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ジェイ

株式会社ジェイホールディングス

会社の要点

売上がいちばん大きいのはスポーツ事業で、全体の60.2%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12連結日本基準

売上・営業収益開示値 2億
営業利益率計算値 -163.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 22.4%

会社の基本情報

証券コード 2721/EDINETコード E05241/卸売業/決算日 12月31日

港区麻布十番一丁目7番11号/資本金 150 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
眞野 定也 代表者
6社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-30

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -163.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 13.0%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

ジェイ

事業別の売上高と利益

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書連結・開示値

スポーツ事業スポーツ事業 売上 60.2% 60% 環境ソリューション事業環境ソリューション事業 売上 36.7% 37% 再生医療関連事業再生医療関連事業 売上 3.2% 3%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
スポーツ事業 1 億円 60.2% 1 億円 3,134 万円 27.5% 2,826 万円
環境ソリューション事業 6,952 万円 36.7% 6,470 万円 871 万円 12.5% -4,884 万円
再生医療関連事業 600 万円 3.2% 取得できず -6,505 万円 -1084.2% 取得できず
事業の合計 2 億円100.0%

売上高と利益

ジェイ

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 2億 100% 売上原価 1億 41% 販売費及び一般管理費 4億 100% 営業利益 -3億 100%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 役員報酬 8,992 万円 連結
交際費 5,439 万円 連結
支払手数料 3,817 万円 連結
地代家賃 3,020 万円 連結
給料 2,818 万円 連結
貸倒引当金繰入額 6 万円 連結
段階別の利益 営業利益 -3 億円 連結
経常利益 -3 億円 連結
当期純利益 -3 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 1 億円 連結

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

役員報酬 1億円 (21.3%)21%交際費 1億円 (12.9%)13%支払手数料 0億円 (9.0%)9%地代家賃 0億円 (7.1%)7%給料 0億円 (6.7%)7%貸倒引当金繰入額 0億円 (0.0%)その他(内訳の開示なし) 2億円 (43.0%)43%4億
  • 役員報酬 1億円
  • 交際費 1億円
  • 支払手数料 0億円
  • 地代家賃 0億円
  • 給料 0億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 2億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
22.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 50.6% 2025年12月期・連結/計算値
-48.1% 総資産に対する利益(ROA)
11.53円 1株当たり純資産
-5.3億円 フリーキャッシュフロー
5.3億円 総資産
資金配分
10.7% 運転資本の増加 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
2805.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で0.30倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
37 24 10 -3 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2013年 売上高の前期比 40.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.3ポイント増 2014年 売上高の前期比 62.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.2ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2017年 売上高の前期比 182.7%増/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2018年 売上高の前期比 63.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 17.0ポイント減 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.5ポイント増 2021年 売上高の前期比 90.5%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 101.0ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 73.2ポイント減 2023年 売上高の前期比 56.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 24.6ポイント増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.0ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 11.5ポイント減 2直近値 2025年 2億円 37表示期間内で最大 2017年 37億円 1表示期間内で最小 2022年 1億円 億円

ジェイ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

2 0 -1 -3 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 1億円 1億円 2億円 2億円 2億円
前期比(%) 90.5%減◆ 3.8%減 56.9%増◆ 2.4%増 5.6%増
経常利益又は経常損失(△) -1億円 -2億円 -3億円 -3億円 -3億円
前期からの変化 1.09倍 1.60倍 1.36倍 0.97倍 1.14倍
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -110.6% -183.8% -159.2% -151.2% -162.7%
前期差(ポイント) 101.0ポイント減◆ 73.2ポイント減◆ 24.6ポイント増◆ 8.0ポイント増◆ 11.5ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(8件)
  • 2013年売上高の前期比 40.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.3ポイント増
  • 2014年売上高の前期比 62.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.2ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2017年売上高の前期比 182.7%増/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2018年売上高の前期比 63.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 17.0ポイント減
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.5ポイント増
  • 2021年売上高の前期比 90.5%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 101.0ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 73.2ポイント減
  • 2023年売上高の前期比 56.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 24.6ポイント増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.0ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 11.5ポイント減

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

-30 -38 -47 -55 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 72 46 21 -5 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
連結の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1 億円 1 億円 2 億円 2 億円 2 億円
経常利益又は経常損失(△) -1 億円 -2 億円 -3 億円 -3 億円 -3 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -2 億円 -3 億円 -3 億円 -4 億円 -3 億円
包括利益 -2 億円 -3 億円 -3 億円 -4 億円 -3 億円
純資産額 2 億円 5 億円 3 億円 -3,307 万円 1 億円
総資産額 3 億円 5 億円 3 億円 2 億円 5 億円
1株当たり純資産額 45.79 円 71.53 円 38.13 円 -4.64 円 11.53 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -34.83 円 -54.14 円 -44.81 円 -55.38 円 -29.72 円
自己資本比率 77.5% 87.6% 77.5% -13.3% 21.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー -8,512 万円 -1 億円 -2 億円 -2 億円 -4 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 21 万円 -3 億円 -216 万円 -7,148 万円 -2 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -23 万円 5 億円 9,928 万円 3 億円 6 億円
現金及び現金同等物の残高 8,567 万円 1 億円 2,376 万円 5,389 万円 9,321 万円
単体の指標一覧(10項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 1,805 万円 1,985 万円 1,947 万円 2,011 万円 1,989 万円
経常利益又は経常損失(△) -1 億円 -2 億円 -1 億円 -2 億円 -2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -2 億円 -1 億円 -2 億円 -5 億円 -2 億円
資本金 1 億円 4 億円 2 億円 2 億円 4 億円
発行済株式総数(普通株式) 4,333,500 株 6,318,500 株 6,728,500 株 7,128,500 株 9,728,500 株
純資産額 1 億円 5 億円 4 億円 -2,338 万円 2 億円
総資産額 2 億円 6 億円 5 億円 1 億円 5 億円
1株当たり純資産額 21.05 円 75.75 円 58.26 円 -3.28 円 14.97 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -47.03 円 -27.31 円 -28.39 円 -73.34 円 -26.96 円
自己資本比率 48.4% 83.4% 79.9% -15.7% 31.1%

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,749人 株主数
20.90% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.70%
54.59% 個人その他 同業の中央値 48.66%

ジェイ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.13%
  • 金融商品取引業者9.04%
  • その他の法人15.34%
  • 外国法人等(法人)20.28%
  • 外国法人等(個人)0.62%
  • 個人その他54.59%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 LGT BANK LTD(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 14.74% 1,434,300
2 楽天証券株式会社共有口 5.68% 552,100
3 学校法人君津あすなろ学園 5.14% 500,000
4 ノアグループホールディングス株式会社 4.74% 460,800
5 日名子 晃一 4.52% 440,000
6 青山 洋一 4.42% 430,000
7 日高 早斗 4.02% 391,000
8 森上 和樹 3.7% 360,000
9 大西 雅之 3.61% 351,100
10 中谷 正和 3.55% 345,200

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・3年分(2020年〜2025年)開示値

27百万円 研究開発費 売上高の14.4%(同業の中央値 0.1%)
1.8億円 設備投資額 売上高の92.4%(同業の中央値 1.1%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年12月期 27百万円 1.8億円
2024年12月期 20百万円 取得できず
2020年12月期 取得できず 0百万円

事業別の研究開発費・設備投資額(2025年12月期)

セグメント 設備投資額
スポーツ事業 1百万円
環境ソリューション事業 0百万円

同じ業種の会社との売上規模

ジェイ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「卸売業」330社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

5人 従業員数(単体) 同業の中央値 228人
48.2歳 平均年齢 同業の中央値 42.3歳
4.8年 平均勤続年数 同業の中央値 13.8年
629万円 平均年間給与 同業の中央値 679万円
人と組織
17.2百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 101.7百万円 2025年12月期・連結/計算値
-2,823万円 1人当たり営業利益
4人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 HLBMeisei有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 20百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 注記あり
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(23件)

項目値連結/単体
包括利益 -3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
売上高 2 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 9,321 万円 連結
純資産額 1 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 連結
総資産額 5 億円 連結
自己資本比率 21.0% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -29.72 円 連結
1株当たり純資産額 11.53 円 連結
営業収益 1,989 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -2 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 9,728,500 株 単体
純資産額 2 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -2 億円 単体
総資産額 5 億円 単体
自己資本比率 31.1% 単体
資本金 4 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -26.96 円 単体
1株当たり純資産額 14.97 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
従業員数 11 人 連結
従業員数 11 人 連結
平均勤続年数(年) 4.8 年 単体
平均年間給与 629 万円 単体
平均年齢(年) 48.2 歳 単体
従業員数 5 人 単体
従業員数 5 人 単体
従業員数 5 人 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 2 億円 連結
平均臨時雇用人員 4 人 連結
平均臨時雇用人員 4 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2 億円 連結
減価償却費 612 万円 連結
連結子会社の数 6 社 連結
株価指数における総利回り 183.4% 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 5,264,500 株 連結
株式数(株) 9,728,500 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 54.1% 連結
議決権の数(個) 97,266 個 連結
株主総利回り 64.4% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 2,735 万円 連結
研究開発費 2,735 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 2 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,955 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 1,955 万円 連結

貸借対照表(83件)

項目値連結/単体
その他 141 万円 連結
その他 81 万円 連結
その他 83 万円 連結
その他 686 万円 連結
利益剰余金 -10 億円 連結
前受金 472 万円 連結
前払費用 1,936 万円 連結
前渡金 4,953 万円 連結
原材料及び貯蔵品 289 万円 連結
固定負債 3 億円 連結
固定資産 3 億円 連結
売掛金 2,422 万円 連結
工具 6,270 万円 連結
建物及び構築物(純額) 2 億円 連結
投資その他の資産 3,716 万円 連結
敷金及び保証金 3,634 万円 連結
新株予約権 779 万円 連結
有形固定資産 2 億円 連結
未収入金 1 億円 連結
未収消費税等 3,498 万円 連結
未収還付法人税等 10 万円 連結
未払法人税等 863 万円 連結
未払消費税等 246 万円 連結
未払費用 1,525 万円 連結
未払金 2,152 万円 連結
株主資本 1 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 37 万円 連結
流動負債 6,496 万円 連結
流動資産 3 億円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 9,321 万円 連結
現金及び預金 9,321 万円 連結
短期貸付金 5,000 万円 連結
純資産 1 億円 連結
純資産 1 億円 連結
総資産 5 億円 連結
総資産 5 億円 連結
自己株式 -2 万円 連結
負債 4 億円 連結
負債純資産 5 億円 連結
貸倒引当金 -1 億円 連結
資本剰余金 7 億円 連結
資本金 4 億円 連結
資産除去債務 1,934 万円 連結
長期預り保証金 15 万円 連結
長期預り金 3 億円 連結
預り金 546 万円 連結
その他 8 万円 単体
その他 16 万円 単体
その他資本剰余金 75 万円 単体
利益剰余金 -9 億円 単体
利益準備金 75 万円 単体
前払費用 211 万円 単体
前渡金 217 万円 単体
固定資産 9,474 万円 単体
投資その他の資産 9,474 万円 単体
敷金及び保証金 1,004 万円 単体
新株予約権 779 万円 単体
未収入金 1 億円 単体
未収消費税等 1,244 万円 単体
未払法人税等 496 万円 単体
未払費用 731 万円 単体
未払金 957 万円 単体
株主資本 1 億円 単体
流動負債 3 億円 単体
流動資産 4 億円 単体
現金及び預金 5,730 万円 単体
純資産 2 億円 単体
純資産 2 億円 単体
総資産 5 億円 単体
繰越利益剰余金 -9 億円 単体
自己株式 -2 万円 単体
負債 3 億円 単体
負債純資産 5 億円 単体
貸倒引当金 -2 億円 単体
貸倒引当金 -2 億円 単体
資本剰余金 7 億円 単体
資本準備金 7 億円 単体
資本金 4 億円 単体
関係会社未収入金 4 億円 単体
関係会社株式 8,462 万円 単体
関係会社長期貸付金 2 億円 単体
預り金 282 万円 単体

この会社独自の科目(9件)

項目値連結/単体
売上収益 608 万円 連結
売上収益 440 万円 連結
売上収益 -5,672 万円 連結
売上収益 25 万円 連結
売上収益 8 万円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 25 万円 連結
売上収益 9,420 万円 連結
売上収益 3 億円 単体

損益計算書(65件)

項目値連結/単体
その他 4 万円 連結
交際費 5,439 万円 連結
包括利益 -3 億円 連結
匿名組合損益分配前税引前当期純利益又は純損失(△) -3 億円 連結
匿名組合損益分配額 -5,672 万円 連結
受取利息及び配当金 20 万円 連結
受取手数料 13 万円 連結
営業利益 -3 億円 連結
営業利益 -3 億円 連結
営業外収益 478 万円 連結
営業外費用 275 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
地代家賃 3,020 万円 連結
売上原価 7,764 万円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 1 億円 連結
売上高 2 億円 連結
売上高 2 億円 連結
当期純利益 -3 億円 連結
当期純利益 -3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -3 億円 連結
役員報酬 8,992 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 連結
支払利息 16 万円 連結
支払手数料 258 万円 連結
支払手数料 3,817 万円 連結
新株の発行(新株予約権の行使) 4 億円 連結
法人税 477 万円 連結
法人税等 477 万円 連結
減損損失 25 万円 連結
減損損失 25 万円 連結
特別損失 25 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 3,932 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -3 億円 連結
経常利益 -3 億円 連結
給料 2,818 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 -3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結
販売費及び一般管理費 4 億円 連結
貸倒引当金繰入額 6 万円 連結
還付加算金 4,000 連結
その他 0 単体
保険解約返戻金 9,000 単体
受取利息 0 単体
営業利益 -2 億円 単体
営業収益 1,989 万円 単体
営業外収益 1 万円 単体
営業外費用 267 万円 単体
営業費用 2 億円 単体
子会社株式評価損 0 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -2 億円 単体
支払利息 9 万円 単体
支払手数料 258 万円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 4 億円 単体
法人税 -1,142 万円 単体
法人税等 -1,142 万円 単体
特別損失 1,708 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -2 億円 単体
経営指導料 1,989 万円 単体
経常利益 -2 億円 単体
貸倒引当金繰入額 1,704 万円 単体
貸倒損失 3 万円 単体
還付加算金 4,000 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 779 万円 連結
当期変動額合計 2 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 779 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(24件)

項目値連結/単体
その他 154 万円 連結
その他の流動負債の増減額(△は減少) 128 万円 連結
その他の流動資産の増減額(△は増加) -750 万円 連結
利息の支払額 -16 万円 連結
利息及び配当金の受取額 20 万円 連結
前受金の増減額(△は減少) 161 万円 連結
前渡金の増減額(△は増加) -288 万円 連結
割賦債務の返済による支出 -73 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -20 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -1,736 万円 連結
小計 -4 億円 連結
支払利息 16 万円 連結
新株予約権の発行による収入 1,063 万円 連結
新株予約権の行使による株式の発行による収入 4 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -2 億円 連結
未収入金の増減額(△は増加) -182 万円 連結
未収消費税等の増減額(△は増加) -2,592 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -289 万円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -287 万円 連結
減価償却費 612 万円 連結
減損損失 25 万円 連結
短期借入金の返済による支出 -7,000 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 6 万円 連結
預り金の増減額(△は減少) 102 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結開示値
従業員数 11 連結開示値
純資産 1 億円 連結開示値
売上高 2 億円 連結開示値
営業利益 -3 億円 連結開示値
営業収益 1,989 万円 単体開示値
経常利益 -3 億円 連結開示値
当期純利益 -3 億円 連結開示値
総資産 5 億円 連結開示値
営業利益率 -163.8%連結計算値
当期純利益率 -135.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 17237545円連結計算値
総資産回転率 0.35回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 22.4%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -163.8% 営業利益 ÷ 売上高  = -3 億円 ÷ 2 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -135.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = -3 億円 ÷ 2 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 17,237,545円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 2 億円 ÷ 11 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.35回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 2 億円 ÷ 5 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 22.4% 純資産 ÷ 総資産  = 1 億円 ÷ 5 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/1〜2025/12)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-03-30
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 2 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 17百万円+棚卸資産の増加 3百万円 ÷ 売上高 1.9億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 1.7億円 ÷ 減価償却費 6百万円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 11人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ジェイホールディングス」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2010401083302/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし