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ギークス

ギークス株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはIT人材事業(国内)で、全体の63.1%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 264億
営業利益率計算値 3.3%
総資産に対する純資産の割合計算値 38.9%

会社の基本情報

証券コード 7060/EDINETコード E34720/サービス業/決算日 3月末日

渋谷区道玄坂二丁目11番1号/資本金 1,082 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
CEO曽根原稔人 代表者
8社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 3.3%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 16.5%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 22.2%

事業と収益構成

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事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 IT人材事業(国内)IT人材事業(国内) 売上 63.1% 63% 利益 95.3% 95% IT人材事業(海外)IT人材事業(海外) 売上 35.1% 35% 利益 2.3% 2% Seed Tech事業Seed Tech事業 売上 1.8% 2% 利益 2.4% 2%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
IT人材事業(国内) 166 億円 63.1% 153 億円 14 億円 95.3% 8.4% 13 億円
IT人材事業(海外) 92 億円 35.1% 94 億円 3,387 万円 2.3% 0.4% -2 億円
Seed Tech事業 5 億円 1.8% 3 億円 3,446 万円 2.4% 7.3% 570 万円
事業の合計 263 億円100.0% 15 億円 100.0%

売上高と利益

ギークス

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 264億 100% 売上原価 224億 85% 販売費及び一般管理費 31億 12% 営業利益 9億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給与手当 12 億円 連結
広告宣伝費 3 億円 連結
地代家賃 2 億円 単体
減価償却費 4,392 万円 連結
のれん償却額 3,609 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 40 億円 連結
営業利益 9 億円 連結
経常利益 8 億円 連結
当期純利益 6 億円 連結

ギークス

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給与手当 12億円 (39.9%)40%広告宣伝費 3億円 (8.4%)8%地代家賃 2億円 (8.0%)8%減価償却費 0億円 (1.4%)のれん償却額 0億円 (1.2%)その他(内訳の開示なし) 13億円 (41.0%)41%31億
  • 給与手当 12億円
  • 広告宣伝費 3億円
  • 地代家賃 2億円
  • 減価償却費 0億円
  • のれん償却額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 13億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
38.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年3月期・連結/計算値
8.2% 総資産に対する利益(ROA)
299.19円 1株当たり純資産
8.2億円 フリーキャッシュフロー
78.5億円 総資産
2.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
85.5% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年3月期・連結/計算値
1.2% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
4.3% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
41.1% 株主還元 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
0.8% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2017年〜2026年開示値

収益 2017年から2026年で13.93倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2017年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
264 176 88 0 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2018年 売上高の前期比 36.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 14.6ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増 2022年 売上高の前期比 318.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 12.9ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント減 2024年 売上高の前期比 48.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント減 264直近値 2026年 264億円 264表示期間内で最大 2026年 264億円 19表示期間内で最小 2017年 19億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

264 176 88 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2017年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 143億円 160億円 237億円 252億円 264億円
前期比(%) 318.4%増◆ 11.6%増 48.4%増◆ 6.0%増 4.8%増
経常利益又は経常損失(△) 11億円 6億円 1億円 5億円 8億円
前期からの変化 59.1%増 50.0%減 85.5%減 499.6%増 70.4%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9% 3.5% 0.3% 2.0% 3.2%
前期差(ポイント) 12.9ポイント減◆ 4.4ポイント減◆ 3.2ポイント減◆ 1.6ポイント増 1.2ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2018年売上高の前期比 36.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 14.6ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 318.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 12.9ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント減
  • 2024年売上高の前期比 48.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント減

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

67 -3 -73 -143 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 422 282 141 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

22 1 -20 -42 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 143 億円 160 億円 237 億円 252 億円 264 億円
経常利益又は経常損失(△) 11 億円 6 億円 8,248 万円 5 億円 8 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 7 億円 2 億円 -15 億円 4,980 万円 6 億円
包括利益 7 億円 2 億円 -15 億円 -1 億円 7 億円
純資産額 45 億円 47 億円 31 億円 29 億円 31 億円
総資産額 59 億円 90 億円 72 億円 74 億円 79 億円
1株当たり純資産額 422.26 円 416.94 円 272.09 円 267.71 円 299.19 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 67.18 円 23.2 円 -142.75 円 4.82 円 62.73 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 66.17 円 22.99 円 取得できず 4.82 円 62.72 円
自己資本比率 75.7% 47.7% 39.2% 37.5% 38.7%
自己資本利益率 17.0% 5.6% -41.5% 1.8% 22.2%
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 7 億円 -383 万円 4,681 万円 7 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -6,865 万円 -16 億円 3 億円 -4 億円 7,929 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -9,134 万円 13 億円 -3 億円 2 億円 -7 億円
現金及び現金同等物の残高 34 億円 38 億円 37 億円 36 億円 37 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 111 億円 129 億円 142 億円 154 億円 164 億円
経常利益又は経常損失(△) 6 億円 6 億円 6 億円 7 億円 8 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 3 億円 -5 億円 1 億円 6 億円
資本金 11 億円 11 億円 11 億円 11 億円 11 億円
発行済株式総数(普通株式) 10,564,840 株 10,604,880 株 10,325,669 株 10,330,469 株 10,330,709 株
純資産額 36 億円 36 億円 30 億円 30 億円 33 億円
総資産額 49 億円 67 億円 62 億円 64 億円 66 億円
1株当たり純資産額 339.92 円 341.64 円 282.43 円 282.43 円 319.37 円
1株当たり配当額 10 円 10 円 10 円 10 円 30 円
1株当たり中間配当額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 10 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 34.68 円 30.73 円 -48.57 円 10.7 円 61.75 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 34.16 円 30.46 円 取得できず 10.7 円 61.73 円
自己資本比率 73.7% 52.8% 46.8% 45.6% 49.0%
自己資本利益率 10.6% 9.1% -15.6% 3.8% 20.5%
配当性向 28.8% 32.5% 取得できず 93.4% 48.6%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・6年分(2021年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
6期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+200.0% 増配率(前年比)
+24.6% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 30円 10円 48.6%
2025年3月期 10円 取得できず 93.4%
2024年3月期 10円 取得できず 取得できず
2023年3月期 10円 取得できず 32.5%
2022年3月期 10円 取得できず 28.8%
2021年3月期 10円 取得できず 32.1%

ギークス

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

30 20 10 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,618人 株主数
1.95% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
54.14% 個人その他 同業の中央値 52.53%

ギークス

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.86%
  • 金融商品取引業者1.93%
  • その他の法人41.13%
  • 外国法人等(法人)1.79%
  • 外国法人等(個人)0.16%
  • 個人その他54.14%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 合同会社アトム 38.38% 3,900,000
2 曽根原 稔人 26.59% 2,702,000
3 光通信KK投資事業有限責任組合 3.52% 357,000
4 荒井 富雄 1.56% 159,000
5 株式会社全国個人事業者支援協会 1.41% 144,000
6 柏木 拳志 1.02% 104,000
7 日本マスタートラスト信託銀行株式会社<信託口> 0.82% 83,000
8 株式会社グッドスマイルカンパニー 0.65% 66,000
9 曽我 健 0.59% 60,000
10 THE BANK OF NEW YORK MELLON 140040(常任代理人株式会社みずほ銀行) 0.51% 52,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
1.1億円 設備投資額 売上高の0.4%(同業の中央値 2.3%)
決算期 設備投資額
2026年3月期 1.1億円
2021年3月期 33百万円

同じ業種の会社との売上規模

ギークス

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

173人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
31.9歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
3.9年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
518万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
87.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
292万円 1人当たり営業利益
21.4% 管理職の女性比率
100.0% 男性の育児休業取得率

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 167 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
120%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
150%
管理職に占める女性の割合 21.4%
役員に占める女性の割合 22.2%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 かなで監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 33百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 7 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 連結
売上高 264 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 7,929 万円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 62.72 円 連結
現金及び現金同等物の残高 37 億円 連結
純資産額 31 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 連結
総資産額 79 億円 連結
自己資本利益率 22.2% 連結
自己資本比率 38.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 6 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 62.73 円 連結
1株当たり純資産額 299.19 円 連結
1株当たり配当額 30 円 単体
売上高 164 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 6 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 61.73 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 10,330,709 株 単体
純資産額 33 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 単体
総資産額 66 億円 単体
自己資本利益率 20.5% 単体
自己資本比率 49.0% 単体
資本金 11 億円 単体
配当性向 48.6% 単体
1株当たり中間配当額 10 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 61.75 円 単体
1株当たり純資産額 319.37 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
従業員数 300 人 連結
従業員数 300 人 連結
平均勤続年数(年) 3.86 年 単体
平均年間給与 518 万円 単体
平均年齢(年) 31.95 歳 単体
従業員数 173 人 単体
従業員数 173 人 単体
従業員数 173 人 単体

株式の状況(11件)

項目値連結/単体
所有株式数 7,630,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 171,200 株 連結
株式数(株) 10,330,709 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 75.1% 連結
自己名義所有株式数(株) 171,200 株 連結
議決権の数(個) 101,539 個 連結
貸借対照表計上額 2,541 万円 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 34.2% 単体

その他の開示項目(6件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 264 億円 連結
減価償却費 5,336 万円 連結
連結子会社の数 8 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
株価指数における総利回り 3,497.9% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 21.4% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

監査の状況(3件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1,408 万円 連結

この会社独自の科目(3件)

項目値連結/単体
売上収益 -664 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 1.3% 単体
売上収益 1,440 万円 単体

貸借対照表(117件)

項目値連結/単体
その他 1,501 万円 連結
その他 4,099 万円 連結
その他 3,880 万円 連結
その他 2,507 万円 連結
その他 100 万円 連結
その他有価証券評価差額金 -303 万円 連結
のれん 2 億円 連結
のれん 2 億円 連結
リース負債 5,807 万円 連結
リース負債 5,057 万円 連結
リース資産(純額) 8,842 万円 連結
利益剰余金 9 億円 連結
前払費用 7,563 万円 連結
前渡金 1,836 万円 連結
固定負債 16 億円 連結
固定資産 9 億円 連結
売掛金及び契約資産 31 億円 連結
契約負債 7,433 万円 連結
工具 313 万円 連結
建物及び構築物(純額) 553 万円 連結
投資その他の資産 2 億円 連結
投資有価証券 2,541 万円 連結
敷金及び保証金 8,636 万円 連結
新株予約権 1,501 万円 連結
有形固定資産 9,716 万円 連結
未払法人税等 2 億円 連結
未払消費税等 3 億円 連結
未払費用 3 億円 連結
未払金 3 億円 連結
株主資本 29 億円 連結
流動負債 32 億円 連結
流動資産 70 億円 連結
減価償却累計額 -1 億円 連結
減価償却累計額 -3,244 万円 連結
減価償却累計額 -2,870 万円 連結
為替換算調整勘定 9,866 万円 連結
無形固定資産 6 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 37 億円 連結
現金及び預金 37 億円 連結
短期借入金 1 億円 連結
社債 600 万円 連結
純資産 31 億円 連結
純資産 31 億円 連結
総資産 79 億円 連結
繰延税金負債 7,860 万円 連結
繰延税金資産 4,175 万円 連結
自己株式 -9,997 万円 連結
評価・換算差額等 9,563 万円 連結
負債 48 億円 連結
負債純資産 79 億円 連結
貯蔵品 10 万円 連結
買掛金 13 億円 連結
貸倒引当金 -724 万円 連結
資本剰余金 10 億円 連結
資本金 11 億円 連結
資産除去債務 464 万円 連結
資産除去債務 417 万円 連結
車両運搬具(純額) 8 万円 連結
退職給付に係る負債 1,387 万円 連結
長期借入金 14 億円 連結
長期前払費用 797 万円 連結
非支配株主持分 10 万円 連結
預り金 3 億円 連結
顧客関連資産 3 億円 連結
1年内償還予定の社債 2,100 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 連結
その他 1,632 万円 単体
その他 1,695 万円 単体
その他 232 万円 単体
その他有価証券評価差額金 -303 万円 単体
リース負債 53 万円 単体
リース負債 63 万円 単体
リース資産(純額) 108 万円 単体
利益剰余金 12 億円 単体
前払費用 6,919 万円 単体
前渡金 275 万円 単体
商標権 100 万円 単体
固定負債 14 億円 単体
固定資産 12 億円 単体
売掛金 19 億円 単体
工具 125 万円 単体
建物及び構築物(純額) 73 万円 単体
投資その他の資産 12 億円 単体
投資有価証券 2,541 万円 単体
敷金及び保証金 7,965 万円 単体
新株予約権 1,501 万円 単体
有形固定資産 306 万円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払消費税等 9,088 万円 単体
未払費用 5,129 万円 単体
未払配当金 38 万円 単体
未払金 9,042 万円 単体
株主資本 32 億円 単体
流動負債 20 億円 単体
流動資産 54 億円 単体
無形固定資産 100 万円 単体
現金及び預金 35 億円 単体
立替金 432 万円 単体
純資産 33 億円 単体
純資産 33 億円 単体
総資産 66 億円 単体
繰延税金資産 2,510 万円 単体
繰越利益剰余金 12 億円 単体
自己株式 -9,997 万円 単体
評価・換算差額等 -303 万円 単体
負債 34 億円 単体
負債純資産 66 億円 単体
貯蔵品 10 万円 単体
買掛金 12 億円 単体
貸倒引当金 -208 万円 単体
資本剰余金 11 億円 単体
資本準備金 11 億円 単体
資本金 11 億円 単体
長期借入金 14 億円 単体
関係会社株式 11 億円 単体
預り金 1,821 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 単体

損益計算書(76件)

項目値連結/単体
その他 153 万円 連結
その他 114 万円 連結
その他の包括利益 632 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) -33 万円 連結
のれん償却額 3,609 万円 連結
保険解約返戻金 459 万円 連結
剰余金の配当 -2 億円 連結
包括利益 7 億円 連結
受取利息 932 万円 連結
受取賃貸料 397 万円 連結
営業利益 9 億円 連結
営業利益 9 億円 連結
営業外収益 1,941 万円 連結
営業外費用 5,228 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 連結
売上原価 224 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 40 億円 連結
売上高 264 億円 連結
売上高 264 億円 連結
広告宣伝費 3 億円 連結
当期純利益 6 億円 連結
当期純利益 6 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 7,929 万円 連結
支払利息 4,478 万円 連結
新株の発行 10 万円 連結
新株予約権戻入益 7,666 万円 連結
法人税 3 億円 連結
法人税等 3 億円 連結
法人税等調整額 -1,716 万円 連結
減価償却費 4,392 万円 連結
為替差損 600 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 666 万円 連結
特別利益 7,666 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 922 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 1 億円 連結
社債利息 37 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 連結
経常利益 8 億円 連結
給与手当 12 億円 連結
自己株式の取得 -9,997 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 7 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
販売費及び一般管理費 31 億円 連結
連結子会社株式の取得による持分の増減 -7,084 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 386 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 501 万円 連結
その他 307 万円 単体
その他 100 万円 単体
剰余金の配当 -2 億円 単体
受取利息及び配当金 673 万円 単体
営業利益 8 億円 単体
営業外収益 2,420 万円 単体
営業外費用 2,447 万円 単体
地代家賃 2 億円 単体
売上原価 133 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 30 億円 単体
売上高 164 億円 単体
広告宣伝費 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
支払利息 2,346 万円 単体
新株の発行 10 万円 単体
新株予約権戻入益 7,666 万円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 3 億円 単体
法人税等調整額 -687 万円 単体
減価償却費 145 万円 単体
特別利益 7,666 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 単体
経常利益 8 億円 単体
給与手当 9 億円 単体
自己株式の取得 -9,997 万円 単体
販売費及び一般管理費 22 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -8,303 万円 連結
当期変動額合計 3 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -6,199 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(40件)

項目値連結/単体
その他 2,058 万円 連結
その他 2,466 万円 連結
その他 19 万円 連結
のれん償却額 3,609 万円 連結
リース負債の返済による支出 -8,372 万円 連結
事業譲渡による収入 500 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 1,636 万円 連結
保険積立金の解約による収入 459 万円 連結
保険解約返戻金 -459 万円 連結
利息の受取額 1,032 万円 連結
利息の支払額 -4,536 万円 連結
受取利息 -932 万円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) -3 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) 1,847 万円 連結
小計 9 億円 連結
支払利息 4,478 万円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 1 億円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -5,405 万円 連結
新株予約権戻入益 -7,666 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -231 万円 連結
未収入金の増減額(△は増加) 376 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -7,143 万円 連結
未払費用の増減額(△は減少) -1,569 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) 3,808 万円 連結
株式報酬費用 1,492 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -4,000 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -1 億円 連結
減価償却費 5,336 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -28 万円 連結
短期借入金の増減額(△は減少) 8,062 万円 連結
社債の償還による支出 -2,600 万円 連結
社債利息 37 万円 連結
自己株式の取得による支出 -9,997 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -373 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -471 万円 連結
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 -1 億円 連結
配当金の支払額 -2 億円 連結
長期借入れによる収入 5,000 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -3 億円 連結
預り金の増減額(△は減少) 2 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 連結開示値
1株当たり配当額 30 単体開示値
従業員数 300 連結開示値
純資産 31 億円 連結開示値
売上高 264 億円 連結開示値
営業利益 9 億円 連結開示値
経常利益 8 億円 連結開示値
当期純利益 6 億円 連結開示値
総資産 79 億円 連結開示値
営業利益率 3.3%連結計算値
当期純利益率 2.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 87918757円連結計算値
総資産回転率 3.36回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 38.9%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 3.3% 営業利益 ÷ 売上高  = 9 億円 ÷ 264 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 2.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = 6 億円 ÷ 264 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 87,918,757円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 264 億円 ÷ 300 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 3.36回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 264 億円 ÷ 79 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 38.9% 純資産 ÷ 総資産  = 31 億円 ÷ 79 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 264 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の8%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 3.1億円+棚卸資産の増加 0百万円 ÷ 売上高 263.8億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 2百万円 ÷ 減価償却費 53百万円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 2.1億円+自己株式の取得 100百万円 ÷ 営業CF 7.4億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 25百万円 ÷ 純資産 30.5億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2017年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 300人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「ギークス株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2011001061870/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし