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内海観光開発

内海観光開発株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはゴルフ場事業で、全体の98.0%です。

主要指標

対象期間 2024/10〜2025/9単体日本基準

売上・営業収益開示値 3億
営業利益率計算値 1.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 69.7%

会社の基本情報

証券コードなし(非上場)/EDINETコード E04644/サービス業/決算日 9月30日

玉野市宇野6丁目1番1号/資本金 169 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)・提出 2025-12-25

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 1.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 1.0%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 1.9%

事業と収益構成

内海観光開発

事業別の売上高と利益

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書単体・開示値

売上利益 ゴルフ場事業ゴルフ場事業 売上 98.0% 98% 利益 27.6% 28% 不動産賃貸事業不動産賃貸事業 売上 2.0% 2% 利益 72.4% 72%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
ゴルフ場事業 3 億円 98.0% 3 億円 131 万円 27.6% 0.5% -397 万円
不動産賃貸事業 575 万円 2.0% 575 万円 344 万円 72.4% 59.9% 347 万円
事業の合計 3 億円100.0% 476 万円 100.0%

売上高と利益

内海観光開発

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

売上・営業収益 3億 100% 売上原価 2億 63% 販売費及び一般管理費 1億 36% 営業利益 0億 2%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料 2,516 万円 単体
その他 1,544 万円 単体
光熱費 1,288 万円 単体
雑費 921 万円 単体
業務委託費 818 万円 単体
減価償却費 739 万円 単体
修繕費 680 万円 単体
福利厚生費 613 万円 単体
消耗品費 540 万円 単体
通信交通費 229 万円 単体
賞与引当金繰入額 132 万円 単体
賞与 109 万円 単体
退職給付費用 73 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 1 億円 単体
経常利益 769 万円 単体
営業利益 476 万円 単体

内海観光開発

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

給料 0億円 (24.7%)25%その他 0億円 (15.1%)15%光熱費 0億円 (12.6%)13%雑費 0億円 (9.0%)9%業務委託費 0億円 (8.0%)8%減価償却費 0億円 (7.2%)7%その他(内訳の開示なし) 0億円 (23.3%)23%1億
  • 給料 0億円
  • その他 0億円
  • 光熱費 0億円
  • 雑費 0億円
  • 業務委託費 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
69.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2025年9月期・連結/計算値
142,776.2円 1株当たり純資産
5.7億円 総資産
資金配分
173.2% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2025年9月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で1.27倍

内海観光開発

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
3 2 1 -0 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.7ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減 3直近値 2025年 3億円 3表示期間内で最大 2023年 3億円 2表示期間内で最小 2018年 2億円 億円

内海観光開発

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

3 2 1 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 3億円 3億円 3億円 3億円 3億円
前期比(%) 15.8%増 1.0%増 3.2%増 0.3%減 0.3%増
経常利益又は経常損失(△) 0億円 0億円 0億円 0億円 0億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 28.7%減 12.7%減 82.8%減 216.7%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 8.3% 5.8% 4.9% 0.9% 2.7%
前期差(ポイント) 8.7ポイント増◆ 2.4ポイント減◆ 0.9ポイント減 4.1ポイント減◆ 1.8ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.7ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減

内海観光開発

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

7,315 4,877 2,438 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 142,776 95,184 47,592 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

内海観光開発

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

6 4 2 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 3 億円 3 億円 3 億円 3 億円 3 億円
経常利益又は経常損失(△) 2,270 万円 1,619 万円 1,413 万円 243 万円 769 万円
当期純利益又は当期純損失(△) 2,250 万円 1,536 万円 988 万円 477 万円 739 万円
資本金 1,000 万円 1,000 万円 1,000 万円 1,000 万円 1,000 万円
発行済株式総数(普通株式) 3,387 株 3,387 株 3,387 株 3,387 株 3,387 株
純資産額 4 億円 4 億円 4 億円 4 億円 4 億円
総資産額 6 億円 6 億円 6 億円 6 億円 6 億円
1株当たり純資産額 121,960.52 円 130,222.78 円 134,110.83 円 136,370.94 円 142,776.2 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 7,315.12 円 5,100.66 円 3,388.57 円 1,642.66 円 2,589.51 円
自己資本比率 63.0% 64.9% 64.8% 69.6% 69.7%
自己資本利益率 6.2% 4.0% 2.6% 1.2% 1.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 3,510 万円 2,200 万円 3,041 万円 -2,101 万円 842 万円
投資活動によるキャッシュ・フロー -450 万円 -1,783 万円 -1,147 万円 -1,520 万円 -1,415 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -822 万円 -1,002 万円 -426 万円 -435 万円 -1,178 万円
現金及び現金同等物の残高 6,228 万円 5,642 万円 7,110 万円 3,054 万円 1,303 万円

同じ業種の会社との売上規模

内海観光開発

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)単体開示値

18人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
取得できず 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
取得できず 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
取得できず 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
15.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2025年9月期・単体/計算値
26万円 1人当たり営業利益
25人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2025-09-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 ACアーネスト監査法人
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(15件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 842 万円 単体
売上高 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 739 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,415 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 1,303 万円 単体
発行済株式総数(普通株式) 3,387 株 単体
純資産額 4 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 769 万円 単体
総資産額 6 億円 単体
自己資本利益率 1.9% 単体
自己資本比率 69.7% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,178 万円 単体
資本金 1,000 万円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 2,589.51 円 単体
1株当たり純資産額 142,776.2 円 単体

従業員の状況(1件)

項目値連結/単体
従業員数 18 人 単体

その他の開示項目(3件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 3 億円 単体
平均臨時雇用人員 25 人 単体
減価償却費 1,963 万円 単体

株式の状況(2件)

項目値連結/単体
所有株式数 585 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 21.1% 連結

貸借対照表(62件)

項目値連結/単体
その他 3 万円 単体
その他資本剰余金 2 億円 単体
ソフトウエア 67 万円 単体
リース負債 2,595 万円 単体
リース負債 633 万円 単体
リース資産 4,736 万円 単体
リース資産(純額) 3,012 万円 単体
会員預り金 9,075 万円 単体
利益剰余金 2 億円 単体
前受収益 549 万円 単体
商品 70 万円 単体
営業未収入金 1,224 万円 単体
固定負債 1 億円 単体
固定資産 5 億円 単体
土地 2 億円 単体
工具 8,960 万円 単体
工具 916 万円 単体
建物 3 億円 単体
建物(純額) 4,201 万円 単体
投資その他の資産 148 万円 単体
有形固定資産 5 億円 単体
未収還付法人税等 1 万円 単体
未払法人税等 30 万円 単体
未払消費税等 107 万円 単体
未払費用 412 万円 単体
未払金 1,113 万円 単体
株主資本 4 億円 単体
構築物 5 億円 単体
構築物(純額) 2 億円 単体
機械及び装置 8,003 万円 単体
機械及び装置(純額) 1,386 万円 単体
流動負債 3,492 万円 単体
流動資産 7,098 万円 単体
減価償却累計額 -1,725 万円 単体
減価償却累計額 -8,044 万円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -6,617 万円 単体
減価償却累計額 -4,675 万円 単体
無形固定資産 103 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 1,303 万円 単体
現金及び預金 5,803 万円 単体
立替金 0 単体
純資産 4 億円 単体
純資産 4 億円 単体
総資産 6 億円 単体
総資産 6 億円 単体
繰延税金資産 144 万円 単体
繰越利益剰余金 2 億円 単体
自己株式 -3,075 万円 単体
負債 2 億円 単体
負債純資産 6 億円 単体
資本剰余金 2 億円 単体
資本準備金 6,405 万円 単体
資本金 1,000 万円 単体
賞与引当金 485 万円 単体
車両運搬具 4,675 万円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
退職給付引当金 2,050 万円 単体
関係会社株式 0 単体
電話加入権 36 万円 単体
預り金 164 万円 単体

損益計算書(48件)

項目値連結/単体
その他 57 万円 単体
その他 0 単体
その他 1,544 万円 単体
不動産賃貸収入 575 万円 単体
修繕費 680 万円 単体
光熱費 1,288 万円 単体
助成金収入 204 万円 単体
受取利息 8 万円 単体
受取手数料 18 万円 単体
受取賃貸料 6 万円 単体
名義書換手数料 679 万円 単体
商品売上高 185 万円 単体
営業利益 476 万円 単体
営業利益 476 万円 単体
営業収入 2 億円 単体
営業外収益 293 万円 単体
営業外費用 0 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 842 万円 単体
固定資産除却損 0 単体
売上原価 2 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 1 億円 単体
売上高 3 億円 単体
売上高 3 億円 単体
年会費収入 3,512 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 739 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 739 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,415 万円 単体
業務委託費 818 万円 単体
法人税 30 万円 単体
法人税等 30 万円 単体
法人税等調整額 -0 単体
消耗品費 540 万円 単体
減価償却費 739 万円 単体
特別損失 0 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -1,751 万円 単体
福利厚生費 613 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 769 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 769 万円 単体
経常利益 769 万円 単体
給料 2,516 万円 単体
自己株式の取得 -600 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,178 万円 単体
販売費及び一般管理費 1 億円 単体
賞与 109 万円 単体
賞与引当金繰入額 132 万円 単体
退職給付費用 73 万円 単体
通信交通費 229 万円 単体
雑費 921 万円 単体

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
売上収益 5,417 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 139 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(16件)

項目値連結/単体
その他の固定負債の増減額(△は減少) -1,059 万円 単体
その他の流動負債の増減額(△は減少) -114 万円 単体
リース負債の返済による支出 -578 万円 単体
利息及び配当金の受取額 8 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -8 万円 単体
固定資産除却損 0 単体
売上債権の増減額(△は増加) 90 万円 単体
定期預金の払戻による収入 500 万円 単体
小計 423 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -1,915 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -12 万円 単体
法人税等の支払額 -15 万円 単体
法人税等の還付額 426 万円 単体
減価償却費 1,963 万円 単体
自己株式の取得による支出 -600 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) -1,206 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 842 万円 単体開示値
従業員数 18 単体開示値
純資産 4 億円 単体開示値
売上高 3 億円 単体開示値
営業利益 476 万円 単体開示値
経常利益 769 万円 単体開示値
総資産 6 億円 単体開示値
営業利益率 1.7%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 15890111円単体計算値
総資産回転率 0.5回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 69.7%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 1.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 476 万円 ÷ 3 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 15,890,111円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 3 億円 ÷ 18 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.5回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 3 億円 ÷ 6 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 69.7% 純資産 ÷ 総資産  = 4 億円 ÷ 6 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2024/10〜2025/9)・単体・外部顧客への売上高・提出 2025-12-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「内海観光開発株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5260001022401/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし