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富士ユナイト

富士ユナイトホールディングス株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは石油事業で、全体の90.5%です。

主要指標

対象期間 2025/10〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 751億
営業利益率計算値 1.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 43.8%

会社の基本情報

証券コード 416A/EDINETコード E40727/卸売業/決算日 3月末日

千代田区神田駿河台四丁目3番地(新お茶の水ビルディング13階)/資本金 5,500 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
兼CEO川崎靖弘 代表者
5社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/10〜2026/3)・提出 2026-06-22

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 1.6%
成長性 取得できず
資本効率 取得できず

事業と収益構成

富士ユナイト

事業別の売上高と利益

期間 2025/10〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

石油事業石油事業 売上 90.5% 90% ホームエネルギー事業ホームエネルギー事業 売上 3.5% 4% レンタル事業レンタル事業 売上 3.1% 3% リサイクル事業リサイクル事業 売上 2.1% 2% 再生可能エネルギー事業再生可能エネルギー事業 売上 0.7% 1%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比 当期利益率
石油事業 679 億円 90.5% 7 億円 1.0%
ホームエネルギー事業 26 億円 3.5% 3 億円 10.3%
レンタル事業 23 億円 3.1% 3 億円 14.0%
リサイクル事業 16 億円 2.1% 3 億円 16.5%
再生可能エネルギー事業 6 億円 0.7% -2 億円 -31.6%
事業の合計 751 億円100.0%

売上高と利益

富士ユナイト

期間 2025/10〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 751億 100% 売上原価 690億 92% 販売費及び一般管理費 49億 6% 営業利益 12億 2%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料手当及び賞与 14 億円 連結
運賃諸掛 10 億円 連結
役員報酬 6,800 万円 単体
退職給付費用 5,800 万円 連結
のれん償却額 4,800 万円 連結
業務委託費 4,200 万円 単体
特別修繕引当金繰入額 2,500 万円 連結
貸倒引当金繰入額 1,500 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 61 億円 連結
経常利益 12 億円 連結
営業利益 12 億円 連結
当期純利益 7 億円 連結

富士ユナイト

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/10〜2026/3出典 有価証券報告書

給料手当及び賞与 14億円 (29.0%)29%運賃諸掛 10億円 (21.1%)21%役員報酬 1億円 (1.4%)退職給付費用 1億円 (1.2%)のれん償却額 0億円 (1.0%)業務委託費 0億円 (0.9%)その他(内訳の開示なし) 22億円 (45.5%)45%49億
  • 給料手当及び賞与 14億円
  • 運賃諸掛 10億円
  • 役員報酬 1億円
  • 退職給付費用 1億円
  • のれん償却額 0億円
  • 業務委託費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 22億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
43.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 50.6% 2026年3月期・連結/計算値
3.2% 総資産に対する利益(ROA)
1,481.95円 1株当たり純資産
-92百万円 フリーキャッシュフロー
223.5億円 総資産
5.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
0.2% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
117.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
28.9% 株主還元 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
6.8% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
1.1% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

直近の業績推移

連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 751 億円
経常利益又は経常損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 12 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 7 億円
包括利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 7 億円
純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 98 億円
総資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 224 億円
1株当たり純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 1,481.95 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 109.95 円
自己資本比率 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 43.8%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 7.5%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 20 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -21 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -6 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 49 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 4,000 万円
経常利益又は経常損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -1 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 4 億円
資本金 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 55 億円
発行済株式総数(普通株式) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 6,620,000 株
純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 70 億円
総資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 87 億円
1株当たり純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 1,064.74 円
1株当たり配当額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 31 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 62.79 円
自己資本比率 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 80.9%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 5.9%
配当性向 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 49.4%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・1年分(2026年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 31円 取得できず 49.4%

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

8,544人 株主数
4.52% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.70%
65.61% 個人その他 同業の中央値 48.66%

富士ユナイト

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関2.73%
  • 金融商品取引業者1.31%
  • その他の法人25.82%
  • 外国法人等(法人)4.39%
  • 外国法人等(個人)0.13%
  • 個人その他65.61%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 ENEOSホールディングス株式会社 15.24% 1,005,000
2 重田光時(常任代理人 株式会社スノーボールキャピタル) 10.67% 704,000
3 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 2.62% 172,000
4 株式会社スノーボールキャピタル 2.41% 159,000
5 横田石油株式会社 1.55% 102,000
6 株式会社アミックス 1.53% 101,000
7 株式会社長尾製缶所 1.51% 99,000
8 有限会社福田商事 0.91% 60,000
9 久保田貴幸 0.72% 47,000
10 堀井隆 0.61% 40,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

開示なし 研究開発費
12.6億円 設備投資額 売上高の1.7%(同業の中央値 1.1%)

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
石油事業 1.5億円
ホームエネルギー事業 73百万円
レンタル事業 4.4億円
リサイクル事業 67百万円
再生可能エネルギー事業 5.3億円

同じ業種の会社との売上規模

富士ユナイト

出典 有価証券報告書(各社)

業種「卸売業」330社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/10〜2026/3)単体開示値

6人 従業員数(単体) 同業の中央値 228人
44.3歳 平均年齢 同業の中央値 42.3歳
取得できず 平均勤続年数 同業の中央値 13.8年
767万円 平均年間給与 同業の中央値 679万円
人と組織
264.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 101.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
417万円 1人当たり営業利益
22人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 34百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 9百万円
継続企業の前提に関する注記 該当なし
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 7 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 20 億円 連結
売上高 751 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -21 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 49 億円 連結
純資産額 98 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 12 億円 連結
総資産額 224 億円 連結
自己資本利益率 7.5% 連結
自己資本比率 43.8% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 7 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 109.95 円 連結
1株当たり純資産額 1,481.95 円 連結
1株当たり配当額 31 円 単体
営業収益 4,000 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 6,620,000 株 単体
純資産額 70 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -1 億円 単体
総資産額 87 億円 単体
自己資本利益率 5.9% 単体
自己資本比率 80.9% 単体
資本金 55 億円 単体
配当性向 49.4% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 62.79 円 単体
1株当たり純資産額 1,064.74 円 単体

従業員の状況(6件)

項目値連結/単体
従業員数 284 人 連結
従業員数 284 人 連結
平均年間給与 767 万円 単体
平均年齢(年) 44.3 歳 単体
従業員数 6 人 単体
従業員数 6 人 単体

その他の開示項目(8件)

項目値連結/単体
スコープ1 2,598,543 t-CO2e 連結
スコープ3の温室効果ガス総排出量 2,594,328 t-CO2e 連結
外部顧客への売上高 751 億円 連結
平均臨時雇用人員 22 人 連結
平均臨時雇用人員 22 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 13 億円 連結
減価償却費 10 億円 連結
連結子会社の数 5 社 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 13 億円 連結

株式の状況(17件)

項目値連結/単体
所有株式数 2,492,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 20,700 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 0 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 1,200 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 100 万円 連結
株式数(株) 6,620,259 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.3% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 37.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 20,700 株 連結
議決権の数(個) 65,728 個 連結
貸借対照表計上額 3,900 万円 連結
貸借対照表計上額 4,200 万円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
銘柄数 2 銘柄 連結

監査の状況(5件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,900 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1,500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 900 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 900 万円 連結

貸借対照表(95件)

項目値連結/単体
その他 3,900 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 44 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他有価証券評価差額金 3,000 万円 連結
その他(純額) 11 億円 連結
のれん 6 億円 連結
のれん 6 億円 連結
修繕引当金 6,300 万円 連結
利益剰余金 43 億円 連結
創立費 3,400 万円 連結
受取手形 4 億円 連結
商品及び製品 6 億円 連結
固定負債 43 億円 連結
固定資産 85 億円 連結
土地 14 億円 連結
売掛金 74 億円 連結
建物及び構築物 53 億円 連結
建物及び構築物(純額) 19 億円 連結
建設仮勘定 9,100 万円 連結
役員賞与引当金 4,100 万円 連結
役員退職慰労引当金 2,300 万円 連結
投資その他の資産 5 億円 連結
投資有価証券 1 億円 連結
支払手形及び買掛金 66 億円 連結
有形固定資産 57 億円 連結
未払法人税等 3 億円 連結
未払金 5 億円 連結
株主資本 98 億円 連結
機械装置及び運搬具 35 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 14 億円 連結
流動負債 83 億円 連結
流動資産 138 億円 連結
減価償却累計額 -34 億円 連結
減価償却累計額 -34 億円 連結
減価償却累計額 -21 億円 連結
無形固定資産 22 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 49 億円 連結
現金及び預金 51 億円 連結
短期借入金 3,000 万円 連結
社債 5,000 万円 連結
純資産 98 億円 連結
純資産 98 億円 連結
総資産 224 億円 連結
総資産 224 億円 連結
繰延税金負債 4 億円 連結
繰延税金資産 2 億円 連結
繰延資産 3,400 万円 連結
自己株式 -2,800 万円 連結
評価・換算差額等 3,000 万円 連結
負債 126 億円 連結
負債純資産 224 億円 連結
貸倒引当金 -100 万円 連結
貸倒引当金 -2,200 万円 連結
資本金 55 億円 連結
賞与引当金 2 億円 連結
退職給付に係る負債 4 億円 連結
長期借入金 23 億円 連結
預り保証金 10 億円 連結
顧客関連資産 12 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 1 億円 連結
その他資本剰余金 11 億円 単体
利益剰余金 4 億円 単体
前払費用 700 万円 単体
創立費 3,400 万円 単体
固定資産 82 億円 単体
工具 0 単体
役員賞与引当金 3,300 万円 単体
投資その他の資産 82 億円 単体
有形固定資産 0 単体
未収入金 5,000 万円 単体
未収消費税等 700 万円 単体
未払法人税等 0 単体
未払金 14 億円 単体
株主資本 70 億円 単体
流動負債 17 億円 単体
流動資産 4 億円 単体
現金及び預金 2 億円 単体
短期貸付金 2 億円 単体
純資産 70 億円 単体
純資産 70 億円 単体
総資産 87 億円 単体
繰延資産 3,400 万円 単体
繰越利益剰余金 4 億円 単体
自己株式 -2,800 万円 単体
負債 17 億円 単体
負債純資産 87 億円 単体
資本剰余金 11 億円 単体
資本金 55 億円 単体
長期前払費用 400 万円 単体
長期貸付金 3 億円 単体
関係会社株式 80 億円 単体
預り金 2 億円 単体

損益計算書(72件)

項目値連結/単体
その他 2,200 万円 連結
その他 1,800 万円 連結
その他 2,000 万円 連結
その他 400 万円 連結
その他の包括利益 600 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 600 万円 連結
のれん償却額 4,800 万円 連結
事業撤退損 600 万円 連結
剰余金の配当 -6 億円 連結
包括利益 7 億円 連結
受取利息 800 万円 連結
受取配当金 200 万円 連結
営業利益 12 億円 連結
営業利益 12 億円 連結
営業外収益 2 億円 連結
営業外費用 2 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 20 億円 連結
固定資産売却損 200 万円 連結
固定資産売却益 7,400 万円 連結
固定資産賃貸料 4,900 万円 連結
固定資産賃貸費用 4,100 万円 連結
固定資産除却損 0 連結
売上原価 690 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 61 億円 連結
売上高 751 億円 連結
売上高 751 億円 連結
当期純利益 7 億円 連結
当期純利益 7 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -21 億円 連結
支払利息 3,500 万円 連結
業務受託料 8,100 万円 連結
法人税 5 億円 連結
法人税等 5 億円 連結
法人税等調整額 100 万円 連結
特別修繕引当金繰入額 2,500 万円 連結
特別利益 9,400 万円 連結
特別損失 1,300 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -7 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 13 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 13 億円 連結
経常利益 12 億円 連結
給料手当及び賞与 14 億円 連結
自己株式の取得 -0 連結
親会社株主に係る包括利益 7 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 連結
販売費及び一般管理費 49 億円 連結
貸倒引当金繰入額 1,500 万円 連結
退職給付費用 5,800 万円 連結
運賃諸掛 10 億円 連結
創立費償却 300 万円 単体
受取利息 200 万円 単体
営業利益 -1 億円 単体
営業収益 4,000 万円 単体
営業外収益 500 万円 単体
営業外費用 300 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 4,000 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
役員報酬 6,800 万円 単体
支払利息 0 単体
業務委託費 4,200 万円 単体
法人税 -2,000 万円 単体
法人税等 -2,000 万円 単体
特別利益 5 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 単体
経常利益 -1 億円 単体
自己株式の取得 -0 単体
販売費及び一般管理費 2 億円 単体
貸付金利息 100 万円 単体
雑収入 100 万円 単体

この会社独自の科目(8件)

項目値連結/単体
売上収益 1,500 万円 連結
売上収益 8,000 万円 連結
売上収益 1,300 万円 連結
売上収益 2,900 万円 単体
売上収益 1,100 万円 単体
売上収益 5 億円 単体
売上収益 66 億円 単体
売上収益 1,300 万円 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 600 万円 連結
当期変動額合計 70 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(37件)

項目値連結/単体
その他 8,800 万円 連結
その他 2,100 万円 連結
のれん償却額 4,800 万円 連結
事業撤退損 600 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 2 億円 連結
修繕引当金の増減額(△は減少) -600 万円 連結
利息の支払額 -3,500 万円 連結
利息及び配当金の受取額 1,300 万円 連結
割賦債務の返済による支出 -0 連結
受取利息及び受取配当金 -1,100 万円 連結
固定資産売却損益(△は益) -7,200 万円 連結
固定資産除却損 0 連結
売上債権の増減額(△は増加) -2 億円 連結
定期預金の預入による支出 -6,800 万円 連結
小計 25 億円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) -4,700 万円 連結
投資有価証券の売却及び償還による収入 1,500 万円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -100 万円 連結
支払利息 3,500 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -12 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 1 億円 連結
未払金の増減額(△は減少) 4,800 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 3,900 万円 連結
法人税等の支払額 -5 億円 連結
減価償却費 10 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -6,100 万円 連結
短期借入れによる収入 1,500 万円 連結
短期借入金の返済による支出 -1,500 万円 連結
社債の償還による支出 -5,000 万円 連結
社債の発行による収入 5,000 万円 連結
自己株式の取得による支出 -0 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 1,300 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 0 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -9 億円 連結
配当金の支払額 -6 億円 連結
長期借入れによる収入 1 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -2 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 20 億円 連結開示値
1株当たり配当額 31 単体開示値
従業員数 284 連結開示値
純資産 98 億円 連結開示値
売上高 751 億円 連結開示値
営業利益 12 億円 連結開示値
営業収益 4,000 万円 単体開示値
経常利益 12 億円 連結開示値
当期純利益 7 億円 連結開示値
総資産 224 億円 連結開示値
営業利益率 1.6%連結計算値
当期純利益率 1.0%連結計算値
従業員1人あたりの売上 264285211円連結計算値
総資産回転率 3.36回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 43.8%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 1.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 12 億円 ÷ 751 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 1% 当期純利益 ÷ 売上高  = 7 億円 ÷ 751 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 264,285,211円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 751 億円 ÷ 284 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 3.36回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 751 億円 ÷ 224 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 43.8% 純資産 ÷ 総資産  = 98 億円 ÷ 224 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/10〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-22
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 751 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の6%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 1.6億円+棚卸資産の減少 39百万円 ÷ 売上高 750.6億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 12.1億円 ÷ 減価償却費 10.3億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 5.9億円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 20.3億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 94百万円−特別損失 13百万円 ÷ 経常利益 11.9億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1.1億円 ÷ 純資産 97.8億円

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 284人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「富士ユナイトホールディングス株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2010001259038/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし