あの会社のしくみ
検索
メニュー

ダイサン

株式会社ダイサン

会社の要点

売上がいちばん大きいのは施工サービス事業で、全体の69.2%です。

主要指標

対象期間 2025/4/21〜2026/4/20連結日本基準

売上・営業収益開示値 111億
営業利益率計算値 2.4%
総資産に対する純資産の割合計算値 56.2%

会社の基本情報

証券コード 4750/EDINETコード E05070/サービス業/決算日 4月20日

大阪市中央区南本町2丁目6番12号/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
藤田 武敏 代表者
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4/21〜2026/4/20)・提出 2026-07-02

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 2.4%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 3.5%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 4.6%

事業と収益構成

ダイサン

事業別の売上高と利益

期間 2025/4/21〜2026/4/20出典 有価証券報告書連結・開示値

施工サービス事業施工サービス事業 売上 69.2% 69% 海外事業海外事業 売上 21.7% 22% 製商品販売事業製商品販売事業 売上 9.1% 9%
事業外部顧客への売上高
当期構成比前期
施工サービス事業 77 億円 69.2% 72 億円
海外事業 24 億円 21.7% 24 億円
製商品販売事業 10 億円 9.1% 12 億円
事業の合計 111 億円100.0%

売上高と利益

ダイサン

期間 2025/4/21〜2026/4/20出典 有価証券報告書

売上・営業収益 111億 100% 売上原価 79億 71% 販売費及び一般管理費 29億 26% 営業利益 3億 2%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 14 億円 連結
その他 14 億円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
退職給付費用 5,171 万円 連結
減価償却費 3,584 万円 単体
貸倒引当金繰入額 45 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 32 億円 連結
経常利益 3 億円 連結
営業利益 3 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結

ダイサン

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4/21〜2026/4/20出典 有価証券報告書

給料及び手当 14億円 (47.4%)47%その他 14億円 (46.1%)46%賞与引当金繰入額 1億円 (3.5%)退職給付費用 1億円 (1.7%)減価償却費 0億円 (1.2%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.0%)30億
  • 給料及び手当 14億円
  • その他 14億円
  • 賞与引当金繰入額 1億円
  • 退職給付費用 1億円
  • 減価償却費 0億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
56.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年4月期・連結/計算値
2.6% 総資産に対する利益(ROA)
892.93円 1株当たり純資産
7.9億円 フリーキャッシュフロー
101.8億円 総資産
資金配分
220.8% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年4月期・連結/計算値
-1.3% 運転資本の増加 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年4月期・連結/計算値
14.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年4月期・連結/計算値
26.5% 株主還元 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年4月期・連結/計算値
20.5% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年4月期・連結/計算値
0.1% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年4月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.49倍

ダイサン

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
111 74 37 -0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 売上高の前期比 20.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.1ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.8ポイント減 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2024年 経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増 111直近値 2026年 111億円 111表示期間内で最大 2026年 111億円 75表示期間内で最小 2013年 75億円 億円

ダイサン

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

111 74 37 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 97億円 105億円 104億円 108億円 111億円
前期比(%) 12.1%増 8.4%増 1.0%減 4.1%増 2.8%増
経常利益又は経常損失(△) 1億円 -0億円 0億円 3億円 3億円
前期からの変化 55.1%減 黒字から赤字へ◆ 赤字から黒字へ◆ 832.2%増 15.9%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 0.8% -0.0% 0.4% 3.2% 2.6%
前期差(ポイント) 1.2ポイント減 0.8ポイント減 0.4ポイント増 2.8ポイント増◆ 0.6ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2014年売上高の前期比 20.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.1ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.8ポイント減
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2024年経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増

ダイサン

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

52 -18 -88 -159 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,019 679 340 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ダイサン

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

6 -2 -9 -17 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 97 億円 105 億円 104 億円 108 億円 111 億円
経常利益又は経常損失(△) 7,947 万円 -128 万円 3,713 万円 3 億円 3 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 5,014 万円 -10 億円 6,060 万円 3 億円 3 億円
包括利益 9,190 万円 -10 億円 1 億円 4 億円 3 億円
純資産額 66 億円 54 億円 54 億円 56 億円 57 億円
総資産額 102 億円 101 億円 104 億円 102 億円 102 億円
1株当たり純資産額 1,018.82 円 838.82 円 834.95 円 868.01 円 892.93 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 7.82 円 -158.55 円 9.45 円 52.28 円 40.89 円
自己資本比率 63.9% 53.3% 51.6% 54.6% 56.2%
自己資本利益率 0.8% -17.1% 1.1% 6.1% 4.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー -3,654 万円 -4 億円 3 億円 14 億円 6 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 -4 億円 1 億円 4,023 万円 2 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 7 億円 -6,161 万円 -9 億円 -4 億円
現金及び現金同等物の残高 14 億円 13 億円 17 億円 22 億円 27 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 85 億円 88 億円 83 億円 85 億円 87 億円
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 2 億円 920 万円 2 億円 3 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 -14 億円 -694 万円 2 億円 2 億円
資本金 6 億円 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円
発行済株式総数(普通株式) 7,618,000 株 7,618,000 株 7,618,000 株 7,618,000 株 7,618,000 株
純資産額 70 億円 54 億円 52 億円 53 億円 53 億円
総資産額 99 億円 89 億円 92 億円 89 億円 91 億円
1株当たり純資産額 1,084.82 円 838.82 円 816.76 円 824.74 円 827.73 円
1株当たり配当額 21 円 20 円 22 円 24 円 22 円
1株当たり中間配当額 10 円 10 円 11 円 11 円 11 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 26.21 円 -225 円 -1.08 円 30 円 26.94 円
自己資本比率 70.4% 60.1% 56.9% 59.6% 58.1%
自己資本利益率 2.4% -23.4% -0.1% 3.7% 3.3%
配当性向 80.1% 取得できず 取得できず 80.0% 81.7%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年4月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年4月期まで
-8.3% 増配率(前年比)
+0.9% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年4月期 22円 11円 81.7%
2025年4月期 24円 11円 80.0%
2024年4月期 22円 11円 取得できず
2023年4月期 20円 10円 取得できず
2022年4月期 21円 10円 80.1%
2021年4月期 21円 10円 134.7%
2020年4月期 26円 13円 55.8%
2019年4月期 26円 13円 42.1%
2018年4月期 26円 13円 42.2%
2017年4月期 26円 13円 34.7%
2016年4月期 26円 13円 23.1%
2015年4月期 28円 13円 37.4%
2014年4月期 26円 10円 20.9%
2013年4月期 14円 6円 23.3%

ダイサン

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

24 16 8 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-04-20 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,913人 株主数
1.03% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
68.83% 個人その他 同業の中央値 52.53%

ダイサン

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関2.39%
  • 金融商品取引業者0.24%
  • その他の法人27.51%
  • 外国法人等(法人)0.87%
  • 外国法人等(個人)0.16%
  • 個人その他68.83%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 有限会社和顔 22.0% 1,411,000
2 ダイサン取引先持株会 8.36% 535,000
3 ダイサン従業員持株会 4.95% 317,000
4 三浦 民子 3.56% 228,000
5 三浦 基和 3.56% 228,000
6 大阪中小企業投資育成株式会社 3.12% 200,000
7 金沢 昭枝 2.94% 188,000
8 大原 春子 2.54% 162,000
9 三浦 宣子 2.0% 128,000
10 株式会社麻生 1.78% 114,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

24百万円 研究開発費 売上高の0.2%(同業の中央値 0.3%)
2.6億円 設備投資額 売上高の2.3%(同業の中央値 2.3%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年4月期 24百万円 2.6億円
2025年4月期 36百万円 取得できず
2021年4月期 44百万円 3.5億円
2020年4月期 54百万円 取得できず
2017年4月期 40百万円 取得できず
2016年4月期 33百万円 取得できず

同じ業種の会社との売上規模

ダイサン

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4/21〜2026/4/20)単体開示値

536人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
36.5歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
9.3年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
502万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
17.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年4月期・連結/計算値
42万円 1人当たり営業利益
83.8% 男女の賃金の差異
5.8% 管理職の女性比率
38.5% 男性の育児休業取得率
614人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 435 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
16.9 時間
年次有給休暇の取得率
対象:その他
73.2%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
38.5%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 5.8%

監査・開示情報

決算日 2026-04-20 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 23百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

書籍シリーズの一覧を見る →

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時・Kindle Unlimited の無料体験の登録時に運営者へ紹介料)

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 外食産業のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 齋藤訓之(2025年) 大手チェーンの稼ぎ方、原材料高、人手不足までわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結
売上高 111 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 27 億円 連結
純資産額 57 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 連結
総資産額 102 億円 連結
自己資本利益率 4.6% 連結
自己資本比率 56.2% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 40.89 円 連結
1株当たり純資産額 892.93 円 連結
1株当たり配当額 22 円 単体
売上高 87 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 7,618,000 株 単体
純資産額 53 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 単体
総資産額 91 億円 単体
自己資本利益率 3.3% 単体
自己資本比率 58.1% 単体
資本金 1 億円 単体
配当性向 81.7% 単体
1株当たり中間配当額 11 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 26.94 円 単体
1株当たり純資産額 827.73 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 638 人 連結
従業員数 638 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 83.8% 単体
平均勤続年数(年) 9.3 年 単体
平均年間給与 502 万円 単体
平均年齢(年) 36.5 歳 単体
従業員数 536 人 単体
従業員数 536 人 単体
従業員数 536 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 87.2% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 73.7% 単体

その他の開示項目(10件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 111 億円 連結
平均臨時雇用人員 614 人 連結
平均臨時雇用人員 614 人 連結
連結子会社の数 2 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 38.5% 単体
平均臨時雇用人員 182 人 単体
平均臨時雇用人員 182 人 単体
平均臨時雇用人員 182 人 単体
株価指数における総利回り 221.5% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 5.8% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 3,513,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 1,205,100 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 134 万円 連結
株式数(株) 7,618,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 15.8% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 54.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 1,205,100 株 連結
議決権の数(個) 64,039 個 連結
貸借対照表計上額 508 万円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 103.8% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 2,481 万円 連結
研究開発費 2,400 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 3 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,320 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,320 万円 連結

この会社独自の科目(10件)

項目値連結/単体
売上収益 11 億円 連結
売上収益 918 万円 連結
売上収益 1 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 -6.2% 単体
売上収益 11 億円 単体
売上収益 74 億円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 56 億円 単体
売上収益 672 万円 単体
売上収益 918 万円 単体

貸借対照表(139件)

項目値連結/単体
その他 1,303 万円 連結
その他 4 億円 連結
その他 10 億円 連結
その他 7,460 万円 連結
その他 1 億円 連結
その他有価証券評価差額金 33 万円 連結
その他(純額) 2 億円 連結
リース負債 1,510 万円 連結
リース負債 1 億円 連結
仕掛品 1 億円 連結
利益剰余金 54 億円 連結
原材料及び貯蔵品 1 億円 連結
受取手形 1,565 万円 連結
受取手形 20 億円 連結
商品及び製品 5 億円 連結
固定負債 5 億円 連結
固定資産 34 億円 連結
土地 17 億円 連結
売掛金 17 億円 連結
契約負債 3 億円 連結
契約資産 3 億円 連結
建物及び構築物(純額) 6 億円 連結
投資その他の資産 8 億円 連結
投資有価証券 508 万円 連結
支払手形及び買掛金 4 億円 連結
有形固定資産 25 億円 連結
未払法人税等 2,527 万円 連結
株主資本 55 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 5,626 万円 連結
流動負債 40 億円 連結
流動資産 67 億円 連結
減価償却累計額 -26 億円 連結
為替換算調整勘定 2 億円 連結
無形固定資産 1 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 27 億円 連結
現金及び預金 27 億円 連結
短期借入金 17 億円 連結
純資産 57 億円 連結
純資産 57 億円 連結
総資産 102 億円 連結
繰延税金負債 313 万円 連結
繰延税金資産 1 億円 連結
自己株式 -9 億円 連結
評価・換算差額等 2 億円 連結
負債 45 億円 連結
負債純資産 102 億円 連結
貸倒引当金 -516 万円 連結
貸倒引当金 -4,274 万円 連結
資本剰余金 9 億円 連結
資本金 1 億円 連結
資産除去債務 1 億円 連結
賞与引当金 2 億円 連結
長期借入金 3 億円 連結
長期貸付金 9,300 万円 連結
関係会社株式 2 億円 連結
電子記録債務 2 億円 連結
電子記録債権 2 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 2 億円 連結
その他 1,144 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 219 万円 単体
その他 2,625 万円 単体
その他 451 万円 単体
その他有価証券評価差額金 33 万円 単体
その他資本剰余金 5 億円 単体
ソフトウエア 1 億円 単体
リース投資資産 324 万円 単体
リース資産 1,080 万円 単体
リース資産(純額) 424 万円 単体
仕掛品 1 億円 単体
出資金 206 万円 単体
別途積立金 33 億円 単体
利益剰余金 50 億円 単体
利益準備金 4,980 万円 単体
前払費用 348 万円 単体
原材料及び貯蔵品 1 億円 単体
受取手形 1,565 万円 単体
商品及び製品 5 億円 単体
固定負債 5 億円 単体
固定資産 35 億円 単体
土地 17 億円 単体
売掛金 10 億円 単体
契約負債 3 億円 単体
契約資産 3 億円 単体
工具 4 億円 単体
工具 3,479 万円 単体
建物 11 億円 単体
建物(純額) 4 億円 単体
投資その他の資産 12 億円 単体
投資有価証券 508 万円 単体
有形固定資産 22 億円 単体
未払法人税等 2,416 万円 単体
未払消費税等 5,779 万円 単体
未払費用 3 億円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 53 億円 単体
構築物 7 億円 単体
構築物(純額) 1 億円 単体
機械及び装置 6 億円 単体
機械及び装置(純額) 4,275 万円 単体
流動負債 34 億円 単体
流動資産 56 億円 単体
減価償却累計額 -656 万円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -7 億円 単体
減価償却累計額 -5 億円 単体
減価償却累計額 -5 億円 単体
減価償却累計額 -35 万円 単体
無形固定資産 1 億円 単体
現金及び預金 23 億円 単体
短期借入金 15 億円 単体
破産更生債権等 201 万円 単体
純資産 53 億円 単体
純資産 53 億円 単体
総資産 91 億円 単体
繰延税金資産 1 億円 単体
繰越利益剰余金 16 億円 単体
自己株式 -9 億円 単体
評価・換算差額等 33 万円 単体
負債 38 億円 単体
負債純資産 91 億円 単体
買掛金 4 億円 単体
貸倒引当金 -516 万円 単体
貸倒引当金 -121 万円 単体
資本剰余金 11 億円 単体
資本準備金 6 億円 単体
資本金 1 億円 単体
資産除去債務 1 億円 単体
賞与引当金 2 億円 単体
車両運搬具 36 万円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
長期借入金 3 億円 単体
長期前払費用 8,619 万円 単体
関係会社株式 6 億円 単体
関係会社長期貸付金 9,300 万円 単体
電子記録債務 2 億円 単体
電子記録債権 2 億円 単体
預り金 7,309 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 2 億円 単体

損益計算書(96件)

項目値連結/単体
その他 2,156 万円 連結
その他 1,031 万円 連結
その他 14 億円 連結
その他の包括利益 5,149 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 35 万円 連結
剰余金の配当 -2 億円 連結
助成金収入 2,161 万円 連結
包括利益 3 億円 連結
受取保険金 3,901 万円 連結
受取利息 954 万円 連結
受取配当金 41 万円 連結
営業利益 3 億円 連結
営業外収益 9,213 万円 連結
営業外費用 7,016 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結
固定資産売却益 6,014 万円 連結
固定資産除却損 38 万円 連結
売上原価 79 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 32 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 32 億円 連結
売上高 111 億円 連結
売上高 111 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
支払利息 3,897 万円 連結
法人税 6,778 万円 連結
法人税等 8,843 万円 連結
法人税等調整額 2,065 万円 連結
減価償却費 125 万円 連結
為替差損 1,044 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 5,114 万円 連結
特別利益 6,014 万円 連結
特別損失 38 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 2,713 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 5 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 連結
経常利益 3 億円 連結
給料及び手当 14 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
販売費及び一般管理費 29 億円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
退職給付費用 5,171 万円 連結
連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 494 万円 連結
その他 1,572 万円 単体
その他 1,022 万円 単体
その他 11 億円 単体
剰余金の配当 -2 億円 単体
助成金収入 136 万円 単体
受取保険金 3,796 万円 単体
受取利息 954 万円 単体
受取配当金 41 万円 単体
合計 2 億円 単体
合計 14 億円 単体
商品他勘定振替高 1 億円 単体
商品売上原価 1 億円 単体
商品売上高 1 億円 単体
商品期末棚卸高 640 万円 単体
商品期首棚卸高 2,035 万円 単体
営業利益 2 億円 単体
営業外収益 6,781 万円 単体
営業外費用 4,690 万円 単体
固定資産除売却損 38 万円 単体
売上原価 63 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 24 億円 単体
売上高 87 億円 単体
売電収入 281 万円 単体
当期商品仕入高 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期製品製造原価 8 億円 単体
支払利息 1,570 万円 単体
支払手数料 9 万円 単体
法人税 6,400 万円 単体
法人税等 8,495 万円 単体
法人税等調整額 2,095 万円 単体
減価償却費 125 万円 単体
減価償却費 3,584 万円 単体
為替差損 1,044 万円 単体
特別損失 38 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
経常利益 3 億円 単体
給料及び手当 10 億円 単体
製品他勘定振替高 3 億円 単体
製品売上原価 6 億円 単体
製品売上高 9 億円 単体
製品期末棚卸高 5 億円 単体
製品期首棚卸高 6 億円 単体
販売費及び一般管理費 22 億円 単体
貸倒引当金繰入額 45 万円 単体
賞与引当金繰入額 1 億円 単体
退職給付費用 5,171 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 5,149 万円 連結
当期変動額合計 1,920 万円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 35 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(36件)

項目値連結/単体
その他 -2,868 万円 連結
その他 -3,034 万円 連結
のれん償却額 453 万円 連結
リース負債の返済による支出 -2 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -4,148 万円 連結
保険積立金の積立による支出 -38 万円 連結
保険積立金の解約による収入 1 億円 連結
利息の支払額 -5,777 万円 連結
利息及び配当金の受取額 225 万円 連結
助成金の受取額 2,025 万円 連結
助成金収入 -2,025 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -995 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -135 万円 連結
小計 8 億円 連結
差入保証金の回収による収入 130 万円 連結
差入保証金の差入による支出 -407 万円 連結
役員退職慰労金の支払額 -8,160 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -120 万円 連結
支払利息及び社債利息 3,897 万円 連結
有形及び無形固定資産除売却損益(△は益) -5,999 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -4,140 万円 連結
有形固定資産の売却による収入 3 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 1 億円 連結
法人税等の支払額 -1 億円 連結
減価償却費 3 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -2,862 万円 連結
短期借入金の増減額(△は減少) -271 万円 連結
貸付けによる支出 -1 億円 連結
貸付金の回収による収入 345 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 360 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 1,790 万円 連結
配当金の支払額 -2 億円 連結
長期借入れによる収入 2 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -2 億円 連結
長期前払費用償却額 2,159 万円 連結
関係会社株式の取得による支出 -100 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結開示値
1株当たり配当額 22 単体開示値
従業員数 638 連結開示値
純資産 57 億円 連結開示値
売上高 111 億円 連結開示値
営業利益 3 億円 連結開示値
経常利益 3 億円 連結開示値
当期純利益 3 億円 連結開示値
総資産 102 億円 連結開示値
営業利益率 2.4%連結計算値
当期純利益率 2.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 17459779円連結計算値
総資産回転率 1.09回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 56.2%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 2.4% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 111 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 2.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 111 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 17,459,779円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 111 億円 ÷ 638 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.09回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 111 億円 ÷ 102 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 56.2% 純資産 ÷ 総資産  = 57 億円 ÷ 102 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4/21〜2026/4/20)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-07-02
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 111 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 1百万円+棚卸資産の減少 1.5億円 ÷ 売上高 111.4億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 41百万円 ÷ 減価償却費 2.9億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 1.6億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 5.9億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 60百万円−特別損失 0百万円 ÷ 経常利益 2.9億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 5百万円 ÷ 純資産 57.3億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 638人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ダイサン」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8120001083116/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし