あの会社のしくみ
検索
メニュー

山田コンサルティンググループ

山田コンサルティンググループ株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはコンサルティング事業で、全体の79.2%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 267億
営業利益率計算値 14.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 72.0%

会社の基本情報

証券コード 4792/EDINETコード E05135/サービス業/決算日 3月31日

千代田区丸の内1-8-1丸の内トラストタワーN館/資本金 1,599 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.yamada-cg.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
増田 慶作 代表者
1989年7月10日 設立年月日
21社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-19

収益性 ★★★★★全社内の位置 14.0%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 16.2%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 15.2%

事業と収益構成

山田コンサルティンググループ

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 コンサルティング事業コンサルティング事業 売上 79.2% 79% 利益 69.0% 69% 投資事業投資事業 売上 20.8% 21% 利益 31.0% 31%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
コンサルティング事業 212 億円 79.2% 204 億円 26 億円 69.0% 12.2% 32 億円
投資事業 56 億円 20.8% 24 億円 12 億円 31.0% 20.9% 10 億円
事業の合計 267 億円100.0% 37 億円 100.0%

売上高と利益

山田コンサルティンググループ

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 267億 100% 売上原価 62億 23% 販売費及び一般管理費 168億 63% 営業利益 37億 14%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び賞与 119 億円 連結
支払手数料 9 億円 単体
旅費及び交通費 5 億円 単体
減価償却費 1 億円 単体
のれん償却額 1 億円 連結
退職給付費用 809 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 205 億円 連結
営業利益 37 億円 連結
経常利益 37 億円 連結
当期純利益 29 億円 連結

山田コンサルティンググループ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び賞与 119億円 (70.9%)71%支払手数料 9億円 (5.6%)旅費及び交通費 5億円 (3.0%)減価償却費 1億円 (0.8%)のれん償却額 1億円 (0.7%)退職給付費用 0億円 (0.0%)その他(内訳の開示なし) 32億円 (18.9%)19%168億
  • 給料及び賞与 119億円
  • 支払手数料 9億円
  • 旅費及び交通費 5億円
  • 減価償却費 1億円
  • のれん償却額 1億円
  • 退職給付費用 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 32億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
72.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年3月期・連結/計算値
8.7% 総資産に対する利益(ROA)
1,034.69円 1株当たり純資産
-41.6億円 フリーキャッシュフロー
332.3億円 総資産
6.3億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
-56.1% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年3月期・連結/計算値
5.2% 運転資本の増加 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
161.5% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
2.7% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
3.6% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で3.95倍

山田コンサルティンググループ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
267 178 89 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント減 2018年 売上高の前期比 21.4%増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増 2024年 売上高の前期比 34.8%増 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減 267直近値 2026年 267億円 267表示期間内で最大 2026年 267億円 68表示期間内で最小 2013年 68億円 億円

山田コンサルティンググループ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

267 178 89 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 146億円 165億円 222億円 228億円 267億円
前期比(%) 4.4%減 12.3%増 34.8%増◆ 2.6%増 17.4%増
経常利益又は経常損失(△) 26億円 29億円 37億円 41億円 37億円
前期からの変化 10.7%増 13.6%増 27.5%増 10.1%増 9.5%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 17.6% 17.8% 16.8% 18.0% 13.9%
前期差(ポイント) 2.4ポイント増◆ 0.2ポイント増 1.0ポイント減 1.2ポイント増 4.1ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(4件)
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント減
  • 2018年売上高の前期比 21.4%増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増
  • 2024年売上高の前期比 34.8%増
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減

山田コンサルティンググループ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

151 101 50 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,035 690 345 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

山田コンサルティンググループ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

18 12 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 146 億円 165 億円 222 億円 228 億円 267 億円
経常利益又は経常損失(△) 26 億円 29 億円 37 億円 41 億円 37 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 17 億円 21 億円 29 億円 29 億円 29 億円
包括利益 18 億円 22 億円 31 億円 30 億円 32 億円
純資産額 138 億円 150 億円 171 億円 186 億円 239 億円
総資産額 184 億円 202 億円 208 億円 235 億円 332 億円
1株当たり純資産額 716.56 円 779.05 円 872.42 円 944.29 円 1,034.69 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 90.27 円 111.08 円 150.18 円 151.07 円 151.33 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 150.12 円 150.98 円 151.31 円
自己資本比率 74.0% 73.4% 80.1% 76.8% 59.7%
自己資本利益率 13.0% 14.8% 18.1% 16.6% 15.2%
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 2 億円 38 億円 -2 億円 -21 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,630 万円 -3 億円 3 億円 -8 億円 -21 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 -5 億円 -38 億円 8,767 万円 52 億円
現金及び現金同等物の残高 97 億円 92 億円 97 億円 89 億円 102 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 130 億円 147 億円 162 億円 175 億円 188 億円
経常利益又は経常損失(△) 20 億円 25 億円 28 億円 30 億円 28 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 14 億円 18 億円 21 億円 22 億円 20 億円
資本金 16 億円 16 億円 16 億円 16 億円 16 億円
発行済株式総数(普通株式) 19,896,000 株 19,896,000 株 19,896,000 株 19,896,000 株 19,896,000 株
純資産額 119 億円 127 億円 136 億円 142 億円 150 億円
総資産額 160 億円 176 億円 165 億円 186 億円 230 億円
1株当たり純資産額 621.53 円 666.69 円 712.39 円 745.53 円 778.83 円
1株当たり配当額 46 円 56 円 76 円 77 円 77 円
1株当たり中間配当額 18 円 23 円 33 円 38 円 38 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 72.13 円 95.27 円 108.85 円 112.81 円 103.17 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 108.81 円 112.75 円 103.15 円
自己資本比率 73.7% 72.2% 82.0% 76.5% 65.0%
自己資本利益率 11.9% 14.7% 15.7% 15.4% 13.5%
配当性向 63.7% 58.7% 69.8% 68.2% 74.6%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
8期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+15.8% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 77円 38円 74.6%
2025年3月期 77円 38円 68.2%
2024年3月期 76円 33円 69.8%
2023年3月期 56円 23円 58.7%
2022年3月期 46円 18円 63.7%
2021年3月期 37円 15円 142.9%
2020年3月期 46円 23円 87.2%
2019年3月期 46円 23円 12.1%
2018年3月期 98円 75円 94.6% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年3月期 135円 65円 66.0%
2016年3月期 115円 55円 67.8%
2015年3月期 100円 45円 91.0%
2014年3月期 3,545円 3,500円 87.8% 株式分割・株式併合の注記あり
2013年3月期 5,000円 1,500円 64.4%

山田コンサルティンググループ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

77 51 26 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

8,358人 株主数
3.77% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
48.27% 個人その他 同業の中央値 52.53%

山田コンサルティンググループ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関7.15%
  • 金融商品取引業者1.36%
  • その他の法人39.45%
  • 外国法人等(法人)3.73%
  • 外国法人等(個人)0.04%
  • 個人その他48.27%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社日本マネジメント・アドバイザリー・カンパニー 36.67% 7,043,200
2 光通信KK投資事業有限責任組合 6.5% 1,249,500
3 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 5.59% 1,073,600
4 UHPartners2投資事業有限責任組合 5.07% 975,300
5 宮崎 信次 2.41% 463,300
6 山田コンサル社員持株会 2.39% 460,900
7 和田 成史 1.91% 367,000
8 PERSHING-DIV.OF.DLJ SECS.CORP.ONE PERSHING PLAZA JERSEY CITY NEW JERSEY U.S.A. 1.62% 312,700
9 株式会社ユニバーサルエッジ 1.36% 263,000
10 山田CG役員持株合同会社 1.31% 252,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
4.1億円 設備投資額 売上高の1.5%(同業の中央値 2.3%)
決算期 設備投資額
2026年3月期 4.1億円
2021年3月期 1.4億円

同じ業種の会社との売上規模

山田コンサルティンググループ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

898人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
38.1歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
7.2年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
975万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
24.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
344万円 1人当たり営業利益
50.9% 男女の賃金の差異
19.1% 管理職の女性比率
90.3% 男性の育児休業取得率
男 552
女 411
従業員の男女比
65 / 341人 女性の管理職数
65人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 963 人
男性の育児休業取得率
対象:その他
87.1%
女性の育児休業取得率
対象:その他
100%
管理職に占める女性の割合 19.1%

補助金等の交付決定情報

2021-03-10〜2022-09-06 の交付決定 8 件開示値

認定日補助金等府省金額
2022-09-06令和4年度養子縁組民間あっせん機関職員研修事業厚生労働省 2,041 万円
2022-09-06令和4年度里親養育包括支援(フォスタリング)機関職員研修事業厚生労働省 3,411 万円
2022-08-25職業転換訓練費交付金厚生労働省 6,624 万円
2022-03-23令和3年度養子縁組民間あっせん機関職員研修事業厚生労働省 2,040 万円
2022-03-23令和3年度里親養育包括支援(フォスタリング)機関職員研修事業厚生労働省 3,410 万円
2022-03-18国民健康保険組合療養給付費補助金厚生労働省 6,657 万円
2021-03-10令和2年度里親養育包括支援(フォスタリング)機関職員研修事業厚生労働省 3,323 万円
2021-03-10令和2年度養子縁組民間あっせん機関職員研修事業厚生労働省 1,981 万円

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 38百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

書籍シリーズの一覧を見る →

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時・Kindle Unlimited の無料体験の登録時に運営者へ紹介料)

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 外食産業のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 齋藤訓之(2025年) 大手チェーンの稼ぎ方、原材料高、人手不足までわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 32 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -21 億円 連結
売上高 267 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -21 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 151.31 円 連結
現金及び現金同等物の残高 102 億円 連結
純資産額 239 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 37 億円 連結
総資産額 332 億円 連結
自己資本利益率 15.2% 連結
自己資本比率 59.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 29 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 52 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 151.33 円 連結
1株当たり純資産額 1,034.69 円 連結
1株当たり配当額 77 円 単体
売上高 188 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 20 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 103.15 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 19,896,000 株 単体
純資産額 150 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 28 億円 単体
総資産額 230 億円 単体
自己資本利益率 13.5% 単体
自己資本比率 65.0% 単体
資本金 16 億円 単体
配当性向 74.6% 単体
1株当たり中間配当額 38 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 103.17 円 単体
1株当たり純資産額 778.83 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 1,089 人 連結
従業員数 1,089 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 50.9% 単体
平均勤続年数(年) 7.2 年 単体
平均年間給与 975 万円 単体
平均年齢(年) 38.1 歳 単体
従業員数 898 人 単体
従業員数 898 人 単体
従業員数 898 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 49.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 58.4% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 65 人 連結
平均臨時雇用人員 65 人 連結
連結子会社の数 21 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 90.3% 単体
平均臨時雇用人員 63 人 単体
平均臨時雇用人員 63 人 単体
平均臨時雇用人員 63 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 19.1% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 12,460,500 株 連結
所有株式数の合計(株) 691,100 株 連結
株式数(株) 19,896,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 3.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 64.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 691,100 株 連結
議決権の数(個) 191,687 個 連結
貸借対照表計上額 3,374 万円 連結
貸借対照表計上額 4,244 万円 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 164.3% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 4 億円 連結

監査の状況(3件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,385 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,785 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 400 万円 連結

この会社独自の科目(10件)

項目値連結/単体
売上収益 4,146 万円 連結
売上収益 1 億円 連結
売上収益 34 億円 連結
売上収益 -791 万円 連結
売上収益 6,766 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 2.7% 単体
売上収益 4,146 万円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 84 億円 単体
売上収益 7 億円 単体

貸借対照表(109件)

項目値連結/単体
その他 9,935 万円 連結
その他 4 億円 連結
その他 10 億円 連結
その他 6 億円 連結
その他 10 億円 連結
その他 1,748 万円 連結
その他有価証券評価差額金 5,314 万円 連結
その他(純額) 4 億円 連結
のれん 6 億円 連結
のれん 6 億円 連結
利益剰余金 164 億円 連結
商品及び製品 1,492 万円 連結
営業投資有価証券 111 億円 連結
固定負債 9 億円 連結
固定資産 42 億円 連結
土地 5,957 万円 連結
売掛金 21 億円 連結
契約負債 2 億円 連結
建物及び構築物 6 億円 連結
建物及び構築物(純額) 3 億円 連結
投資その他の資産 28 億円 連結
投資有価証券 9 億円 連結
敷金及び保証金 12 億円 連結
新株予約権 711 万円 連結
有価証券 5,766 万円 連結
有形固定資産 7 億円 連結
未払法人税等 5 億円 連結
未払費用 17 億円 連結
株主資本 193 億円 連結
流動負債 84 億円 連結
流動資産 290 億円 連結
減価償却累計額 -6 億円 連結
減価償却累計額 -3 億円 連結
為替換算調整勘定 5 億円 連結
無形固定資産 6 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 102 億円 連結
現金及び預金 105 億円 連結
短期借入金 49 億円 連結
純資産 239 億円 連結
純資産 239 億円 連結
総資産 332 億円 連結
繰延税金負債 7 億円 連結
繰延税金資産 4 億円 連結
自己株式 -4 億円 連結
評価・換算差額等 6 億円 連結
負債 93 億円 連結
負債純資産 332 億円 連結
販売用不動産 43 億円 連結
買掛金 5 億円 連結
貸倒引当金 -2,336 万円 連結
資本剰余金 17 億円 連結
資本金 16 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 -1,620 万円 連結
退職給付に係る負債 6,855 万円 連結
非支配株主持分 40 億円 連結
その他 1,260 万円 単体
その他 6,013 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 4 億円 単体
その他 286 万円 単体
その他の関係会社有価証券 9 億円 単体
その他有価証券評価差額金 5,314 万円 単体
その他資本剰余金 2 億円 単体
ソフトウエア 842 万円 単体
保険積立金 9,496 万円 単体
利益剰余金 120 億円 単体
利益準備金 560 万円 単体
前払費用 3 億円 単体
商品及び製品 1,492 万円 単体
固定負債 6,260 万円 単体
固定資産 153 億円 単体
土地 5,957 万円 単体
売掛金 19 億円 単体
契約負債 5,098 万円 単体
工具 3 億円 単体
建物及び構築物 2 億円 単体
投資その他の資産 146 億円 単体
投資有価証券 7 億円 単体
敷金及び保証金 11 億円 単体
新株予約権 711 万円 単体
有価証券 5,766 万円 単体
有形固定資産 6 億円 単体
未払法人税等 5 億円 単体
未払費用 15 億円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 149 億円 単体
流動負債 80 億円 単体
流動資産 77 億円 単体
無形固定資産 1,128 万円 単体
現金及び預金 50 億円 単体
短期借入金 49 億円 単体
純資産 150 億円 単体
純資産 150 億円 単体
総資産 230 億円 単体
繰延税金資産 4 億円 単体
繰越利益剰余金 120 億円 単体
自己株式 -4 億円 単体
評価・換算差額等 5,314 万円 単体
負債 80 億円 単体
負債純資産 230 億円 単体
買掛金 5 億円 単体
資本剰余金 17 億円 単体
資本準備金 15 億円 単体
資本金 16 億円 単体
長期借入金 5,000 万円 単体
長期前払費用 2 億円 単体
長期貸付金 88 億円 単体
関係会社株式 25 億円 単体
預り金 3 億円 単体

損益計算書(74件)

項目値連結/単体
その他 3,003 万円 連結
その他 1,930 万円 連結
その他の包括利益 3 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 3,155 万円 連結
のれん償却額 1 億円 連結
剰余金の配当 -15 億円 連結
包括利益 32 億円 連結
受取利息 3,916 万円 連結
営業利益 37 億円 連結
営業外収益 1 億円 連結
営業外費用 2 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -21 億円 連結
固定資産除却損 1,184 万円 連結
売上原価 62 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 205 億円 連結
売上高 267 億円 連結
当期純利益 29 億円 連結
当期純利益 29 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 29 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 29 億円 連結
投資事業組合運用益 2,048 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -21 億円 連結
支払利息 3,523 万円 連結
支払手数料 7,778 万円 連結
株式交換による増加 1 億円 連結
法人税 9 億円 連結
法人税等 9 億円 連結
法人税等調整額 1,408 万円 連結
為替差損 2,724 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 3 億円 連結
特別利益 1 億円 連結
特別損失 1,184 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 2 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 13 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 38 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 38 億円 連結
経常利益 37 億円 連結
給料及び賞与 119 億円 連結
自己株式の処分 4,647 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 31 億円 連結
負ののれん発生益 1 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 52 億円 連結
販売費及び一般管理費 168 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) -1,620 万円 連結
退職給付費用 809 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 1 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 1,478 万円 連結
その他 4,617 万円 単体
その他 111 万円 単体
剰余金の配当 -15 億円 単体
受取利息 2 億円 単体
営業利益 26 億円 単体
営業外収益 2 億円 単体
営業外費用 1 億円 単体
固定資産除却損 1,184 万円 単体
売上原価 26 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 163 億円 単体
売上高 188 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 20 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 20 億円 単体
支払利息 3,337 万円 単体
支払手数料 7,778 万円 単体
支払手数料 9 億円 単体
旅費及び交通費 5 億円 単体
株式交換による増加 1 億円 単体
法人税 8 億円 単体
法人税等 8 億円 単体
法人税等調整額 -1,800 万円 単体
減価償却費 1 億円 単体
特別損失 1,184 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 28 億円 単体
経常利益 28 億円 単体
自己株式の処分 4,647 万円 単体
販売費及び一般管理費 136 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 53 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 37 億円 連結
当期変動額合計 7 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3,367 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(30件)

項目値連結/単体
その他 5,116 万円 連結
その他の負債の増減額(△は減少) 2 億円 連結
その他の資産の増減額(△は増加) 3 億円 連結
のれん償却額 1 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 2 億円 連結
利息の支払額 -3,681 万円 連結
利息及び配当金の受取額 3,848 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -3,916 万円 連結
営業投資有価証券の増減額(△は増加) -41 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -5 億円 連結
定期預金の預入による支出 -5,000 万円 連結
小計 -9 億円 連結
投資事業組合運用損益(△は益) -2,048 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -3 億円 連結
支払利息 3,523 万円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 5,306 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -5 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -3 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -9 億円 連結
法人税等の支払額 -12 億円 連結
減価償却費 2 億円 連結
為替差損益(△は益) 2,724 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -660 万円 連結
短期借入金の増減額(△は減少) 33 億円 連結
自己株式の処分による収入 790 万円 連結
負ののれん発生益 -1 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 912 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -6,500 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -11 億円 連結
配当金の支払額 -15 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -21 億円 連結開示値
1株当たり配当額 77 単体開示値
従業員数 1,089 連結開示値
純資産 239 億円 連結開示値
売上高 267 億円 連結開示値
営業利益 37 億円 連結開示値
経常利益 37 億円 連結開示値
当期純利益 29 億円 連結開示値
総資産 332 億円 連結開示値
営業利益率 14.0%連結計算値
当期純利益率 10.8%連結計算値
従業員1人あたりの売上 24528811円連結計算値
総資産回転率 0.8回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 72.0%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 14% 営業利益 ÷ 売上高  = 37 億円 ÷ 267 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 10.8% 当期純利益 ÷ 売上高  = 29 億円 ÷ 267 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 24,528,811円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 267 億円 ÷ 1,089 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.8回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 267 億円 ÷ 332 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 72% 純資産 ÷ 総資産  = 239 億円 ÷ 332 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から37年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-19
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 267 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の3%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 4.8億円+棚卸資産の増加 9.1億円 ÷ 売上高 267.1億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 2.9億円 ÷ 減価償却費 1.8億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 1.1億円−特別損失 12百万円 ÷ 経常利益 37.1億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 8.6億円 ÷ 純資産 239.2億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 1,089人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職341人のうち女性65人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「山田コンサルティンググループ株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8010001136859/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし