あの会社のしくみ
検索
メニュー

田谷

株式会社 田 谷

会社の要点

配当を2期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 51億
営業利益率計算値 0.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 36.0%

会社の基本情報

証券コード 4679/EDINETコード E04990/サービス業/決算日 3月31日

渋谷区千駄ヶ谷五丁目23番13号/資本金 175 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
田谷 和正 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-22

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 0.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -6.1%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

事業別の内訳: 掲載なし

売上高と利益

田谷

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 51億 100% 売上原価 43億 84% 販売費及び一般管理費 8億 15% 営業利益 0億 1%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び賞与 3 億円 単体
役員報酬 7,757 万円 単体
広告宣伝費 7,421 万円 単体
減価償却費 2,522 万円 単体
賞与引当金繰入額 1,212 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -39 万円 単体
退職給付費用 30 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 8 億円 単体
営業利益 3,797 万円 単体
経常利益 3,438 万円 単体

田谷

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び賞与 3億円 (35.5%)36%役員報酬 1億円 (9.9%)10%広告宣伝費 1億円 (9.5%)9%減価償却費 0億円 (3.2%)賞与引当金繰入額 0億円 (1.5%)その他(内訳の開示なし) 3億円 (40.3%)40%8億
  • 給料及び賞与 3億円
  • 役員報酬 1億円
  • 広告宣伝費 1億円
  • 減価償却費 0億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 3億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
36.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年3月期・連結/計算値
107.43円 1株当たり純資産
22.2億円 総資産
資金配分
205.1% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.42倍

田谷

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
120 76 32 -13 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減 2019年 経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2021年 売上高の前期比 22.4%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 14.3ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.9ポイント増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.6ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 51直近値 2026年 51億円 120表示期間内で最大 2013年 120億円 51表示期間内で最小 2026年 51億円 億円

田谷

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

65 40 14 -11 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 65億円 60億円 58億円 54億円 51億円
前期比(%) 3.9%減 7.9%減 2.7%減 6.8%減 6.8%減
経常利益又は経常損失(△) -11億円 -6億円 -0億円 0億円 0億円
前期からの変化 0.86倍 0.54倍 0.05倍 赤字から黒字へ◆ 709.9%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -17.0% -10.0% -0.5% 0.1% 0.7%
前期差(ポイント) 1.9ポイント増 6.9ポイント増◆ 9.6ポイント増◆ 0.6ポイント増 0.6ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(5件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減
  • 2019年経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2021年売上高の前期比 22.4%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 14.3ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.9ポイント増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.6ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

田谷

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

78 -2 -81 -161 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 283 189 94 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 65 億円 60 億円 58 億円 54 億円 51 億円
経常利益又は経常損失(△) -11 億円 -6 億円 -2,809 万円 424 万円 3,438 万円
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 -8 億円 -2 億円 -6,232 万円 -2 億円
資本金 5,000 万円 5,000 万円 5,000 万円 6,234 万円 3,000 万円
発行済株式総数(普通株式) 5,100,000 株 5,100,000 株 5,100,000 株 5,186,000 株 7,540,000 株
純資産額 14 億円 6 億円 5 億円 4 億円 8 億円
総資産額 32 億円 24 億円 20 億円 20 億円 22 億円
1株当たり純資産額 283.3 円 122.22 円 90.44 円 81.5 円 107.43 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 78.05 円 -161.08 円 -31.78 円 -12.46 円 -25.81 円
自己資本比率 43.6% 25.8% 22.5% 20.9% 36.0%
自己資本利益率 32.0% 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
営業活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 -6 億円 -2,541 万円 -6,711 万円 7,288 万円
投資活動によるキャッシュ・フロー 36 億円 -1 億円 -1,435 万円 -2 億円 -2 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 1 億円 -6,939 万円 1 億円 5 億円
現金及び現金同等物の残高 10 億円 4 億円 3 億円 2 億円 5 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・2年分(2013年〜2014年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2014年3月期まで
2期 連続配当期数(独自基準) 2014年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2014年3月期 22円 取得できず 取得できず
2013年3月期 22円 取得できず 取得できず

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

13,040人 株主数
18.59% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
47.96% 個人その他 同業の中央値 52.53%

田谷

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.01%
  • 金融商品取引業者0.72%
  • その他の法人32.72%
  • 外国法人等(法人)18.33%
  • 外国法人等(個人)0.26%
  • 個人その他47.96%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 有限会社ティーズ 14.48% 1,077,000
2 INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) 9.62% 715,000
3 L&Y貿易株式会社 8.07% 600,000
4 株式会社ランニング 8.07% 600,000
5 CITIBANK HONG KONG PBG CLIENTS H.K(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 8.07% 600,000
6 田谷 千秋 2.09% 155,000
7 株式会社赤城自動車教習所 1.83% 136,000
8 榊原 卓丸 1.61% 120,000
9 田谷 和正 1.1% 81,000
10 楽天証券株式会社 0.53% 39,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2021年)開示値

開示なし 研究開発費
24百万円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

田谷

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

490人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
35.1歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
12.6年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
410万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
10.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年3月期・単体/計算値
8万円 1人当たり営業利益
63.5% 男女の賃金の差異
14.8% 管理職の女性比率
81.8% 女性労働者の割合
25.0% 男性の育児休業取得率
男 195
女 295
従業員の男女比
93人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 527 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
25%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 14.8%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者1,463 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 みつば監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 16百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

書籍シリーズの一覧を見る →

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時・Kindle Unlimited の無料体験の登録時に運営者へ紹介料)

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 外食産業のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 齋藤訓之(2025年) 大手チェーンの稼ぎ方、原材料高、人手不足までわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(14件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 7,288 万円 単体
売上高 51 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -2 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 5 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 7,540,000 株 単体
純資産額 8 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 3,438 万円 単体
総資産額 22 億円 単体
自己資本比率 36.0% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 単体
資本金 3,000 万円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -25.81 円 単体
1株当たり純資産額 107.43 円 単体

従業員の状況(9件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 63.5% 単体
平均勤続年数(年) 12.6 年 単体
平均年間給与 410 万円 単体
平均年齢(年) 35.1 歳 単体
従業員数 490 人 単体
従業員数 490 人 単体
従業員数 490 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 68.1% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 101.4% 単体

その他の開示項目(6件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 25.0% 単体
平均臨時雇用人員 93 人 単体
平均臨時雇用人員 93 人 単体
平均臨時雇用人員 93 人 単体
株価指数における総利回り 179.0% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 14.8% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 4,125,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 102,900 株 連結
株式数(株) 7,540,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.4% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 55.5% 連結
自己名義所有株式数(株) 102,900 株 連結
議決権の数(個) 74,349 個 連結
株主総利回り 55.0% 単体

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,600 万円 連結

この会社独自の科目(9件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 4.1% 単体
売上収益 1,290 万円 単体
売上収益 45 億円 単体
売上収益 40 億円 単体
売上収益 871 万円 単体
売上収益 958 万円 単体
売上収益 -958 万円 単体
売上収益 -243 万円 単体
売上収益 3 億円 単体

貸借対照表(60件)

項目値連結/単体
その他 606 万円 単体
その他 234 万円 単体
その他 3,804 万円 単体
その他 273 万円 単体
ソフトウエア 6,671 万円 単体
出資金 10 万円 単体
利益剰余金 -28 億円 単体
利益準備金 6,692 万円 単体
前払費用 4,974 万円 単体
商品 2,391 万円 単体
固定負債 6 億円 単体
固定資産 13 億円 単体
土地 1 億円 単体
売掛金 2 億円 単体
契約負債 2,308 万円 単体
工具 2 億円 単体
工具 3,953 万円 単体
建物 22 億円 単体
建物(純額) 3 億円 単体
投資その他の資産 7 億円 単体
敷金及び保証金 7 億円 単体
有形固定資産 5 億円 単体
未払法人税等 2,822 万円 単体
未払消費税等 5,090 万円 単体
未払費用 2 億円 単体
未払金 8,807 万円 単体
株主資本 8 億円 単体
構築物 2,013 万円 単体
構築物(純額) 433 万円 単体
流動負債 8 億円 単体
流動資産 9 億円 単体
減価償却累計額 -1 億円 単体
減価償却累計額 -18 億円 単体
減価償却累計額 -1,580 万円 単体
無形固定資産 6,945 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 5 億円 単体
現金及び預金 5 億円 単体
短期借入金 4,999 万円 単体
純資産 8 億円 単体
純資産 8 億円 単体
総資産 22 億円 単体
繰越利益剰余金 -29 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
負債 14 億円 単体
負債純資産 22 億円 単体
貯蔵品 567 万円 単体
買掛金 3,022 万円 単体
貸倒引当金 -56 万円 単体
資本剰余金 37 億円 単体
資本準備金 37 億円 単体
資本金 3,000 万円 単体
資産除去債務 2 億円 単体
資産除去債務 1,764 万円 単体
賞与引当金 3,300 万円 単体
退職給付引当金 2 億円 単体
長期借入金 2 億円 単体
長期前払費用 948 万円 単体
電子記録債務 1 億円 単体
預り金 963 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 9,066 万円 単体

損益計算書(46件)

項目値連結/単体
その他 370 万円 単体
その他 332 万円 単体
その他の売上高 1 億円 単体
助成金収入 416 万円 単体
協賛金収入 340 万円 単体
受取保険金 221 万円 単体
受取保険金 300 万円 単体
受取利息 74 万円 単体
受取補償金 187 万円 単体
商品売上原価 2 億円 単体
商品売上高 5 億円 単体
営業利益 3,797 万円 単体
営業外収益 1,609 万円 単体
営業外費用 1,968 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 7,288 万円 単体
固定資産除却損 128 万円 単体
売上原価 43 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 8 億円 単体
売上高 51 億円 単体
広告宣伝費 7,421 万円 単体
店舗閉鎖損失 333 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -2 億円 単体
役員報酬 7,757 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
支払利息 677 万円 単体
新株の発行 3 億円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 3 億円 単体
法人税 2,822 万円 単体
法人税等 2,822 万円 単体
減価償却費 2,522 万円 単体
減損損失 2 億円 単体
特別利益 300 万円 単体
特別損失 2 億円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 -3,000 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 3 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -1 億円 単体
経常利益 3,438 万円 単体
給料及び賞与 3 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 単体
販売費及び一般管理費 8 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -39 万円 単体
資金調達費用 958 万円 単体
賞与引当金繰入額 1,212 万円 単体
退職給付費用 30 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 4 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -238 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(37件)

項目値連結/単体
その他 -1,936 万円 単体
その他 -323 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) -3,379 万円 単体
保険金の受取額 300 万円 単体
利息の受取額 72 万円 単体
利息の支払額 -669 万円 単体
受取保険金 -300 万円 単体
受取利息 -74 万円 単体
固定資産除却損 128 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) 955 万円 単体
契約負債の増減額(△は減少) -282 万円 単体
定期預金の払戻による収入 883 万円 単体
定期預金の預入による支出 -2,384 万円 単体
小計 1 億円 単体
店舗閉鎖損失 333 万円 単体
支払利息 677 万円 単体
敷金及び保証金の回収による収入 2,869 万円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -737 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -1 億円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) 4,258 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) -425 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 674 万円 単体
株式の発行による収入 3 億円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) 396 万円 単体
法人税等の支払額 -2,994 万円 単体
減価償却費 9,944 万円 単体
減損損失 2 億円 単体
無形固定資産の取得による支出 -2,878 万円 単体
短期借入れによる収入 4,300 万円 単体
短期借入金の返済による支出 -6,301 万円 単体
社債の償還による支出 -5,600 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -39 万円 単体
資産除去債務の履行による支出 -2,854 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) -426 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) -2,959 万円 単体
長期借入れによる収入 8,000 万円 単体
長期借入金の返済による支出 -8,586 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 7,288 万円 単体開示値
従業員数 490 単体開示値
純資産 8 億円 単体開示値
売上高 51 億円 単体開示値
営業利益 3,797 万円 単体開示値
経常利益 3,438 万円 単体開示値
総資産 22 億円 単体開示値
営業利益率 0.7%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 10358263円単体計算値
総資産回転率 2.29回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 36.0%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 0.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 3,797 万円 ÷ 51 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 10,358,263円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 51 億円 ÷ 490 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 2.29回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 51 億円 ÷ 22 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 36% 純資産 ÷ 総資産  = 8 億円 ÷ 22 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役会長兼社長・gBizINFO

事業と収益構成

  • 事業別の内訳: 有価証券報告書のセグメント(開示上の事業区分)情報の機械転記。区分ごとの売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社と、単一事業の会社は表なし

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社 田 谷」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7011001013925/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし