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KIYOラーニング

KIYOラーニング株式会社

会社の要点

最も多く持っているのは綾部 貴淑で、40.1%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12単体日本基準

売上・営業収益開示値 50億
営業利益率計算値 6.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 32.1%

会社の基本情報

証券コード 7353/EDINETコード E35790/サービス業/決算日 12月31日

千代田区永田町2-10-1/資本金 803 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.kiyo-learning.com/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
綾部 貴淑 代表者
2010年1月4日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-24

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 6.0%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 22.1%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 20.3%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

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期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 50億 100% 売上原価 8億 17% 販売費及び一般管理費 39億 77% 営業利益 3億 6%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 広告宣伝費 22 億円 単体
給料及び手当 10 億円 単体
役員報酬 7,036 万円 単体
賞与引当金繰入額 1,135 万円 単体
減価償却費 897 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 42 億円 単体
営業利益 3 億円 単体
経常利益 3 億円 単体

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

広告宣伝費 22億円 (56.2%)56%給料及び手当 10億円 (24.5%)24%役員報酬 1億円 (1.8%)賞与引当金繰入額 0億円 (0.3%)減価償却費 0億円 (0.2%)その他(内訳の開示なし) 7億円 (17.0%)17%39億
  • 広告宣伝費 22億円
  • 給料及び手当 10億円
  • 役員報酬 1億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 7億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
32.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2025年12月期・連結/計算値
233.25円 1株当たり純資産
49.8億円 総資産
資金配分
240.6% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2025年12月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2025年開示値

収益 2016年から2025年で25.13倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
50 33 15 -2 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2017年 売上高の前期比 80.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント増 2018年 売上高の前期比 68.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント減 2019年 売上高の前期比 37.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 16.7ポイント増 2020年 売上高の前期比 82.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 28.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2021年 売上高の前期比 48.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント減 2022年 売上高の前期比 25.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 13.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2023年 売上高の前期比 33.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 50直近値 2025年 50億円 50表示期間内で最大 2025年 50億円 2表示期間内で最小 2016年 2億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

50 33 16 -2 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2016年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 23億円 28億円 38億円 45億円 50億円
前期比(%) 48.6%増◆ 25.9%増◆ 33.4%増◆ 17.6%増 12.6%増
経常利益又は経常損失(△) 1億円 -2億円 1億円 2億円 3億円
前期からの変化 6.7%減 黒字から赤字へ◆ 赤字から黒字へ◆ 54.3%増 40.4%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5% -6.4% 3.7% 4.8% 6.0%
前期差(ポイント) 3.9ポイント減◆ 13.0ポイント減◆ 10.1ポイント増◆ 1.2ポイント増 1.2ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(4件)
  • 2017年売上高の前期比 80.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント増
  • 2018年売上高の前期比 68.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント減
  • 2019年売上高の前期比 37.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 16.7ポイント増
  • 2020年売上高の前期比 82.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 28.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2021年売上高の前期比 48.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント減
  • 2022年売上高の前期比 25.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 13.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2023年売上高の前期比 33.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

43 18 -7 -33 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 233 156 78 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

20 14 7 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(16項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 23 億円 28 億円 38 億円 45 億円 50 億円
経常利益又は経常損失(△) 1 億円 -2 億円 1 億円 2 億円 3 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 -2 億円 1 億円 2 億円 3 億円
資本金 8 億円 8 億円 8 億円 8 億円 8 億円
発行済株式総数(普通株式) 6,747,000 株 6,768,000 株 6,803,100 株 6,836,100 株 6,866,500 株
純資産額 12 億円 10 億円 11 億円 13 億円 16 億円
総資産額 28 億円 34 億円 40 億円 44 億円 50 億円
1株当たり純資産額 175.41 円 142.7 円 159.4 円 189.92 円 233.25 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 18.62 円 -32.7 円 16.52 円 30.7 円 42.96 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 18.12 円 取得できず 16.33 円 30.53 円 42.75 円
自己資本比率 42.7% 28.3% 27.4% 29.8% 32.1%
自己資本利益率 11.5% 取得できず 10.9% 17.6% 20.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 3 億円 6 億円 4 億円 7 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -9,170 万円 -1 億円 -1 億円 -1 億円 -1 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 9,465 万円 3 億円 -4,754 万円 -1,896 万円 11 万円
現金及び現金同等物の残高 23 億円 28 億円 32 億円 35 億円 41 億円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,306人 株主数
5.25% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
73.13% 個人その他 同業の中央値 52.53%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関7.89%
  • 金融商品取引業者1.47%
  • その他の法人12.25%
  • 外国法人等(法人)5.20%
  • 外国法人等(個人)0.05%
  • 個人その他73.13%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 綾部 貴淑 40.08% 2,752,000
2 ビジョナル株式会社 5.93% 407,000
3 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 5.26% 361,000
4 西村 裕二 2.87% 197,000
5 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 2.55% 175,000
6 株式会社MS-Japan 2.39% 164,000
7 株式会社マイナビ 2.09% 144,000
8 渡部 和幸 1.85% 127,000
9 MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) 1.8% 124,000
10 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 1.38% 94,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2025年)開示値

開示なし 研究開発費
1.2億円 設備投資額
決算期 設備投資額
2025年12月期 1.2億円
2020年12月期 45百万円

同じ業種の会社との売上規模

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出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

118人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
39.0歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
3.0年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
749万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
42.6百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2025年12月期・単体/計算値
258万円 1人当たり営業利益
20.5% 管理職の女性比率
41.4% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率
男 2.3年
女 1.6年
平均勤続年数(男女別)
男 75
女 70
従業員の男女比
29人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-04-23開示値

項目値
従業員数 145 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
8.5 時間
年次有給休暇の取得率
対象:その他
63.3%
男性の育児休業取得率
対象:その他
50%
管理職に占める女性の割合 15.6%
役員に占める女性の割合 0%

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 29百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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図解即戦力 外食産業のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 齋藤訓之(2025年) 大手チェーンの稼ぎ方、原材料高、人手不足までわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(16件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体
売上高 50 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 42.75 円 単体
現金及び現金同等物の残高 41 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 6,866,500 株 単体
純資産額 16 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 単体
総資産額 50 億円 単体
自己資本利益率 20.3% 単体
自己資本比率 32.1% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 11 万円 単体
資本金 8 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 42.96 円 単体
1株当たり純資産額 233.25 円 単体

従業員の状況(5件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 3 年 単体
平均年間給与 749 万円 単体
平均年齢(年) 39 歳 単体
従業員数 118 人 単体
従業員数 118 人 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 29 人 単体
平均臨時雇用人員 29 人 単体
株価指数における総利回り 56.4% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 20.5% 単体

株式の状況(10件)

項目値連結/単体
所有株式数 4,549,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 500 株 連結
株式数(株) 6,866,500 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 66.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 500 株 連結
議決権の数(個) 68,618 個 連結
貸借対照表計上額 0 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 21.1% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,870 万円 連結

貸借対照表(56件)

項目値連結/単体
その他 6,175 万円 単体
その他 146 万円 単体
その他資本剰余金 95 万円 単体
ソフトウエア 3 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 1,629 万円 単体
リース負債 82 万円 単体
リース負債 315 万円 単体
リース資産 1,869 万円 単体
リース資産(純額) 331 万円 単体
仕掛品 694 万円 単体
出資金 11 万円 単体
利益剰余金 -1,024 万円 単体
前受金 25 億円 単体
前払費用 5,686 万円 単体
商標権 435 万円 単体
固定負債 82 万円 単体
固定資産 6 億円 単体
売掛金 6,846 万円 単体
工具 3,839 万円 単体
工具 892 万円 単体
建物 6,235 万円 単体
建物(純額) 4,454 万円 単体
投資その他の資産 2 億円 単体
投資有価証券 2,628 万円 単体
敷金及び保証金 1 億円 単体
有形固定資産 5,676 万円 単体
未払法人税等 3,326 万円 単体
未払費用 3,933 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 16 億円 単体
流動負債 34 億円 単体
流動資産 44 億円 単体
減価償却累計額 -1,539 万円 単体
減価償却累計額 -2,948 万円 単体
減価償却累計額 -1,781 万円 単体
無形固定資産 3 億円 単体
特許権 415 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 41 億円 単体
現金及び預金 41 億円 単体
短期借入金 4 億円 単体
純資産 16 億円 単体
純資産 16 億円 単体
総資産 50 億円 単体
繰延税金資産 7,876 万円 単体
繰越利益剰余金 -1,024 万円 単体
自己株式 -10 万円 単体
著作権 419 万円 単体
負債 34 億円 単体
負債純資産 50 億円 単体
貯蔵品 10 万円 単体
資本剰余金 8 億円 単体
資本準備金 8 億円 単体
資本金 8 億円 単体
賞与引当金 1,135 万円 単体
長期前払費用 206 万円 単体
預り金 2,624 万円 単体

この会社独自の科目(3件)

項目値連結/単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 493 万円 単体
売上収益 -857 万円 単体

損益計算書(34件)

項目値連結/単体
その他 130 万円 単体
その他 0 単体
受取利息 482 万円 単体
受取手数料 199 万円 単体
受取配当金 0 単体
営業利益 3 億円 単体
営業外収益 812 万円 単体
営業外費用 832 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体
売上原価 8 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 42 億円 単体
売上高 50 億円 単体
広告宣伝費 22 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
役員報酬 7,036 万円 単体
投資事業組合運用損 147 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
支払保証料 64 万円 単体
支払利息 621 万円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 427 万円 単体
法人税 3,908 万円 単体
法人税等 969 万円 単体
法人税等調整額 -2,939 万円 単体
減価償却費 897 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 6 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
経常利益 3 億円 単体
給料及び手当 10 億円 単体
自己株式の取得 -4 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 11 万円 単体
販売費及び一般管理費 39 億円 単体
賞与引当金繰入額 1,135 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 3 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(27件)

項目値連結/単体
その他 5,778 万円 単体
ストックオプションの行使による収入 427 万円 単体
リース負債の返済による支出 -411 万円 単体
利息の支払額 -635 万円 単体
利息及び配当金の受取額 482 万円 単体
前受金の増減額(△は減少) 4 億円 単体
受取利息及び受取配当金 -482 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) 614 万円 単体
小計 8 億円 単体
差入保証金償却額 322 万円 単体
投資事業組合運用損益(△は益) 147 万円 単体
支払利息 621 万円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -1,100 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -325 万円 単体
未払又は未収消費税等の増減額 1,559 万円 単体
未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少) 177 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) -34 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) -4,676 万円 単体
株主優待引当金の増減額(△は減少) -857 万円 単体
株式報酬費用 205 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -2,581 万円 単体
法人税等の支払額 -3,576 万円 単体
減価償却費 1 億円 単体
無形固定資産の取得による支出 -1 億円 単体
自己株式の取得による支出 -4 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -1 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) -1,388 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体開示値
従業員数 118 単体開示値
純資産 16 億円 単体開示値
売上高 50 億円 単体開示値
営業利益 3 億円 単体開示値
経常利益 3 億円 単体開示値
総資産 50 億円 単体開示値
営業利益率 6.0%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 42637381円単体計算値
総資産回転率 1.01回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 32.1%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 6% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 50 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 42,637,381円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 50 億円 ÷ 118 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.01回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 50 億円 ÷ 50 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 32.1% 純資産 ÷ 総資産  = 16 億円 ÷ 50 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から16年

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「KIYOラーニング株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2011001066077/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし