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テー・オー・ダブリュー

株式会社テー・オー・ダブリュー

会社の要点

1株当たり年間配当は2期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/7〜2026/6連結日本基準

売上・営業収益開示値 187億
営業利益率計算値 10.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 73.3%

会社の基本情報

証券コード 4767/EDINETコード E05100/サービス業/決算日 6月30日

港区虎ノ門四丁目3番13号 ヒューリック神谷町ビル/資本金 948 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://tow.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
村津憲一 代表者
1980年2月26日 設立年月日
4社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)・提出 2026-09-24

収益性 ★★★★☆全社内の位置 10.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 13.8%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 13.4%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

テー・オー・ダブリュー

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

売上・営業収益 187億 100% 売上原価 154億 82% 販売費及び一般管理費 13億 7% 営業利益 20億 11%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 5 億円 連結
従業員給料 3 億円 連結
給料 3 億円 単体
支払手数料 2 億円 連結
役員報酬 1 億円 連結
法定福利費 5,940 万円 単体
賃借料 4,616 万円 単体
賞与 3,152 万円 単体
広告宣伝費 2,256 万円 単体
交際費 2,187 万円 連結
旅費及び交通費 1,692 万円 単体
通信費 1,411 万円 単体
減価償却費 1,394 万円 連結
退職給付費用 1,206 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 616 万円 連結
賞与引当金繰入額 531 万円 連結
消耗品費 365 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -8,000 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 33 億円 連結
経常利益 20 億円 連結
営業利益 20 億円 連結
当期純利益 14 億円 連結

テー・オー・ダブリュー

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

その他 5億円 (32.5%)33%従業員給料 3億円 (21.9%)22%給料 3億円 (17.8%)18%支払手数料 2億円 (14.9%)15%役員報酬 1億円 (9.1%)9%法定福利費 1億円 (3.9%)15億
  • その他 5億円
  • 従業員給料 3億円
  • 給料 3億円
  • 支払手数料 2億円
  • 役員報酬 1億円
  • 法定福利費 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
73.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年6月期・連結/計算値
9.4% 総資産に対する利益(ROA)
261.46円 1株当たり純資産
13.4億円 フリーキャッシュフロー
147.3億円 総資産
4.2億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
83.7% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年6月期・連結/計算値
-2.6% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値
141.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値
40.6% 株主還元 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値
-0.6% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値
10.6% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2026年開示値

収益 2012年から2026年で1.34倍

テー・オー・ダブリュー

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
193 129 64 0 2012年 2015年 2018年 2021年 2024年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2021年 売上高の前期比 36.8%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.3ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増 2024年 売上高の前期比 48.7%増 187直近値 2026年 187億円 193表示期間内で最大 2020年 193億円 111表示期間内で最小 2022年 111億円 億円

テー・オー・ダブリュー

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

187 125 62 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 111億円 118億円 175億円 178億円 187億円
前期比(%) 8.8%減 5.8%増 48.7%増◆ 1.6%増 5.1%増
経常利益又は経常損失(△) 9億円 12億円 21億円 22億円 20億円
前期からの変化 32.3%増 27.5%増 74.6%増 6.6%増 7.4%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 8.3% 10.0% 11.8% 12.3% 10.9%
前期差(ポイント) 2.6ポイント増◆ 1.7ポイント増 1.7ポイント増 0.6ポイント増 1.5ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2021年売上高の前期比 36.8%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.3ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増
  • 2024年売上高の前期比 48.7%増

テー・オー・ダブリュー

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

35 23 12 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 261 174 87 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

テー・オー・ダブリュー

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

16 11 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 111 億円 118 億円 175 億円 178 億円 187 億円
経常利益又は経常損失(△) 9 億円 12 億円 21 億円 22 億円 20 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 6 億円 4 億円 14 億円 11 億円 14 億円
包括利益 7 億円 1 億円 14 億円 11 億円 14 億円
純資産額 105 億円 84 億円 93 億円 99 億円 108 億円
総資産額 138 億円 112 億円 141 億円 142 億円 147 億円
1株当たり純資産額 231.21 円 208.86 円 228.76 円 241.07 円 261.46 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 13.22 円 8.61 円 34.71 円 27.72 円 33.61 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 13.15 円 8.57 円 34.62 円 27.64 円 33.52 円
自己資本比率 76.4% 75.1% 66.0% 69.5% 73.3%
自己資本利益率 5.8% 3.8% 15.9% 11.8% 13.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 -7 億円 34 億円 7 億円 17 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2,462 万円 2 億円 -4,490 万円 -9,144 万円 -3 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 -23 億円 -7 億円 -10 億円 -7 億円
現金及び現金同等物の残高 86 億円 58 億円 85 億円 81 億円 87 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 97 億円 107 億円 153 億円 156 億円 158 億円
経常利益又は経常損失(△) 7 億円 11 億円 15 億円 18 億円 16 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 5 億円 4 億円 12 億円 11 億円 13 億円
資本金 9 億円 9 億円 9 億円 9 億円 9 億円
発行済株式総数(普通株式) 48,969,096 株 48,969,096 株 48,969,096 株 48,969,096 株 48,969,096 株
純資産額 101 億円 81 億円 87 億円 93 億円 101 億円
総資産額 129 億円 104 億円 129 億円 131 億円 133 億円
1株当たり純資産額 222.48 円 200.37 円 214.07 円 226.08 円 244.13 円
1株当たり配当額 14 円 14.4 円 14 円 15 円 18.3 円
1株当たり中間配当額 7 円 7.2 円 7 円 7.5 円 9.15 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 11.79 円 9.94 円 28.43 円 27.29 円 31.18 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 11.73 円 9.9 円 28.35 円 27.22 円 31.1 円
自己資本比率 78.5% 77.4% 67.2% 70.9% 76.0%
自己資本利益率 5.3% 4.5% 13.7% 12.4% 13.3%
配当性向 118.7% 144.9% 49.2% 55.0% 58.7%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・15年分(2012年〜2026年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2026年6月期まで
6期 連続配当期数(独自基準) 2026年6月期まで
+22.0% 増配率(前年比)
+7.2% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年6月期 18.3円 9.15円 58.7%
2025年6月期 15円 7.5円 55.0%
2024年6月期 14円 7円 49.2%
2023年6月期 14.4円 7.2円 144.9%
2022年6月期 14円 7円 118.7%
2021年6月期 12.9円 6.1円 71.8%
2020年6月期 25円 16.5円 51.6% 株式分割・株式併合の注記あり
2019年6月期 29円 13円 46.9%
2018年6月期 27円 13円 56.9%
2017年6月期 26円 13円 52.4%
2016年6月期 22円 10.25円 49.8%
2015年6月期 33円 15.5円 50.4%
2014年6月期 28円 14円 49.5%
2013年6月期 28円 14円 75.1%
2012年6月期 32円 13円 88.3%

テー・オー・ダブリュー

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

18 12 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-06-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

18,404人 株主数
1.98% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
77.31% 個人その他 同業の中央値 52.53%

テー・オー・ダブリュー

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関13.62%
  • 金融商品取引業者2.32%
  • その他の法人4.77%
  • 外国法人等(法人)1.89%
  • 外国法人等(個人)0.09%
  • 個人その他77.31%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 11.74% 4,848,000
2 真木 勝次 8.82% 3,642,000
3 MURAKAMI TAKATERU(常任代理人 三田証券株式会社) 3.24% 1,340,000
4 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 3.02% 1,249,000
5 ライク株式会社 2.52% 1,040,000
6 株式会社MI2 2.13% 880,000
7 今津 秀 1.35% 560,000
8 佐竹 一郎 1.3% 537,000
9 村津 憲一 1.03% 426,000
10 舛森 丈人 0.97% 403,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2025年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
54百万円 設備投資額 売上高の0.3%(同業の中央値 2.3%)
決算期 設備投資額
2026年6月期 54百万円
2025年6月期 44百万円

同じ業種の会社との売上規模

テー・オー・ダブリュー

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)単体開示値

214人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
32.5歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
6.4年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
686万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
62.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年6月期・連結/計算値
675万円 1人当たり営業利益
74.7% 男女の賃金の差異
19.4% 管理職の女性比率
1 / 7人 女性の役員数
18人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 231 人
役員に占める女性の割合 14.3%

補助金等の交付決定情報

2019-05-10〜2023-05-09 の交付決定 4 件開示値

認定日補助金等府省金額
2023-05-09農林水産物・食品輸出促進対策事業/マーケットイン輸出ビジネス拡大支援事業/日本食・食文化の魅力発信による日本産品海外需要拡大事業/日本食・食文化普及の人材育成支援事業農林水産省 1,100 万円
2022-05-11農林水産物・食品輸出促進対策事業/マーケットイン輸出ビジネス拡大支援事業農林水産省 700 万円
2020-05-14農林水産物・食品輸出促進対策事業/農林水産物・食品の輸出対策/海外需要創出等支援対策事業/日本食・食文化の魅力発信による日本産品海外需要拡大事業農林水産省 700 万円
2019-05-10農林水産物・食品輸出促進対策事業/農林水産物・食品の輸出対策/海外需要創出等支援対策事業/日本食・食文化の魅力発信による日本産品海外需要拡大事業農林水産省 700 万円

監査・開示情報

決算日 2026-06-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 28百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 14 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 17 億円 連結
売上高 187 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 33.52 円 連結
現金及び現金同等物の残高 87 億円 連結
純資産額 108 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 20 億円 連結
総資産額 147 億円 連結
自己資本利益率 13.4% 連結
自己資本比率 73.3% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 14 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 33.61 円 連結
1株当たり純資産額 261.46 円 連結
1株当たり配当額 18.3 円 単体
売上高 158 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 13 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 31.1 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 48,969,096 株 単体
純資産額 101 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 16 億円 単体
総資産額 133 億円 単体
自己資本利益率 13.3% 単体
自己資本比率 76.0% 単体
資本金 9 億円 単体
配当性向 58.7% 単体
1株当たり中間配当額 9.15 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 31.18 円 単体
1株当たり純資産額 244.13 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 300 人 連結
従業員数 300 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 74.7% 単体
平均勤続年数(年) 6.4 年 単体
平均年間給与 686 万円 単体
平均年齢(年) 32.5 歳 単体
従業員数 214 人 単体
従業員数 214 人 単体
従業員数 214 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 75.2% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 150.3% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 18 人 連結
平均臨時雇用人員 18 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
連結子会社の数 4 社 連結
平均臨時雇用人員 16 人 単体
平均臨時雇用人員 16 人 単体
平均臨時雇用人員 16 人 単体
株価指数における総利回り 232.1% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 19.4% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 14,928,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 7,698,800 株 連結
株式数(株) 48,969,096 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 15.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 36.2% 連結
自己名義所有株式数(株) 7,698,800 株 連結
議決権の数(個) 412,238 個 連結
貸借対照表計上額 2 億円 連結
貸借対照表計上額 8 億円 連結
銘柄数 3 銘柄 連結
銘柄数 5 銘柄 連結
株主総利回り 121.1% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 5,400 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,804 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,804 万円 連結

この会社独自の科目(8件)

項目値連結/単体
売上収益 3,533 万円 連結
売上収益 3,533 万円 連結
売上収益 -6 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 -3.1% 単体
売上収益 10 億円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 678 万円 単体
売上収益 3,533 万円 単体

貸借対照表(125件)

項目値連結/単体
その他 1,792 万円 連結
その他 3,398 万円 連結
その他 6 億円 連結
その他 845 万円 連結
その他 1,402 万円 連結
その他有価証券評価差額金 5 億円 連結
のれん 4 億円 連結
リース資産 1,093 万円 連結
リース資産(純額) 955 万円 連結
保険積立金 1,982 万円 連結
利益剰余金 97 億円 連結
前払費用 3 億円 連結
受取手形 33 億円 連結
固定負債 4 億円 連結
固定資産 22 億円 連結
工具 3 億円 連結
工具 9,316 万円 連結
建物 2 億円 連結
建物(純額) 1 億円 連結
役員退職慰労引当金 5,158 万円 連結
投資その他の資産 16 億円 連結
投資有価証券 11 億円 連結
敷金及び保証金 3 億円 連結
新株予約権 1,047 万円 連結
有形固定資産 2 億円 連結
未収入金 2,624 万円 連結
未成業務支出金 8,978 万円 連結
未払法人税等 1 億円 連結
株主資本 103 億円 連結
機械装置及び運搬具 688 万円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 274 万円 連結
流動負債 35 億円 連結
流動資産 125 億円 連結
減価償却累計額 -138 万円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
減価償却累計額 -9,740 万円 連結
減価償却累計額 -415 万円 連結
無形固定資産 4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 87 億円 連結
現金及び預金 87 億円 連結
短期借入金 5 億円 連結
純資産 108 億円 連結
純資産 108 億円 連結
総資産 147 億円 連結
繰延税金資産 8,666 万円 連結
自己株式 -17 億円 連結
評価・換算差額等 5 億円 連結
負債 39 億円 連結
負債純資産 147 億円 連結
買掛金 21 億円 連結
貸倒引当金 -20 万円 連結
資本剰余金 13 億円 連結
資本金 9 億円 連結
賞与引当金 3,340 万円 連結
退職給付に係る負債 3 億円 連結
長期借入金 4,013 万円 連結
電子記録債権 124 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 1 億円 連結
その他 757 万円 単体
その他 355 万円 単体
その他 606 万円 単体
その他有価証券評価差額金 5 億円 単体
その他資本剰余金 -850 万円 単体
ソフトウエア 690 万円 単体
リース負債 495 万円 単体
リース負債 156 万円 単体
リース資産 711 万円 単体
リース資産(純額) 592 万円 単体
会員権 2,767 万円 単体
保険積立金 1,966 万円 単体
別途積立金 73 億円 単体
利益剰余金 90 億円 単体
利益準備金 2,284 万円 単体
前払費用 3 億円 単体
固定負債 3 億円 単体
固定資産 25 億円 単体
売掛金 28 億円 単体
契約資産 2 億円 単体
工具 2 億円 単体
工具 7,885 万円 単体
建物 2 億円 単体
建物(純額) 1 億円 単体
役員退職慰労引当金 4,093 万円 単体
投資その他の資産 23 億円 単体
投資有価証券 11 億円 単体
敷金及び保証金 3 億円 単体
新株予約権 1,047 万円 単体
有形固定資産 2 億円 単体
未収入金 3,398 万円 単体
未成業務受入金 360 万円 単体
未成業務支出金 4,924 万円 単体
未払法人税等 2,140 万円 単体
未払消費税等 5,979 万円 単体
未払費用 2 億円 単体
未払金 8,086 万円 単体
株主資本 96 億円 単体
流動負債 29 億円 単体
流動資産 107 億円 単体
減価償却累計額 -118 万円 単体
減価償却累計額 -1 億円 単体
減価償却累計額 -8,495 万円 単体
無形固定資産 955 万円 単体
現金及び預金 74 億円 単体
短期借入金 3 億円 単体
純資産 101 億円 単体
純資産 101 億円 単体
総資産 133 億円 単体
繰延税金資産 1,320 万円 単体
繰越利益剰余金 16 億円 単体
自己株式 -17 億円 単体
評価・換算差額等 5 億円 単体
負債 32 億円 単体
負債純資産 133 億円 単体
買掛金 12 億円 単体
貸倒引当金 -4 万円 単体
資本剰余金 13 億円 単体
資本準備金 10 億円 単体
資本金 9 億円 単体
賞与引当金 2,678 万円 単体
退職給付引当金 2 億円 単体
関係会社株式 6 億円 単体
関係会社長期貸付金 3 億円 単体
電子記録債権 124 万円 単体
電話加入権 265 万円 単体
預り金 1,859 万円 単体

損益計算書(90件)

項目値連結/単体
その他 5 億円 連結
その他の包括利益 5,261 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 5,261 万円 連結
交際費 2,187 万円 連結
剰余金の配当 -7 億円 連結
包括利益 14 億円 連結
受取利息 50 万円 連結
受取配当金 3,632 万円 連結
営業利益 20 億円 連結
営業外収益 5,067 万円 連結
営業外費用 4,325 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 17 億円 連結
固定資産売却益 20 万円 連結
固定資産除却損 1,149 万円 連結
売上原価 154 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 33 億円 連結
売上高 187 億円 連結
当期純利益 14 億円 連結
当期純利益 14 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 14 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 14 億円 連結
役員報酬 1 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 616 万円 連結
従業員給料 3 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
持分法による投資利益 654 万円 連結
支払利息 731 万円 連結
支払手数料 2 億円 連結
法人税 5 億円 連結
法人税等 6 億円 連結
法人税等調整額 2 億円 連結
減価償却費 1,394 万円 連結
特別利益 20 万円 連結
特別損失 1,149 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 6 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 20 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 20 億円 連結
経常利益 20 億円 連結
自己株式の処分 2 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 14 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
販売費及び一般管理費 13 億円 連結
賞与引当金繰入額 531 万円 連結
退職給付費用 1,206 万円 連結
雑収入 731 万円 連結
雑損失 60 万円 連結
その他 3 億円 単体
交際費 2,122 万円 単体
保険事務手数料 10 万円 単体
剰余金の配当 -7 億円 単体
受取利息 238 万円 単体
受取配当金 6 億円 単体
営業利益 11 億円 単体
営業外収益 6 億円 単体
営業外費用 3,886 万円 単体
固定資産売却益 17 万円 単体
固定資産除却損 1,141 万円 単体
売上原価 137 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 21 億円 単体
売上高 158 億円 単体
広告宣伝費 2,256 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 13 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 13 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 616 万円 単体
支払利息 298 万円 単体
支払手数料 2 億円 単体
旅費及び交通費 1,692 万円 単体
業務受託手数料 1,092 万円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 3 億円 単体
法人税等調整額 1 億円 単体
法定福利費 5,940 万円 単体
消耗品費 365 万円 単体
減価償却費 1,284 万円 単体
特別利益 17 万円 単体
特別損失 1,141 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 16 億円 単体
経常利益 16 億円 単体
給料 3 億円 単体
自己株式の処分 2 億円 単体
販売費及び一般管理費 11 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -8,000 単体
賃借料 4,616 万円 単体
賞与 3,152 万円 単体
賞与引当金繰入額 508 万円 単体
退職給付費用 1,152 万円 単体
通信費 1,411 万円 単体
雑収入 550 万円 単体
雑損失 54 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 9 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 5,261 万円 連結
当期変動額合計 8 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 5,207 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 -356 万円 連結
その他 -6 万円 連結
その他の流動負債の増減額(△は減少) -3 億円 連結
その他の流動資産の増減額(△は増加) -587 万円 連結
のれん償却額 2,712 万円 連結
リース負債の返済による支出 -130 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 4 億円 連結
利息の支払額 -731 万円 連結
利息及び配当金の受取額 3,526 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -3,681 万円 連結
固定資産除売却損益(△は益) 1,129 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 5 億円 連結
小計 23 億円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 702 万円 連結
投資有価証券の償還による収入 1,000 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -85 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -654 万円 連結
持分法適用会社からの配当金の受取額 120 万円 連結
支払利息 731 万円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 692 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -1 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -7,600 万円 連結
有形固定資産の売却による収入 20 万円 連結
未収入金の増減額(△は増加) 1,034 万円 連結
株式報酬費用 1 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 3,815 万円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -7 億円 連結
減価償却費 5,390 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -220 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -33 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 193 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 1,342 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -2 億円 連結
配当金の支払額 -7 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -4,845 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 17 億円 連結開示値
1株当たり配当額 18 単体開示値
従業員数 300 連結開示値
純資産 108 億円 連結開示値
売上高 187 億円 連結開示値
営業利益 20 億円 連結開示値
経常利益 20 億円 連結開示値
当期純利益 14 億円 連結開示値
総資産 147 億円 連結開示値
営業利益率 10.8%連結計算値
当期純利益率 7.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 62276307円連結計算値
総資産回転率 1.27回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 73.3%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 10.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 20 億円 ÷ 187 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 7.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = 14 億円 ÷ 187 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 62,276,307円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 187 億円 ÷ 300 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.27回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 187 億円 ÷ 147 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 73.3% 純資産 ÷ 総資産  = 108 億円 ÷ 147 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から46年
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の4%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 4.5億円+棚卸資産の減少 38百万円 ÷ 売上高 186.8億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 76百万円 ÷ 減価償却費 54百万円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 6.9億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 16.9億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 0百万円−特別損失 11百万円 ÷ 経常利益 20.3億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 11.5億円 ÷ 純資産 108億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 300人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員7人のうち女性1人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社テー・オー・ダブリュー」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3010401029287/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし