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早稲田学習研究会

株式会社早稲田学習研究会

会社の要点

最も多く持っているのは株式会社YMM(注)で、44.9%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/5単体日本基準

売上・営業収益開示値 80億
営業利益率計算値 16.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 77.9%

会社の基本情報

証券コード 5869/EDINETコード E39165/サービス業/決算日 5月31日

中央区京橋一丁目1番1号八重洲ダイビル9階/資本金 183 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
佐藤 誉 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/5)・提出 2026-08-26

収益性 ★★★★★全社内の位置 16.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 7.8%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 12.9%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

早稲田学習研究会

期間 2025/4〜2026/5出典 有価証券報告書

売上・営業収益 80億 100% 売上原価 49億 62% 販売費及び一般管理費 17億 21% 営業利益 13億 17%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 広告宣伝費 4 億円 単体
役員報酬 3 億円 単体
減価償却費 4,740 万円 単体
賞与引当金繰入額 742 万円 単体
貸倒引当金繰入額 357 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 30 億円 単体
経常利益 13 億円 単体
営業利益 13 億円 単体

早稲田学習研究会

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/5出典 有価証券報告書

広告宣伝費 4億円 (25.1%)25%役員報酬 3億円 (16.8%)17%減価償却費 0億円 (2.8%)賞与引当金繰入額 0億円 (0.4%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.2%)その他(内訳の開示なし) 9億円 (54.6%)55%17億
  • 広告宣伝費 4億円
  • 役員報酬 3億円
  • 減価償却費 0億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 9億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
77.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年5月期・連結/計算値
721.25円 1株当たり純資産
93.4億円 総資産
資金配分
65.0% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年5月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2021年〜2026年開示値

収益 2021年から2026年で1.45倍

早稲田学習研究会

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2021年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
80 53 27 0 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 80直近値 2026年 80億円 80表示期間内で最大 2026年 80億円 55表示期間内で最小 2021年 55億円 億円

早稲田学習研究会

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

80 53 27 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 59億円 61億円 65億円 70億円 80億円
前期比(%) 7.7%増 3.8%増 5.8%増 8.1%増 比較条件を確認できない
経常利益又は経常損失(△) 12億円 12億円 14億円 15億円 13億円
前期からの変化 1.5%減 2.7%増 15.2%増 5.0%増 比較条件を確認できない
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 20.6% 20.4% 22.2% 21.6% 16.7%
前期差(ポイント) 1.9ポイント減 0.2ポイント減 1.8ポイント増 0.6ポイント減 比較条件を確認できない

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

106 71 35 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 721 481 240 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

17 11 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(18項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 59 億円 61 億円 65 億円 70 億円 80 億円
経常利益又は経常損失(△) 12 億円 12 億円 14 億円 15 億円 13 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 8 億円 8 億円 11 億円 10 億円 9 億円
資本金 5,000 万円 5,000 万円 2 億円 2 億円 2 億円
発行済株式総数(普通株式) 201,225 株 201,225 株 10,211,250 株 10,211,250 株 10,211,250 株
純資産額 53 億円 59 億円 68 億円 70 億円 73 億円
総資産額 75 億円 82 億円 90 億円 93 億円 93 億円
1株当たり純資産額 523.58 円 582.1 円 667.14 円 692.81 円 721.25 円
1株当たり配当額 1,240 円 1,250 円 52.8 円 55 円 62 円
1株当たり中間配当額 取得できず 取得できず 取得できず 20 円 27 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 82.6 円 83.31 円 106.23 円 102.37 円 91.48 円
自己資本比率 70.3% 71.0% 75.9% 75.3% 77.9%
自己資本利益率 16.7% 15.1% 16.9% 15.0% 12.9%
配当性向 30.0% 30.0% 49.7% 53.7% 67.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 11 億円 10 億円 13 億円 9 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -9,189 万円 -6 億円 -6 億円 -11 億円 -7 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -3 億円 -1 億円 -8 億円 -7 億円
現金及び現金同等物の残高 39 億円 42 億円 45 億円 38 億円 32 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・6年分(2021年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2025年3月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2025年3月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年5月期 62円 27円 67.8% 12か月でない決算
2025年3月期 55円 20円 53.7%
2024年3月期 52.8円 取得できず 49.7% 株式分割・株式併合の注記あり
2023年3月期 1,250円 取得できず 30.0%
2022年3月期 1,240円 取得できず 30.0%
2021年3月期 1,390円 取得できず 29.7%

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1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

1,250 833 417 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-05-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

10,660人 株主数
0.26% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
54.34% 個人その他 同業の中央値 52.53%

早稲田学習研究会

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融商品取引業者0.18%
  • その他の法人45.22%
  • 外国法人等(法人)0.23%
  • 外国法人等(個人)0.03%
  • 個人その他54.34%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社YMM(注) 44.93% 4,535,000
2 吉 原 俊 夫 17.38% 1,754,150
3 三 木 正 浩 1.14% 115,000
4 ワセダ従業員持株会 0.82% 82,759
5 岩 渕 拓 0.72% 72,900
6 森 元 正 義 0.23% 23,300
7 池 田 耕 市 0.2% 20,000
8 遠 藤 恭 0.2% 20,000
9 桑 原 晃 0.2% 20,000
10 渡 辺 武 0.2% 20,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2025年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
5.1億円 設備投資額
決算期 設備投資額
2026年5月期 5.1億円
2025年3月期 6.5億円

同じ業種の会社との売上規模

早稲田学習研究会

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/5)単体開示値

401人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
36.5歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
7.3年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
614万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
19.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年5月期・単体/計算値
330万円 1人当たり営業利益
28.5% 男女の賃金の差異
1.5% 管理職の女性比率
2.0% 女性労働者の割合
76.9% 男性の育児休業取得率
男 7.8年
女 1.3年
平均勤続年数(男女別)
男 332
女 69
従業員の男女比
705人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 401 人

監査・開示情報

決算日 2026-05-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 應和監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 22百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(18件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 62 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 単体
売上高 80 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 9 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 32 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 10,211,250 株 単体
純資産額 73 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 13 億円 単体
総資産額 93 億円 単体
自己資本利益率 12.9% 単体
自己資本比率 77.9% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 単体
資本金 2 億円 単体
配当性向 67.8% 単体
1株当たり中間配当額 27 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 91.48 円 単体
1株当たり純資産額 721.25 円 単体

従業員の状況(9件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 28.5% 単体
平均勤続年数(年) 7.3 年 単体
平均年間給与 614 万円 単体
平均年齢(年) 36.5 歳 単体
従業員数 401 人 単体
従業員数 401 人 単体
従業員数 401 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 49.3% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 81.1% 単体

その他の開示項目(6件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 76.9% 単体
平均臨時雇用人員 705 人 単体
平均臨時雇用人員 705 人 単体
平均臨時雇用人員 705 人 単体
株価指数における総利回り 150.1% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 1.5% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 6,663,109 株 連結
所有株式数の合計(株) 117,100 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 9,220 万円 連結
株式数(株) 10,211,250 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 66.0% 連結
自己名義所有株式数(株) 117,100 株 連結
議決権の数(個) 100,724 個 連結
貸借対照表計上額 1,500 万円 連結
貸借対照表計上額 7,852 万円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
銘柄数 3 銘柄 連結
株主総利回り 125.6% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 5 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,240 万円 連結

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -2.8% 単体
売上収益 2,875 万円 単体
売上収益 1,063 万円 単体
売上収益 1,592 万円 単体
売上収益 44 万円 単体

貸借対照表(61件)

項目値連結/単体
その他 898 万円 単体
その他 5,163 万円 単体
その他 649 万円 単体
その他有価証券評価差額金 -1,020 万円 単体
その他資本剰余金 4,280 万円 単体
ソフトウエア 1,679 万円 単体
仕掛品 236 万円 単体
別途積立金 4 億円 単体
利益剰余金 72 億円 単体
利益準備金 4,596 万円 単体
前払費用 1 億円 単体
固定負債 9 億円 単体
固定資産 54 億円 単体
土地 19 億円 単体
圧縮積立金 115 万円 単体
売掛金 906 万円 単体
契約負債 5 億円 単体
工具 2,932 万円 単体
建物(純額) 23 億円 単体
建設仮勘定 6,749 万円 単体
投資その他の資産 10 億円 単体
投資有価証券 6 億円 単体
敷金及び保証金 2 億円 単体
有形固定資産 44 億円 単体
未収入金 5 億円 単体
未払法人税等 445 万円 単体
未払費用 3 億円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 73 億円 単体
構築物(純額) 1 億円 単体
水道施設利用権 171 万円 単体
流動負債 12 億円 単体
流動資産 39 億円 単体
減価償却累計額 -18 億円 単体
無形固定資産 1,890 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 32 億円 単体
現金及び預金 32 億円 単体
破産更生債権等 503 万円 単体
純資産 73 億円 単体
純資産 73 億円 単体
総資産 93 億円 単体
繰延税金資産 2 億円 単体
繰越利益剰余金 68 億円 単体
自己株式 -1 億円 単体
評価・換算差額等 -1,020 万円 単体
負債 21 億円 単体
負債純資産 93 億円 単体
貯蔵品 3,024 万円 単体
買掛金 698 万円 単体
貸倒引当金 -400 万円 単体
貸倒引当金 -69 万円 単体
資本剰余金 4,280 万円 単体
資本金 2 億円 単体
資産除去債務 2 億円 単体
賞与引当金 6,424 万円 単体
車両運搬具(純額) 69 万円 単体
長期前払費用 4,867 万円 単体
長期未払金 7 億円 単体
長期貸付金 74 万円 単体
電話加入権 40 万円 単体
預り金 9,457 万円 単体

損益計算書(39件)

項目値連結/単体
剰余金の配当 -6 億円 単体
受取利息 10 万円 単体
受取配当金 69 万円 単体
営業利益 13 億円 単体
営業外収益 2,426 万円 単体
営業外費用 1,988 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 単体
固定資産売却益 52 万円 単体
固定資産除却損 12 万円 単体
売上原価 49 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 30 億円 単体
売上高 80 億円 単体
広告宣伝費 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 単体
役員報酬 3 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 単体
有価証券利息 904 万円 単体
法人税 5 億円 単体
法人税等 4 億円 単体
法人税等調整額 -1 億円 単体
減価償却費 134 万円 単体
減価償却費 4,740 万円 単体
特別利益 52 万円 単体
特別損失 12 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -6 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 13 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 13 億円 単体
経常利益 13 億円 単体
給料手当 3 億円 単体
自己株式の処分 6,726 万円 単体
自己株式の取得 -8,504 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 単体
販売費及び一般管理費 17 億円 単体
貸倒引当金繰入額 357 万円 単体
賃貸費用 156 万円 単体
賞与引当金繰入額 742 万円 単体
雑収入 380 万円 単体
雑損失 106 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 3 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1,046 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(30件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 単体
その他 294 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) -2,893 万円 単体
利息及び配当金の受取額 1,034 万円 単体
前払費用の増減額(△は増加) -1,656 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -983 万円 単体
固定資産売却益 -52 万円 単体
固定資産除却損 12 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) 267 万円 単体
契約負債の増減額(△は減少) 1 億円 単体
小計 17 億円 単体
投資有価証券の取得による支出 -9,220 万円 単体
敷金及び保証金の回収による収入 148 万円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -1,806 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -6 億円 単体
有形固定資産の売却による収入 60 万円 単体
未収入金の増減額(△は増加) -1 億円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) -4,749 万円 単体
株式報酬費用 1,311 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -1,284 万円 単体
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -8 億円 単体
減価償却費 2 億円 単体
無形固定資産の取得による支出 -240 万円 単体
自己株式の取得による支出 -8,421 万円 単体
貸付けによる支出 -478 万円 単体
貸付金の回収による収入 508 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 163 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 3,406 万円 単体
配当金の支払額 -6 億円 単体
長期未払金の増減額(△は減少) -2,865 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 単体開示値
1株当たり配当額 62 単体開示値
従業員数 401 単体開示値
純資産 73 億円 単体開示値
売上高 80 億円 単体開示値
営業利益 13 億円 単体開示値
経常利益 13 億円 単体開示値
総資産 93 億円 単体開示値
営業利益率 16.6%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 19827985円単体計算値
総資産回転率 0.85回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 77.9%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 16.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 13 億円 ÷ 80 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 19,827,985円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 80 億円 ÷ 401 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.85回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 80 億円 ÷ 93 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 77.9% 純資産 ÷ 総資産  = 73 億円 ÷ 93 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2021年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社早稲田学習研究会」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8070001020347/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし