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玉井商船

玉井商船株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは外航海運業で、全体の79.0%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 51億
営業利益率計算値 12.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 66.4%

会社の基本情報

証券コード 9127/EDINETコード E04246/海運業/決算日 3月31日

港区芝浦三丁目2番16号/資本金 702 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
清崎 哲也 代表者
3社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-08

収益性 ★★★★★全社内の位置 12.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -6.6%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 8.9%

事業と収益構成

玉井商船

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 外航海運業外航海運業 売上 79.0% 79% 利益 87.3% 87% 内航海運業内航海運業 売上 18.6% 19% 利益 8.2% 8% 不動産賃貸業不動産賃貸業 売上 2.4% 2% 利益 4.5% 5%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
外航海運業 40 億円 79.0% 43 億円 10 億円 87.3% 24.6% 13 億円
内航海運業 10 億円 18.6% 10 億円 9,363 万円 8.2% 9.9% 6,752 万円
不動産賃貸業 1 億円 2.4% 1 億円 5,152 万円 4.5% 41.5% 3,148 万円
事業の合計 51 億円100.0% 11 億円 100.0%

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 役員報酬 1 億円 連結
福利厚生費 4,104 万円 連結
賞与引当金繰入額 1,562 万円 連結
退職給付費用 596 万円 連結
減価償却費 258 万円 単体
段階別の利益 当期純利益 8 億円 連結
営業利益 7 億円 連結
経常利益 6 億円 連結

玉井商船

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

役員報酬 1億円 (65.9%)66%福利厚生費 0億円 (21.4%)21%賞与引当金繰入額 0億円 (8.2%)8%退職給付費用 0億円 (3.1%)減価償却費 0億円 (1.4%)2億
  • 役員報酬 1億円
  • 福利厚生費 0億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • 退職給付費用 0億円
  • 減価償却費 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
66.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.7% 2026年3月期・連結/計算値
6.3% 総資産に対する利益(ROA)
5,291.75円 1株当たり純資産
-14.6億円 フリーキャッシュフロー
122.7億円 総資産
資金配分
171.7% 現金化率 同業種の中央値 245.0% 2026年3月期・連結/計算値
-1.1% 運転資本の増加 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
355.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
166.0% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
73.1% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
11.9% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.77倍

玉井商船

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
73 47 21 -5 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント減 2017年 営業収益の前期比 25.4%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 11.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.9ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント増 2022年 営業収益の前期比 42.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 25.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.4ポイント減 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント減 51直近値 2026年 51億円 73表示期間内で最大 2023年 73億円 46表示期間内で最小 2017年 46億円 億円

玉井商船

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

73 49 24 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
営業収益 67億円 73億円 62億円 54億円 51億円
前期比(%) 42.6%増◆ 8.5%増 14.9%減 13.4%減 5.0%減
経常利益又は経常損失(△) 16億円 12億円 10億円 9億円 6億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 25.5%減 16.1%減 10.7%減 27.7%減
営業収益に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 23.6% 16.2% 16.0% 16.5% 12.5%
前期差(ポイント) 25.4ポイント増◆ 7.4ポイント減◆ 0.2ポイント減 0.5ポイント増 3.9ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(8件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント減
  • 2017年営業収益の前期比 25.4%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 11.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.9ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント増
  • 2022年営業収益の前期比 42.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 25.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.4ポイント減
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント減

玉井商船

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

1,086 724 362 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 5,292 3,528 1,764 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

玉井商船

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

25 17 8 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 67 億円 73 億円 62 億円 54 億円 51 億円
経常利益又は経常損失(△) 16 億円 12 億円 10 億円 9 億円 6 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 12 億円 8 億円 7 億円 21 億円 8 億円
包括利益 12 億円 8 億円 10 億円 21 億円 7 億円
純資産額 59 億円 66 億円 74 億円 93 億円 81 億円
総資産額 122 億円 111 億円 118 億円 126 億円 123 億円
1株当たり純資産額 2,970.56 円 3,354.2 円 3,797.02 円 4,799.46 円 5,291.75 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 616.71 円 425.29 円 379 円 1,085.86 円 404.84 円
自己資本比率 47.1% 58.6% 62.0% 73.2% 66.0%
自己資本利益率 23.3% 13.5% 10.6% 25.3% 8.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 29 億円 12 億円 15 億円 13 億円 11 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3,319 万円 -5 億円 -5 億円 17 億円 -26 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 -17 億円 -9,033 万円 -13 億円 -12 億円
現金及び現金同等物の残高 25 億円 15 億円 25 億円 42 億円 15 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 65 億円 71 億円 60 億円 52 億円 49 億円
経常利益又は経常損失(△) 16 億円 12 億円 10 億円 19 億円 5 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 12 億円 8 億円 7 億円 17 億円 6 億円
資本金 7 億円 7 億円 7 億円 7 億円 7 億円
発行済株式総数(普通株式) 1,932,000 株 1,932,000 株 1,932,000 株 1,932,000 株 1,932,000 株
純資産額 37 億円 45 億円 52 億円 68 億円 55 億円
総資産額 71 億円 68 億円 70 億円 85 億円 70 億円
1株当たり純資産額 1,924.67 円 2,307.24 円 2,680.32 円 3,520.96 円 3,572.45 円
1株当たり配当額 50 円 80 円 80 円 80 円 125 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 645.4 円 419.62 円 366.36 円 903.45 円 337.31 円
自己資本比率 52.6% 65.5% 73.5% 79.6% 77.7%
自己資本利益率 40.6% 19.8% 14.7% 29.1% 10.5%
配当性向 7.7% 19.1% 21.8% 8.9% 37.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・9年分(2014年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
5期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+56.2% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 125円 取得できず 37.1%
2025年3月期 80円 取得できず 8.9%
2024年3月期 80円 取得できず 21.8%
2023年3月期 80円 取得できず 19.1%
2022年3月期 50円 取得できず 7.7%
2021年 取得できず 取得できず 取得できず
2020年 取得できず 取得できず 取得できず
2019年3月期 40円 取得できず 38.0% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年 取得できず 取得できず 取得できず
2017年 取得できず 取得できず 取得できず
2016年3月期 3円 取得できず -12.5%
2015年3月期 5円 取得できず 757.6%
2014年3月期 3円 取得できず -331.9%

玉井商船

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

125 83 42 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,728人 株主数
16.10% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.36%
56.16% 個人その他 同業の中央値 30.07%

玉井商船

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.06%
  • 金融商品取引業者3.03%
  • その他の法人24.64%
  • 外国法人等(法人)14.21%
  • 外国法人等(個人)1.89%
  • 個人その他56.16%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本軽金属株式会社 12.86% 196,800
2 日本ガスライン株式会社 7.75% 118,600
3 INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人:インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) 7.56% 115,600
4 大佐古幸典 3.78% 57,900
5 西 將弘 3.4% 52,000
6 PBG CLIENTS SG(常任代理人:シティバンク、エヌエイ東京支店) 3.09% 47,300
7 野村證券株式会社 2.81% 42,957
8 乾汽船株式会社 2.65% 40,600
9 SUN YOU NING(常任代理人:株式会社三菱UFJ銀行) 2.29% 35,000
10 太洋産業貿易株式会社 2.12% 32,400

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
27.6億円 設備投資額 売上高の53.9%(同業の中央値 12.1%)
決算期 設備投資額
2026年3月期 27.6億円
2021年3月期 12億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
外航海運業 27.5億円
内航海運業 0百万円
不動産賃貸業 5百万円

同じ業種の会社との売上規模

玉井商船

出典 有価証券報告書(各社)

業種「海運業」12社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

22人 従業員数(単体) 同業の中央値 209人
41.3歳 平均年齢 同業の中央値 38.6歳
14.8年 平均勤続年数 同業の中央値 13.4年
862万円 平均年間給与 同業の中央値 956万円
人と組織
84.0百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 90.3百万円 2026年3月期・連結/計算値
1,078万円 1人当たり営業利益

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 OAG監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 24百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 7 億円 連結
営業収益 51 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 11 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -26 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 15 億円 連結
純資産額 81 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 6 億円 連結
総資産額 123 億円 連結
自己資本利益率 8.9% 連結
自己資本比率 66.0% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 8 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 404.84 円 連結
1株当たり純資産額 5,291.75 円 連結
1株当たり配当額 125 円 単体
営業収益 49 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 6 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 1,932,000 株 単体
純資産額 55 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 単体
総資産額 70 億円 単体
自己資本利益率 10.5% 単体
自己資本比率 77.7% 単体
資本金 7 億円 単体
配当性向 37.1% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 337.31 円 単体
1株当たり純資産額 3,572.45 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
従業員数 61 人 連結
従業員数 61 人 連結
平均勤続年数(年) 14.8 年 単体
平均年間給与 862 万円 単体
平均年齢(年) 41.3 歳 単体
従業員数 22 人 単体
従業員数 22 人 単体
従業員数 22 人 単体

株式の状況(20件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 453 万円 連結
売却損益の合計額 92 万円 連結
所有株式数 739,157 株 連結
所有株式数の合計(株) 402,000 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 6 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 6 億円 連結
株式数(株) 1,932,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 20.8% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 48.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 402,000 株 連結
評価損益の合計額 2 億円 連結
議決権の数(個) 15,228 個 連結
貸借対照表計上額 1,842 万円 連結
貸借対照表計上額 5 億円 連結
貸借対照表計上額の合計額 2 億円 連結
銘柄数 6 銘柄 連結
銘柄数 7 銘柄 連結
銘柄数 6 銘柄 連結
株主総利回り 418.3% 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 51 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 28 億円 連結
減価償却費 8 億円 連結
連結子会社の数 3 社 連結
株価指数における総利回り 508.0% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 28 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,360 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,360 万円 連結

この会社独自の科目(11件)

項目値連結/単体
売上収益 6,154 万円 連結
売上収益 8,297 万円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 8,297 万円 連結
売上収益 -8,297 万円 連結
売上収益 1 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 5.2% 単体
売上収益 497 万円 単体
売上収益 6,154 万円 単体
売上収益 8,297 万円 単体
売上収益 2 億円 単体

損益計算書(114件)

項目値連結/単体
その他 997 万円 連結
その他 1,079 万円 連結
その他の包括利益 -7,519 万円 連結
その他事業利益又はその他事業損失(△) 8,934 万円 連結
その他事業収益 1 億円 連結
その他事業費用 3,486 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) -7,519 万円 連結
その他海運業収益 1 億円 連結
その他海運業費用 5,641 万円 連結
ゴルフ会員権売却損 6 万円 連結
一般管理費 5 億円 連結
借船料 3 億円 連結
剰余金の配当 -2 億円 連結
包括利益 7 億円 連結
受取利息 901 万円 連結
受取配当金 3,803 万円 連結
営業利益 7 億円 連結
営業利益 7 億円 連結
営業収益 51 億円 連結
営業外収益 8,771 万円 連結
営業外費用 1 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 11 億円 連結
営業総利益又は営業総損失(△) 12 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8 億円 連結
役員報酬 1 億円 連結
従業員給与 2 億円 連結
投資有価証券売却損 13 万円 連結
投資有価証券売却益 6 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -26 億円 連結
支払利息 3,050 万円 連結
法人税 3 億円 連結
法人税等 3 億円 連結
法人税等調整額 -745 万円 連結
海運業利益又は海運業損失(△) 11 億円 連結
海運業収益 50 億円 連結
海運業費用 39 億円 連結
為替差益 3,069 万円 連結
特別利益 6 億円 連結
特別損失 8,316 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 2,354 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -27 億円 連結
福利厚生費 4,104 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 11 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 11 億円 連結
経常利益 6 億円 連結
自己株式の取得 -17 億円 連結
船費 25 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 7 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 連結
貸船料 22 億円 連結
資産維持費 4,695 万円 連結
賞与引当金繰入額 1,562 万円 連結
退職給付費用 596 万円 連結
運航費 10 億円 連結
運賃 26 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 374 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 182 万円 連結
その他 1,125 万円 単体
その他 818 万円 単体
その他事業利益又はその他事業損失(△) 221 万円 単体
その他事業収益 408 万円 単体
その他事業費用 187 万円 単体
その他海運業収益 1 億円 単体
その他海運業費用 2,536 万円 単体
その他船費 1,978 万円 単体
その他運航費 3,779 万円 単体
ゴルフ会員権売却損 6 万円 単体
一般管理費 5 億円 単体
借船料 28 億円 単体
剰余金の配当 -2 億円 単体
受取利息 5,699 万円 単体
受取配当金 3,725 万円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 1 億円 単体
営業外費用 7,779 万円 単体
営業総利益又は営業総損失(△) 9 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
役員報酬 9,705 万円 単体
従業員給与 2 億円 単体
投資有価証券売却損 13 万円 単体
投資有価証券売却益 6 億円 単体
支払利息 806 万円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 3 億円 単体
法人税等調整額 -861 万円 単体
海運業利益又は海運業損失(△) 9 億円 単体
海運業収益 49 億円 単体
海運業費用 40 億円 単体
減価償却費 258 万円 単体
港費 4 億円 単体
為替差益 3,662 万円 単体
燃料費 6 億円 単体
特別利益 6 億円 単体
特別損失 8,316 万円 単体
福利厚生費 3,822 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 10 億円 単体
経常利益 5 億円 単体
自己株式の取得 -17 億円 単体
船員費 4,570 万円 単体
船舶減価償却費 2 億円 単体
船費 2 億円 単体
貨物費 2,961 万円 単体
貨物運賃 26 億円 単体
貸船料 22 億円 単体
資産維持費 4,146 万円 単体
賞与引当金繰入額 1,562 万円 単体
賞与引当金繰入額 343 万円 単体
退職給付引当金繰入額 -97 万円 単体
退職給付費用 596 万円 単体
運航費 10 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -12 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -7,366 万円 連結
当期変動額合計 -13 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1 億円 単体

貸借対照表(120件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 7,127 万円 連結
その他 4,964 万円 連結
その他 8,056 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他有価証券評価差額金 4 億円 連結
その他(純額) 1,860 万円 連結
利益剰余金 83 億円 連結
器具及び備品 5,763 万円 連結
器具及び備品(純額) 924 万円 連結
固定負債 30 億円 連結
固定資産 96 億円 連結
土地 2 億円 連結
契約負債 1 億円 連結
契約資産 9,254 万円 連結
建物 9 億円 連結
建物(純額) 1 億円 連結
投資その他の資産 11 億円 連結
投資有価証券 10 億円 連結
有形固定資産 84 億円 連結
未払法人税等 3 億円 連結
株主資本 77 億円 連結
流動負債 11 億円 連結
流動資産 27 億円 連結
海運業未払金 2 億円 連結
減価償却累計額 -3,104 万円 連結
減価償却累計額 -4,838 万円 連結
減価償却累計額 -7 億円 連結
減価償却累計額 -67 億円 連結
無形固定資産 620 万円 連結
特別修繕引当金 2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 15 億円 連結
現金及び預金 20 億円 連結
純資産 81 億円 連結
純資産 81 億円 連結
総資産 123 億円 連結
総資産 123 億円 連結
繰延税金負債 9 億円 連結
繰延税金資産 1,631 万円 連結
自己株式 -17 億円 連結
船舶 148 億円 連結
船舶(純額) 81 億円 連結
評価・換算差額等 4 億円 連結
負債 41 億円 連結
負債純資産 123 億円 連結
貯蔵品 3 億円 連結
資本剰余金 4 億円 連結
資本金 7 億円 連結
資産除去債務 1,476 万円 連結
賞与引当金 3,669 万円 連結
退職給付に係る負債 8,601 万円 連結
退職給付に係る資産 9,389 万円 連結
長期借入金 18 億円 連結
非支配株主持分 4,668 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 4 億円 連結
その他 127 万円 単体
その他 3,435 万円 単体
その他 140 万円 単体
その他 1,574 万円 単体
その他 414 万円 単体
その他 530 万円 単体
その他有価証券評価差額金 3 億円 単体
その他(純額) 72 万円 単体
代理店債務 365 万円 単体
代理店債権 1 億円 単体
出資金 87 万円 単体
別途積立金 19 億円 単体
利益剰余金 61 億円 単体
利益準備金 2 億円 単体
前払年金費用 9,389 万円 単体
器具及び備品 1,212 万円 単体
器具及び備品(純額) 134 万円 単体
固定負債 7 億円 単体
固定資産 41 億円 単体
固定資産圧縮積立金 626 万円 単体
土地 1,462 万円 単体
契約負債 1 億円 単体
差入保証金 3,338 万円 単体
建物 5,548 万円 単体
建物(純額) 1,337 万円 単体
投資その他の資産 33 億円 単体
投資有価証券 7 億円 単体
有形固定資産 8 億円 単体
未払法人税等 3 億円 単体
未払費用 1,081 万円 単体
株主資本 51 億円 単体
流動負債 9 億円 単体
流動資産 29 億円 単体
海運業未払金 1 億円 単体
減価償却累計額 -68 万円 単体
減価償却累計額 -1,078 万円 単体
減価償却累計額 -4,211 万円 単体
減価償却累計額 -18 億円 単体
無形固定資産 560 万円 単体
現金及び預金 13 億円 単体
立替金 8 億円 単体
純資産 55 億円 単体
純資産 55 億円 単体
総資産 70 億円 単体
繰延及び前払費用 1,044 万円 単体
繰延税金負債 2 億円 単体
繰越利益剰余金 41 億円 単体
自己株式 -17 億円 単体
船舶 26 億円 単体
船舶(純額) 7 億円 単体
評価・換算差額等 3 億円 単体
負債 16 億円 単体
負債純資産 70 億円 単体
貯蔵品 2 億円 単体
資本剰余金 11 万円 単体
資本準備金 11 万円 単体
資本金 7 億円 単体
賞与引当金 1,905 万円 単体
長期借入金 6 億円 単体
関係会社株式 1 億円 単体
関係会社長期貸付金 23 億円 単体
電話加入権 31 万円 単体
預り金 385 万円 単体
1年内回収予定の関係会社長期貸付金 4 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(31件)

項目値連結/単体
その他 1,001 万円 連結
その他 397 万円 連結
その他 -321 万円 連結
その他の負債の増減額(△は減少) 1,915 万円 連結
その他の資産の増減額(△は増加) -7,710 万円 連結
ゴルフ会員権売却損益(△は益) 6 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -4,549 万円 連結
利息の支払額 -2,707 万円 連結
利息及び配当金の受取額 4,704 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -4,704 万円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) -4,343 万円 連結
契約負債の増減額(△は減少) -2 億円 連結
定期預金の預入による支出 -4 億円 連結
小計 13 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 6 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -6 億円 連結
支払利息 3,050 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -28 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 1 億円 連結
法人税等の支払額 -1 億円 連結
減価償却費 8 億円 連結
為替差損益(△は益) -2,962 万円 連結
特別修繕引当金の増減額(△は減少) 9,357 万円 連結
自己株式の取得による支出 -17 億円 連結
貸付金の回収による収入 322 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 260 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 1,045 万円 連結
配当金の支払額 -2 億円 連結
長期借入れによる収入 9 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -3 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -6 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 11 億円 連結開示値
1株当たり配当額 125 単体開示値
従業員数 61 連結開示値
純資産 81 億円 連結開示値
営業利益 7 億円 連結開示値
営業収益 51 億円 連結開示値
経常利益 6 億円 連結開示値
当期純利益 8 億円 連結開示値
総資産 123 億円 連結開示値
営業利益率 12.8%連結計算値
当期純利益率 15.1%連結計算値
従業員1人あたりの売上 83967656円連結計算値
総資産回転率 0.42回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 66.4%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 12.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 7 億円 ÷ 51 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は営業収益(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 15.1% 当期純利益 ÷ 売上高  = 8 億円 ÷ 51 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は営業収益(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 83,967,656円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 51 億円 ÷ 61 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.42回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 51 億円 ÷ 123 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 66.4% 純資産 ÷ 総資産  = 81 億円 ÷ 123 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-08
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 51 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 43百万円+棚卸資産の減少 1億円 ÷ 売上高 51.2億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 27.6億円 ÷ 減価償却費 7.8億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 1.5億円+自己株式の取得 17.2億円 ÷ 営業CF 11.3億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 5.5億円−特別損失 83百万円 ÷ 経常利益 6.4億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 9.7億円 ÷ 純資産 81.4億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 61人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「玉井商船株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1010401051169/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし