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ハイデイ日高

株式会社ハイデイ日高

会社の要点

1株当たり年間配当は3期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/3〜2026/2単体日本基準

売上・営業収益開示値 623億
営業利益率計算値 10.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 72.8%

会社の基本情報

証券コード 7611/EDINETコード E03318/小売業/決算日 2月末日

さいたま市大宮区大門町二丁目118番地/資本金 1,625 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
青野 敬成 代表者
1956年7月5日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)・提出 2026-05-26

収益性 ★★★★☆全社内の位置 10.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 23.9%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 18.7%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

ハイデイ日高

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

売上・営業収益 623億 100% 売上原価 192億 31% 販売費及び一般管理費 365億 59% 営業利益 66億 11%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 181 億円 単体
賃借料 50 億円 単体
水道光熱費 29 億円 単体
減価償却費 14 億円 単体
賞与引当金繰入額 6 億円 単体
退職給付費用 1 億円 単体
役員報酬 9,120 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 431 億円 単体
経常利益 66 億円 単体
営業利益 66 億円 単体

ハイデイ日高

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

給料及び手当 181億円 (49.7%)50%賃借料 50億円 (13.8%)14%水道光熱費 29億円 (8.0%)8%減価償却費 14億円 (3.9%)賞与引当金繰入額 6億円 (1.5%)退職給付費用 1億円 (0.4%)その他(内訳の開示なし) 83億円 (22.8%)23%365億
  • 給料及び手当 181億円
  • 賃借料 50億円
  • 水道光熱費 29億円
  • 減価償却費 14億円
  • 賞与引当金繰入額 6億円
  • 退職給付費用 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 83億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
72.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年2月期・連結/計算値
690.85円 1株当たり純資産
341.9億円 総資産
資金配分
91.6% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2026年2月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で2.11倍

ハイデイ日高

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
623 406 189 -28 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2021年 売上高の前期比 30.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 19.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 19.2ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 売上高の前期比 44.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント減 2024年 売上高の前期比 27.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント増 623直近値 2026年 623億円 623表示期間内で最大 2026年 623億円 264表示期間内で最小 2022年 264億円 億円

ハイデイ日高

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

623 415 208 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 264億円 382億円 488億円 556億円 623億円
前期比(%) 10.7%減 44.6%増◆ 27.8%増◆ 14.1%増 11.9%増
経常利益又は経常損失(△) 26億円 25億円 48億円 57億円 66億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 4.5%減 92.5%増 18.8%増 16.5%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 9.8% 6.5% 9.8% 10.2% 10.6%
前期差(ポイント) 19.2ポイント増◆ 3.3ポイント減◆ 3.3ポイント増◆ 0.4ポイント増 0.4ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2021年売上高の前期比 30.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 19.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 19.2ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年売上高の前期比 44.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント減
  • 2024年売上高の前期比 27.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント増

ハイデイ日高

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

131 87 44 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 694 462 231 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ハイデイ日高

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

19 12 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(18項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 264 億円 382 億円 488 億円 556 億円 623 億円
経常利益又は経常損失(△) 26 億円 25 億円 48 億円 57 億円 66 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 16 億円 15 億円 32 億円 41 億円 47 億円
資本金 16 億円 16 億円 16 億円 16 億円 16 億円
発行済株式総数(普通株式) 38,147,116 株 38,147,116 株 38,147,116 株 38,147,116 株 38,147,116 株
純資産額 224 億円 230 億円 251 億円 259 億円 249 億円
総資産額 273 億円 292 億円 333 億円 344 億円 342 億円
1株当たり純資産額 588.79 円 604.97 円 661.36 円 693.63 円 690.85 円
1株当たり配当額 24 円 24 円 35 円 44 円 52 円
1株当たり中間配当額 12 円 12 円 17 円 18 円 23 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 41.58 円 40.01 円 85.15 円 107.91 円 130.74 円
自己資本比率 81.9% 78.7% 75.5% 75.1% 72.8%
自己資本利益率 7.1% 6.7% 13.4% 16.1% 18.7%
配当性向 57.7% 60.0% 41.1% 40.8% 39.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 44 億円 41 億円 60 億円 54 億円 60 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -27 億円 -23 億円 -15 億円 -25 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -11 億円 -9 億円 -11 億円 -34 億円 -58 億円
現金及び現金同等物の残高 99 億円 104 億円 130 億円 135 億円 112 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

3期 連続増配(独自基準) 2026年2月期まで
6期 連続配当期数(独自基準) 2026年2月期まで
+18.2% 増配率(前年比)
+7.6% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年2月期 52円 23円 39.8%
2025年2月期 44円 18円 40.8%
2024年2月期 35円 17円 41.1%
2023年2月期 24円 12円 60.0%
2022年2月期 24円 12円 57.7%
2021年2月期 36円 18円 取得できず
2020年2月期 36円 18円 53.0% 株式分割・株式併合の注記あり
2019年2月期 36円 18円 40.4% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年2月期 36円 18円 34.3% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年2月期 36円 18円 29.6% 株式分割・株式併合の注記あり
2016年2月期 36円 18円 26.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2015年2月期 36円 18円 26.2% 株式分割・株式併合の注記あり
2014年2月期 36円 18円 23.4%
2013年2月期 35円 16円 24.0%

ハイデイ日高

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

52 35 17 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-02-28 時点開示値

所有者別の株式保有割合

24,804人 株主数
16.64% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
59.63% 個人その他 同業の中央値 50.90%

ハイデイ日高

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関15.12%
  • 金融商品取引業者1.17%
  • その他の法人7.40%
  • 外国法人等(法人)16.58%
  • 外国法人等(個人)0.06%
  • 個人その他59.63%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 神田 正 10.05% 3,621,000
2 神田 賢一 8.38% 3,018,000
3 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 7.62% 2,745,000
4 USBK NA JP I&W TS(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 7.53% 2,712,000
5 麒麟麦酒株式会社 3.06% 1,104,000
6 町田 功 2.83% 1,019,000
7 昭和産業株式会社 1.83% 658,000
8 株式会社武蔵野銀行 1.79% 647,000
9 株式会社みずほ銀行 1.78% 643,000
10 日本生命保険相互会社 1.57% 567,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
29.4億円 設備投資額
決算期 設備投資額
2026年2月期 29.4億円
2021年2月期 12.4億円

同じ業種の会社との売上規模

ハイデイ日高

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)単体開示値

1,088人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
35.0歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
8.0年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
550万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
57.2百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年2月期・単体/計算値
605万円 1人当たり営業利益
70.7% 男女の賃金の差異
3.8% 管理職の女性比率
51.8% 男性の育児休業取得率
4,327人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者39,408 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-02-28 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 27百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(18件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 52 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 60 億円 単体
売上高 623 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 47 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -25 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 112 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 38,147,116 株 単体
純資産額 249 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 66 億円 単体
総資産額 342 億円 単体
自己資本利益率 18.7% 単体
自己資本比率 72.8% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -58 億円 単体
資本金 16 億円 単体
配当性向 39.8% 単体
1株当たり中間配当額 23 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 130.74 円 単体
1株当たり純資産額 690.85 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 70.7% 単体
平均勤続年数(年) 8 年 単体
平均勤続年数(月) 10 ヶ月 単体
平均年間給与 550 万円 単体
平均年齢(年) 35 歳 単体
平均年齢(月) 5 ヶ月 単体
従業員数 1,088 人 単体
従業員数 1,088 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 73.7% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 110.2% 単体

その他の開示項目(6件)

項目値連結/単体
スコープ3の温室効果ガス総排出量 104,800 t-CO2e 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 51.8% 単体
平均臨時雇用人員 4,327 人 単体
平均臨時雇用人員 4,327 人 単体
株価指数における総利回り 238.4% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 3.8% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 16,738,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 2,144,000 株 連結
株式数(株) 38,147,116 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 5.6% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 46.5% 連結
自己名義所有株式数(株) 2,144,000 株 連結
議決権の数(個) 357,079 個 連結
貸借対照表計上額 250 万円 連結
貸借対照表計上額 3 億円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
株主総利回り 195.8% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 29 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,700 万円 連結

貸借対照表(74件)

項目値連結/単体
その他 434 万円 単体
その他 2,962 万円 単体
その他 6,452 万円 単体
その他 1 億円 単体
その他 384 万円 単体
その他有価証券評価差額金 1 億円 単体
その他資本剰余金 4,000 単体
ソフトウエア 1 億円 単体
保険積立金 12 億円 単体
出資金 101 万円 単体
別途積立金 142 億円 単体
利益剰余金 276 億円 単体
利益準備金 3,866 万円 単体
前受収益 611 万円 単体
前払費用 5 億円 単体
原材料及び貯蔵品 6,487 万円 単体
商標権 106 万円 単体
固定負債 20 億円 単体
固定資産 186 億円 単体
土地 14 億円 単体
売掛金 23 億円 単体
工具 38 億円 単体
工具 10 億円 単体
店舗賃借仮勘定 665 万円 単体
建物 157 億円 単体
建物(純額) 72 億円 単体
建設仮勘定 574 万円 単体
投資その他の資産 78 億円 単体
投資有価証券 13 億円 単体
敷金及び保証金 44 億円 単体
有形固定資産 106 億円 単体
未払法人税等 11 億円 単体
未払消費税等 9 億円 単体
未払費用 16 億円 単体
未払金 14 億円 単体
株主資本 247 億円 単体
構築物 2 億円 単体
構築物(純額) 4,334 万円 単体
機械及び装置 35 億円 単体
機械及び装置(純額) 9 億円 単体
流動負債 73 億円 単体
流動資産 156 億円 単体
減価償却累計額 -28 億円 単体
減価償却累計額 -85 億円 単体
減価償却累計額 -1 億円 単体
減価償却累計額 -26 億円 単体
減価償却累計額 -2,278 万円 単体
無形固定資産 1 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 112 億円 単体
現金及び預金 122 億円 単体
純資産 249 億円 単体
純資産 249 億円 単体
総資産 342 億円 単体
繰延税金資産 8 億円 単体
繰越利益剰余金 133 億円 単体
自己株式 -62 億円 単体
評価・換算差額等 1 億円 単体
負債 93 億円 単体
負債純資産 342 億円 単体
買掛金 16 億円 単体
貸倒引当金 -1,845 万円 単体
資本剰余金 17 億円 単体
資本準備金 17 億円 単体
資本金 16 億円 単体
資産除去債務 18 億円 単体
資産除去債務 365 万円 単体
賞与引当金 6 億円 単体
車両運搬具 2,938 万円 単体
車両運搬具(純額) 660 万円 単体
長期前払費用 2 億円 単体
長期未払金 2 億円 単体
長期預り保証金 6,343 万円 単体
電話加入権 1,028 万円 単体
預り金 8,373 万円 単体

この会社独自の科目(7件)

項目値連結/単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 51 億円 単体
売上収益 142 億円 単体
売上収益 195 億円 単体
売上収益 3 億円 単体

損益計算書(38件)

項目値連結/単体
剰余金の配当 -18 億円 単体
受取利息 2,600 万円 単体
受取手数料 298 万円 単体
受取補償金 2,229 万円 単体
受取賃貸料 751 万円 単体
受取配当金 575 万円 単体
営業利益 66 億円 単体
営業外収益 1 億円 単体
営業外費用 9,649 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 60 億円 単体
固定資産除却損 7,365 万円 単体
売上原価 192 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 431 億円 単体
売上高 623 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 47 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 47 億円 単体
役員報酬 9,120 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -25 億円 単体
水道光熱費 29 億円 単体
法人税 19 億円 単体
法人税等 18 億円 単体
法人税等調整額 -4,308 万円 単体
減価償却費 14 億円 単体
減損損失 4,083 万円 単体
特別損失 4,083 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -22 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 65 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 65 億円 単体
経常利益 66 億円 単体
給料及び手当 181 億円 単体
自己株式の取得 -40 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -58 億円 単体
販売費及び一般管理費 365 億円 単体
賃借料 50 億円 単体
賞与引当金繰入額 6 億円 単体
退職給付費用 1 億円 単体
雑収入 3,559 万円 単体
雑損失 2,284 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -10 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 8,003 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(32件)

項目値連結/単体
その他 -1 億円 単体
その他 15 万円 単体
その他 -4 億円 単体
その他の流動負債の増減額(△は減少) 4 億円 単体
その他の流動資産の増減額(△は増加) -1 億円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 2 億円 単体
保険積立金の解約による収入 3 億円 単体
保険解約返戻金 -256 万円 単体
利息及び配当金の受取額 2,266 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -3,174 万円 単体
受取補償金 -2,229 万円 単体
固定資産除売却損益(△は益) 7,365 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -4 億円 単体
定期預金の預入による支出 -6 億円 単体
小計 83 億円 単体
敷金及び保証金の回収による収入 4,949 万円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -9,909 万円 単体
有価証券及び投資有価証券の取得による支出 -10 億円 単体
有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 15 億円 単体
有形固定資産の取得による支出 -22 億円 単体
有形固定資産の売却による収入 680 万円 単体
未払又は未収消費税等の増減額 2 億円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -4,269 万円 単体
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -23 億円 単体
減価償却費 15 億円 単体
減損損失 4,083 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -2,557 万円 単体
自己株式の取得による支出 -40 億円 単体
補償金の受取額 2,184 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -24 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 3,296 万円 単体
配当金の支払額 -18 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 60 億円 単体開示値
1株当たり配当額 52 単体開示値
従業員数 1,088 単体開示値
純資産 249 億円 単体開示値
売上高 623 億円 単体開示値
営業利益 66 億円 単体開示値
経常利益 66 億円 単体開示値
総資産 342 億円 単体開示値
営業利益率 10.6%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 57217702円単体計算値
総資産回転率 1.82回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 72.8%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 10.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 66 億円 ÷ 623 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 57,217,702円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 623 億円 ÷ 1,088 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.82回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 623 億円 ÷ 342 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 72.8% 純資産 ÷ 総資産  = 249 億円 ÷ 342 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から70年

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた6年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ハイデイ日高」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1030001006892/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし