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ディー・エヌ・エー

株式会社ディー・エヌ・エー

会社の要点

売上がいちばん大きいのはゲーム事業で、全体の43.4%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結IFRS

売上・営業収益開示値 1,477億
営業利益率計算値 12.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 72.3%

会社の基本情報

証券コード 2432/EDINETコード E05460/サービス業/決算日 3月31日

渋谷区渋谷二丁目24番12号/資本金 10,397 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://dldp.dena.com/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
岡村信悟 代表者
1999年3月4日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-26

収益性 ★★★★★全社内の位置 12.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 3.1%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 8.0%

事業と収益構成

ディー・エヌ・エー

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

ゲーム事業ゲーム事業 売上 43.4% 43% ライブストリーミング事…ライブストリーミング事業 売上 26.9% 27% スポーツ・スマートシテ…スポーツ・スマートシティ事業 売上 22.1% 22% ヘルスケア・メディカル…ヘルスケア・メディカル事業 売上 5.9% 6% 新規事業・その他新規事業・その他 売上 1.6% 2%
事業外部顧客への売上高 セグメント利益
当期構成比前期 当期利益率前期
ゲーム事業 642 億円 43.4% 780 億円 297 億円 46.2% 386 億円
ライブストリーミング事業 398 億円 26.9% 406 億円 40 億円 10.0% -2 億円
スポーツ・スマートシティ事業 327 億円 22.1% 311 億円 18 億円 5.5% 18 億円
ヘルスケア・メディカル事業 87 億円 5.9% 107 億円 -23 億円 -26.8% -36 億円
新規事業・その他 24 億円 1.6% 36 億円 -16 億円 -65.2% -1 億円
事業の合計 1,477 億円100.0%

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 販売費及び一般管理費(IFRS) 517 億円 連結
従業員給付費用 160 億円 連結
支払手数料 103 億円 連結
販売促進費 69 億円 単体
給料及び手当 65 億円 単体
その他 47 億円 連結
業務委託費 44 億円 連結
減価償却費及び償却費 21 億円 連結
研究開発費 16 億円 単体
租税公課 13 億円 連結
広告宣伝費 12 億円 単体
雑給 9 億円 単体
賞与引当金繰入額 8 億円 単体
減価償却費 3 億円 単体
貸倒引当金繰入額 5,900 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 603 億円 単体
経常利益 326 億円 単体
当期純利益 190 億円 連結
営業利益 187 億円 連結

ディー・エヌ・エー

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

販売費及び一般管理費(IFRS) 517億円 (53.8%)54%従業員給付費用 160億円 (16.7%)17%支払手数料 103億円 (10.7%)11%販売促進費 69億円 (7.2%)7%給料及び手当 65億円 (6.7%)7%その他 47億円 (4.9%)961億
  • 販売費及び一般管理費(IFRS) 517億円
  • 従業員給付費用 160億円
  • 支払手数料 103億円
  • 販売促進費 69億円
  • 給料及び手当 65億円
  • その他 47億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
72.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年3月期・連結/計算値
5.7% 総資産に対する利益(ROA)
1,586.36円 1株当たり純資産
682.5億円 フリーキャッシュフロー
3,332.4億円 総資産
207.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
178.2% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年3月期・連結/計算値
21.7% 株主還元 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.73倍

ディー・エヌ・エー

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
2,025 1,216 407 -402 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 税引前利益 2014年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 8.8ポイント減 2015年 売上収益(IFRS)の前期比 21.5%減/税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 10.3ポイント減 2016年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 5.5ポイント減 2017年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 3.3ポイント増 2018年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 4.0ポイント増 2019年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 7.2ポイント減 2020年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 47.7ポイント減/税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 黒字から赤字へ 2021年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 56.0ポイント増/税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 赤字から黒字へ 2023年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 12.4ポイント減 2024年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 30.6ポイント減/税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 黒字から赤字へ 2025年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 40.0ポイント増/税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 赤字から黒字へ 1,477直近値 2026年 1,477億円 2,025表示期間内で最大 2013年 2,025億円 1,214表示期間内で最小 2020年 1,214億円 億円

直近の業績推移

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上収益(IFRS) 1,309億円 1,349億円 1,367億円 1,640億円 1,477億円
前期比(%) 4.5%減 3.1%増 1.3%増 19.9%増 9.9%減
税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 294億円 136億円 -281億円 318億円 258億円
前期からの変化 5.9%減 53.8%減 黒字から赤字へ◆ 赤字から黒字へ◆ 19.0%減
売上収益(IFRS)に対する税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 22.5% 10.1% -20.6% 19.4% 17.4%
前期差(ポイント) 0.3ポイント減 12.4ポイント減◆ 30.6ポイント減◆ 40.0ポイント増◆ 2.0ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(8件)
  • 2014年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 8.8ポイント減
  • 2015年売上収益(IFRS)の前期比 21.5%減/税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 10.3ポイント減
  • 2016年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 5.5ポイント減
  • 2017年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 3.3ポイント増
  • 2018年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 4.0ポイント増
  • 2019年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 7.2ポイント減
  • 2020年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 47.7ポイント減/税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 黒字から赤字へ
  • 2021年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 56.0ポイント増/税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 赤字から黒字へ
  • 2023年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 12.4ポイント減
  • 2024年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 30.6ポイント減/税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 黒字から赤字へ
  • 2025年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 40.0ポイント増/税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 赤字から黒字へ

ディー・エヌ・エー

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

256 85 -86 -258 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,164 1,442 721 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上収益(IFRS) 1,309 億円 1,349 億円 1,367 億円 1,640 億円 1,477 億円
税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 294 億円 136 億円 -281 億円 318 億円 258 億円
当期利益又は当期損失(△):親会社の所有者に帰属(IFRS) 305 億円 89 億円 -287 億円 242 億円 190 億円
当期包括利益(IFRS) 291 億円 -8 億円 -119 億円 345 億円 120 億円
総資産額(IFRS) 3,406 億円 3,489 億円 3,357 億円 3,942 億円 3,332 億円
1株当たり親会社所有者帰属持分(IFRS) 2,024.39 円 1,983.78 円 1,871.47 円 2,163.71 円 2,160.86 円
基本的1株当たり利益又は損失(△)(IFRS) 256.45 円 76.78 円 -257.6 円 217.24 円 171.36 円
希薄化後1株当たり利益又は損失(△)(IFRS) 256.2 円 76.7 円 -257.6 円 216.92 円 170.95 円
親会社所有者帰属持分比率(IFRS) 70.7% 63.5% 62.3% 61.3% 69.8%
親会社所有者帰属持分利益率(IFRS) 13.2% 3.8% -13.3% 10.7% 8.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) 184 億円 108 億円 -108 億円 390 億円 334 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -199 億円 125 億円 -126 億円 -123 億円 348 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -185 億円 -49 億円 -41 億円 -54 億円 -581 億円
現金及び現金同等物(IFRS) 783 億円 977 億円 714 億円 928 億円 1,030 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 930 億円 885 億円 834 億円 1,089 億円 1,000 億円
経常利益又は経常損失(△) 102 億円 75 億円 45 億円 321 億円 326 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 133 億円 340 億円 -170 億円 224 億円 397 億円
資本金 104 億円 104 億円 104 億円 104 億円 104 億円
発行済株式総数(普通株式) 130,210,945 株 122,145,545 株 122,145,545 株 122,145,545 株 122,145,545 株
純資産額 1,779 億円 1,581 億円 1,571 億円 1,879 億円 1,709 億円
総資産額 2,390 億円 2,318 億円 2,275 億円 2,940 億円 2,324 億円
1株当たり純資産額 1,494.84 円 1,413.33 円 1,403.71 円 1,680.58 円 1,586.36 円
1株当たり配当額 39 円 20 円 20 円 65 円 66 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 111.32 円 294.61 円 -152.64 円 200.73 円 357.14 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 111.21 円 294.34 円 取得できず 200.44 円 356.29 円
自己資本比率 74.1% 67.9% 68.7% 63.7% 73.3%
自己資本利益率 7.5% 20.3% 取得できず 13.0% 22.2%
配当性向 35.0% 6.8% 取得できず 32.4% 18.5%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+1.5% 増配率(前年比)
+15.6% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 66円 取得できず 18.5%
2025年3月期 65円 取得できず 32.4%
2024年3月期 20円 取得できず 取得できず
2023年3月期 20円 取得できず 6.8%
2022年3月期 39円 取得できず 35.0%
2021年3月期 32円 取得できず 67.7%
2020年3月期 20円 取得できず 取得できず
2019年3月期 40円 取得できず 59.0%
2018年3月期 32円 取得できず 46.0%
2017年3月期 32円 取得できず 16.3%
2016年3月期 20円 取得できず 42.5%
2015年3月期 20円 取得できず 取得できず
2014年3月期 37円 取得できず 13.7%
2013年3月期 50円 取得できず 14.0%

ディー・エヌ・エー

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

66 44 22 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

45,934人 株主数
13.23% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
49.70% 個人その他 同業の中央値 52.53%

ディー・エヌ・エー

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関12.69%
  • 金融商品取引業者3.55%
  • その他の法人20.83%
  • 外国法人等(法人)13.18%
  • 外国法人等(個人)0.05%
  • 個人その他49.70%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 南場 智子 18.47% 19,829,000
2 任天堂株式会社 14.04% 15,081,000
3 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 10.17% 10,918,000
4 株式会社ATRA 5.46% 5,866,000
5 株式会社日本カストディ銀行 4.14% 4,444,000
6 川田 尚吾 3.37% 3,623,000
7 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(株式会社みずほ銀行決済営業部) 3.24% 3,477,000
8 株式会社シティインデックスイレブンス 2.9% 3,110,000
9 みずほ証券株式会社 1.22% 1,308,000
10 BBH BOSTON CUSTODIAN FOR JAPAN VALUE EQU ITY CONCENTRATED FUND A SERIES OF 620135(株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.15% 1,232,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

6.2億円 研究開発費 売上高の0.4%(同業の中央値 0.3%)
146.6億円 設備投資額 売上高の9.9%(同業の中央値 2.3%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 6.2億円 146.6億円
2021年3月期 1.7億円 68.9億円

同じ業種の会社との売上規模

ディー・エヌ・エー

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,400人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
38.6歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
7.0年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
1,118万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
59.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
753万円 1人当たり営業利益
70.6% 男女の賃金の差異
12.3% 管理職の女性比率
64.3% 男性の育児休業取得率
男 1,055
女 345
従業員の男女比
481人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 1,530 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
69.4%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 12.3%
役員に占める女性の割合 30%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 1.6億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 IFRS

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) 334 億円 連結
基本的1株当たり利益又は損失(△)(IFRS) 171.36 円 連結
売上収益(IFRS) 1,477 億円 連結
希薄化後1株当たり利益又は損失(△)(IFRS) 170.95 円 連結
当期利益又は当期損失(△):親会社の所有者に帰属(IFRS) 190 億円 連結
当期包括利益(IFRS) 120 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) 348 億円 連結
現金及び現金同等物(IFRS) 1,030 億円 連結
税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 258 億円 連結
総資産額(IFRS) 3,332 億円 連結
親会社所有者帰属持分利益率(IFRS) 8.0% 連結
親会社所有者帰属持分比率(IFRS) 69.8% 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -581 億円 連結
1株当たり親会社所有者帰属持分(IFRS) 2,160.86 円 連結
1株当たり配当額 66 円 単体
売上高 1,000 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 397 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 356.29 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 122,145,545 株 単体
純資産額 1,709 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 326 億円 単体
総資産額 2,324 億円 単体
自己資本利益率 22.2% 単体
自己資本比率 73.3% 単体
資本金 104 億円 単体
配当性向 18.5% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 357.14 円 単体
1株当たり純資産額 1,586.36 円 単体

この会社独自の科目(35件)

項目値連結/単体
売上収益 187 億円 連結
売上収益 2,408 億円 連結
売上収益 -60 億円 連結
売上収益 -4 億円 連結
売上収益 100 万円 連結
売上収益 -73 億円 連結
売上収益 -106 億円 連結
売上収益 -47 億円 連結
売上収益 -8,000 万円 連結
売上収益 -13 億円 連結
売上収益 -31 億円 連結
売上収益 -30 億円 連結
売上収益 28 億円 連結
売上収益 3 億円 連結
売上収益 -7 億円 連結
売上収益 8 億円 連結
売上収益 -12 億円 連結
売上収益 509 億円 連結
売上収益 -26 億円 連結
売上収益 -82 億円 連結
売上収益 14 億円 連結
売上収益 -19 億円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 -107 億円 連結
売上収益 88 億円 連結
売上収益 11 億円 連結
売上収益 10 億円 連結
売上収益 12 億円 連結
売上収益 4,200 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 26.6% 単体
売上収益 0.25 単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
売上収益 199 億円 単体
売上収益 2,900 万円 単体
売上収益 4,200 万円 単体

従業員の状況(15件)

項目値連結/単体
従業員数 2,483 人 連結
従業員数 2,483 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 70.6% 単体
全労働者 53.8% 単体
平均勤続年数(年) 7 年 単体
平均勤続年数(月) 1 ヶ月 単体
平均年間給与 1,118 万円 単体
平均年齢(年) 38.6 歳 単体
従業員数 1,400 人 単体
従業員数 1,400 人 単体
従業員数 1,400 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 76.5% 単体
正規雇用労働者 74.2% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 118.5% 単体
非正規雇用労働者 146.1% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 481 人 連結
平均臨時雇用人員 481 人 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 64.3% 単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 69.4% 単体
平均臨時雇用人員 99 人 単体
平均臨時雇用人員 99 人 単体
平均臨時雇用人員 99 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 12.3% 単体

株式の状況(19件)

項目値連結/単体
他人名義所有株式数(株) 125,700 株 連結
所有株式数 68,891,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 14,758,800 株 連結
株式数が増加した銘柄数 6 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 11 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 0 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 519 億円 連結
株式数(株) 122,145,545 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 12.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 64.1% 連結
自己名義所有株式数(株) 14,633,100 株 連結
議決権の数(個) 1,073,580 個 連結
貸借対照表計上額 15 億円 連結
貸借対照表計上額 245 億円 連結
銘柄数 60 銘柄 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 122.4% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 6 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 147 億円 連結

監査の状況(3件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 9,900 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 6,100 万円 連結

貸借対照表(136件)

項目値連結/単体
その他 9 億円 連結
その他 -2 億円 連結
その他 7 億円 連結
その他 -28 億円 連結
その他 39 億円 連結
その他 12 億円 連結
その他の流動負債(IFRS) 170 億円 連結
その他の流動資産(IFRS) 88 億円 連結
その他の資本の構成要素(IFRS) 130 億円 連結
その他の金融負債 14 億円 連結
その他の金融負債 3 億円 連結
その他の金融資産 6 億円 連結
その他の金融資産 468 億円 連結
その他の非流動負債(IFRS) 2 億円 連結
その他の非流動資産(IFRS) 1 億円 連結
のれん 893 億円 連結
のれん -685 億円 連結
のれん(IFRS) 207 億円 連結
のれん(IFRS) 207 億円 連結
ソフトウエア -660 億円 連結
ソフトウエア 732 億円 連結
ソフトウエア(IFRS) 71 億円 連結
リース負債 27 億円 連結
リース負債 103 億円 連結
使用権資産(IFRS) 237 億円 連結
借入金 24 億円 連結
借入金 7,000 万円 連結
利益剰余金(IFRS) 2,288 億円 連結
商標権 -6 億円 連結
商標権 109 億円 連結
商標権(IFRS) 103 億円 連結
土地 26 億円 連結
土地(IFRS) 26 億円 連結
売掛金及びその他の債権 317 億円 連結
工具 41 億円 連結
工具 -29 億円 連結
工具 12 億円 連結
建物及び構築物 82 億円 連結
建物及び構築物 -13 億円 連結
建物及び構築物(IFRS) 70 億円 連結
建設仮勘定 10 億円 連結
建設仮勘定(IFRS) 10 億円 連結
引当金 27 億円 連結
引当金 11 億円 連結
投資不動産(IFRS) 50 億円 連結
持分法で会計処理されている投資(IFRS) 588 億円 連結
有形固定資産 167 億円 連結
有形固定資産 -44 億円 連結
有形固定資産(IFRS) 123 億円 連結
有形固定資産(IFRS) 123 億円 連結
未収法人所得税 6 億円 連結
未払法人所得税 153 億円 連結
流動負債(IFRS) 644 億円 連結
流動資産(IFRS) 1,447 億円 連結
無形資産の内訳 -700 億円 連結
無形資産の内訳 906 億円 連結
無形資産(IFRS) 205 億円 連結
無形資産(IFRS) 205 億円 連結
現金及び現金同等物(IFRS) 1,030 億円 連結
現金及び現金同等物(IFRS) 1,030 億円 連結
純資産 2,408 億円 連結
純資産 2,408 億円 連結
総資産 3,332 億円 連結
繰延税金負債(IFRS) 162 億円 連結
繰延税金資産(IFRS) 5 億円 連結
自己株式(IFRS) -311 億円 連結
親会社の所有者に帰属する持分(IFRS) 2,326 億円 連結
負債及び資本(IFRS) 3,332 億円 連結
負債(IFRS) 925 億円 連結
買掛金及びその他の債務 229 億円 連結
資本剰余金(IFRS) 115 億円 連結
資本金(IFRS) 104 億円 連結
非支配持分(IFRS) 82 億円 連結
非流動負債(IFRS) 281 億円 連結
非流動資産(IFRS) 1,886 億円 連結
顧客との関係 -6 億円 連結
顧客との関係 26 億円 連結
顧客との関係(IFRS) 20 億円 連結
その他 1 億円 単体
その他 10 億円 単体
その他 10 億円 単体
その他 162 億円 単体
その他 100 万円 単体
その他有価証券評価差額金 146 億円 単体
その他資本剰余金 6,500 万円 単体
ソフトウエア 24 億円 単体
利益剰余金 1,660 億円 単体
前受金 19 億円 単体
商標権 2,300 万円 単体
固定負債 49 億円 単体
固定資産 1,026 億円 単体
土地 24 億円 単体
売掛金 224 億円 単体
工具 8 億円 単体
工具 4 億円 単体
差入保証金 24 億円 単体
建物及び構築物 97 億円 単体
建物及び構築物(純額) 94 億円 単体
建設仮勘定 8 億円 単体
投資その他の資産 865 億円 単体
投資有価証券 314 億円 単体
新株予約権 6 億円 単体
有形固定資産 136 億円 単体
未払法人税等 152 億円 単体
未払金 174 億円 単体
株主資本 1,558 億円 単体
機械及び装置 6 億円 単体
機械及び装置(純額) 6 億円 単体
流動負債 566 億円 単体
流動資産 1,298 億円 単体
減価償却累計額 -4 億円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -500 万円 単体
無形固定資産 25 億円 単体
特許権 7,600 万円 単体
現金及び預金 863 億円 単体
純資産 1,709 億円 単体
純資産 1,709 億円 単体
総資産 2,324 億円 単体
繰延税金負債 40 億円 単体
繰越利益剰余金 1,659 億円 単体
自己株式 -311 億円 単体
評価・換算差額等 146 億円 単体
負債 615 億円 単体
負債純資産 2,324 億円 単体
貸倒引当金 -67 億円 単体
貸倒引当金 -26 億円 単体
資本剰余金 104 億円 単体
資本準備金 104 億円 単体
資本金 104 億円 単体
資産除去債務 8 億円 単体
賞与引当金 11 億円 単体
関係会社出資金 98 億円 単体
関係会社株式 411 億円 単体
関係会社短期貸付金 75 億円 単体
関係会社長期貸付金 75 億円 単体

損益計算書(124件)

項目値連結/単体
その他 4 億円 連結
その他 8 億円 連結
その他 46 億円 連結
その他 47 億円 連結
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 11 億円 連結
その他の包括利益(IFRS) -64 億円 連結
その他の包括利益(IFRS) -64 億円 連結
その他の収益・費用(純額)(IFRS) -90 億円 連結
その他の収益(IFRS) 19 億円 連結
その他の収益(IFRS) 19 億円 連結
その他の費用(IFRS) 109 億円 連結
その他の費用(IFRS) 109 億円 連結
キャッシュ・フロー・ヘッジの有効部分(税引後) 1,400 万円 連結
セグメント利益(△損失)(IFRS) 277 億円 連結
償却原価で測定する金融負債 3 億円 連結
償却原価で測定する金融資産 2 億円 連結
原材料及び消耗品消費高(IFRS) 7 億円 連結
商品売上原価(IFRS) 39 億円 連結
営業利益 187 億円 連結
営業利益 187 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 334 億円 連結
固定資産除売却損(IFRS) 2 億円 連結
基本的1株当たり当期利益(△損失)(IFRS) 171.36 円 連結
売上原価(IFRS) 683 億円 連結
売上原価(IFRS) 683 億円 連結
売上総利益(IFRS) 794 億円 連結
売上高 1,477 億円 連結
売上高 1,477 億円 連結
外部顧客への売上収益(IFRS) 1,477 億円 連結
子会社の支配喪失に伴う変動 -17 億円 連結
希薄化後1株当たり当期利益(△損失)(IFRS) 170.95 円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 184 億円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 184 億円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 184 億円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 184 億円 連結
当期包括利益(IFRS) 120 億円 連結
当期包括利益(IFRS) 120 億円 連結
当期包括利益(IFRS) 120 億円 連結
当期純利益 190 億円 連結
従業員給付費用 61 億円 連結
従業員給付費用 160 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) 348 億円 連結
持分法による投資損益(△は損失)(IFRS) 88 億円 連結
支払手数料 241 億円 連結
支払手数料 103 億円 連結
株式報酬取引 2 億円 連結
業務委託費 162 億円 連結
業務委託費 44 億円 連結
法人所得税費用(IFRS) 73 億円 連結
減価償却費及び償却費 70 億円 連結
減価償却費及び償却費 49 億円 連結
減価償却費及び償却費 21 億円 連結
減損損失 99 億円 連結
減損損失 99 億円 連結
為替差益(IFRS) 7 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)(換算差額加算前)(IFRS) 102 億円 連結
現金及び現金同等物の為替変動による影響(IFRS) 7,100 万円 連結
租税公課 13 億円 連結
純損益に振り替えられることのない項目合計(IFRS) -60 億円 連結
純損益に振り替えられる可能性のある項目合計(IFRS) -4 億円 連結
純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 34 億円 連結
継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS) 258 億円 連結
継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS) 258 億円 連結
継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS) 258 億円 連結
親会社の所有者 120 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -581 億円 連結
販売促進費(IFRS) 107 億円 連結
販売費及び一般管理費(IFRS) 517 億円 連結
販売費及び一般管理費(IFRS) 517 億円 連結
賃借料 68 億円 連結
金融収益・費用(純額)(IFRS) -17 億円 連結
金融収益(IFRS) 20 億円 連結
金融収益(IFRS) 20 億円 連結
金融費用(IFRS) 38 億円 連結
金融費用(IFRS) 38 億円 連結
関係会社株式売却益(IFRS) 15 億円 連結
非支配持分 -6 億円 連結
非支配持分 7,000 万円 連結
その他 1 億円 単体
その他 1 億円 単体
その他 4,800 万円 単体
その他 95 億円 単体
剰余金の配当 -72 億円 単体
受取利息 3 億円 単体
受取配当金 97 億円 単体
営業利益 234 億円 単体
営業外収益 105 億円 単体
営業外費用 14 億円 単体
固定資産除売却損 1 億円 単体
売上原価 397 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 603 億円 単体
売上高 1,000 億円 単体
広告宣伝費 12 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 397 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 397 億円 単体
投資事業組合運用損 5 億円 単体
投資有価証券売却益 418 億円 単体
投資有価証券評価損 200 万円 単体
支払利息 3 億円 単体
支払手数料 91 億円 単体
新株予約権戻入益 1 億円 単体
法人税 201 億円 単体
法人税等 204 億円 単体
法人税等調整額 3 億円 単体
減価償却費 3 億円 単体
減損損失 6,300 万円 単体
為替差益 3 億円 単体
特別利益 434 億円 単体
特別損失 159 億円 単体
研究開発費 16 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 601 億円 単体
経常利益 326 億円 単体
給料及び手当 65 億円 単体
自己株式の処分 3 億円 単体
自己株式の取得 -107 億円 単体
販売促進費 69 億円 単体
販売費及び一般管理費 368 億円 単体
貸倒引当金繰入額 4 億円 単体
貸倒引当金繰入額 5,900 万円 単体
賞与引当金繰入額 8 億円 単体
関係会社株式売却益 11 億円 単体
関係会社株式評価損 157 億円 単体
関係会社清算益 4 億円 単体
雑給 9 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(24件)

項目値連結/単体
その他 3 億円 連結
その他 -32 億円 連結
利息の支払額 -2 億円 連結
利息及び配当金の受取額 98 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -13 億円 連結
売掛金及びその他の債権の増減額(△は増加) 125 億円 連結
小計 400 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -88 億円 連結
支払利息 3 億円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 2 億円 連結
有価証券損益(△は益) 34 億円 連結
法人所得税の支払額 -163 億円 連結
法人所得税の還付額 2 億円 連結
減価償却費及び償却費 70 億円 連結
減損損失(又は戻入れ) 99 億円 連結
無形資産の取得による支出 -65 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -49 億円 連結
買掛金及びその他の債務の増減額(△は減少) -11 億円 連結
配当金の支払額 -72 億円 連結
長期借入れによる収入 6,000 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -288 億円 連結
非支配持分からの子会社持分取得による支出 -54 億円 連結
非支配持分からの払込による収入 7 億円 連結
非支配持分への配当金の支払額 -1 億円 連結

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -170 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -391 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 334 億円 連結開示値
1株当たり配当額 66 単体開示値
従業員数 2,483 連結開示値
純資産 2,408 億円 連結開示値
売上高 1,477 億円 連結開示値
営業利益 187 億円 連結開示値
経常利益 326 億円 単体開示値
当期純利益 190 億円 連結開示値
総資産 3,332 億円 連結開示値
営業利益率 12.7%連結計算値
当期純利益率 12.9%連結計算値
従業員1人あたりの売上 59484495円連結計算値
総資産回転率 0.44回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 72.3%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 12.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 187 億円 ÷ 1,477 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・IFRS)
  • 当期純利益率 12.9% 当期純利益 ÷ 売上高  = 190 億円 ÷ 1,477 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・IFRS)
  • 従業員1人あたりの売上 59,484,495円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 1,477 億円 ÷ 2,483 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.44回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 1,477 億円 ÷ 3,332 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・IFRS)
  • 総資産に対する純資産の割合 72.3% 純資産 ÷ 総資産  = 2,408 億円 ÷ 3,332 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・IFRS)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長兼CEO・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から27年

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-26
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 単体
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の9%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 72.5億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 334.3億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 2,483人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ディー・エヌ・エー」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4011001032721/会計基準: IFRS

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし