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栗林商船

栗林商船株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは海運事業で、全体の94.0%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 538億
営業利益率計算値 3.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 43.9%

会社の基本情報

証券コード 9171/EDINETコード E04254/海運業/決算日 3月31日

千代田区大手町二丁目2番1号/資本金 1,215 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
栗林宏吉 代表者
1919年3月29日 設立年月日
14社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 3.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 4.4%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.6%

事業と収益構成

栗林商船

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 海運事業海運事業 売上 94.0% 94% 利益 84.1% 84% ホテル事業ホテル事業 売上 4.9% 5% 利益 1.9% 2% 不動産事業不動産事業 売上 1.1% 1% 利益 14.0% 14%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
海運事業 484 億円 94.0% 488 億円 17 億円 84.1% 3.6% 23 億円
ホテル事業 25 億円 4.9% 25 億円 3,888 万円 1.9% 1.6% 2 億円
不動産事業 6 億円 1.1% 6 億円 3 億円 14.0% 50.6% 3 億円
事業の合計 515 億円100.0% 21 億円 100.0%

売上高と利益

栗林商船

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 538億 100% 売上原価 427億 79% 販売費及び一般管理費 90億 17% 営業利益 21億 4%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給与手当 25 億円 連結
役員報酬 7 億円 連結
法定福利費 6 億円 連結
減価償却費 5 億円 連結
販売手数料 4 億円 連結
賞与 3 億円 連結
租税公課 3 億円 連結
賃借料 2 億円 連結
福利厚生費 1 億円 単体
株式給付引当金繰入額 6,795 万円 連結
広告宣伝費 5,744 万円 連結
交際費 4,663 万円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 4,055 万円 連結
のれん償却額 1,600 万円 連結
賞与引当金繰入額 80 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 111 億円 連結
当期純利益 37 億円 連結
経常利益 29 億円 連結
営業利益 21 億円 連結

栗林商船

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給与手当 25億円 (27.6%)28%役員報酬 7億円 (7.9%)8%法定福利費 6億円 (6.4%)6%減価償却費 5億円 (5.5%)販売手数料 4億円 (4.2%)賞与 3億円 (3.2%)その他(内訳の開示なし) 41億円 (45.1%)45%90億
  • 給与手当 25億円
  • 役員報酬 7億円
  • 法定福利費 6億円
  • 減価償却費 5億円
  • 販売手数料 4億円
  • 賞与 3億円
  • その他(内訳の開示なし) 41億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
43.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.7% 2026年3月期・連結/計算値
4.5% 総資産に対する利益(ROA)
2,863.92円 1株当たり純資産
44.5億円 フリーキャッシュフロー
823.6億円 総資産
16百万円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
268.7% 現金化率 同業種の中央値 245.0% 2026年3月期・連結/計算値
-0.8% 運転資本の増加 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
105.8% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
9.1% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
101.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
58.8% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.23倍

栗林商船

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
538 359 179 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増 538直近値 2026年 538億円 538表示期間内で最大 2026年 538億円 415表示期間内で最小 2021年 415億円 億円

栗林商船

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

538 359 179 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 453億円 499億円 489億円 531億円 538億円
前期比(%) 9.1%増 10.2%増 1.9%減 8.6%増 1.4%増
経常利益又は経常損失(△) 6億円 24億円 21億円 33億円 29億円
前期からの変化 106.6%増 285.6%増 15.2%減 60.2%増 12.7%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 1.4% 4.9% 4.2% 6.2% 5.4%
前期差(ポイント) 0.7ポイント増 3.5ポイント増◆ 0.7ポイント減 2.0ポイント増◆ 0.9ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増

栗林商船

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

301 201 100 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,864 1,909 955 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

栗林商船

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

12 8 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 453 億円 499 億円 489 億円 531 億円 538 億円
経常利益又は経常損失(△) 6 億円 24 億円 21 億円 33 億円 29 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 9,091 万円 18 億円 17 億円 20 億円 37 億円
包括利益 7 億円 16 億円 55 億円 43 億円 57 億円
純資産額 231 億円 245 億円 298 億円 337 億円 361 億円
総資産額 694 億円 707 億円 779 億円 803 億円 824 億円
1株当たり純資産額 1,589.97 円 1,685.5 円 2,086.32 円 2,405.12 円 2,863.92 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 7.17 円 144.33 円 131.88 円 159.83 円 300.96 円
自己資本比率 29.1% 30.4% 33.9% 37.4% 41.4%
自己資本利益率 0.5% 8.8% 7.0% 7.1% 11.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 49 億円 49 億円 43 億円 68 億円 56 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 -36 億円 -33 億円 -16 億円 -12 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -18 億円 -3 億円 -1 億円 -41 億円 -58 億円
現金及び現金同等物の残高 106 億円 115 億円 124 億円 136 億円 122 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 166 億円 176 億円 167 億円 184 億円 187 億円
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 10 億円 6 億円 15 億円 12 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -7 億円 8 億円 5 億円 11 億円 24 億円
資本金 12 億円 12 億円 12 億円 12 億円 12 億円
発行済株式総数(普通株式) 12,739,696 株 12,739,696 株 12,739,696 株 12,739,696 株 12,739,696 株
純資産額 89 億円 91 億円 126 億円 151 億円 179 億円
総資産額 246 億円 234 億円 283 億円 308 億円 368 億円
1株当たり純資産額 702.71 円 711.68 円 995.08 円 1,210.62 円 1,503.63 円
1株当たり配当額 6 円 12 円 12 円 25 円 60 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -58.27 円 60.85 円 38.47 円 88.67 円 191.22 円
自己資本比率 36.3% 38.8% 44.6% 49.0% 48.6%
自己資本利益率 -8.1% 8.6% 4.5% 8.1% 14.3%
配当性向 取得できず 19.7% 31.2% 28.2% 31.4%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+140.0% 増配率(前年比)
+58.5% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 60円 取得できず 31.4%
2025年3月期 25円 取得できず 28.2%
2024年3月期 12円 取得できず 31.2%
2023年3月期 12円 取得できず 19.7%
2022年3月期 6円 取得できず 取得できず
2021年3月期 6円 取得できず 66.8%
2020年3月期 6円 取得できず 52.1%
2019年3月期 12円 取得できず 29.6%
2018年3月期 6円 取得できず 19.0%
2017年3月期 6円 取得できず 54.2%
2016年3月期 6円 取得できず 20.1%
2015年3月期 6円 取得できず 11.9%
2014年3月期 5円 取得できず 45.3%
2013年3月期 5円 取得できず 48.5%

栗林商船

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

60 40 20 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,700人 株主数
4.90% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.36%
26.40% 個人その他 同業の中央値 30.07%

栗林商船

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関19.90%
  • 金融商品取引業者1.10%
  • その他の法人47.50%
  • 外国法人等(法人)4.90%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他26.40%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 栗林株式会社 9.31% 1,150,000
2 王子ホールディングス株式会社 6.71% 829,000
3 株式会社日本製鋼所 6.64% 819,000
4 栗林總子 6.3% 778,000
5 日本製紙株式会社 5.58% 689,000
6 三ッ輪運輸株式会社 5.27% 651,000
7 株式会社栗林商会 5.11% 630,000
8 栗林英雄 4.74% 585,000
9 三井住友信託銀行株式会社 4.55% 562,000
10 株式会社日本カストディ銀行(信託E口) 3.67% 452,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
36.9億円 設備投資額 売上高の6.9%(同業の中央値 12.1%)
決算期 設備投資額
2026年3月期 36.9億円
2021年3月期 57.7億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
海運事業 34.4億円
ホテル事業 1.3億円
不動産事業 40百万円

同じ業種の会社との売上規模

栗林商船

出典 有価証券報告書(各社)

業種「海運業」12社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

55人 従業員数(単体) 同業の中央値 209人
42.9歳 平均年齢 同業の中央値 38.6歳
11.5年 平均勤続年数 同業の中央値 13.4年
847万円 平均年間給与 同業の中央値 956万円
人と組織
48.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 90.3百万円 2026年3月期・連結/計算値
188万円 1人当たり営業利益
5.0% 管理職の女性比率

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2020-09-10開示値

項目値
従業員数 56 人

補助金等の交付決定情報

2019-06-06〜2019-06-06 の交付決定 1 件開示値

認定日補助金等府省金額
2019-06-06平成31年度貨物輸送事業者と荷主の連携等による運輸部門省エネルギー化推進事業費補助金(内航船の運航効率化実証事業)資源エネルギー庁 5,016 万円

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定貨物輸送事業者27,537 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 46百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 57 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 56 億円 連結
売上高 538 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 122 億円 連結
純資産額 361 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 29 億円 連結
総資産額 824 億円 連結
自己資本利益率 11.6% 連結
自己資本比率 41.4% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 37 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -58 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 300.96 円 連結
1株当たり純資産額 2,863.92 円 連結
1株当たり配当額 60 円 単体
売上高 187 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 24 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 12,739,696 株 単体
純資産額 179 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 12 億円 単体
総資産額 368 億円 単体
自己資本利益率 14.3% 単体
自己資本比率 48.6% 単体
資本金 12 億円 単体
配当性向 31.4% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 191.22 円 単体
1株当たり純資産額 1,503.63 円 単体

従業員の状況(7件)

項目値連結/単体
従業員数 1,110 人 連結
従業員数 1,110 人 連結
平均勤続年数(年) 11.5 年 単体
平均年間給与 847 万円 単体
平均年齢(年) 42.9 歳 単体
従業員数 55 人 単体
従業員数 55 人 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 7,149,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 386,700 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 4 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 2 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 26 億円 連結
株式数(株) 12,739,696 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 3.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 57.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 386,700 株 連結
議決権の数(個) 123,404 個 連結
貸借対照表計上額 2 億円 連結
貸借対照表計上額 176 億円 連結
銘柄数 11 銘柄 連結
銘柄数 27 銘柄 連結
株主総利回り 510.5% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
のれん(相殺前) 1,600 万円 連結
外部顧客への売上高 538 億円 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 37 億円 連結
減価償却費 35 億円 連結
負ののれん(相殺前) 160 万円 連結
連結子会社の数 14 社 連結
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 5.0% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 37 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,650 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,650 万円 連結

この会社独自の科目(14件)

項目値連結/単体
売上収益 -8 億円 連結
売上収益 -3,847 万円 連結
売上収益 -1,682 万円 連結
売上収益 -8,300 万円 連結
売上収益 363 万円 連結
売上収益 -8 億円 連結
売上収益 2,478 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 -0.7% 単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 3,583 万円 単体
売上収益 1,421 万円 単体
売上収益 -8 億円 単体
売上収益 6,795 万円 単体
売上収益 2,478 万円 単体

損益計算書(125件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 4,843 万円 連結
その他 108 万円 連結
その他の包括利益 17 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 17 億円 連結
のれん償却額 1,600 万円 連結
保険解約返戻金 406 万円 連結
剰余金の配当 -3 億円 連結
包括利益 57 億円 連結
受取利息 1,411 万円 連結
受取配当金 7 億円 連結
営業利益 21 億円 連結
営業利益 21 億円 連結
営業外収益 12 億円 連結
営業外費用 3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 56 億円 連結
固定資産処分損 2,114 万円 連結
固定資産処分益 4,122 万円 連結
売上原価 427 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 111 億円 連結
売上高 538 億円 連結
売上高 538 億円 連結
広告宣伝費 5,744 万円 連結
当期純利益 37 億円 連結
当期純利益 37 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 41 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 41 億円 連結
役員報酬 7 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 4,055 万円 連結
投資有価証券売却益 28 億円 連結
投資有価証券評価損 65 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 連結
持分法による投資利益 4,339 万円 連結
支払利息 3 億円 連結
株式給付引当金繰入額 6,795 万円 連結
法人税 18 億円 連結
法人税等 17 億円 連結
法人税等調整額 -3,386 万円 連結
法定福利費 6 億円 連結
減価償却費 5 億円 連結
減損損失 117 万円 連結
減損損失 117 万円 連結
特別利益 29 億円 連結
特別損失 2,404 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 1,965 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -13 億円 連結
租税公課 3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 58 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 58 億円 連結
経常利益 29 億円 連結
給与手当 25 億円 連結
自己株式の処分 2,497 万円 連結
自己株式の取得 -2 億円 連結
補助金収入 2 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 54 億円 連結
負ののれん償却額 160 万円 連結
負ののれん償却額 160 万円 連結
負ののれん発生益 1 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -58 億円 連結
販売手数料 4 億円 連結
販売費及び一般管理費 90 億円 連結
賃借料 2 億円 連結
賞与 3 億円 連結
賞与引当金繰入額 4 億円 連結
退職給付費用 2 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 3 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 4 億円 連結
その他 8,246 万円 単体
その他 989 万円 単体
その他事業利益又はその他事業損失(△) 6,967 万円 単体
その他事業収益 1 億円 単体
その他事業費用 3,583 万円 単体
その他船費 8,858 万円 単体
一般管理費 16 億円 単体
交際費 4,663 万円 単体
保険解約損 5 万円 単体
保険解約返戻金 406 万円 単体
借船料 70 億円 単体
剰余金の配当 -3 億円 単体
受取利息 884 万円 単体
受取配当金 7 億円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 9 億円 単体
営業外費用 1 億円 単体
営業総利益又は営業総損失(△) 20 億円 単体
固定資産売却益 414 万円 単体
固定資産除売却損 0 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 24 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 24 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 282 万円 単体
従業員給与 3 億円 単体
投資有価証券売却益 21 億円 単体
支払利息 9,235 万円 単体
法人税 10 億円 単体
法人税等 10 億円 単体
法人税等調整額 982 万円 単体
海運業利益又は海運業損失(△) 19 億円 単体
海運業収益 186 億円 単体
海運業費用 167 億円 単体
減価償却費 3,503 万円 単体
港費 5 億円 単体
燃料費 43 億円 単体
特別利益 21 億円 単体
特別損失 5 万円 単体
福利厚生費 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 34 億円 単体
経常利益 12 億円 単体
自己株式の処分 2,497 万円 単体
自己株式の取得 -2 億円 単体
船員費 1,381 万円 単体
船舶保険料 2,400 万円 単体
船舶修繕費 4 億円 単体
船舶消耗品費 6,165 万円 単体
船舶減価償却費 7 億円 単体
船費 13 億円 単体
補助金収入 2 億円 単体
貨物費 36 億円 単体
貨物運賃 186 億円 単体
資産維持費 2 億円 単体
賞与引当金繰入額 7,975 万円 単体
賞与引当金繰入額 80 万円 単体
退職給付費用 2,089 万円 単体
運航費 84 億円 単体
運賃 186 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 24 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2,546 万円 連結
当期変動額合計 28 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 17 億円 単体

貸借対照表(156件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他 29 億円 連結
その他 13 億円 連結
その他 10 億円 連結
その他 2,233 万円 連結
その他有価証券評価差額金 105 億円 連結
その他(純額) 5 億円 連結
のれん 1,600 万円 連結
ソフトウエア 1 億円 連結
リース負債 5 億円 連結
リース負債 2 億円 連結
リース資産 11 億円 連結
リース資産(純額) 6 億円 連結
仕掛品 119 万円 連結
保険積立金 6 億円 連結
借地権 10 億円 連結
利益剰余金 223 億円 連結
原材料及び貯蔵品 4 億円 連結
受取手形 3 億円 連結
受取手形 74 億円 連結
商品及び製品 6 億円 連結
固定負債 302 億円 連結
固定資産 598 億円 連結
土地 106 億円 連結
売掛金 71 億円 連結
契約負債 1 億円 連結
契約資産 251 万円 連結
建物及び構築物 256 億円 連結
建物及び構築物(純額) 54 億円 連結
建設仮勘定 16 億円 連結
役員退職慰労引当金 5 億円 連結
投資その他の資産 226 億円 連結
投資有価証券 213 億円 連結
支払手形及び買掛金 73 億円 連結
有価証券 4 億円 連結
有形固定資産 360 億円 連結
未収入金 8,991 万円 連結
未払法人税等 12 億円 連結
株主資本 235 億円 連結
株式給付引当金 6,795 万円 連結
機械装置及び運搬具 131 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 15 億円 連結
流動負債 161 億円 連結
流動資産 226 億円 連結
減価償却累計額 -24 億円 連結
減価償却累計額 -5 億円 連結
減価償却累計額 -203 億円 連結
減価償却累計額 -116 億円 連結
減価償却累計額 -210 億円 連結
無形固定資産 12 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 122 億円 連結
現金及び預金 127 億円 連結
短期借入金 16 億円 連結
純資産 361 億円 連結
純資産 361 億円 連結
総資産 824 億円 連結
総資産 824 億円 連結
繰延税金負債 52 億円 連結
繰延税金資産 4 億円 連結
自己株式 -12 億円 連結
船舶 367 億円 連結
船舶(純額) 157 億円 連結
評価・換算差額等 105 億円 連結
負ののれん 160 万円 連結
負債 462 億円 連結
負債純資産 824 億円 連結
貸倒引当金 -3,371 万円 連結
貸倒引当金 -213 万円 連結
資本剰余金 13 億円 連結
資本金 12 億円 連結
賞与引当金 6 億円 連結
退職給付に係る負債 28 億円 連結
長期借入金 105 億円 連結
長期未払金 104 億円 連結
長期貸付金 71 万円 連結
非支配株主持分 21 億円 連結
1年内期限到来予定のその他の固定負債 12 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 28 億円 連結
その他 987 万円 単体
その他 925 万円 単体
その他 1 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他 246 万円 単体
その他有価証券評価差額金 97 億円 単体
その他資本剰余金 3,259 万円 単体
ソフトウエア 4,502 万円 単体
リース負債 2 億円 単体
リース負債 3,172 万円 単体
リース資産 3 億円 単体
リース資産(純額) 2 億円 単体
保険積立金 3 億円 単体
別途積立金 17 億円 単体
利益剰余金 75 億円 単体
利益準備金 2 億円 単体
器具及び備品 10 億円 単体
器具及び備品(純額) 3 億円 単体
固定負債 115 億円 単体
固定資産 319 億円 単体
土地 21 億円 単体
圧縮記帳積立金 1 億円 単体
差入保証金 1 億円 単体
建物 16 億円 単体
建物(純額) 4 億円 単体
建設仮勘定 15 億円 単体
役員退職慰労引当金 8,594 万円 単体
従業員に対する長期貸付金 3,071 万円 単体
投資その他の資産 238 億円 単体
投資有価証券 179 億円 単体
有形固定資産 80 億円 単体
未払法人税等 7 億円 単体
未払費用 6,483 万円 単体
未払金 6,896 万円 単体
株主資本 82 億円 単体
株式給付引当金 6,795 万円 単体
構築物 4,972 万円 単体
構築物(純額) 48 万円 単体
流動負債 75 億円 単体
流動資産 49 億円 単体
海運業未収金 24 億円 単体
海運業未払金 12 億円 単体
減価償却累計額 -8,822 万円 単体
減価償却累計額 -7 億円 単体
減価償却累計額 -12 億円 単体
減価償却累計額 -4,923 万円 単体
減価償却累計額 -71 億円 単体
減価償却累計額 -15 億円 単体
無形固定資産 4,748 万円 単体
現金及び預金 21 億円 単体
短期借入金 25 億円 単体
純資産 179 億円 単体
純資産 179 億円 単体
総資産 368 億円 単体
繰延税金負債 44 億円 単体
繰越利益剰余金 54 億円 単体
自己株式 -12 億円 単体
船舶 102 億円 単体
船舶(純額) 31 億円 単体
評価・換算差額等 97 億円 単体
負債 189 億円 単体
負債純資産 368 億円 単体
貯蔵品 2 億円 単体
貸倒引当金 -314 万円 単体
貸倒引当金 -6,000 単体
資本剰余金 8 億円 単体
資本準備金 7 億円 単体
資本金 12 億円 単体
賞与引当金 8,054 万円 単体
車両運搬具 20 億円 単体
車両運搬具(純額) 5 億円 単体
退職給付引当金 2 億円 単体
長期借入金 66 億円 単体
長期前払費用 951 万円 単体
関係会社株式 54 億円 単体
電子記録債権 7,030 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 27 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(48件)

項目値連結/単体
その他 -5 億円 連結
その他 -4,807 万円 連結
のれん償却額 1,600 万円 連結
リース負債の返済による支出 -2 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 6 億円 連結
保険解約返戻金 -406 万円 連結
利息の支払額 -3 億円 連結
利息及び配当金の受取額 7 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -7 億円 連結
固定資産処分損益(△は益) -2,007 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 6 億円 連結
定期預金の払戻による収入 1,270 万円 連結
定期預金の預入による支出 -1 億円 連結
小計 66 億円 連結
差入保証金の回収による収入 73 万円 連結
差入保証金の差入による支出 -286 万円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) -4,620 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -4 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 33 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -28 億円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 65 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -4,089 万円 連結
支払利息 3 億円 連結
有価証券の取得による支出 -2 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -37 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 4,308 万円 連結
株式報酬費用 2,478 万円 連結
株式給付引当金の増減額(△は減少) 6,795 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -2 億円 連結
法人税等の支払額 -14 億円 連結
減価償却費 35 億円 連結
減損損失 117 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -4,074 万円 連結
短期借入れによる収入 36 億円 連結
短期借入金の返済による支出 -40 億円 連結
社債の償還による支出 -4 億円 連結
自己株式の取得による支出 -2 億円 連結
負ののれん償却額 -160 万円 連結
負ののれん発生益 -1 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 100 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 5,932 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -2,351 万円 連結
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 -20 億円 連結
配当金の支払額 -3 億円 連結
長期借入れによる収入 24 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -28 億円 連結
長期未払金の返済による支出 -12 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -2,355 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 56 億円 連結開示値
1株当たり配当額 60 単体開示値
従業員数 1,110 連結開示値
純資産 361 億円 連結開示値
売上高 538 億円 連結開示値
営業利益 21 億円 連結開示値
経常利益 29 億円 連結開示値
当期純利益 37 億円 連結開示値
総資産 824 億円 連結開示値
営業利益率 3.9%連結計算値
当期純利益率 6.9%連結計算値
従業員1人あたりの売上 48491107円連結計算値
総資産回転率 0.65回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 43.9%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 3.9% 営業利益 ÷ 売上高  = 21 億円 ÷ 538 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 6.9% 当期純利益 ÷ 売上高  = 37 億円 ÷ 538 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 48,491,107円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 538 億円 ÷ 1,110 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.65回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 538 億円 ÷ 824 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 43.9% 純資産 ÷ 総資産  = 361 億円 ÷ 824 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から107年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 515 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の0%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 6.4億円+棚卸資産の増加 2.3億円 ÷ 売上高 538.3億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 36.8億円 ÷ 減価償却費 34.8億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 3.1億円+自己株式の取得 2億円 ÷ 営業CF 56.4億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 29.4億円−特別損失 24百万円 ÷ 経常利益 28.8億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 212.5億円 ÷ 純資産 361.4億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 1,110人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 管理職の女性比率 提出会社

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「栗林商船株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8010001008678/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし