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キヤノンマーケティングジャパン

キヤノンマーケティングジャパン株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはエンタープライズで、全体の37.6%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12連結日本基準

売上・営業収益開示値 6,798億
営業利益率計算値 8.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 73.3%

会社の基本情報

証券コード 8060/EDINETコード E02644/卸売業/決算日 12月31日

港区港南2丁目16番6号/資本金 73,303 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://corporate.jp.canon/sustainability/social/dei
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
足立正親 代表者
1950年1月6日 設立年月日
16社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-24

収益性 ★★★★☆全社内の位置 8.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 5.3%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 10.4%

事業と収益構成

キヤノンマーケティングジャパン

事業別の売上高と利益

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 エンタープライズエンタープライズ 売上 37.6% 38% 利益 34.0% 34% エリアエリア 売上 33.9% 34% 利益 36.0% 36% コンスーマコンスーマ 売上 21.5% 21% 利益 21.0% 21% プロフェッショナルプロフェッショナル 売上 7.0% 7% 利益 8.9% 9%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
エンタープライズ 2,535 億円 37.6% 2,413 億円 211 億円 34.0% 8.3% 194 億円
エリア 2,291 億円 33.9% 2,198 億円 223 億円 36.0% 9.7% 183 億円
コンスーマ 1,448 億円 21.5% 1,446 億円 130 億円 21.0% 9.0% 138 億円
プロフェッショナル 475 億円 7.0% 436 億円 55 億円 8.9% 11.7% 46 億円
事業の合計 6,748 億円100.0% 620 億円 100.0%

売上高と利益

キヤノンマーケティングジャパン

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 6,798億 100% 売上原価 4,621億 68% 販売費及び一般管理費 1,595億 23% 営業利益 582億 9%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 724 億円 連結
賞与引当金繰入額 25 億円 連結
のれん償却額 19 億円 連結
減価償却費 7 億円 単体
製品保証引当金繰入額 2 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 1 億円 連結
貸倒引当金繰入額 1 億円 連結
退職給付費用 1 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 2,177 億円 連結
経常利益 598 億円 連結
営業利益 582 億円 連結
当期純利益 415 億円 連結

キヤノンマーケティングジャパン

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

給料及び手当 724億円 (45.4%)45%賞与引当金繰入額 25億円 (1.6%)のれん償却額 19億円 (1.2%)減価償却費 7億円 (0.4%)製品保証引当金繰入額 2億円 (0.1%)役員賞与引当金繰入額 1億円 (0.1%)その他(内訳の開示なし) 817億円 (51.2%)51%1,595億
  • 給料及び手当 724億円
  • 賞与引当金繰入額 25億円
  • のれん償却額 19億円
  • 減価償却費 7億円
  • 製品保証引当金繰入額 2億円
  • 役員賞与引当金繰入額 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 817億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
73.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 50.6% 2025年12月期・連結/計算値
7.3% 総資産に対する利益(ROA)
3,850.13円 1株当たり純資産
769.7億円 フリーキャッシュフロー
5,644.3億円 総資産
207.7億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
78.5% 現金化率 同業種の中央値 94.2% 2025年12月期・連結/計算値
0.8% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
78.8% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
59.7% 株主還元 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
1.3% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
5.3% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値

キヤノンマーケティングジャパン

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
6,798 4,532 2,266 0 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 6,798直近値 2025年 6,798億円 6,798表示期間内で最大 2025年 6,798億円 5,451表示期間内で最小 2020年 5,451億円 億円

キヤノンマーケティングジャパン

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

6,798 4,532 2,266 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 5,521億円 5,881億円 6,095億円 6,539億円 6,798億円
前期比(%) 1.3%増 6.5%増 3.6%増 7.3%増 4.0%増
経常利益又は経常損失(△) 411億円 510億円 536億円 544億円 598億円
前期からの変化 16.6%増 24.1%増 5.1%増 1.5%増 10.0%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 7.4% 8.7% 8.8% 8.3% 8.8%
前期差(ポイント) 1.0ポイント増 1.2ポイント増 0.1ポイント増 0.5ポイント減 0.5ポイント増

キヤノンマーケティングジャパン

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

381 254 127 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,850 2,567 1,283 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

キヤノンマーケティングジャパン

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

10 7 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 5,521 億円 5,881 億円 6,095 億円 6,539 億円 6,798 億円
経常利益又は経常損失(△) 411 億円 510 億円 536 億円 544 億円 598 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 294 億円 356 億円 365 億円 393 億円 415 億円
包括利益 376 億円 367 億円 484 億円 507 億円 575 億円
純資産額 3,747 億円 4,004 億円 4,355 億円 3,837 億円 4,138 億円
総資産額 5,264 億円 5,437 億円 5,574 億円 5,246 億円 5,644 億円
1株当たり純資産額 2,883.74 円 3,081.07 円 3,352.3 円 3,514.6 円 3,850.13 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 226.88 円 274.16 円 281.41 円 319.79 円 381.46 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 226.83 円 274.1 円 281.34 円 319.69 円 381.32 円
自己資本比率 71.0% 73.5% 78.0% 73.0% 73.1%
自己資本利益率 8.2% 9.2% 8.7% 9.6% 10.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー 328 億円 377 億円 282 億円 477 億円 459 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -159 億円 -101 億円 -100 億円 757 億円 311 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -92 億円 -113 億円 -133 億円 -1,027 億円 -277 億円
現金及び現金同等物の残高 680 億円 846 億円 897 億円 1,107 億円 1,601 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 4,157 億円 4,352 億円 4,286 億円 4,396 億円 4,492 億円
経常利益又は経常損失(△) 324 億円 433 億円 424 億円 467 億円 465 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 261 億円 338 億円 327 億円 392 億円 381 億円
資本金 733 億円 733 億円 733 億円 733 億円 733 億円
発行済株式総数(普通株式) 131,079,972 株 131,079,972 株 131,079,972 株 111,079,972 株 111,079,972 株
純資産額 3,290 億円 3,493 億円 3,697 億円 3,067 億円 3,170 億円
総資産額 5,035 億円 5,121 億円 5,047 億円 4,441 億円 4,558 億円
1株当たり純資産額 2,537.11 円 2,693.11 円 2,850.56 円 2,815.64 円 2,955.58 円
1株当たり配当額 75 円 90 円 120 円 140 円 170 円
1株当たり中間配当額 30 円 40 円 50 円 60 円 70 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 201.03 円 260.41 円 251.8 円 319.22 円 350.21 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 200.99 円 260.35 円 251.73 円 319.13 円 350.07 円
自己資本比率 65.3% 68.2% 73.2% 69.0% 69.5%
自己資本利益率 8.2% 10.0% 9.1% 11.6% 12.2%
配当性向 37.3% 34.6% 47.7% 43.9% 48.5%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2012年〜2025年)単体開示値

5期 連続増配(独自基準) 2025年12月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2025年12月期まで
+21.4% 増配率(前年比)
+23.2% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年12月期 170円 70円 48.5%
2024年12月期 140円 60円 43.9%
2023年12月期 120円 50円 47.7%
2022年12月期 90円 40円 34.6%
2021年12月期 75円 30円 37.3%
2020年12月期 60円 20円 44.1%
2019年12月期 60円 30円 58.5%
2018年12月期 60円 25円 45.9%
2017年12月期 60円 25円 42.9%
2016年12月期 50円 20円 47.7%
2015年12月期 45円 20円 49.2%
2014年12月期 40円 15円 44.5%
2013年12月期 24円 12円 39.3%
2012年12月期 24円 10円 43.9%

キヤノンマーケティングジャパン

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

170 113 57 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

9,034人 株主数
16.27% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.70%
17.59% 個人その他 同業の中央値 48.66%

キヤノンマーケティングジャパン

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関12.90%
  • 金融商品取引業者1.65%
  • その他の法人51.59%
  • 外国法人等(法人)16.27%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他17.59%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 キヤノン㈱ 51.96% 55,708,000
2 日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) 6.76% 7,243,000
3 キヤノンマーケティングジャパングループ社員持株会 4.58% 4,915,000
4 ㈱日本カストディ銀行(信託口) 3.46% 3,708,000
5 ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505001(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) 1.69% 1,807,000
6 キヤノンマーケティングジャパン取引先持株会 1.15% 1,236,000
7 CEPLUX- THE INDEPENDENT UCITS PLATFORM 2 (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 0.97% 1,036,000
8 ㈱みずほ銀行 0.93% 1,001,000
9 ザ バンク オブ ニユーヨーク トリーテイー ジヤスデツク アカウント(常任代理人 ㈱三菱UFJ銀行) 0.81% 866,000
10 ジェーピー モルガン チェース バンク 385781 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) 0.63% 673,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2015年〜2025年)開示値

15.5億円 研究開発費 売上高の0.2%(同業の中央値 0.1%)
97.2億円 設備投資額 売上高の1.4%(同業の中央値 1.1%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年12月期 15.5億円 97.2億円
2024年12月期 12.5億円 取得できず
2020年12月期 4.3億円 127.5億円
2019年12月期 5億円 取得できず
2016年12月期 6.7億円 取得できず
2015年12月期 5億円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2025年12月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
エンタープライズ 12.2億円 70.9億円
エリア 0百万円 16.6億円
コンスーマ 48百万円 4.9億円
プロフェッショナル 26百万円 1.9億円

同じ業種の会社との売上規模

キヤノンマーケティングジャパン

出典 有価証券報告書(各社)

業種「卸売業」330社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

4,563人 従業員数(単体) 同業の中央値 228人
48.4歳 平均年齢 同業の中央値 42.3歳
24.6年 平均勤続年数 同業の中央値 13.8年
849万円 平均年間給与 同業の中央値 679万円
人と組織
36.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 101.7百万円 2025年12月期・連結/計算値
316万円 1人当たり営業利益
84.0% 男女の賃金の差異
6.6% 管理職の女性比率
43.6% 女性労働者の割合
64.2% 男性の育児休業取得率
男 24.6年
女 17.4年
平均勤続年数(男女別)
男 4,236
女 1,073
従業員の男女比
2,510人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-04-23開示値

項目値
従業員数 5,309 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
11.4 時間
年次有給休暇の取得率
対象:正社員
77.9%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
64.2%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
116%
管理職に占める女性の割合 6.6%
役員に占める女性の割合 15.4%

補助金等の交付決定情報

2022-05-13〜2022-05-13 の交付決定 1 件開示値

認定日補助金等府省金額
2022-05-13中小企業診断士登録関係システムにおける経済産業省新基盤情報システムへの移行対応作業中小企業庁 428 万円

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者9,000 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 2.2億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 3百万円
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 4百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 575 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 459 億円 連結
売上高 6,798 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 311 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 381.32 円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,601 億円 連結
純資産額 4,138 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 598 億円 連結
総資産額 5,644 億円 連結
自己資本利益率 10.4% 連結
自己資本比率 73.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 415 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -277 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 381.46 円 連結
1株当たり純資産額 3,850.13 円 連結
1株当たり配当額 170 円 単体
売上高 4,492 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 381 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 350.07 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 111,079,972 株 単体
純資産額 3,170 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 465 億円 単体
総資産額 4,558 億円 単体
自己資本利益率 12.2% 単体
自己資本比率 69.5% 単体
資本金 733 億円 単体
配当性向 48.5% 単体
1株当たり中間配当額 70 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 350.21 円 単体
1株当たり純資産額 2,955.58 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 18,425 人 連結
従業員数 18,425 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 84.0% 単体
平均勤続年数(年) 24.6 年 単体
平均年間給与 849 万円 単体
平均年齢(年) 48.4 歳 単体
従業員数 4,563 人 単体
従業員数 4,563 人 単体
従業員数 4,563 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 78.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 86.8% 単体

その他の開示項目(11件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 6,798 億円 連結
平均臨時雇用人員 2,510 人 連結
平均臨時雇用人員 2,510 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 262 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 8 億円 連結
減価償却費 137 億円 連結
連結子会社の数 16 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 64.2% 単体
平均臨時雇用人員 100 人 単体
株価指数における総利回り 213.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 6.6% 単体

株式の状況(18件)

項目値連結/単体
所有株式数 78,196,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 3,866,600 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 13 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 2 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 6,300 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 24 億円 連結
株式数(株) 111,079,972 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 3.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 72.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 3,866,600 株 連結
議決権の数(個) 1,070,219 個 連結
貸借対照表計上額 14 億円 連結
貸借対照表計上額 84 億円 連結
銘柄数 25 銘柄 連結
銘柄数 9 銘柄 連結
株主総利回り 317.6% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 15 億円 連結
研究開発費 15 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 97 億円 連結

監査の状況(8件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 7,300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 0 連結

貸借対照表(145件)

項目値連結/単体
その他 24 億円 連結
その他 54 億円 連結
その他 324 億円 連結
その他 126 億円 連結
その他 0 連結
その他有価証券評価差額金 90 億円 連結
のれん 208 億円 連結
のれん 208 億円 連結
ソフトウエア 141 億円 連結
リース負債 2 億円 連結
リース負債 1 億円 連結
リース資産(純額) 100 万円 連結
仕掛品 2 億円 連結
利益剰余金 2,260 億円 連結
原材料及び貯蔵品 5 億円 連結
受取手形 103 億円 連結
受取手形 1,266 億円 連結
受注損失引当金 1 億円 連結
商品及び製品 397 億円 連結
固定負債 255 億円 連結
固定資産 2,248 億円 連結
土地 282 億円 連結
売掛金 1,009 億円 連結
契約負債 219 億円 連結
契約資産 142 億円 連結
工具 44 億円 連結
差入保証金 27 億円 連結
建物及び構築物(純額) 435 億円 連結
建設仮勘定 32 億円 連結
役員賞与引当金 1 億円 連結
投資その他の資産 860 億円 連結
投資有価証券 220 億円 連結
支払手形及び買掛金 521 億円 連結
新株予約権 1 億円 連結
施設利用権 3 億円 連結
有価証券 5 億円 連結
有形固定資産 868 億円 連結
未払法人税等 102 億円 連結
未払消費税等 72 億円 連結
未払費用 177 億円 連結
株主資本 3,617 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 5,100 万円 連結
流動負債 1,251 億円 連結
流動資産 3,396 億円 連結
減価償却累計額 -822 億円 連結
為替換算調整勘定 5 億円 連結
無形固定資産 520 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,601 億円 連結
現金及び預金 1,596 億円 連結
短期借入金 11 億円 連結
純資産 4,138 億円 連結
純資産 4,138 億円 連結
総資産 5,644 億円 連結
総資産 5,644 億円 連結
繰延ヘッジ損益 2 億円 連結
繰延税金負債 138 億円 連結
繰延税金資産 3 億円 連結
自己株式 -204 億円 連結
製品保証引当金 2 億円 連結
評価・換算差額等 511 億円 連結
負債 1,506 億円 連結
負債純資産 5,644 億円 連結
貸倒引当金 -3 億円 連結
貸倒引当金 -5,500 万円 連結
資本剰余金 827 億円 連結
資本金 733 億円 連結
賞与引当金 36 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 414 億円 連結
退職給付に係る負債 69 億円 連結
退職給付に係る資産 559 億円 連結
長期借入金 15 億円 連結
非支配株主持分 9 億円 連結
顧客関連資産 168 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 2 億円 連結
その他 29 億円 単体
その他 11 億円 単体
その他 3 億円 単体
その他 0 単体
その他有価証券評価差額金 44 億円 単体
ソフトウエア 115 億円 単体
利益剰余金 1,742 億円 単体
利益準備金 29 億円 単体
前受金 0 単体
前払年金費用 10 億円 単体
前払費用 11 億円 単体
前渡金 31 億円 単体
原材料及び貯蔵品 3 億円 単体
受取手形 2 億円 単体
商品及び製品 311 億円 単体
固定負債 134 億円 単体
固定資産 1,966 億円 単体
土地 279 億円 単体
売掛金 754 億円 単体
契約負債 109 億円 単体
契約資産 43 億円 単体
工具 17 億円 単体
差入保証金 11 億円 単体
建物(純額) 116 億円 単体
役員賞与引当金 5,900 万円 単体
投資その他の資産 1,362 億円 単体
投資有価証券 111 億円 単体
新株予約権 1 億円 単体
施設利用権 1 億円 単体
有価証券 5 億円 単体
有形固定資産 489 億円 単体
未収入金 41 億円 単体
未払法人税等 47 億円 単体
未払消費税等 34 億円 単体
未払費用 126 億円 単体
未払金 26 億円 単体
株主資本 3,123 億円 単体
構築物(純額) 4 億円 単体
機械及び装置(純額) 5,100 万円 単体
流動負債 1,254 億円 単体
流動資産 2,592 億円 単体
為替予約 2 億円 単体
無形固定資産 116 億円 単体
現金及び預金 1,268 億円 単体
短期借入金 432 億円 単体
短期貸付金 22 億円 単体
破産更生債権等 2 億円 単体
純資産 3,170 億円 単体
純資産 3,170 億円 単体
総資産 4,558 億円 単体
繰延ヘッジ損益 2 億円 単体
繰延税金資産 96 億円 単体
繰越利益剰余金 1,712 億円 単体
自己株式 -204 億円 単体
製品保証引当金 2 億円 単体
評価・換算差額等 45 億円 単体
負債 1,388 億円 単体
負債純資産 4,558 億円 単体
買掛金 433 億円 単体
貸倒引当金 -2 億円 単体
貸倒引当金 -5,000 万円 単体
資本剰余金 852 億円 単体
資本準備金 852 億円 単体
資本金 733 億円 単体
賞与引当金 13 億円 単体
退職給付引当金 102 億円 単体
長期前払費用 35 億円 単体
関係会社株式 1,053 億円 単体
電子記録債務 9,800 万円 単体
電子記録債権 96 億円 単体
預り金 30 億円 単体

この会社独自の科目(15件)

項目値連結/単体
売上収益 74 億円 連結
売上収益 8 億円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 8,500 万円 連結
売上収益 -2,600 万円 連結
売上収益 16 億円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 3 億円 連結
売上収益 73 億円 単体
売上収益 35 億円 単体
売上収益 4 億円 単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 5,700 万円 単体
売上収益 116 億円 単体
売上収益 1 億円 単体

損益計算書(104件)

項目値連結/単体
その他 3 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 1,300 万円 連結
その他の包括利益 160 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 21 億円 連結
のれん償却額 19 億円 連結
剰余金の配当 -163 億円 連結
包括利益 575 億円 連結
受取保険金 5 億円 連結
受取利息 5 億円 連結
受取配当金 3 億円 連結
営業利益 582 億円 連結
営業利益 582 億円 連結
営業外収益 21 億円 連結
営業外費用 5 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 459 億円 連結
固定資産売却益 0 連結
固定資産除売却損 1 億円 連結
売上原価 4,621 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 2,177 億円 連結
売上高 6,798 億円 連結
売上高 6,798 億円 連結
当期純利益 415 億円 連結
当期純利益 415 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 415 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 415 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 1 億円 連結
投資事業組合運用益 5 億円 連結
投資有価証券売却損 2 億円 連結
投資有価証券売却益 17 億円 連結
投資有価証券評価損 4,000 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 311 億円 連結
支払利息 7,100 万円 連結
法人税 180 億円 連結
法人税等 191 億円 連結
法人税等調整額 11 億円 連結
減損損失 5 億円 連結
減損損失 5 億円 連結
減損損失 5 億円 連結
為替差益 6,800 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -3,500 万円 連結
特別利益 17 億円 連結
特別損失 9 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 3,700 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 493 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 606 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 606 億円 連結
経常利益 598 億円 連結
給料及び手当 724 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 7,900 万円 連結
自己株式の処分 900 万円 連結
自己株式の取得 -111 億円 連結
自己株式取得費用 500 万円 連結
製品保証引当金繰入額 2 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 574 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -277 億円 連結
販売費及び一般管理費 1,595 億円 連結
貸倒引当金繰入額 1 億円 連結
賞与引当金繰入額 25 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 138 億円 連結
退職給付費用 1 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 8,500 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 8,500 万円 連結
その他 2 億円 単体
その他 1 億円 単体
剰余金の配当 -163 億円 単体
受取保険金 5 億円 単体
受取利息 4 億円 単体
受取配当金 153 億円 単体
営業利益 303 億円 単体
営業外収益 167 億円 単体
営業外費用 5 億円 単体
固定資産売却益 0 単体
固定資産除売却損 1 億円 単体
売上原価 3,222 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 1,270 億円 単体
売上高 4,492 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 381 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 381 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 5,900 万円 単体
投資事業組合運用益 3 億円 単体
投資有価証券売却損 200 万円 単体
投資有価証券売却益 17 億円 単体
投資有価証券評価損 4,000 万円 単体
支払利息 4 億円 単体
法人税 90 億円 単体
法人税等 98 億円 単体
法人税等調整額 8 億円 単体
減価償却費 7 億円 単体
減損損失 8,100 万円 単体
為替差益 2,300 万円 単体
特別利益 17 億円 単体
特別損失 3 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 479 億円 単体
経常利益 465 億円 単体
給料及び手当 377 億円 単体
自己株式の処分 900 万円 単体
自己株式の取得 -111 億円 単体
自己株式取得費用 500 万円 単体
製品保証引当金繰入額 2 億円 単体
販売費及び一般管理費 967 億円 単体
貸倒引当金繰入額 1 億円 単体
賞与引当金繰入額 12 億円 単体
退職給付費用 -3 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 301 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 160 億円 連結
当期変動額合計 103 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -4 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 5 億円 連結
その他 -16 億円 連結
その他 -0 連結
のれん償却額 19 億円 連結
ファイナンス・リース債務の返済による支出 -2,600 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 19 億円 連結
利息の支払額 -7,100 万円 連結
利息及び配当金の受取額 8 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -8 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -77 億円 連結
小計 651 億円 連結
投資事業組合運用損益(△は益) -5 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -23 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 26 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -15 億円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 4,000 万円 連結
支払利息 7,100 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -96 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 3,900 万円 連結
有形固定資産除売却損益(△は益) 1 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 20 億円 連結
法人税等の支払額 -199 億円 連結
減価償却費 121 億円 連結
減損損失 5 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -82 億円 連結
短期貸付金の純増減額(△は増加) 500 億円 連結
自己株式の取得による支出 -111 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 1 億円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -2 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 2 億円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -60 億円 連結
配当金の支払額 -163 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -2 億円 連結
非支配株主からの払込みによる収入 1,000 万円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -2,600 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 459 億円 連結開示値
1株当たり配当額 170 単体開示値
従業員数 18,425 連結開示値
純資産 4,138 億円 連結開示値
売上高 6,798 億円 連結開示値
営業利益 582 億円 連結開示値
経常利益 598 億円 連結開示値
当期純利益 415 億円 連結開示値
総資産 5,644 億円 連結開示値
営業利益率 8.6%連結計算値
当期純利益率 6.1%連結計算値
従業員1人あたりの売上 36895468円連結計算値
総資産回転率 1.2回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 73.3%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 8.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 582 億円 ÷ 6,798 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 6.1% 当期純利益 ÷ 売上高  = 415 億円 ÷ 6,798 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 36,895,468円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 6,798 億円 ÷ 18,425 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.2回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 6,798 億円 ÷ 5,644 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 73.3% 純資産 ÷ 総資産  = 4,138 億円 ÷ 5,644 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から76年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/1〜2025/12)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-03-24
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 6,798 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の5%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 77.1億円+棚卸資産の減少 19.7億円 ÷ 売上高 6,798億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 95.7億円 ÷ 減価償却費 121.4億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 163.3億円+自己株式の取得 110.7億円 ÷ 営業CF 459.1億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 17.1億円−特別損失 9.2億円 ÷ 経常利益 598.4億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 219.7億円 ÷ 純資産 4,138.1億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 18,425人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「キヤノンマーケティングジャパン株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5010401008297/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし