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キムラ

株式会社キムラ

会社の要点

売上がいちばん大きいのは小売事業で、全体の64.9%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 372億
営業利益率計算値 2.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 53.5%

会社の基本情報

証券コード 7461/EDINETコード E02823/卸売業/決算日 3月31日

札幌市東区北6条東4丁目1番地7/資本金 793 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
木村 勇介 代表者
3社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 2.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 2.0%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 4.3%

事業と収益構成

キムラ

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

小売事業小売事業 売上 64.9% 65% 卸売事業卸売事業 売上 25.7% 26% 不動産事業不動産事業 売上 3.7% 4% サッシ・ガラス施工事業サッシ・ガラス施工事業 売上 3.6% 4% 足場レンタル事業足場レンタル事業 売上 2.1% 2%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
小売事業 241 億円 64.9% 223 億円 6,409 万円 0.3% 10 億円
卸売事業 95 億円 25.7% 102 億円 6 億円 5.9% 7 億円
不動産事業 14 億円 3.7% 15 億円 7 億円 54.4% 7 億円
サッシ・ガラス施工事業 13 億円 3.6% 14 億円 2 億円 11.5% 2 億円
足場レンタル事業 8 億円 2.1% 8 億円 -90 万円 -0.1% -2,041 万円
事業の合計 372 億円100.0%

売上高と利益

キムラ

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 372億 100% 売上原価 259億 70% 販売費及び一般管理費 102億 27% 営業利益 11億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 43 億円 連結
従業員給料及び賞与 41 億円 連結
減価償却費 11 億円 連結
荷造及び発送費 3 億円 連結
賞与引当金繰入額 2 億円 連結
退職給付費用 4,384 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 112 億円 連結
経常利益 11 億円 連結
営業利益 11 億円 連結
当期純利益 7 億円 連結

キムラ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

その他 43億円 (42.7%)43%従業員給料及び賞与 41億円 (40.7%)41%減価償却費 11億円 (11.3%)11%荷造及び発送費 3億円 (2.6%)賞与引当金繰入額 2億円 (2.3%)退職給付費用 0億円 (0.4%)102億
  • その他 43億円
  • 従業員給料及び賞与 41億円
  • 減価償却費 11億円
  • 荷造及び発送費 3億円
  • 賞与引当金繰入額 2億円
  • 退職給付費用 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
53.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 50.6% 2026年3月期・連結/計算値
1.9% 総資産に対する利益(ROA)
1,135.88円 1株当たり純資産
-39.5億円 フリーキャッシュフロー
368.3億円 総資産
資金配分
127.0% 現金化率 同業種の中央値 94.2% 2026年3月期・連結/計算値
-0.4% 運転資本の増加 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
376.3% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
17.3% 株主還元 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
6.0% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.37倍

キムラ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
372 248 124 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント減 372直近値 2026年 372億円 372表示期間内で最大 2026年 372億円 272表示期間内で最小 2013年 272億円 億円

キムラ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

372 248 124 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 343億円 351億円 340億円 362億円 372億円
前期比(%) 0.9%増 2.3%増 3.3%減 6.6%増 2.5%増
経常利益又は経常損失(△) 22億円 24億円 20億円 21億円 11億円
前期からの変化 2.8%増 5.1%増 15.8%減 4.4%増 45.6%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5% 6.7% 5.8% 5.7% 3.0%
前期差(ポイント) 0.1ポイント増 0.2ポイント増 0.9ポイント減 0.1ポイント減 2.7ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント減

キムラ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

87 58 29 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,136 757 379 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

キムラ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

9 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 343 億円 351 億円 340 億円 362 億円 372 億円
経常利益又は経常損失(△) 22 億円 24 億円 20 億円 21 億円 11 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 12 億円 13 億円 10 億円 12 億円 7 億円
包括利益 15 億円 17 億円 14 億円 14 億円 9 億円
純資産額 154 億円 168 億円 180 億円 191 億円 197 億円
総資産額 253 億円 262 億円 269 億円 314 億円 368 億円
1株当たり純資産額 888.88 円 966.99 円 1,033.4 円 1,096.3 円 1,135.88 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 80.35 円 87.47 円 69.55 円 79.84 円 47.69 円
自己資本比率 52.0% 54.8% 57.0% 51.8% 45.7%
自己資本利益率 9.4% 9.4% 7.0% 7.5% 4.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー 12 億円 19 億円 20 億円 14 億円 14 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -10 億円 -6 億円 -11 億円 -39 億円 -53 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 4,979 万円 -12 億円 -4 億円 24 億円 50 億円
現金及び現金同等物の残高 33 億円 34 億円 39 億円 37 億円 48 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 117 億円 117 億円 108 億円 120 億円 111 億円
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 8 億円 7 億円 10 億円 8 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 6 億円 6 億円 5 億円 7 億円 6 億円
資本金 8 億円 8 億円 8 億円 8 億円 8 億円
発行済株式総数(普通株式) 15,180,000 株 15,180,000 株 15,180,000 株 15,180,000 株 15,180,000 株
純資産額 95 億円 100 億円 104 億円 109 億円 113 億円
総資産額 120 億円 123 億円 128 億円 134 億円 133 億円
1株当たり純資産額 641.14 円 673.06 円 704.01 円 732.7 円 763.67 円
1株当たり配当額 13 円 14 円 14 円 16 円 14 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 40.94 円 41.28 円 34.1 円 45.64 円 39.07 円
自己資本比率 79.3% 81.0% 81.8% 80.8% 85.1%
自己資本利益率 6.5% 6.3% 5.0% 6.4% 5.2%
配当性向 31.8% 33.9% 41.1% 35.1% 35.8%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
-12.5% 増配率(前年比)
+3.1% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 14円 取得できず 35.8%
2025年3月期 16円 取得できず 35.1%
2024年3月期 14円 取得できず 41.1%
2023年3月期 14円 取得できず 33.9%
2022年3月期 13円 取得できず 31.8%
2021年3月期 12円 取得できず 47.3%
2020年3月期 10円 取得できず 43.5%
2019年3月期 12円 取得できず 37.1%
2018年3月期 10円 取得できず 31.5%
2017年3月期 10円 取得できず 31.2%
2016年3月期 10円 取得できず 37.3%
2015年3月期 10円 取得できず 35.5%
2014年3月期 10円 取得できず 30.5%
2013年3月期 10円 取得できず 34.1%

キムラ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

16 11 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,218人 株主数
0.18% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.70%
42.79% 個人その他 同業の中央値 48.66%

キムラ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関7.83%
  • 金融商品取引業者2.66%
  • その他の法人46.55%
  • 外国法人等(法人)0.17%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他42.79%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社カネキ 35.52% 5,269,000
2 キムラ取引先持株会 9.37% 1,389,000
3 株式会社 4.95% 734,000
4 木村 勇介 4.26% 631,000
5 木村 勇市 4.06% 602,000
6 キムラ社員持株会 3.68% 545,000
7 株式会社北洋銀行 2.6% 386,000
8 野村證券株式会社 2.56% 379,000
9 木村 リサ 1.69% 250,000
10 飯島 奈美 1.65% 244,000
11 木村 建介 1.65% 244,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
51.8億円 設備投資額 売上高の13.9%(同業の中央値 1.1%)
決算期 設備投資額
2026年3月期 51.8億円
2021年3月期 5.3億円

同じ業種の会社との売上規模

キムラ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「卸売業」330社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

154人 従業員数(単体) 同業の中央値 228人
38.0歳 平均年齢 同業の中央値 42.3歳
14.0年 平均勤続年数 同業の中央値 13.8年
485万円 平均年間給与 同業の中央値 679万円
人と組織
47.0百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 101.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
135万円 1人当たり営業利益
59.0% 男女の賃金の差異
3.6% 管理職の女性比率
546人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 43百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 9 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 14 億円 連結
売上高 372 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -53 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 48 億円 連結
純資産額 197 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 11 億円 連結
総資産額 368 億円 連結
自己資本利益率 4.3% 連結
自己資本比率 45.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 7 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 50 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 47.69 円 連結
1株当たり純資産額 1,135.88 円 連結
1株当たり配当額 14 円 単体
売上高 111 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 6 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 15,180,000 株 単体
純資産額 113 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 単体
総資産額 133 億円 単体
自己資本利益率 5.2% 単体
自己資本比率 85.1% 単体
資本金 8 億円 単体
配当性向 35.8% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 39.07 円 単体
1株当たり純資産額 763.67 円 単体

従業員の状況(13件)

項目値連結/単体
従業員数 791 人 連結
従業員数 791 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 59.0% 単体
平均勤続年数(年) 14 年 単体
平均勤続年数(月) 2 ヶ月 単体
平均年間給与 485 万円 単体
平均年齢(年) 38 歳 単体
平均年齢(月) 3 ヶ月 単体
従業員数 154 人 単体
従業員数 154 人 単体
従業員数 154 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 62.5% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 60.7% 単体

その他の開示項目(10件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 546 人 連結
平均臨時雇用人員 546 人 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 9,810 万円 連結
連結子会社の数 3 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 0.0% 単体
平均臨時雇用人員 36 人 単体
平均臨時雇用人員 36 人 単体
平均臨時雇用人員 36 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 3.6% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 10,677,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 347,300 株 連結
株式数が増加した銘柄数 5 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 567 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 2,000 万円 連結
株式数(株) 15,180,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.3% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 72.0% 連結
自己名義所有株式数(株) 347,300 株 連結
議決権の数(個) 148,287 個 連結
貸借対照表計上額 150 万円 連結
貸借対照表計上額 12 億円 連結
銘柄数 6 銘柄 連結
銘柄数 17 銘柄 連結
株主総利回り 97.8% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 52 億円 連結

監査の状況(3件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,265 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,310 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1,045 万円 連結

この会社独自の科目(7件)

項目値連結/単体
売上収益 5 億円 連結
売上収益 1,253 万円 連結
売上収益 15 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 -0.9% 単体
売上収益 6 億円 単体
売上収益 4,630 万円 単体
売上収益 18 億円 単体

貸借対照表(129件)

項目値連結/単体
その他 5 億円 連結
その他 6 億円 連結
その他 9 億円 連結
その他 6 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他の棚卸資産 1,412 万円 連結
その他有価証券評価差額金 5 億円 連結
その他(純額) 9 億円 連結
リース負債 1 億円 連結
リース負債 2,970 万円 連結
リース資産(純額) 1 億円 連結
仕掛販売用不動産 730 万円 連結
再評価に係る繰延税金負債 2 億円 連結
利益剰余金 147 億円 連結
受取手形 3,954 万円 連結
受取手形 19 億円 連結
商品 58 億円 連結
固定負債 102 億円 連結
固定資産 229 億円 連結
土地 30 億円 連結
土地再評価差額金 7,672 万円 連結
売掛金 18 億円 連結
建物及び構築物(純額) 140 億円 連結
建設仮勘定 519 万円 連結
役員退職慰労引当金 2,901 万円 連結
投資その他の資産 25 億円 連結
投資有価証券 12 億円 連結
支払手形及び買掛金 16 億円 連結
有形固定資産 200 億円 連結
未払法人税等 1 億円 連結
株主資本 162 億円 連結
流動負債 69 億円 連結
流動資産 139 億円 連結
減価償却累計額 -134 億円 連結
無形固定資産 4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 48 億円 連結
現金及び預金 48 億円 連結
短期借入金 38 億円 連結
純資産 197 億円 連結
純資産 197 億円 連結
総資産 368 億円 連結
繰延税金負債 2 億円 連結
繰延税金資産 7 億円 連結
自己株式 -1 億円 連結
評価・換算差額等 6 億円 連結
負債 171 億円 連結
負債純資産 368 億円 連結
販売用不動産 5 億円 連結
貸倒引当金 -498 万円 連結
貸倒引当金 -174 万円 連結
資本剰余金 8 億円 連結
資本金 8 億円 連結
資産除去債務 9 億円 連結
賞与引当金 2 億円 連結
退職給付に係る負債 4 億円 連結
長期借入金 80 億円 連結
長期貸付金 1,428 万円 連結
電子記録債務 2 億円 連結
電子記録債権 3 億円 連結
非支配株主持分 28 億円 連結
その他 3 億円 単体
その他 3,781 万円 単体
その他 4,045 万円 単体
その他 1,976 万円 単体
その他有価証券評価差額金 5 億円 単体
ソフトウエア 3 億円 単体
リース負債 169 万円 単体
リース負債 107 万円 単体
リース資産(純額) 276 万円 単体
仕掛販売用不動産 730 万円 単体
再評価に係る繰延税金負債 2 億円 単体
出資金 1 億円 単体
別途積立金 23 億円 単体
利益剰余金 92 億円 単体
利益準備金 9,552 万円 単体
前払費用 1,179 万円 単体
前渡金 1,562 万円 単体
受取手形 3,786 万円 単体
商品 9 億円 単体
固定負債 9 億円 単体
固定資産 74 億円 単体
土地 6 億円 単体
土地再評価差額金 7,672 万円 単体
売掛金 11 億円 単体
工具 384 万円 単体
建物(純額) 5 億円 単体
建設仮勘定 500 万円 単体
役員退職慰労引当金 2,901 万円 単体
投資その他の資産 36 億円 単体
投資有価証券 12 億円 単体
支払手形 35 万円 単体
施設利用権 805 万円 単体
有形固定資産 35 億円 単体
未払法人税等 8,999 万円 単体
未払費用 4,005 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 107 億円 単体
構築物(純額) 1,880 万円 単体
流動負債 11 億円 単体
流動資産 59 億円 単体
無形固定資産 3 億円 単体
現金及び預金 30 億円 単体
破産更生債権等 75 万円 単体
純資産 113 億円 単体
純資産 113 億円 単体
総資産 133 億円 単体
繰延税金負債 1 億円 単体
繰越利益剰余金 68 億円 単体
自己株式 -1 億円 単体
評価・換算差額等 6 億円 単体
負債 20 億円 単体
負債純資産 133 億円 単体
販売用不動産 5 億円 単体
買掛金 6 億円 単体
貸倒引当金 -76 万円 単体
貸倒引当金 -2 万円 単体
資本剰余金 8 億円 単体
資本準備金 8 億円 単体
資本金 8 億円 単体
賞与引当金 5,200 万円 単体
車両運搬具(純額) 49 万円 単体
退職給付引当金 2 億円 単体
長期前払費用 979 万円 単体
長期貸付金 32 万円 単体
関係会社株式 21 億円 単体
関係会社短期貸付金 2,352 万円 単体
関係会社長期貸付金 2 億円 単体
電子記録債務 2 億円 単体
電子記録債権 3 億円 単体

損益計算書(74件)

項目値連結/単体
その他 6,419 万円 連結
その他 647 万円 連結
その他 43 億円 連結
その他の包括利益 1 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 1 億円 連結
仕入割引 5,942 万円 連結
剰余金の配当 -2 億円 連結
包括利益 9 億円 連結
受取利息 330 万円 連結
受取配当金 3,794 万円 連結
営業利益 11 億円 連結
営業外収益 2 億円 連結
営業外費用 1 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 14 億円 連結
固定資産除売却損 255 万円 連結
売上原価 259 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 112 億円 連結
売上高 372 億円 連結
当期純利益 7 億円 連結
当期純利益 7 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 連結
従業員給料及び賞与 41 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -53 億円 連結
支払利息 9,887 万円 連結
法人税 4 億円 連結
法人税等 3 億円 連結
法人税等調整額 -8,118 万円 連結
減価償却費 11 億円 連結
減損損失 4,719 万円 連結
減損損失 4,719 万円 連結
特別損失 4,974 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 10 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 11 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 11 億円 連結
経常利益 11 億円 連結
自己株式の取得 -2 万円 連結
荷造及び発送費 3 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 8 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 50 億円 連結
販売費及び一般管理費 102 億円 連結
賞与引当金繰入額 2 億円 連結
退職給付費用 4,384 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 4,016 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 4,016 万円 連結
仕入割引 5,904 万円 単体
剰余金の配当 -2 億円 単体
受取利息 207 万円 単体
受取配当金 1 億円 単体
営業利益 6 億円 単体
営業外収益 2 億円 単体
営業外費用 48 万円 単体
固定資産除売却損 0 単体
売上原価 86 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 25 億円 単体
売上高 111 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
従業員給料及び賞与 8 億円 単体
支払利息 48 万円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 2 億円 単体
法人税等調整額 1,840 万円 単体
減価償却費 1 億円 単体
特別損失 0 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8 億円 単体
経常利益 8 億円 単体
自己株式の取得 -2 万円 単体
荷造及び発送費 2 億円 単体
販売費及び一般管理費 18 億円 単体
賞与引当金繰入額 5,200 万円 単体
退職給付費用 1,169 万円 単体
雑収入 860 万円 単体
雑損失 1,000 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 6 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1 億円 連結
当期変動額合計 5 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(32件)

項目値連結/単体
その他の負債の増減額(△は減少) 2 億円 連結
その他の資産の増減額(△は増加) -8,487 万円 連結
リース負債の返済による支出 -2,626 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -5 億円 連結
利息の支払額 -1 億円 連結
利息及び配当金の受取額 4,121 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -4,123 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 11 億円 連結
定期預金の預入による支出 -37 万円 連結
小計 22 億円 連結
投資有価証券の償還による収入 2,000 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -600 万円 連結
支払利息 9,887 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -51 億円 連結
有形固定資産除売却損益(△は益) 255 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -1 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -9 億円 連結
法人税等の支払額 -8 億円 連結
減価償却費 14 億円 連結
減損損失 4,719 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -2 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -8,820 万円 連結
自己株式の取得による支出 -2 万円 連結
貸付けによる支出 -570 万円 連結
貸付金の回収による収入 80 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 17 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -184 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 630 万円 連結
配当金の支払額 -2 億円 連結
長期借入れによる収入 62 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -9 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -2,940 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 14 億円 連結開示値
1株当たり配当額 14 単体開示値
従業員数 791 連結開示値
純資産 197 億円 連結開示値
売上高 372 億円 連結開示値
営業利益 11 億円 連結開示値
経常利益 11 億円 連結開示値
当期純利益 7 億円 連結開示値
総資産 368 億円 連結開示値
営業利益率 2.9%連結計算値
当期純利益率 1.9%連結計算値
従業員1人あたりの売上 46985250円連結計算値
総資産回転率 1.01回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 53.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 2.9% 営業利益 ÷ 売上高  = 11 億円 ÷ 372 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 1.9% 当期純利益 ÷ 売上高  = 7 億円 ÷ 372 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 46,985,250円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 372 億円 ÷ 791 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.01回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 372 億円 ÷ 368 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 53.5% 純資産 ÷ 総資産  = 197 億円 ÷ 368 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 372 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 10.5億円+棚卸資産の増加 9.1億円 ÷ 売上高 371.7億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 51.5億円 ÷ 減価償却費 13.7億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 2.4億円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 13.7億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 11.9億円 ÷ 純資産 196.9億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 791人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社キムラ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4430001023985/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし