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WTOKYO

株式会社W TOKYO

会社の要点

最も多く持っているのは村上範義で、28.8%です。

主要指標

対象期間 2025/7〜2026/6単体日本基準

売上・営業収益開示値 44億
営業利益率計算値 9.1%
総資産に対する純資産の割合計算値 58.9%

会社の基本情報

証券コード 9159/EDINETコード E38687/サービス業/決算日 6月30日

渋谷区神宮前五丁目28番5号/資本金 45 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://w-tokyo.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
村上 範義 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)・提出 2026-09-18

収益性 ★★★★☆全社内の位置 9.1%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 20.6%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 14.8%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

WTOKYO

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

売上・営業収益 44億 100% 売上原価 29億 66% 販売費及び一般管理費 11億 25% 営業利益 4億 9%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 4 億円 単体
給料手当及び賞与 3 億円 単体
業務委託費 1 億円 単体
のれん償却額 7,275 万円 単体
減価償却費 2,070 万円 単体
賞与引当金繰入額 1,908 万円 単体
貸倒引当金繰入額 91 万円 単体
長期前払費用償却 86 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 15 億円 単体
営業利益 4 億円 単体
経常利益 4 億円 単体

WTOKYO

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

その他 4億円 (40.5%)40%給料手当及び賞与 3億円 (30.3%)30%業務委託費 1億円 (10.3%)10%のれん償却額 1億円 (6.7%)7%減価償却費 0億円 (1.9%)賞与引当金繰入額 0億円 (1.8%)その他(内訳の開示なし) 1億円 (8.5%)9%11億
  • その他 4億円
  • 給料手当及び賞与 3億円
  • 業務委託費 1億円
  • のれん償却額 1億円
  • 減価償却費 0億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
58.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年6月期・連結/計算値
700.22円 1株当たり純資産
31億円 総資産
資金配分
86.2% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年6月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2021年〜2026年開示値

収益 2021年から2026年で2.20倍

WTOKYO

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2021年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
44 28 13 -2 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 14.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 売上高の前期比 75.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 12.9ポイント増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント減 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント減 44直近値 2026年 44億円 44表示期間内で最大 2026年 44億円 20表示期間内で最小 2021年 20億円 億円

WTOKYO

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

44 29 15 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 21億円 36億円 40億円 39億円 44億円
前期比(%) 3.9%増 75.1%増◆ 9.4%増 0.8%減 11.5%増
経常利益又は経常損失(△) 1億円 6億円 5億円 3億円 4億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 605.8%増 20.0%減 31.2%減 15.5%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 4.3% 17.2% 12.5% 8.7% 9.0%
前期差(ポイント) 14.4ポイント増◆ 12.9ポイント増◆ 4.6ポイント減◆ 3.8ポイント減◆ 0.3ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 14.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年売上高の前期比 75.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 12.9ポイント増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント減
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント減

WTOKYO

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

166 110 55 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 700 467 233 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

WTOKYO

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

45 30 15 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(16項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 21 億円 36 億円 40 億円 39 億円 44 億円
経常利益又は経常損失(△) 8,792 万円 6 億円 5 億円 3 億円 4 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 4 億円 3 億円 2 億円 3 億円
資本金 4,000 万円 2 億円 2 億円 2 億円 2 億円
発行済株式総数(普通株式) 120,900 株 2,588,000 株 2,707,260 株 2,754,400 株 2,756,100 株
純資産額 5 億円 13 億円 17 億円 16 億円 18 億円
総資産額 25 億円 31 億円 31 億円 26 億円 31 億円
1株当たり純資産額 215.52 円 490.93 円 610.24 円 602.85 円 700.22 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 53.54 円 165.59 円 123.2 円 64.58 円 96.64 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 146.68 円 116.21 円 63.63 円 95.84 円
自己資本比率 20.9% 40.7% 53.3% 60.8% 58.9%
自己資本利益率 28.6% 45.4% 22.4% 10.7% 14.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 9 億円 2 億円 6 億円 3 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -9,520 万円 4,642 万円 -2,744 万円 -8,379 万円 -3,375 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 5,592 万円 -2 億円 -6 億円 -1 億円
現金及び現金同等物の残高 10 億円 20 億円 19 億円 18 億円 20 億円

株主構成

2026-06-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,230人 株主数
1.42% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
57.50% 個人その他 同業の中央値 52.53%

WTOKYO

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.12%
  • 金融商品取引業者11.61%
  • その他の法人29.35%
  • 外国法人等(法人)1.14%
  • 外国法人等(個人)0.28%
  • 個人その他57.50%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 村上範義 28.76% 750,200
2 SBIホールディングス株式会社 10.59% 276,200
3 株式会社SBI証券 9.02% 235,147
4 株式会社マイナビ 7.05% 184,000
5 松井秀紀 3.87% 101,000
6 柴崎富士男 3.33% 86,800
7 株式会社ストームレーベルズ 3.13% 81,600
8 寺岡聖剛 2.22% 57,800
9 株式会社トランザクション 2.13% 55,500
10 原谷隆史 1.69% 44,100

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2025年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
8百万円 設備投資額
決算期 設備投資額
2026年6月期 8百万円
2025年6月期 16百万円

同じ業種の会社との売上規模

WTOKYO

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)単体開示値

60人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
31.9歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
5.3年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
607万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
72.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年6月期・単体/計算値
664万円 1人当たり営業利益

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2025-10-22開示値

項目値
従業員数 42 人

補助金等の交付決定情報

2019-09-24〜2019-11-12 の交付決定 2 件開示値

認定日補助金等府省金額
2019-11-12日本博を契機とする文化資源コンテンツ創成事業(イノベーション型)プロジェクト文部科学省 2,475 万円
2019-09-24日本博を契機とする文化資源コンテンツ創成事業(イノベーション型)プロジェクト文部科学省 2,475 万円

監査・開示情報

決算日 2026-06-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 PwCJapan有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 26百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(16件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
売上高 44 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -3,375 万円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 95.84 円 単体
現金及び現金同等物の残高 20 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 2,756,100 株 単体
純資産額 18 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 単体
総資産額 31 億円 単体
自己資本利益率 14.8% 単体
自己資本比率 58.9% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
資本金 2 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 96.64 円 単体
1株当たり純資産額 700.22 円 単体

従業員の状況(5件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 5.3 年 単体
平均年間給与 607 万円 単体
平均年齢(年) 31.9 歳 単体
従業員数 60 人 単体
従業員数 60 人 単体

株式の状況(11件)

項目値連結/単体
他人名義所有株式数(株) 0 株 連結
所有株式数 1,872,347 株 連結
所有株式数の合計(株) 147,900 株 連結
株式数(株) 2,756,100 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 5.4% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 71.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 147,900 株 連結
議決権の数(個) 26,064 個 連結
貸借対照表計上額 1,400 万円 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
株主総利回り 27.5% 単体

その他の開示項目(1件)

項目値連結/単体
株価指数における総利回り 87.6% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 800 万円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,550 万円 連結

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -0.9% 単体
売上収益 29 億円 単体
売上収益 9,038 万円 単体
売上収益 9,038 万円 単体

貸借対照表(54件)

項目値連結/単体
その他 5,878 万円 単体
その他 748 万円 単体
その他 3,918 万円 単体
その他資本剰余金 3 億円 単体
のれん 1,212 万円 単体
ソフトウエア 488 万円 単体
仕掛品 4,344 万円 単体
出資金 5,178 万円 単体
利益剰余金 13 億円 単体
前受金 5 億円 単体
前払費用 2,048 万円 単体
前渡金 2 億円 単体
商品 547 万円 単体
商標権 2 億円 単体
固定負債 4 億円 単体
固定資産 4 億円 単体
売掛金及び契約資産 4 億円 単体
工具 3,521 万円 単体
工具 1,542 万円 単体
建物 1,930 万円 単体
建物(純額) 1,126 万円 単体
投資その他の資産 1 億円 単体
投資有価証券 1,400 万円 単体
有形固定資産 2,668 万円 単体
未払法人税等 8,779 万円 単体
未払費用 957 万円 単体
未払金 3,918 万円 単体
株主資本 18 億円 単体
流動負債 9 億円 単体
流動資産 27 億円 単体
減価償却累計額 -1,979 万円 単体
減価償却累計額 -804 万円 単体
無形固定資産 2 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 20 億円 単体
現金及び預金 20 億円 単体
純資産 18 億円 単体
純資産 18 億円 単体
総資産 31 億円 単体
繰延税金資産 1,887 万円 単体
繰越利益剰余金 13 億円 単体
自己株式 -3 億円 単体
負債 13 億円 単体
負債純資産 31 億円 単体
買掛金 1 億円 単体
貸倒引当金 -2,756 万円 単体
資本剰余金 6 億円 単体
資本準備金 2 億円 単体
資本金 2 億円 単体
賞与引当金 1,908 万円 単体
長期借入金 4 億円 単体
長期前払費用 225 万円 単体
関係会社株式 0 単体
預り金 456 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 1 億円 単体

損益計算書(45件)

項目値連結/単体
その他 169 万円 単体
その他 16 万円 単体
その他 4 億円 単体
のれん償却額 7,275 万円 単体
助成金収入 40 万円 単体
受取利息 373 万円 単体
受取賃貸料 930 万円 単体
商品期末棚卸高 547 万円 単体
商品期首棚卸高 7 万円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 1,512 万円 単体
営業外費用 1,930 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
売上原価 29 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 15 億円 単体
売上高 44 億円 単体
当期商品仕入高 876 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
当期製品製造原価 29 億円 単体
投資事業組合運用損 492 万円 単体
投資有価証券評価損 3 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -3,375 万円 単体
支払保証料 77 万円 単体
支払利息 413 万円 単体
新株予約権の行使 314 万円 単体
業務委託費 1 億円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 1 億円 単体
法人税等調整額 -785 万円 単体
減価償却費 2,070 万円 単体
特別損失 3 万円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 0 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 単体
経常利益 4 億円 単体
給料手当及び賞与 3 億円 単体
自己株式の取得 -7 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
販売費及び一般管理費 11 億円 単体
貸倒引当金繰入額 91 万円 単体
賃貸費用 931 万円 単体
賞与引当金繰入額 1,908 万円 単体
長期前払費用償却 86 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 3 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(32件)

項目値連結/単体
その他 -5,002 万円 単体
その他 2 万円 単体
のれん償却額 7,275 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 342 万円 単体
出資金の払込による支出 -2,000 万円 単体
利息の受取額 373 万円 単体
利息の支払額 -409 万円 単体
前受金の増減額(△は減少) 4 億円 単体
前払費用の増減額(△は増加) -466 万円 単体
前渡金の増減額(△は増加) -2 億円 単体
助成金の受取額 40 万円 単体
助成金収入 -40 万円 単体
受取利息 -373 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -2 億円 単体
小計 5 億円 単体
投資事業組合運用損益(△は益) 492 万円 単体
投資有価証券評価損益(△は益) 3 万円 単体
支払利息 413 万円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -434 万円 単体
新株予約権の行使による株式の発行による収入 314 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -844 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) 14 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 693 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -1,740 万円 単体
法人税等の支払額 -1 億円 単体
減価償却費 2,070 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -100 万円 単体
自己株式の取得による支出 -7 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 91 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 37 万円 単体
長期借入金の返済による支出 -1 億円 単体
長期前払費用償却額 86 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体開示値
従業員数 60 単体開示値
純資産 18 億円 単体開示値
売上高 44 億円 単体開示値
営業利益 4 億円 単体開示値
経常利益 4 億円 単体開示値
総資産 31 億円 単体開示値
営業利益率 9.1%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 72928883円単体計算値
総資産回転率 1.41回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 58.9%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 9.1% 営業利益 ÷ 売上高  = 4 億円 ÷ 44 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 72,928,883円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 44 億円 ÷ 60 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.41回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 44 億円 ÷ 31 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 58.9% 純資産 ÷ 総資産  = 18 億円 ÷ 31 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2021年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社W TOKYO」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1010001168883/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし