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インテグループ

インテグループ株式会社

会社の要点

配当を2期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2025/6〜2026/5単体日本基準

売上・営業収益開示値 16億
営業利益率計算値 7.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 85.8%

会社の基本情報

証券コード 192A/EDINETコード E37627/サービス業/決算日 5月31日

千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビル26F/資本金 214 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
籠谷 智輝 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/6〜2026/5)・提出 2026-08-31

収益性 ★★★★☆全社内の位置 7.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 24.5%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 4.5%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

インテグループ

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書

売上・営業収益 16億 100% 売上原価 8億 54% 販売費及び一般管理費 6億 39% 営業利益 1億 8%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 広告宣伝費 2 億円 単体
地代家賃 9,738 万円 単体
役員報酬 7,470 万円 単体
支払手数料 6,962 万円 単体
給料及び手当 6,051 万円 単体
減価償却費 705 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 7 億円 単体
経常利益 1 億円 単体
営業利益 1 億円 単体

インテグループ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書

広告宣伝費 2億円 (28.6%)29%地代家賃 1億円 (16.2%)16%役員報酬 1億円 (12.4%)12%支払手数料 1億円 (11.6%)12%給料及び手当 1億円 (10.1%)10%減価償却費 0億円 (1.2%)その他(内訳の開示なし) 1億円 (19.8%)20%6億
  • 広告宣伝費 2億円
  • 地代家賃 1億円
  • 役員報酬 1億円
  • 支払手数料 1億円
  • 給料及び手当 1億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
85.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年5月期・連結/計算値
879.29円 1株当たり純資産
22.4億円 総資産
資金配分
147.1% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年5月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2021年〜2026年開示値

収益 2021年から2026年で1.86倍

インテグループ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2021年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
22 15 7 0 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2022年 売上高の前期比 22.5%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 28.9ポイント減 2023年 売上高の前期比 96.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 17.0ポイント増 2024年 売上高の前期比 72.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 26.0ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 19.1ポイント減 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 17.5ポイント減 16直近値 2026年 16億円 22表示期間内で最大 2024年 22億円 6表示期間内で最小 2022年 6億円 億円

インテグループ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

22 15 7 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 6億円 13億円 22億円 19億円 16億円
前期比(%) 22.5%減◆ 96.2%増◆ 72.6%増◆ 13.9%減 17.7%減
経常利益又は経常損失(△) 0億円 2億円 10億円 5億円 1億円
前期からの変化 95.5%減 1,956.8%増 311.7%増 50.6%減 73.8%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 1.8% 18.8% 44.7% 25.7% 8.2%
前期差(ポイント) 28.9ポイント減◆ 17.0ポイント増◆ 26.0ポイント増◆ 19.1ポイント減◆ 17.5ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2022年売上高の前期比 22.5%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 28.9ポイント減
  • 2023年売上高の前期比 96.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 17.0ポイント増
  • 2024年売上高の前期比 72.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 26.0ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 19.1ポイント減
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 17.5ポイント減

インテグループ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

336 224 112 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 889 592 296 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

インテグループ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

66 44 22 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(18項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 6 億円 13 億円 22 億円 19 億円 16 億円
経常利益又は経常損失(△) 1,161 万円 2 億円 10 億円 5 億円 1 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -25 万円 2 億円 7 億円 3 億円 8,584 万円
資本金 1 億円 1 億円 1 億円 2 億円 2 億円
発行済株式総数(普通株式) 2,000,000 株 2,000,000 株 2,000,000 株 2,140,000 株 2,184,200 株
純資産額 5 億円 7 億円 14 億円 19 億円 19 億円
総資産額 6 億円 11 億円 21 億円 21 億円 22 億円
1株当たり純資産額 259.66 円 345.01 円 681.18 円 888.56 円 879.29 円
1株当たり配当額 取得できず 取得できず 取得できず 45 円 20 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -0.13 円 85.35 円 336.17 円 148.55 円 39.85 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 141.23 円 38.86 円
自己資本比率 90.9% 62.9% 64.2% 89.5% 85.8%
自己資本利益率 取得できず 28.2% 65.5% 19.1% 4.5%
配当性向 取得できず 取得できず 取得できず 30.3% 50.2%
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 6 億円 10 億円 -2 億円 2 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -50 万円 -411 万円 -1 億円 -680 万円 -12 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 2 億円 -6,678 万円
現金及び現金同等物の残高 5 億円 10 億円 19 億円 19 億円 8 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・2年分(2025年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年5月期まで
2期 連続配当期数(独自基準) 2026年5月期まで
-55.6% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年5月期 20円 取得できず 50.2%
2025年5月期 45円 取得できず 30.3%

インテグループ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

45 30 15 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-05-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

964人 株主数
4.05% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
91.06% 個人その他 同業の中央値 52.53%

インテグループ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.13%
  • 金融商品取引業者3.37%
  • その他の法人1.39%
  • 外国法人等(法人)3.85%
  • 外国法人等(個人)0.20%
  • 個人その他91.06%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 藤井 一郎 32.97% 720,200
2 籠谷 智輝 32.97% 720,200
3 石川 大祐 2.75% 60,000
4 NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN(CASHPB)(常任代理人 野村證券株式会社) 2.46% 53,800
5 吉川 直樹 1.75% 38,300
6 廣瀬 一憲 1.42% 31,000
7 光通信KK投資事業有限責任組合 1.37% 29,900
8 野村證券株式会社 1.3% 28,400
9 株式会社EPARK 1.14% 25,000
10 MSIP CLIENT SECURITIES (常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) 0.85% 18,600

同じ業種の会社との売上規模

インテグループ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/6〜2026/5)単体開示値

65人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
32.4歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
2.6年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
1,186万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
24.0百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年5月期・単体/計算値
185万円 1人当たり営業利益

監査・開示情報

決算日 2026-05-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 監査法人銀河
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 14百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(18件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 20 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 単体
売上高 16 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 8,584 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 38.86 円 単体
現金及び現金同等物の残高 8 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 2,184,200 株 単体
純資産額 19 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 1 億円 単体
総資産額 22 億円 単体
自己資本利益率 4.5% 単体
自己資本比率 85.8% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -6,678 万円 単体
資本金 2 億円 単体
配当性向 50.2% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 39.85 円 単体
1株当たり純資産額 879.29 円 単体

従業員の状況(6件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 2.6 年 単体
平均年間給与 1,186 万円 単体
平均年齢(年) 32.4 歳 単体
従業員数 65 人 単体
従業員数 65 人 単体
従業員数 65 人 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,725,400 株 連結
株式数(株) 2,184,200 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 79.0% 連結
議決権の数(個) 21,816 個 連結
株主総利回り 57.3% 単体

その他の開示項目(1件)

項目値連結/単体
株価指数における総利回り 144.0% 単体

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,375 万円 連結

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -20.0% 単体
売上収益 1,753 万円 単体
売上収益 6 万円 単体
売上収益 246 万円 単体
売上収益 -1,529 万円 単体

貸借対照表(37件)

項目値連結/単体
その他 2,008 万円 単体
その他 2,048 万円 単体
ソフトウエア 608 万円 単体
利益剰余金 16 億円 単体
利益準備金 2,500 万円 単体
固定資産 2 億円 単体
売掛金 1,100 万円 単体
工具 1,364 万円 単体
工具 387 万円 単体
建物 4,357 万円 単体
建物(純額) 3,625 万円 単体
投資その他の資産 1 億円 単体
敷金及び保証金 10,000 万円 単体
有形固定資産 4,011 万円 単体
未収還付法人税等 710 万円 単体
未払費用 2,193 万円 単体
未払金 3 億円 単体
株主資本 19 億円 単体
流動負債 3 億円 単体
流動資産 21 億円 単体
減価償却累計額 -977 万円 単体
減価償却累計額 -732 万円 単体
無形固定資産 624 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 8 億円 単体
現金及び預金 20 億円 単体
純資産 19 億円 単体
純資産 19 億円 単体
総資産 22 億円 単体
繰延税金資産 1,317 万円 単体
繰越利益剰余金 15 億円 単体
著作権 16 万円 単体
負債 3 億円 単体
負債純資産 22 億円 単体
資本剰余金 1 億円 単体
資本準備金 1 億円 単体
資本金 2 億円 単体
長期前払費用 26 万円 単体

損益計算書(30件)

項目値連結/単体
その他 77 万円 単体
剰余金の配当 -9,630 万円 単体
受取利息 713 万円 単体
営業利益 1 億円 単体
営業外収益 796 万円 単体
営業外費用 26 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 単体
地代家賃 9,738 万円 単体
売上原価 8 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 7 億円 単体
売上高 16 億円 単体
広告宣伝費 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8,584 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8,584 万円 単体
役員報酬 7,470 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 単体
支払手数料 6,962 万円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 2,949 万円 単体
法人税 4,434 万円 単体
法人税等 4,179 万円 単体
法人税等調整額 -255 万円 単体
減価償却費 705 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -11 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 1 億円 単体
経常利益 1 億円 単体
給料及び手当 6,051 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -6,678 万円 単体
販売費及び一般管理費 6 億円 単体
雑損失 26 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 1,903 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(13件)

項目値連結/単体
その他 -144 万円 単体
利息の受取額 351 万円 単体
受取利息 -713 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -1,100 万円 単体
定期預金の預入による支出 -12 億円 単体
小計 2 億円 単体
未払費用の増減額(△は減少) -775 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 1 億円 単体
株式の発行による収入 2,949 万円 単体
法人税等の支払額 -5,657 万円 単体
法人税等の還付額 2,817 万円 単体
減価償却費 705 万円 単体
配当金の支払額 -9,627 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 単体開示値
1株当たり配当額 20 単体開示値
従業員数 65 単体開示値
純資産 19 億円 単体開示値
売上高 16 億円 単体開示値
営業利益 1 億円 単体開示値
経常利益 1 億円 単体開示値
総資産 22 億円 単体開示値
営業利益率 7.7%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 23970215円単体計算値
総資産回転率 0.7回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 85.8%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 7.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 1 億円 ÷ 16 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 23,970,215円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 16 億円 ÷ 65 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.7回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 16 億円 ÷ 22 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 85.8% 純資産 ÷ 総資産  = 19 億円 ÷ 22 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2021年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「インテグループ株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4010001110066/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし