4,640 人 連結
平均臨時雇用人員 4,640 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 5 社 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,507 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 3,500 万円 連結
減価償却費 562 億円 連結
連結子会社の数 105 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 128.6% 単体
株価指数における総利回り 179.0% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 9.8% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 143,008,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 51,343,700 株 連結
株式数が減少した銘柄数 4 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 9 億円 連結
株式数(株) 305,775,520 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 16.8% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 46.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 51,343,700 株 連結
議決権の数(個) 2,543,693 個 連結
貸借対照表計上額 21 億円 連結
貸借対照表計上額 802 億円 連結
銘柄数 25 銘柄 連結
銘柄数 21 銘柄 連結
株主総利回り 369.5% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1,507 億円 連結

監査の状況(8件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 9,700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 9,700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 2 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1,200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 800 万円 連結

この会社独自の科目(8件)

項目値連結/単体
売上収益 11 億円 連結
売上収益 -7 億円 連結
売上収益 584 億円 連結
売上収益 25 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 -2.2% 単体
売上収益 15 億円 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 2 億円 単体

貸借対照表(136件)

項目値連結/単体
その他 380 億円 連結
その他 191 億円 連結
その他 1,001 億円 連結
その他 1,098 億円 連結
その他 345 億円 連結
その他 456 億円 連結
その他の引当金 24 億円 連結
その他の引当金 31 億円 連結
その他有価証券評価差額金 462 億円 連結
その他(純額) 245 億円 連結
リース負債 127 億円 連結
リース負債 13 億円 連結
リース資産 229 億円 連結
リース資産 2,900 万円 連結
リース資産(純額) 181 億円 連結
再評価に係る繰延税金負債 80 億円 連結
利益剰余金 5,359 億円 連結
前受金 1,002 億円 連結
原材料及び貯蔵品 48 億円 連結
受取手形 320 億円 連結
商品及び製品 13 億円 連結
固定負債 7,930 億円 連結
固定資産 15,769 億円 連結
土地 6,079 億円 連結
土地再評価差額金 113 億円 連結
建物及び構築物 12,219 億円 連結
建物及び構築物(純額) 4,689 億円 連結
建設仮勘定 1,332 億円 連結
役員株式給付引当金 9 億円 連結
役員退職慰労引当金 4 億円 連結
投資その他の資産 2,026 億円 連結
投資有価証券 1,224 億円 連結
支払手形及び買掛金 182 億円 連結
新株予約権 2 億円 連結
有価証券 8,000 万円 連結
有形固定資産 13,287 億円 連結
未成工事支出金 3 億円 連結
未払法人税等 74 億円 連結
株主資本 4,499 億円 連結
機械装置及び運搬具 3,300 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 761 億円 連結
流動負債 3,631 億円 連結
流動資産 1,537 億円 連結
減価償却累計額及び減損損失累計額 -757 億円 連結
減価償却累計額及び減損損失累計額 -48 億円 連結
減価償却累計額及び減損損失累計額 -7,531 億円 連結
減価償却累計額及び減損損失累計額 -2,539 億円 連結
為替換算調整勘定 273 億円 連結
無形固定資産 456 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 561 億円 連結
現金及び預金 662 億円 連結
短期借入金 1,066 億円 連結
社債 400 億円 連結
純資産 5,745 億円 連結
純資産 5,745 億円 連結
総資産 17,307 億円 連結
総資産 17,307 億円 連結
繰延税金負債 1,915 億円 連結
繰延税金資産 42 億円 連結
自己株式 -1,642 億円 連結
評価・換算差額等 1,188 億円 連結
負債 11,561 億円 連結
負債純資産 17,307 億円 連結
販売用不動産 147 億円 連結
貸倒引当金 -4 億円 連結
貸倒引当金 -2 億円 連結
資本剰余金 283 億円 連結
資本金 500 億円 連結
資産除去債務 9 億円 連結
資産除去債務 3,500 万円 連結
賞与引当金 65 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 340 億円 連結
退職給付に係る負債 142 億円 連結
退職給付に係る資産 570 億円 連結
鉄道・運輸機構長期未払金 30 億円 連結
長期借入金 4,812 億円 連結
長期貸付金 3 億円 連結
非支配株主持分 56 億円 連結
1年内償還予定の社債 100 億円 連結
その他 6 億円 単体
その他 6,300 万円 単体
その他 24 億円 単体
その他 10 億円 単体
その他の引当金 20 億円 単体
その他の引当金 2 億円 単体
その他有価証券評価差額金 2,300 万円 単体
その他資本剰余金 2,155 億円 単体
ソフトウエア 37 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 24 億円 単体
利益剰余金 1,345 億円 単体
利益準備金 72 億円 単体
前払費用 3 億円 単体
商標権 1,000 万円 単体
固定負債 4,297 億円 単体
固定資産 4,096 億円 単体
売掛金 14 億円 単体
工具 5 億円 単体
建物(純額) 11 億円 単体
役員株式給付引当金 7 億円 単体
役員退職慰労引当金 2 億円 単体
投資その他の資産 4,018 億円 単体
投資有価証券 9 億円 単体
新株予約権 2 億円 単体
有形固定資産 16 億円 単体
未収入金 15 億円 単体
未払法人税等 11 億円 単体
未払費用 2 億円 単体
未払金 32 億円 単体
株主資本 3,897 億円 単体
機械及び装置(純額) 100 万円 単体
流動負債 1,284 億円 単体
流動資産 5,384 億円 単体
無形固定資産 62 億円 単体
現金及び預金 118 億円 単体
短期借入金 240 億円 単体
社債 400 億円 単体
純資産 3,899 億円 単体
純資産 3,899 億円 単体
総資産 9,480 億円 単体
繰延税金資産 8 億円 単体
繰越利益剰余金 1,258 億円 単体
自己株式 -102 億円 単体
評価・換算差額等 2,300 万円 単体
負債 5,581 億円 単体
負債純資産 9,480 億円 単体
貸倒引当金 -39 億円 単体
資本剰余金 2,155 億円 単体
資本金 500 億円 単体
賞与引当金 2 億円 単体
退職給付引当金 6 億円 単体
長期借入金 3,856 億円 単体
関係会社株式 4,001 億円 単体
関係会社短期借入金 219 億円 単体
関係会社短期貸付金 5,264 億円 単体
1年内償還予定の社債 100 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 651 億円 単体

損益計算書(99件)

項目値連結/単体
その他 17 億円 連結
その他 13 億円 連結
その他 27 億円 連結
その他 18 億円 連結
その他の包括利益 278 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 202 億円 連結
人件費 213 億円 連結
剰余金の配当 -118 億円 連結
包括利益 669 億円 連結
受取利息 6 億円 連結
受取配当金 17 億円 連結
営業利益 455 億円 連結
営業利益 455 億円 連結
営業収益 5,133 億円 連結
営業収益 5,133 億円 連結
営業外収益 85 億円 連結
営業外費用 82 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結
営業費 4,678 億円 連結
固定資産圧縮損 6 億円 連結
固定資産売却損 3,500 万円 連結
固定資産売却益 56 億円 連結
固定資産除却損 24 億円 連結
土地再評価差額金の取崩 -400 万円 連結
工事負担金等受入額 584 億円 連結
工事負担金等圧縮額 584 億円 連結
当期純利益 389 億円 連結
当期純利益 389 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 391 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 391 億円 連結
投資有価証券売却益 9 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,458 億円 連結
持分法による投資損失 600 万円 連結
支払利息 69 億円 連結
法人税 120 億円 連結
法人税等 62 億円 連結
法人税等調整額 -58 億円 連結
減価償却費 34 億円 連結
減損損失 54 億円 連結
減損損失 54 億円 連結
為替差益 35 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -25 億円 連結
特別利益 681 億円 連結
特別損失 685 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 1 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -2,208 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 454 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 454 億円 連結
経常利益 458 億円 連結
自己株式の処分 12 億円 連結
自己株式の取得 -487 億円 連結
補助金収入 6 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 666 億円 連結
諸経費 220 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -767 億円 連結
販売費及び一般管理費 492 億円 連結
販売費及び一般管理費 492 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 100 億円 連結
運輸業等営業費及び売上原価 4,185 億円 連結
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 7 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 3 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 連結
その他 7 億円 単体
その他 5 億円 単体
その他の営業収益 2 億円 単体
剰余金の配当 -141 億円 単体
受取利息 62 億円 単体
営業利益 1,045 億円 単体
営業収益 1,191 億円 単体
営業外収益 99 億円 単体
営業外費用 69 億円 単体
固定資産除却損 1,200 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1,062 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1,062 億円 単体
役員報酬 6 億円 単体
役員株式給付引当金繰入額 2 億円 単体
支払利息 51 億円 単体
支払手数料 20 億円 単体
業務委託費 18 億円 単体
法人税 14 億円 単体
法人税等 13 億円 単体
法人税等調整額 -4,500 万円 単体
減価償却費 14 億円 単体
為替差益 30 億円 単体
特別損失 1,200 万円 単体
社債利息 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 1,075 億円 単体
経常利益 1,075 億円 単体
給料 27 億円 単体
自己株式の処分 12 億円 単体
自己株式の取得 -487 億円 単体
販売費及び一般管理費 145 億円 単体
貸倒引当金繰入額 12 億円 単体
賞与 5 億円 単体
賞与引当金繰入額 2 億円 単体
退職給付費用 1 億円 単体
退職金 2 億円 単体
関係会社受入手数料 142 億円 単体
関係会社受取配当金 1,047 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 74 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 279 億円 連結
当期変動額合計 445 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 500 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(50件)

項目値連結/単体
その他 -40 億円 連結
その他 -3 億円 連結
その他 -2 億円 連結
その他の特別損益(△は益) 3 億円 連結
のれん償却額 12 億円 連結
リース負債の返済による支出 -14 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -17 億円 連結
利息の支払額 -67 億円 連結
利息及び配当金の受取額 23 億円 連結
前受金の増減額(△は減少) 76 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -22 億円 連結
固定資産圧縮損 6 億円 連結
固定資産売却損益(△は益) -55 億円 連結
固定資産除却損 24 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -4 億円 連結
定期預金の払戻による収入 11 億円 連結
定期預金の預入による支出 -28 億円 連結
小計 964 億円 連結
工事負担金等受入による収入 167 億円 連結
工事負担金等受入額 -584 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -62 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 14 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -9 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) 600 万円 連結
支払利息 69 億円 連結
有形及び無形固定資産の取得による支出 -1,543 億円 連結
有形及び無形固定資産の売却による収入 69 億円 連結
未収入金の増減額(△は増加) -44 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -67 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -39 億円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -904 億円 連結
減価償却費 562 億円 連結
減損損失 54 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 114 億円 連結
自己株式の取得による支出 -489 億円 連結
自己株式の売却による収入 11 億円 連結
補助金収入 -6 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 8,700 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 7 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 3 億円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) 9 億円 連結
退職給付費用 -11 億円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -84 億円 連結
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 -2 億円 連結
配当金の支払額 -118 億円 連結
鉄道・運輸機構未払金の返済による支出 -6 億円 連結
長期借入れによる収入 231 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -494 億円 連結
非支配株主からの払込みによる収入 1 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -4,400 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結開示値
1株当たり配当額 42 単体開示値
従業員数 21,557 連結開示値
純資産 5,745 億円 連結開示値
営業利益 455 億円 連結開示値
営業収益 5,133 億円 連結開示値
経常利益 458 億円 連結開示値
当期純利益 389 億円 連結開示値
総資産 17,307 億円 連結開示値
営業利益率 8.9%連結計算値
当期純利益率 7.6%連結計算値
従業員1人あたりの売上 23810642円連結計算値
総資産回転率 0.3回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 33.2%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 8.9% 営業利益 ÷ 売上高  = 455 億円 ÷ 5,133 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は営業収益(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 7.6% 当期純利益 ÷ 売上高  = 389 億円 ÷ 5,133 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は営業収益(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 23,810,642円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 5,133 億円 ÷ 21,557 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.3回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 5,133 億円 ÷ 17,307 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 33.2% 純資産 ÷ 総資産  = 5,745 億円 ÷ 17,307 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長兼CEO兼COO・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-19
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 5,133 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 4億円+棚卸資産の増加 39.4億円 ÷ 売上高 5,132.9億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 117.6億円+自己株式の取得 489.3億円 ÷ 営業CF 15.3億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 681億円−特別損失 685.5億円 ÷ 経常利益 458.2億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1,224.4億円 ÷ 純資産 5,745.4億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「陸運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「陸運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 21,557人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「陸運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員24人のうち女性2人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社西武ホールディングス」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5013301022087/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし