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リブ・コンサルティング

株式会社リブ・コンサルティング

会社の要点

最も多く持っているのは関 厳で、56.7%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12連結日本基準

売上・営業収益開示値 61億
営業利益率計算値 13.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 76.2%

会社の基本情報

証券コード 480A/EDINETコード E41154/サービス業/決算日 12月31日

中央区日本橋二丁目7番1号 東京日本橋タワー/資本金 30 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
関 厳 代表者
2012年7月24日 設立年月日
5社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-25

収益性 ★★★★★全社内の位置 13.7%
成長性(売上・2年の年平均) ★★★★★全社内の位置 24.2%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 20.7%

事業と収益構成

事業別の内訳: 掲載なし

売上高と利益

リブ・コンサルティング

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 61億 100% 売上原価 31億 51% 販売費及び一般管理費 22億 35% 営業利益 8億 14%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 6 億円 連結
採用費 3 億円 連結
支払報酬 2 億円 連結
広告宣伝費 1 億円 単体
研究開発費 1,178 万円 連結
減価償却費 798 万円 単体
貸倒引当金繰入額 752 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 30 億円 連結
営業利益 8 億円 連結
経常利益 8 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結

リブ・コンサルティング

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

給料及び手当 6億円 (29.1%)29%採用費 3億円 (12.5%)13%支払報酬 2億円 (10.1%)10%広告宣伝費 1億円 (6.9%)7%研究開発費 0億円 (0.5%)減価償却費 0億円 (0.4%)その他(内訳の開示なし) 9億円 (40.4%)40%22億
  • 給料及び手当 6億円
  • 採用費 3億円
  • 支払報酬 2億円
  • 広告宣伝費 1億円
  • 研究開発費 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 9億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
76.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2025年12月期・連結/計算値
11.7% 総資産に対する利益(ROA)
519.75円 1株当たり純資産
5.5億円 フリーキャッシュフロー
43.8億円 総資産
4.6億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
75.4% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2025年12月期・連結/計算値
47.1% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
0.0% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値

リブ・コンサルティング

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

61 41 20 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 26億円 34億円 40億円 50億円 61億円
前期比(%) 取得できず 27.0%増◆ 比較条件を確認できない 25.7%増◆ 22.8%増◆
経常利益又は経常損失(△) 3億円 2億円 -0億円 5億円 8億円
前期からの変化 取得できず 25.5%減 比較条件を確認できない 赤字から黒字へ◆ 68.2%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 12.2% 7.2% -0.6% 9.9% 13.6%
前期差(ポイント) 取得できず 5.1ポイント減◆ 比較条件を確認できない 10.5ポイント増◆ 3.7ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

  • 2022年売上高の前期比 27.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.1ポイント減
  • 2024年売上高の前期比 25.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.5ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2025年売上高の前期比 22.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

100 63 26 -11 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 520 346 173 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

21 12 4 -4 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 取得できず 取得できず 40 億円 50 億円 61 億円
経常利益又は経常損失(△) 取得できず 取得できず -2,395 万円 5 億円 8 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 取得できず 取得できず -5,805 万円 3 億円 5 億円
包括利益 取得できず 取得できず -5,131 万円 3 億円 5 億円
純資産額 取得できず 取得できず 13 億円 16 億円 33 億円
総資産額 取得できず 取得できず 19 億円 26 億円 44 億円
1株当たり純資産額 取得できず 取得できず 262.11 円 316.92 円 519.75 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず 取得できず -11.38 円 53.4 円 99.63 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 85.58 円
自己資本比率 取得できず 取得できず 71.3% 62.1% 76.0%
自己資本利益率 取得できず 取得できず -4.3% 18.4% 20.7%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -5,860 万円 5 億円 6 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -6,323 万円 -6 億円 -8,419 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -8,028 万円 7,365 万円 9 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 9 億円 9 億円 24 億円
単体の指標一覧(12項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 26 億円 34 億円 36 億円 40 億円 48 億円
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 2 億円 1,350 万円 4 億円 8 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 1 億円 -3,389 万円 2 億円 5 億円
資本金 1,000 万円 1,000 万円 1,000 万円 1,000 万円 6 億円
発行済株式総数(普通株式) 3,000 株 3,000 株 3,000 株 3,000 株 6,400,000 株
純資産額 12 億円 13 億円 13 億円 15 億円 32 億円
総資産額 19 億円 20 億円 18 億円 24 億円 40 億円
1株当たり純資産額 395,015.64 円 444,094.02 円 254.58 円 298.63 円 503.86 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 81,538.97 円 49,078.37 円 -6.64 円 44.04 円 98.61 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 84.7 円
自己資本比率 61.6% 68.3% 72.3% 64.0% 80.2%
自己資本利益率 23.0% 11.7% -2.6% 15.9% 21.3%

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,050人 株主数
6.07% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
81.56% 個人その他 同業の中央値 52.53%

リブ・コンサルティング

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関3.33%
  • 金融商品取引業者8.82%
  • その他の法人0.22%
  • 外国法人等(法人)6.04%
  • 外国法人等(個人)0.03%
  • 個人その他81.56%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 関 厳 56.69% 3,628,500
2 権田 和士 9.65% 618,000
3 加藤 有 4.0% 256,000
4 株式会社SBI証券 3.12% 200,100
5 楽天証券株式会社 2.64% 169,100
6 NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN (CASHPB)(常任代理人:野村証券株式会社 代表取締役社長 奥田 健太郎) 2.57% 164,500
7 日本証券金融株式会社 1.8% 115,500
8 BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC) (常任代理人:株式会社三菱東京UFJ銀行 取締役執行役員 半沢 淳一) 1.59% 102,187
9 株式会社日本カストディ銀行 1.15% 74,100
10 三菱UFJeスマート証券株式会社 0.84% 53,800

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2025年)開示値

12百万円 研究開発費 売上高の0.2%(同業の中央値 0.3%)
23百万円 設備投資額 売上高の0.4%(同業の中央値 2.3%)

同じ業種の会社との売上規模

リブ・コンサルティング

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

261人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
33.0歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
3.0年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
831万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
17.7百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2025年12月期・連結/計算値
243万円 1人当たり営業利益
69.7% 男女の賃金の差異
9.3% 管理職の女性比率
60.0% 男性の育児休業取得率
男 169
女 62
従業員の男女比
15人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-28開示値

項目値
従業員数 231 人

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 かなで監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 35百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 2百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 5 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結
売上高 61 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,419 万円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 85.58 円 連結
現金及び現金同等物の残高 24 億円 連結
純資産額 33 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 連結
総資産額 44 億円 連結
自己資本利益率 20.7% 連結
自己資本比率 76.0% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 5 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 99.63 円 連結
1株当たり純資産額 519.75 円 連結
売上高 48 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 5 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 84.7 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 6,400,000 株 単体
純資産額 32 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 単体
総資産額 40 億円 単体
自己資本利益率 21.3% 単体
自己資本比率 80.2% 単体
資本金 6 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 98.61 円 単体
1株当たり純資産額 503.86 円 単体

従業員の状況(13件)

項目値連結/単体
従業員数 345 人 連結
従業員数 345 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 69.7% 単体
平均勤続年数(年) 3 年 単体
平均勤続年数(月) 2 ヶ月 単体
平均年間給与 831 万円 単体
平均年齢(年) 33 歳 単体
平均年齢(月) 8 ヶ月 単体
従業員数 261 人 単体
従業員数 261 人 単体
従業員数 261 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 72.4% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 80.0% 単体

その他の開示項目(8件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 15 人 連結
平均臨時雇用人員 15 人 連結
連結子会社の数 5 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 60.0% 単体
平均臨時雇用人員 8 人 単体
平均臨時雇用人員 8 人 単体
平均臨時雇用人員 8 人 単体
管理職に占める女性労働者の割合 9.3% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 1,178 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 2,268 万円 連結

株式の状況(4件)

項目値連結/単体
所有株式数 5,381,787 株 連結
株式数(株) 6,400,000 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 84.1% 連結
議決権の数(個) 63,995 個 連結

監査の状況(4件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,480 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,480 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 250 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 250 万円 連結

貸借対照表(98件)

項目値連結/単体
その他 1,034 万円 連結
その他 1 億円 連結
その他 1 億円 連結
のれん 5 億円 連結
ソフトウエア 4,186 万円 連結
ソフトウエア仮勘定 2,404 万円 連結
利益剰余金 21 億円 連結
固定負債 6,545 万円 連結
固定資産 11 億円 連結
売掛金 8 億円 連結
売掛金及び契約資産 8 億円 連結
契約負債 1 億円 連結
契約資産 6,220 万円 連結
工具 2,956 万円 連結
工具 1,829 万円 連結
建物 3 億円 連結
建物(純額) 2 億円 連結
投資その他の資産 3 億円 連結
投資有価証券 12 万円 連結
敷金及び保証金 2 億円 連結
新株予約権 147 万円 連結
有形固定資産 3 億円 連結
未払法人税等 3 億円 連結
未払消費税等 2 億円 連結
未払金 2 億円 連結
株主資本 33 億円 連結
流動負債 10 億円 連結
流動資産 33 億円 連結
減価償却累計額 -1,127 万円 連結
減価償却累計額 -1,971 万円 連結
為替換算調整勘定 2,401 万円 連結
無形固定資産 5 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 24 億円 連結
現金及び預金 24 億円 連結
純資産 33 億円 連結
純資産 33 億円 連結
総資産 44 億円 連結
繰延税金資産 7,359 万円 連結
評価・換算差額等 2,401 万円 連結
負債 10 億円 連結
負債純資産 44 億円 連結
買掛金 5,511 万円 連結
貸倒引当金 -304 万円 連結
貸倒引当金 -2,731 万円 連結
資本剰余金 6 億円 連結
資本金 6 億円 連結
資産除去債務 4,297 万円 連結
退職給付に係る負債 2,248 万円 連結
非支配株主持分 895 万円 連結
その他 861 万円 単体
その他 20 万円 単体
その他 1,202 万円 単体
ソフトウエア 4,161 万円 単体
ソフトウエア仮勘定 2,404 万円 単体
利益剰余金 20 億円 単体
前払費用 7,246 万円 単体
固定負債 4,297 万円 単体
固定資産 13 億円 単体
売掛金及び契約資産 6 億円 単体
契約負債 1 億円 単体
工具 2,822 万円 単体
工具 1,756 万円 単体
建物 3 億円 単体
建物(純額) 2 億円 単体
投資その他の資産 10 億円 単体
敷金及び保証金 2 億円 単体
新株予約権 147 万円 単体
有形固定資産 3 億円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払消費税等 1 億円 単体
未払費用 1,941 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 32 億円 単体
流動負債 8 億円 単体
流動資産 27 億円 単体
減価償却累計額 -1,066 万円 単体
減価償却累計額 -1,971 万円 単体
無形固定資産 6,566 万円 単体
現金及び預金 20 億円 単体
破産更生債権等 304 万円 単体
立替金 3,919 万円 単体
純資産 32 億円 単体
純資産 32 億円 単体
総資産 40 億円 単体
繰延税金資産 4,904 万円 単体
繰越利益剰余金 20 億円 単体
負債 8 億円 単体
負債純資産 40 億円 単体
買掛金 3,027 万円 単体
貸倒引当金 -3,573 万円 単体
貸倒引当金 -2,539 万円 単体
資本準備金 6 億円 単体
資本金 6 億円 単体
資産除去債務 4,297 万円 単体
関係会社株式 7 億円 単体
関係会社短期貸付金 3,800 万円 単体
関係会社長期貸付金 4,500 万円 単体
預り金 7,336 万円 単体

損益計算書(76件)

項目値連結/単体
その他 89 万円 連結
その他の包括利益 368 万円 連結
上場関連費用 1,714 万円 連結
助成金収入 167 万円 連結
包括利益 5 億円 連結
受取利息 172 万円 連結
営業利益 8 億円 連結
営業外収益 1,496 万円 連結
営業外費用 2,370 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結
売上原価 31 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 30 億円 連結
売上高 61 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 連結
投資有価証券売却益 1,033 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,419 万円 連結
採用費 3 億円 連結
支払利息 352 万円 連結
支払報酬 2 億円 連結
新株の発行 12 億円 連結
法人税 3 億円 連結
法人税等 3 億円 連結
法人税等調整額 -752 万円 連結
為替差益 35 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 368 万円 連結
特別利益 1,500 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 215 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 15 億円 連結
研究開発費 1,178 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8 億円 連結
経常利益 8 億円 連結
給料及び手当 6 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 5 億円 連結
訴訟損失引当金戻入額 1,500 万円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 連結
販売費及び一般管理費 22 億円 連結
貸倒引当金繰入額 304 万円 連結
貸倒引当金繰入額 752 万円 連結
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 -38 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 -222 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) -237 万円 連結
その他 66 万円 単体
上場関連費用 1,714 万円 単体
助成金収入 167 万円 単体
受取利息 145 万円 単体
営業利益 8 億円 単体
営業外収益 1,388 万円 単体
営業外費用 2,370 万円 単体
売上原価 23 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 25 億円 単体
売上高 48 億円 単体
広告宣伝費 1 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 単体
採用費 2 億円 単体
支払利息 352 万円 単体
支払報酬 2 億円 単体
新株の発行 12 億円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 3 億円 単体
法人税等調整額 1,396 万円 単体
減価償却費 798 万円 単体
為替差益 33 万円 単体
特別利益 1,500 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8 億円 単体
経常利益 8 億円 単体
給料及び手当 6 億円 単体
訴訟損失引当金戻入額 1,500 万円 単体
販売費及び一般管理費 17 億円 単体
貸倒引当金戻入額 977 万円 単体
貸倒引当金繰入額 304 万円 単体
貸倒引当金繰入額 650 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 17 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 68 万円 連結
当期変動額合計 17 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -9 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 -1,622 万円 連結
のれん償却額 6,477 万円 連結
上場関連費用 1,714 万円 連結
上場関連費用の支出 -1,714 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -690 万円 連結
利息の受取額 172 万円 連結
利息の支払額 -352 万円 連結
受取利息 -172 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -2 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) 5,478 万円 連結
小計 9 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 1,033 万円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -1,033 万円 連結
支払利息 352 万円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 8,415 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -103 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -1,926 万円 連結
未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少) 3,649 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 8,528 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) 4,167 万円 連結
株式の発行による収入 12 億円 連結
法人税等の支払額 -3 億円 連結
法人税等の還付額 10 万円 連結
減価償却費 4,088 万円 連結
為替差損益(△は益) -35 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -2,236 万円 連結
短期借入れによる収入 1 億円 連結
短期借入金の返済による支出 -3 億円 連結
訴訟損失引当金の増減額(△は減少) -3,000 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 1,056 万円 連結
資産除去債務の履行による支出 -828 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 503 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -1 億円 連結
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 -91 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -3,543 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結開示値
従業員数 345 連結開示値
純資産 33 億円 連結開示値
売上高 61 億円 連結開示値
営業利益 8 億円 連結開示値
経常利益 8 億円 連結開示値
当期純利益 5 億円 連結開示値
総資産 44 億円 連結開示値
営業利益率 13.7%連結計算値
当期純利益率 8.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 17707904円連結計算値
総資産回転率 1.4回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 76.2%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 13.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 8 億円 ÷ 61 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 8.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = 5 億円 ÷ 61 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 17,707,904円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 61 億円 ÷ 345 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.4回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 61 億円 ÷ 44 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 76.2% 純資産 ÷ 総資産  = 33 億円 ÷ 44 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から14年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業と収益構成

  • 事業別の内訳: 有価証券報告書のセグメント(開示上の事業区分)情報の機械転記。区分ごとの売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社と、単一事業の会社は表なし

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の14%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 19百万円 ÷ 減価償却費 41百万円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 0百万円 ÷ 純資産 33.4億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 345人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社リブ・コンサルティング」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4010001148263/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし