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カノークス

株式会社カノークス

会社の要点

1株当たり年間配当は5期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 1,588億
営業利益率計算値 1.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 39.9%

会社の基本情報

証券コード 8076/EDINETコード E02561/卸売業/決算日 3月31日

名古屋市中区丸の内一丁目17番19号/資本金 2,310 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.canox.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
小河 正直 代表者
3社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-19

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 1.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 8.0%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 6.5%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

カノークス

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 1,588億 100% 売上原価 1,500億 94% 販売費及び一般管理費 63億 4% 営業利益 25億 2%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 運賃諸掛 26 億円 連結
給料及び手当 14 億円 連結
福利厚生費 3 億円 単体
賞与引当金繰入額 3 億円 連結
減価償却費 2 億円 連結
退職給付費用 528 万円 連結
貸倒引当金繰入額 -65 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 88 億円 連結
経常利益 30 億円 連結
営業利益 25 億円 連結
当期純利益 21 億円 連結

カノークス

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

運賃諸掛 26億円 (40.8%)41%給料及び手当 14億円 (22.7%)23%福利厚生費 3億円 (5.3%)賞与引当金繰入額 3億円 (4.5%)減価償却費 2億円 (3.1%)退職給付費用 0億円 (0.1%)その他(内訳の開示なし) 15億円 (23.6%)24%63億
  • 運賃諸掛 26億円
  • 給料及び手当 14億円
  • 福利厚生費 3億円
  • 賞与引当金繰入額 3億円
  • 減価償却費 2億円
  • 退職給付費用 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 15億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
39.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 50.6% 2026年3月期・連結/計算値
2.5% 総資産に対する利益(ROA)
3,405.63円 1株当たり純資産
63.3億円 フリーキャッシュフロー
836.4億円 総資産
資金配分
294.7% 現金化率 同業種の中央値 94.2% 2026年3月期・連結/計算値
-5.2% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
190.1% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
13.4% 株主還元 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
2.4% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
34.0% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.39倍

カノークス

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
1,730 1,153 577 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2023年 売上高の前期比 30.2%増 1,588直近値 2026年 1,588億円 1,730表示期間内で最大 2025年 1,730億円 1,057表示期間内で最小 2021年 1,057億円 億円

カノークス

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

1,730 1,153 577 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 1,165億円 1,517億円 1,725億円 1,730億円 1,588億円
前期比(%) 10.2%増 30.2%増◆ 13.7%増 0.3%増 8.2%減
経常利益又は経常損失(△) 27億円 26億円 28億円 29億円 30億円
前期からの変化 170.4%増 6.0%減 10.4%増 0.8%増 3.8%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3% 1.7% 1.6% 1.7% 1.9%
前期差(ポイント) 1.4ポイント増 0.7ポイント減 0.0ポイント減 0.0ポイント増 0.2ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2023年売上高の前期比 30.2%増

カノークス

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

220 147 73 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,406 2,270 1,135 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

カノークス

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 5 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,165 億円 1,517 億円 1,725 億円 1,730 億円 1,588 億円
経常利益又は経常損失(△) 27 億円 26 億円 28 億円 29 億円 30 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 19 億円 18 億円 20 億円 20 億円 21 億円
包括利益 23 億円 16 億円 62 億円 22 億円 18 億円
純資産額 258 億円 265 億円 296 億円 317 億円 334 億円
総資産額 751 億円 885 億円 914 億円 877 億円 836 億円
1株当たり純資産額 2,635.22 円 2,710.2 円 3,334.33 円 3,388.51 円 3,405.63 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 192.91 円 181.8 円 202.62 円 218.05 円 219.82 円
自己資本比率 34.3% 29.9% 32.3% 36.1% 39.9%
自己資本利益率 7.6% 6.8% 7.0% 6.5% 6.5%
営業活動によるキャッシュ・フロー -114 億円 -65 億円 50 億円 47 億円 75 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -9,200 万円 -9,600 万円 -3,500 万円 -12 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 75 億円 66 億円 -47 億円 -24 億円 -31 億円
現金及び現金同等物の残高 29 億円 30 億円 31 億円 53 億円 85 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,164 億円 1,515 億円 1,723 億円 1,728 億円 1,586 億円
経常利益又は経常損失(△) 27 億円 26 億円 28 億円 28 億円 29 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 19 億円 17 億円 19 億円 20 億円 21 億円
資本金 23 億円 23 億円 23 億円 23 億円 23 億円
発行済株式総数(普通株式) 11,103,000 株 11,103,000 株 11,103,000 株 11,103,000 株 11,103,000 株
純資産額 251 億円 260 億円 283 億円 309 億円 324 億円
総資産額 740 億円 877 億円 894 億円 864 億円 818 億円
1株当たり純資産額 2,570.76 円 2,658.12 円 3,193.01 円 3,299.46 円 3,300.47 円
1株当たり配当額 80 円 95 円 101 円 102 円 104 円
1株当たり中間配当額 40 円 45 円 49 円 48 円 52 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 190.5 円 178.32 円 196.8 円 218.23 円 222.66 円
自己資本比率 34.0% 29.6% 31.7% 35.7% 39.5%
自己資本利益率 7.6% 6.8% 7.0% 6.7% 6.7%
配当性向 42.0% 53.3% 51.3% 46.7% 46.7%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

5期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
10期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+2.0% 増配率(前年比)
+28.2% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 104円 52円 46.7%
2025年3月期 102円 48円 46.7%
2024年3月期 101円 49円 51.3%
2023年3月期 95円 45円 53.3%
2022年3月期 80円 40円 42.0%
2021年3月期 30円 5円 35.8%
2020年3月期 37円 17円 32.7%
2019年3月期 37円 17円 26.7%
2018年3月期 40円 20円 30.5%
2017年3月期 37円 15円 27.8%
2016年3月期 26円 8円 31.0% 株式分割・株式併合の注記あり
2015年3月期 12円 取得できず 19.6%
2014年3月期 12円 取得できず 19.7%
2013年3月期 10円 取得できず 18.9%

カノークス

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

104 69 35 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

7,802人 株主数
1.39% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.70%
45.58% 個人その他 同業の中央値 48.66%

カノークス

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関7.96%
  • 金融商品取引業者1.00%
  • その他の法人44.07%
  • 外国法人等(法人)1.11%
  • 外国法人等(個人)0.28%
  • 個人その他45.58%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社メタルワン 34.47% 3,380,000
2 株式会社三菱UFJ銀行 4.64% 455,000
3 株式会社あいち銀行 3.5% 343,000
4 株式会社岡島パイプ製作所 3.38% 331,000
5 加納光太郎 2.24% 219,000
6 モリ工業株式会社 2.03% 200,000
7 双日マシナリー株式会社 1.83% 180,000
8 株式会社田窪工業所 1.01% 100,000
9 加納勝彦 0.98% 96,000
10 株式会社久津ホールディングス 0.86% 84,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

開示なし 研究開発費
8.4億円 設備投資額 売上高の0.5%(同業の中央値 1.1%)

同じ業種の会社との売上規模

カノークス

出典 有価証券報告書(各社)

業種「卸売業」330社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

303人 従業員数(単体) 同業の中央値 228人
42.0歳 平均年齢 同業の中央値 42.3歳
11.0年 平均勤続年数 同業の中央値 13.8年
764万円 平均年間給与 同業の中央値 679万円
人と組織
454.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 101.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
719万円 1人当たり営業利益
55.5% 男女の賃金の差異
27.2% 女性労働者の割合
83.3% 男性の育児休業取得率
男 12.6年
女 13.1年
平均勤続年数(男女別)
0 / 51人 女性の管理職数
1 / 10人 女性の役員数

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-10-03開示値

項目値
従業員数 303 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
18.6 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 63.4%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
83.3%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 0%
役員に占める女性の割合 10%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 33百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 18 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 75 億円 連結
売上高 1,588 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 85 億円 連結
純資産額 334 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 30 億円 連結
総資産額 836 億円 連結
自己資本利益率 6.5% 連結
自己資本比率 39.9% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 21 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -31 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 219.82 円 連結
1株当たり純資産額 3,405.63 円 連結
1株当たり配当額 104 円 単体
売上高 1,586 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 21 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 11,103,000 株 単体
純資産額 324 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 29 億円 単体
総資産額 818 億円 単体
自己資本利益率 6.7% 単体
自己資本比率 39.5% 単体
資本金 23 億円 単体
配当性向 46.7% 単体
1株当たり中間配当額 52 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 222.66 円 単体
1株当たり純資産額 3,300.47 円 単体

従業員の状況(12件)

項目値連結/単体
従業員数 349 人 連結
従業員数 349 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 55.5% 単体
平均勤続年数(年) 11 年 単体
平均勤続年数(月) 9 ヶ月 単体
平均年間給与 764 万円 単体
平均年齢(年) 42 歳 単体
平均年齢(月) 0 ヶ月 単体
従業員数 303 人 単体
従業員数 303 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 58.0% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 105.8% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 5,391,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 1,298,400 株 連結
株式数が増加した銘柄数 4 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 935 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 2 億円 連結
株式数(株) 11,103,500 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 11.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 55.0% 連結
自己名義所有株式数(株) 1,298,400 株 連結
議決権の数(個) 97,770 個 連結
貸借対照表計上額 3,060 万円 連結
貸借対照表計上額 111 億円 連結
銘柄数 8 銘柄 連結
銘柄数 13 銘柄 連結
株主総利回り 346.4% 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 -90 万円 連結
連結子会社の数 3 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 83.3% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 8 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,300 万円 連結

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 3.3% 単体

貸借対照表(126件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 10 億円 連結
その他 1 億円 連結
その他 0 連結
その他有価証券評価差額金 67 億円 連結
その他(純額) 1 億円 連結
ソフトウエア 3,184 万円 連結
再評価に係る繰延税金負債 5 億円 連結
利益剰余金 218 億円 連結
前払費用 9,812 万円 連結
受取手形 7 億円 連結
商品 196 億円 連結
固定負債 112 億円 連結
固定資産 195 億円 連結
土地 33 億円 連結
土地再評価差額金 11 億円 連結
売掛金 204 億円 連結
建物及び構築物(純額) 22 億円 連結
建設仮勘定 2 億円 連結
投資その他の資産 131 億円 連結
投資有価証券 114 億円 連結
有形固定資産 64 億円 連結
未払法人税等 6 億円 連結
未払費用 4,406 万円 連結
株主資本 249 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 5 億円 連結
流動負債 391 億円 連結
流動資産 641 億円 連結
減価償却累計額 -50 億円 連結
無形固定資産 3,184 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 85 億円 連結
現金及び預金 90 億円 連結
短期借入金 212 億円 連結
社債 10 億円 連結
社債発行費 1,820 万円 連結
純資産 334 億円 連結
純資産 334 億円 連結
総資産 836 億円 連結
繰延税金負債 32 億円 連結
繰延資産 1,820 万円 連結
自己株式 -10 億円 連結
評価・換算差額等 85 億円 連結
負債 502 億円 連結
負債純資産 836 億円 連結
買掛金 135 億円 連結
貸倒引当金 -730 万円 連結
貸倒引当金 -354 万円 連結
資本剰余金 18 億円 連結
資本金 23 億円 連結
賞与引当金 3 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 7 億円 連結
退職給付に係る資産 14 億円 連結
長期借入金 63 億円 連結
長期前払費用 3,237 万円 連結
電子記録債務 21 億円 連結
電子記録債権 142 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 連結
その他 6,407 万円 単体
その他 7 億円 単体
その他 4,917 万円 単体
その他 1 億円 単体
その他 0 単体
その他有価証券評価差額金 67 億円 単体
ソフトウエア 3,151 万円 単体
リース負債 3,186 万円 単体
リース負債 1,782 万円 単体
リース資産(純額) 4,467 万円 単体
再評価に係る繰延税金負債 5 億円 単体
別途積立金 193 億円 単体
利益剰余金 215 億円 単体
利益準備金 7,156 万円 単体
前払費用 9,729 万円 単体
受取手形 7 億円 単体
商品 192 億円 単体
固定負債 108 億円 単体
固定資産 184 億円 単体
土地 33 億円 単体
土地再評価差額金 11 億円 単体
売掛金 204 億円 単体
工具 2,568 万円 単体
建物(純額) 20 億円 単体
建設仮勘定 2 億円 単体
投資その他の資産 120 億円 単体
投資有価証券 111 億円 単体
有形固定資産 63 億円 単体
未収入金 688 万円 単体
未払法人税等 6 億円 単体
未払費用 4,151 万円 単体
未払金 5 億円 単体
株主資本 245 億円 単体
構築物(純額) 2 億円 単体
機械及び装置(純額) 5 億円 単体
流動負債 387 億円 単体
流動資産 635 億円 単体
無形固定資産 3,151 万円 単体
現金及び預金 87 億円 単体
短期借入金 212 億円 単体
社債 10 億円 単体
社債発行費 1,820 万円 単体
純資産 324 億円 単体
純資産 324 億円 単体
総資産 818 億円 単体
繰延税金負債 29 億円 単体
繰延資産 1,820 万円 単体
繰越利益剰余金 21 億円 単体
自己株式 -10 億円 単体
評価・換算差額等 78 億円 単体
負債 495 億円 単体
負債純資産 818 億円 単体
買掛金 135 億円 単体
買換資産圧縮積立金 3,391 万円 単体
貸倒引当金 -730 万円 単体
貸倒引当金 -354 万円 単体
資本剰余金 18 億円 単体
資本準備金 18 億円 単体
資本金 23 億円 単体
賞与引当金 3 億円 単体
車両運搬具(純額) 1,475 万円 単体
長期借入金 63 億円 単体
長期前払費用 3,237 万円 単体
関係会社株式 2 億円 単体
電子記録債務 21 億円 単体
電子記録債権 142 億円 単体
預り金 3,072 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 単体

損益計算書(90件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 -3 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) -5 億円 連結
仕入割引 3 億円 連結
剰余金の配当 -10 億円 連結
包括利益 18 億円 連結
受取利息 660 万円 連結
受取賃貸料 1 億円 連結
受取配当金 4 億円 連結
営業利益 25 億円 連結
営業外収益 8 億円 連結
営業外費用 4 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 75 億円 連結
土地再評価差額金の取崩 -2 億円 連結
売上原価 1,500 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 88 億円 連結
売上高 1,588 億円 連結
当期純利益 21 億円 連結
当期純利益 21 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 21 億円 連結
投資有価証券売却益 1 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 連結
持分法による投資利益 4,385 万円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 127 万円 連結
支払利息 3 億円 連結
支払手数料 3,019 万円 連結
法人税 10 億円 連結
法人税等 9 億円 連結
法人税等調整額 -4,753 万円 連結
減価償却費 2 億円 連結
減損損失 7,628 万円 連結
特別利益 1 億円 連結
特別損失 7,628 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 16 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 33 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 30 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 30 億円 連結
経常利益 30 億円 連結
給料及び手当 14 億円 連結
自己株式の処分 9 億円 連結
自己株式の取得 -29 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 18 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -31 億円 連結
販売費及び一般管理費 63 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -65 万円 連結
賃貸収入原価 6,138 万円 連結
賞与引当金繰入額 3 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 2 億円 連結
退職給付費用 528 万円 連結
運賃諸掛 26 億円 連結
雑収入 1,998 万円 連結
雑損失 1,427 万円 連結
仕入割引 3 億円 単体
剰余金の配当 -10 億円 単体
受取利息 692 万円 単体
受取賃貸料 2 億円 単体
受取配当金 4 億円 単体
営業利益 25 億円 単体
営業外収益 8 億円 単体
営業外費用 4 億円 単体
土地再評価差額金の取崩 -2 億円 単体
売上原価 1,497 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 89 億円 単体
売上高 1,586 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 21 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 21 億円 単体
投資有価証券売却益 1 億円 単体
抱合せ株式消滅差益 1 億円 単体
支払利息 3 億円 単体
支払手数料 3,019 万円 単体
法人税 10 億円 単体
法人税等 9 億円 単体
法人税等調整額 -3,440 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
減損損失 7,628 万円 単体
特別利益 2 億円 単体
特別損失 7,628 万円 単体
福利厚生費 3 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 31 億円 単体
経常利益 29 億円 単体
給料及び手当 14 億円 単体
自己株式の処分 9 億円 単体
自己株式の取得 -29 万円 単体
販売費及び一般管理費 64 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -67 万円 単体
賃貸収入原価 1 億円 単体
賞与引当金繰入額 3 億円 単体
退職給付費用 528 万円 単体
運賃諸掛 27 億円 単体
雑収入 1,894 万円 単体
雑損失 1,420 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 17 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1 億円 連結
当期変動額合計 15 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -3 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(37件)

項目値連結/単体
その他 -1 億円 連結
その他 -100 万円 連結
その他の負債の増減額(△は減少) 4,724 万円 連結
その他の資産の増減額(△は増加) -5,648 万円 連結
リース負債の返済による支出 -3,492 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -28 億円 連結
利息の支払額 -3 億円 連結
利息及び配当金の受取額 4 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -4 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 66 億円 連結
定期預金の預入による支出 -5 億円 連結
小計 82 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -935 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 2 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -1 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -4,385 万円 連結
支払利息 3 億円 連結
支払手数料 3,019 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -7 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 1 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -3 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 17 億円 連結
法人税等の支払額 -9 億円 連結
減価償却費 4 億円 連結
減損損失 7,628 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -912 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -17 億円 連結
社債発行費償却 336 万円 連結
自己株式の処分による収入 8 億円 連結
自己株式の取得による支出 -29 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -65 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 784 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -6,064 万円 連結
配当金の支払額 -10 億円 連結
長期借入れによる収入 8 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -20 億円 連結
長期貸付金の回収による収入 171 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 75 億円 連結開示値
1株当たり配当額 104 単体開示値
従業員数 349 連結開示値
純資産 334 億円 連結開示値
売上高 1,588 億円 連結開示値
営業利益 25 億円 連結開示値
経常利益 30 億円 連結開示値
当期純利益 21 億円 連結開示値
総資産 836 億円 連結開示値
営業利益率 1.6%連結計算値
当期純利益率 1.3%連結計算値
従業員1人あたりの売上 454875330円連結計算値
総資産回転率 1.9回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 39.9%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 1.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 25 億円 ÷ 1,588 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 1.3% 当期純利益 ÷ 売上高  = 21 億円 ÷ 1,588 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 454,875,330円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 1,588 億円 ÷ 349 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.9回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 1,588 億円 ÷ 836 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 39.9% 純資産 ÷ 総資産  = 334 億円 ÷ 836 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 65.6億円+棚卸資産の減少 17億円 ÷ 売上高 1,587.5億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 6.9億円 ÷ 減価償却費 3.6億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 10億円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 74.9億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 1.5億円−特別損失 76百万円 ÷ 経常利益 29.7億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 113.5億円 ÷ 純資産 333.9億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 349人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職51人のうち女性0人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員10人のうち女性1人

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社カノークス」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7180001025105/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし