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スマサポ

株式会社スマサポ

会社の要点

最も多く持っているのは株式会社CABO DA ROCAで、32.9%です。

主要指標

対象期間 2024/10〜2025/9単体日本基準

売上・営業収益開示値 28億
営業利益率計算値 6.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 68.8%

会社の基本情報

証券コード 9342/EDINETコード E38200/サービス業/決算日 9月末日

中央区日本橋3-6-2/資本金 213 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
小田 慎三 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)・提出 2025-12-18

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 6.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 8.5%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 25.7%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

スマサポ

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

売上・営業収益 28億 100% 売上原価 18億 63% 販売費及び一般管理費 8億 30% 営業利益 2億 7%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 支払手数料 1 億円 単体
役員報酬 9,486 万円 単体
賞与引当金繰入額 3,615 万円 単体
減価償却費 1,224 万円 単体
貸倒引当金繰入額 731 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 10 億円 単体
経常利益 2 億円 単体
営業利益 2 億円 単体

スマサポ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

支払手数料 1億円 (12.0%)12%役員報酬 1億円 (11.3%)11%賞与引当金繰入額 0億円 (4.3%)減価償却費 0億円 (1.5%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.9%)その他(内訳の開示なし) 6億円 (70.0%)70%8億
  • 支払手数料 1億円
  • 役員報酬 1億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 6億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
68.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2025年9月期・連結/計算値
237.61円 1株当たり純資産
8.3億円 総資産
資金配分
101.4% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2025年9月期・連結/計算値

スマサポ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

28 18 8 -1 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 20億円 20億円 19億円 27億円 28億円
前期比(%) 取得できず 0.6%増 4.5%減 37.2%増◆ 5.3%増
経常利益又は経常損失(△) -1億円 1億円 -1億円 1億円 2億円
前期からの変化 取得できず 赤字から黒字へ◆ 黒字から赤字へ◆ 赤字から黒字へ◆ 69.2%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -3.4% 3.8% -7.4% 4.2% 6.8%
前期差(ポイント) 取得できず 7.2ポイント増◆ 11.2ポイント減◆ 11.6ポイント増◆ 2.6ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.2ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 11.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2024年売上高の前期比 37.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 11.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増

スマサポ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

54 15 -24 -63 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 238 158 79 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

スマサポ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

28 4 -20 -44 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 20 億円 20 億円 19 億円 27 億円 28 億円
経常利益又は経常損失(△) -6,877 万円 7,823 万円 -1 億円 1 億円 2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -5,045 万円 7,376 万円 -1 億円 1 億円 1 億円
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) 取得できず 取得できず 51 万円 556 万円 803 万円
資本金 9,250 万円 1 億円 2 億円 2 億円 2 億円
発行済株式総数(普通株式) 21,650 株 2,211,700 株 2,405,200 株 2,405,200 株 2,405,200 株
純資産額 2 億円 3 億円 3 億円 4 億円 6 億円
総資産額 4 億円 6 億円 5 億円 7 億円 8 億円
1株当たり純資産額 85.01 円 153.99 円 139.37 円 183.48 円 237.61 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -23.3 円 33.64 円 -62.77 円 44.11 円 54.15 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 43.56 円 53.87 円
自己資本比率 48.0% 60.5% 62.4% 64.0% 68.8%
自己資本利益率 -24.1% 28.1% -43.7% 27.3% 25.7%
営業活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 2 億円 -2 億円 2 億円 2 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2,194 万円 -7,488 万円 -8,866 万円 -8,464 万円 -1 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 1,565 万円 6,975 万円 1 億円 -27 万円 -18 万円
現金及び現金同等物の残高 2 億円 3 億円 2 億円 3 億円 4 億円

株主構成

2025-09-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,000人 株主数
1.57% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
52.47% 個人その他 同業の中央値 52.53%

スマサポ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.07%
  • 金融商品取引業者1.69%
  • その他の法人44.20%
  • 外国法人等(法人)1.05%
  • 外国法人等(個人)0.52%
  • 個人その他52.47%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社CABO DA ROCA 32.85% 790,000
2 太田 卓利 18.43% 443,300
3 大東建託パートナーズ株式会社 5.82% 140,000
4 Hamagin DG Innovation投資事業有限責任組合 4.85% 116,700
5 太田 玲 2.62% 63,000
6 株式会社三好不動産 2.08% 50,000
7 ENECHANGE株式会社 1.95% 47,000
8 小田 慎三 1.34% 32,300
9 衣笠 賢二 1.25% 30,000
10 地域とトモニ1号投資事業有限責任組合 1.04% 25,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2025年)開示値

開示なし 研究開発費
1.1億円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

スマサポ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)単体開示値

70人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
35.8歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
3.9年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
495万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
40.2百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2025年9月期・単体/計算値
272万円 1人当たり営業利益
5人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2025-09-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 仰星監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 14百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(17件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 単体
売上高 28 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) 803 万円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 53.87 円 単体
現金及び現金同等物の残高 4 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 2,405,200 株 単体
純資産額 6 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 単体
総資産額 8 億円 単体
自己資本利益率 25.7% 単体
自己資本比率 68.8% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -18 万円 単体
資本金 2 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 54.15 円 単体
1株当たり純資産額 237.61 円 単体

従業員の状況(5件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 3.9 年 単体
平均年間給与 495 万円 単体
平均年齢(年) 35.8 歳 単体
従業員数 70 人 単体
従業員数 70 人 単体

その他の開示項目(3件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 5 人 単体
平均臨時雇用人員 5 人 単体
株価指数における総利回り 141.7% 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,737,300 株 連結
株式数(株) 2,405,200 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 72.2% 連結
議決権の数(個) 24,041 個 連結
株主総利回り 64.5% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,450 万円 連結

貸借対照表(49件)

項目値連結/単体
その他 1,039 万円 単体
その他 600 万円 単体
その他 2,509 万円 単体
ソフトウエア 2 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 1,524 万円 単体
利益剰余金 2 億円 単体
前受収益 2,086 万円 単体
前払費用 1,303 万円 単体
商品 1,646 万円 単体
固定負債 357 万円 単体
固定資産 3 億円 単体
売掛金 7,730 万円 単体
工具 2,180 万円 単体
工具 228 万円 単体
建物 1,293 万円 単体
建物(純額) 0 単体
投資その他の資産 4,724 万円 単体
有形固定資産 228 万円 単体
未払法人税等 3,822 万円 単体
未払消費税等 2,294 万円 単体
未払費用 1,442 万円 単体
未払金 3,502 万円 単体
株主資本 6 億円 単体
流動負債 3 億円 単体
流動資産 5 億円 単体
減価償却累計額 -1,952 万円 単体
減価償却累計額 -1,293 万円 単体
無形固定資産 3 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 4 億円 単体
現金及び預金 4 億円 単体
立替金 3,095 万円 単体
純資産 6 億円 単体
純資産 6 億円 単体
総資産 8 億円 単体
繰延税金資産 2,155 万円 単体
繰越利益剰余金 2 億円 単体
自己株式 -5 万円 単体
負債 3 億円 単体
負債純資産 8 億円 単体
買掛金 6,518 万円 単体
貸倒引当金 -731 万円 単体
資本剰余金 2 億円 単体
資本準備金 2 億円 単体
資本金 2 億円 単体
資産除去債務 170 万円 単体
賞与引当金 3,615 万円 単体
長期前払費用 80 万円 単体
関係会社株式 1,450 万円 単体
預り金 1,714 万円 単体

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 187 万円 単体
売上収益 -76 万円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 -76 万円 単体

損益計算書(33件)

項目値連結/単体
その他 7 万円 単体
その他 0 単体
償却債権取立益 79 万円 単体
受取利息 48 万円 単体
受取手数料 17 万円 単体
営業利益 2 億円 単体
営業外収益 152 万円 単体
営業外費用 79 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 単体
固定資産除却損 19 万円 単体
売上原価 18 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 10 億円 単体
売上高 28 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1 億円 単体
役員報酬 9,486 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
支払利息 79 万円 単体
支払手数料 1 億円 単体
法人税 4,439 万円 単体
法人税等 6,064 万円 単体
法人税等調整額 1,625 万円 単体
減価償却費 1,224 万円 単体
特別損失 19 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 8,689 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 単体
経常利益 2 億円 単体
自己株式の取得 -5 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -18 万円 単体
販売費及び一般管理費 8 億円 単体
貸倒引当金繰入額 731 万円 単体
賞与引当金繰入額 3,615 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 1 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(27件)

項目値連結/単体
その他 -517 万円 単体
その他 -112 万円 単体
リース負債の返済による支出 -14 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 108 万円 単体
利息の支払額 -79 万円 単体
利息及び配当金の受取額 48 万円 単体
前受収益の増減額(△は減少) -1,208 万円 単体
前払費用の増減額(△は増加) 120 万円 単体
固定資産除却損 19 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -1,688 万円 単体
小計 2 億円 単体
支払利息 79 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -46 万円 単体
未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少) -72 万円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) -955 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) 91 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 254 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -82 万円 単体
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -3,273 万円 単体
減価償却費 5,932 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -1 億円 単体
立替金の増減額(△は増加) 1,348 万円 単体
自己株式の取得による支出 -5 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 120 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 354 万円 単体
長期前払費用の取得による支出 -54 万円 単体
預り金の増減額(△は減少) -196 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 単体開示値
従業員数 70 単体開示値
純資産 6 億円 単体開示値
売上高 28 億円 単体開示値
営業利益 2 億円 単体開示値
経常利益 2 億円 単体開示値
総資産 8 億円 単体開示値
営業利益率 6.8%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 40236543円単体計算値
総資産回転率 3.39回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 68.8%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 6.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 28 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 40,236,543円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 28 億円 ÷ 70 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 3.39回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 28 億円 ÷ 8 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 68.8% 純資産 ÷ 総資産  = 6 億円 ÷ 8 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社スマサポ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1120001170275/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし