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イーエムネットジャパン

株式会社イーエムネットジャパン

会社の要点

配当を4期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12単体日本基準

売上・営業収益開示値 16億
営業利益率計算値 9.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 33.3%

会社の基本情報

証券コード 7036/EDINETコード E34294/サービス業/決算日 12月31日

新宿区西新宿六丁目10番1号/資本金 226 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
山本臣一郎(戸籍上の氏名:安中臣一郎) 代表者
2013年4月22日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-31

収益性 ★★★★☆全社内の位置 9.8%
成長性(売上・3年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 2.8%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 0.9%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 7 億円 単体
賞与引当金繰入額 5,142 万円 単体
退職給付費用 3,082 万円 単体
減価償却費 524 万円 単体
段階別の利益 経常利益 2 億円 単体
営業利益 2 億円 単体

イーエムネットジャパン

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

給料及び手当 7億円 (88.4%)88%賞与引当金繰入額 1億円 (6.8%)7%退職給付費用 0億円 (4.1%)減価償却費 0億円 (0.7%)8億
  • 給料及び手当 7億円
  • 賞与引当金繰入額 1億円
  • 退職給付費用 0億円
  • 減価償却費 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
33.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2025年12月期・連結/計算値
200.77円 1株当たり純資産
23.3億円 総資産
資金配分
-121.9% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2025年12月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2025年開示値

収益 2016年から2025年で0.30倍

イーエムネットジャパン

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
107 71 36 0 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.4ポイント減 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増 16直近値 2025年 16億円 107表示期間内で最大 2021年 107億円 13表示期間内で最小 2024年 13億円 億円

イーエムネットジャパン

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

4 3 1 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2016年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
営業収益 取得できず 15億円 14億円 13億円 16億円
前期比(%) 取得できず 比較条件を確認できない 6.6%減 3.0%減 19.9%増
経常利益又は経常損失(△) 4億円 2億円 1億円 1億円 2億円
前期からの変化 49.4%増 45.3%減 49.4%減 13.5%減 73.2%増
営業収益に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 取得できず 16.3% 8.8% 7.9% 11.3%
前期差(ポイント) 取得できず 比較条件を確認できない 7.4ポイント減◆ 1.0ポイント減 3.5ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.4ポイント減
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増

イーエムネットジャパン

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

82 16 -50 -116 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 390 260 130 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

イーエムネットジャパン

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

23 15 8 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(20項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 107 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
営業収益 取得できず 15 億円 14 億円 13 億円 16 億円
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 2 億円 1 億円 1 億円 2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 2 億円 6,579 万円 1,259 万円 -4 億円
資本金 3 億円 3 億円 3 億円 3 億円 3 億円
発行済株式総数(普通株式) 3,824,800 株 3,865,200 株 3,885,000 株 3,909,000 株 3,913,800 株
純資産額 15 億円 15 億円 14 億円 13 億円 8 億円
総資産額 33 億円 30 億円 30 億円 26 億円 23 億円
1株当たり純資産額 381.36 円 389.54 円 374.63 円 347.37 円 200.77 円
1株当たり配当額 32 円 30 円 32 円 32 円 17 円
1株当たり中間配当額 20 円 15 円 17 円 17 円 17 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 81.82 円 45.85 円 17.17 円 3.26 円 -116.36 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 79.3 円 44.86 円 17 円 3.25 円 取得できず
自己資本比率 44.0% 50.2% 47.8% 50.8% 33.2%
自己資本利益率 23.2% 11.9% 4.5% 0.9% 取得できず
配当性向 27.0% 65.4% 186.5% 981.5% 取得できず
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 -1 億円 3 億円 -2 億円 -2 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2,335 万円 -3,331 万円 -1,762 万円 -2 億円 -1,623 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -5,490 万円 -2 億円 -1 億円 -1 億円 -1 億円
現金及び現金同等物の残高 16 億円 12 億円 14 億円 9 億円 6 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・8年分(2018年〜2025年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2025年12月期まで
4期 連続配当期数(独自基準) 2025年12月期まで
-46.9% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年12月期 17円 17円 取得できず
2024年12月期 32円 17円 981.5%
2023年12月期 32円 17円 186.5%
2022年12月期 30円 15円 65.4%
2021年12月期 32円 20円 27.0% 株式分割・株式併合の注記あり
2020年12月期 27.5円 12.5円 24.3%
2019年12月期 25円 15円 13.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年12月期 30円 取得できず 15.8% 株式分割・株式併合の注記あり

イーエムネットジャパン

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

32 21 11 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

640人 株主数
33.10% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
15.80% 個人その他 同業の中央値 52.53%

イーエムネットジャパン

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.10%
  • 金融商品取引業者4.30%
  • その他の法人46.70%
  • 外国法人等(法人)33.10%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他15.80%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 ソフトバンク株式会社 40.91% 1,582,402
2 KSD-MIRAE ASSET SECURITIES(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 20.43% 790,400
3 KSD-KB.(常任代理人シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 8.6% 332,700
4 株式会社Y's corporation 6.2% 240,000
5 安中 臣一郎東京千代田区 2.98% 115,600
6 立花証券株式会社中央区日本橋茅場町1丁目13番14号 2.63% 102,000
7 村井 仁 1.24% 48,000
8 株式会社SBI証券 1.19% 46,232
9 イーエムネットジャパン従業員持株会 0.87% 33,900
10 KOREA SECURITIES DEPOSITORY-SAMSUNG(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 0.78% 30,300

同じ業種の会社との売上規模

イーエムネットジャパン

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

130人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
28.8歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
4.6年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
510万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
12.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2025年12月期・単体/計算値
120万円 1人当たり営業利益
78.0% 男女の賃金の差異
48.8% 管理職の女性比率
54.3% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 146 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 48.8%

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 34百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(16件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 17 円 単体
営業収益 16 億円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -4 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,623 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 6 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 3,913,800 株 単体
純資産額 8 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 単体
総資産額 23 億円 単体
自己資本比率 33.2% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
資本金 3 億円 単体
1株当たり中間配当額 17 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -116.36 円 単体
1株当たり純資産額 200.77 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 78.0% 単体
平均勤続年数(年) 4.6 年 単体
平均年間給与 510 万円 単体
平均年齢(年) 28.8 歳 単体
従業員数 130 人 単体
従業員数 130 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 76.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 1.7% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 3,321,534 株 連結
所有株式数の合計(株) 46,200 株 連結
株式数(株) 3,913,800 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 85.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 46,200 株 連結
議決権の数(個) 38,659 個 連結
貸借対照表計上額 1,524 万円 連結
貸借対照表計上額 8,314 万円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 114.9% 単体

その他の開示項目(3件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
株価指数における総利回り 67.5% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 48.8% 単体

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,400 万円 連結

貸借対照表(50件)

項目値連結/単体
その他 27 万円 単体
その他 8,936 万円 単体
その他有価証券評価差額金 -120 万円 単体
ゴルフ会員権 1,450 万円 単体
ソフトウエア 45 万円 単体
リース資産 331 万円 単体
保険積立金 1 億円 単体
利益剰余金 4 億円 単体
前払費用 2,889 万円 単体
固定負債 2 億円 単体
固定資産 5 億円 単体
売掛金 11 億円 単体
契約負債 1 億円 単体
工具 3,944 万円 単体
差入保証金 5,415 万円 単体
建物 2,443 万円 単体
役員退職慰労引当金 4,506 万円 単体
投資その他の資産 5 億円 単体
投資有価証券 9,839 万円 単体
有形固定資産 800 万円 単体
未払法人税等 4,373 万円 単体
未払消費税等 1,795 万円 単体
未払費用 3,499 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 8 億円 単体
流動負債 14 億円 単体
流動資産 18 億円 単体
減価償却累計額 -5,918 万円 単体
無形固定資産 45 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 6 億円 単体
現金及び預金 6 億円 単体
純資産 8 億円 単体
純資産 8 億円 単体
総資産 23 億円 単体
繰延税金資産 1 億円 単体
繰越利益剰余金 4 億円 単体
自己株式 -7,359 万円 単体
評価・換算差額等 -120 万円 単体
負債 16 億円 単体
負債純資産 23 億円 単体
買掛金 9 億円 単体
貸倒引当金 -4 億円 単体
貸倒引当金 -275 万円 単体
資本剰余金 1 億円 単体
資本準備金 1 億円 単体
資本金 3 億円 単体
資産除去債務 1,298 万円 単体
退職給付引当金 1 億円 単体
長期未収入金 5 億円 単体
預り金 2,018 万円 単体

この会社独自の科目(6件)

項目値連結/単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 537 万円 単体
売上収益 1,437 万円 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 -4 億円 単体

損益計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 56 万円 単体
保険返戻金 310 万円 単体
剰余金の配当 -1 億円 単体
受取利息 95 万円 単体
受取配当金 187 万円 単体
営業利益 2 億円 単体
営業収益 16 億円 単体
営業外収益 2,621 万円 単体
営業外費用 103 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
営業費用 14 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -4 億円 単体
役員退職慰労引当金戻入額 1,898 万円 単体
投資有価証券評価損 2 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,623 万円 単体
支払利息 2,000 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 90 万円 単体
法人税 5,743 万円 単体
法人税等 708 万円 単体
法人税等調整額 -5,035 万円 単体
減価償却費 524 万円 単体
為替差損 102 万円 単体
特別利益 1,898 万円 単体
特別損失 6 億円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -3 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -4 億円 単体
経常利益 2 億円 単体
給料及び手当 7 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
貸倒引当金繰入額 3 億円 単体
賞与引当金繰入額 5,142 万円 単体
退職給付費用 3,082 万円 単体
雑損失 5,000 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -6 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 700 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(24件)

項目値連結/単体
その他の負債の増減額(△は減少) 2,460 万円 単体
その他の資産の増減額(△は増加) -1,269 万円 単体
リース負債の返済による支出 -40 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 5,970 万円 単体
保険積立金の積立による支出 -1,485 万円 単体
利息の支払額 -2,000 単体
利息及び配当金の受取額 282 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -282 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -8,874 万円 単体
契約負債の増減額(△は減少) -3,162 万円 単体
小計 -2 億円 単体
差入保証金の差入による支出 -6,000 単体
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) -1,898 万円 単体
投資有価証券評価損益(△は益) 2 億円 単体
支払利息 2,000 単体
有形固定資産の取得による支出 -138 万円 単体
未収消費税等の増減額(△は増加) 5,574 万円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) 1,795 万円 単体
株式の発行による収入 90 万円 単体
法人税等の支払額 -2,793 万円 単体
減価償却費 524 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 3 億円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 2,106 万円 単体
配当金の支払額 -1 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体開示値
1株当たり配当額 17 単体開示値
従業員数 130 単体開示値
純資産 8 億円 単体開示値
営業利益 2 億円 単体開示値
営業収益 16 億円 単体開示値
経常利益 2 億円 単体開示値
総資産 23 億円 単体開示値
営業利益率 9.8%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 12267554円単体計算値
総資産回転率 0.68回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 33.3%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 9.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 16 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は営業収益(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 12,267,554円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 16 億円 ÷ 130 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.68回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 16 億円 ÷ 23 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 33.3% 純資産 ÷ 総資産  = 8 億円 ÷ 23 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から13年

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた3年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社イーエムネットジャパン」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1011101066507/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし