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きんえい

株式会社きんえい

会社の要点

売上がいちばん大きいのは不動産事業で、全体の54.6%です。

主要指標

対象期間 2025/2〜2026/1単体日本基準

売上・営業収益開示値 38億
営業利益率計算値 8.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 45.8%

会社の基本情報

証券コード 9636/EDINETコード E04592/サービス業/決算日 1月31日

大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目5番1号/資本金 564 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
作田憲彦 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/2〜2026/1)・提出 2026-04-20

収益性 ★★★★☆全社内の位置 8.0%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 5.9%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 7.5%

事業と収益構成

きんえい

事業別の売上高と利益

期間 2025/2〜2026/1出典 有価証券報告書単体・開示値

売上利益 不動産事業不動産事業 売上 54.6% 55% 利益 66.5% 66% シネマ・アミューズメン…シネマ・アミューズメント事業 売上 45.4% 45% 利益 33.5% 34%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
不動産事業 21 億円 54.6% 20 億円 4 億円 66.5% 21.7% 4 億円
シネマ・アミューズメント事業 17 億円 45.4% 15 億円 2 億円 33.5% 13.1% 2 億円
事業の合計 38 億円100.0% 7 億円 100.0%

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 一般管理費 4 億円 単体
従業員給料及び手当 1 億円 単体
役員報酬 6,338 万円 単体
減価償却費 986 万円 単体
退職給付費用 440 万円 単体
賞与引当金繰入額 290 万円 単体
段階別の利益 経常利益 3 億円 単体
営業利益 3 億円 単体

きんえい

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/2〜2026/1出典 有価証券報告書

一般管理費 4億円 (64.6%)65%従業員給料及び手当 1億円 (21.3%)21%役員報酬 1億円 (11.1%)11%減価償却費 0億円 (1.7%)退職給付費用 0億円 (0.8%)賞与引当金繰入額 0億円 (0.5%)6億
  • 一般管理費 4億円
  • 従業員給料及び手当 1億円
  • 役員報酬 1億円
  • 減価償却費 0億円
  • 退職給付費用 0億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
45.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年1月期・連結/計算値
989.8円 1株当たり純資産
60.2億円 総資産
資金配分
209.0% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年1月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.21倍

きんえい

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
39 26 13 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増 2021年 売上高の前期比 26.4%減 38直近値 2026年 38億円 39表示期間内で最大 2020年 39億円 29表示期間内で最小 2021年 29億円 億円

きんえい

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

38 25 13 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 30億円 33億円 36億円 36億円 38億円
前期比(%) 5.0%増 11.4%増 6.8%増 0.0%増 5.6%増
経常利益又は経常損失(△) 2億円 2億円 3億円 3億円 3億円
前期からの変化 25.6%増 15.5%増 38.5%増 14.9%増 6.6%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 5.3% 5.5% 7.1% 8.2% 8.3%
前期差(ポイント) 0.9ポイント増 0.2ポイント増 1.6ポイント増 1.1ポイント増 0.1ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増
  • 2021年売上高の前期比 26.4%減

きんえい

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

72 48 24 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 990 660 330 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

きんえい

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 5 2 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 30 億円 33 億円 36 億円 36 億円 38 億円
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 2 億円 3 億円 3 億円 3 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 1 億円 2 億円 2 億円 2 億円
資本金 6 億円 6 億円 6 億円 6 億円 6 億円
発行済株式総数(普通株式) 2,821,000 株 2,821,000 株 2,821,000 株 2,821,000 株 2,821,000 株
純資産額 22 億円 23 億円 24 億円 26 億円 28 億円
総資産額 58 億円 58 億円 59 億円 59 億円 60 億円
1株当たり純資産額 796.65 円 831.87 円 878.6 円 925.62 円 989.8 円
1株当たり配当額 10 円 10 円 10 円 10 円 10 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 38.74 円 44.69 円 55.57 円 55.44 円 71.84 円
自己資本比率 38.5% 40.2% 41.7% 43.6% 45.8%
自己資本利益率 5.0% 5.5% 6.5% 6.1% 7.5%
配当性向 25.8% 22.4% 18.0% 18.0% 13.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 5 億円 5 億円 5 億円 6 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 -3 億円 -4 億円 -3 億円 -4 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 -2 億円 -1 億円 -2 億円 -2 億円
現金及び現金同等物の残高 8,452 万円 7,562 万円 7,525 万円 8,708 万円 1 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年1月期まで
12期 連続配当期数(独自基準) 2026年1月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+0.0% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年1月期 10円 取得できず 13.9%
2025年1月期 10円 取得できず 18.0%
2024年1月期 10円 取得できず 18.0%
2023年1月期 10円 取得できず 22.4%
2022年1月期 10円 取得できず 25.8%
2021年1月期 10円 取得できず 50.7%
2020年1月期 10円 取得できず 21.5%
2019年1月期 10円 取得できず 23.7%
2018年1月期 10円 取得できず 23.4%
2017年1月期 10円 取得できず 27.0%
2016年1月期 10円 取得できず 31.1%
2015年1月期 10円 取得できず 35.4%
2014年1月期 10円 取得できず 53.0% 株式分割・株式併合の注記あり
2013年1月期 1円 取得できず 取得できず

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1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

10 7 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-01-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

4,111人 株主数
0.02% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
36.02% 個人その他 同業の中央値 52.53%

きんえい

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関46.05%
  • 金融商品取引業者0.06%
  • その他の法人17.85%
  • 外国法人等(法人)0.00%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他36.02%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(近畿日本鉄道株式会社退職給付信託口) 45.55% 1,270,000
2 近鉄保険サービス株式会社 9.0% 250,000
3 近鉄グループホールディングス株式会社 5.87% 163,000
4 岸本ビル株式会社 0.9% 25,000
5 株式会社近鉄百貨店 0.62% 17,000
6 株式会社近鉄リテーリング 0.57% 15,000
7 南 園 良三郎 0.22% 6,000
8 日本ファシリオ株式会社 0.19% 5,000
9 東洋テックビルサービス株式会社 0.15% 4,000
10 東 野 治 彦 0.11% 3,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
2.8億円 設備投資額
決算期 設備投資額
2026年1月期 2.8億円
2021年1月期 3.8億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年1月期)

セグメント 設備投資額
不動産事業 1.5億円
シネマ・アミューズメント事業 1億円

同じ業種の会社との売上規模

きんえい

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/2〜2026/1)単体開示値

45人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
50.7歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
14.3年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
593万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
83.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年1月期・単体/計算値
670万円 1人当たり営業利益
28人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

補助金等の交付決定情報

2021-07-15〜2023-02-17 の交付決定 4 件開示値

認定日補助金等府省金額
2023-02-17令和3年度文化芸術振興費補助金(文化施設の活動継続・発展等支援事業)文部科学省 8 万円
2022-09-30令和3年度文化芸術振興費補助金(文化施設の活動継続・発展等支援事業)文部科学省 103 万円
2021-10-04文化施設の感染拡大予防・活動支援環境整備事業文部科学省 3 万円
2021-07-15文化施設の感染拡大予防・活動支援環境整備事業文部科学省 121 万円

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者5,171 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-01-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 24百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・提出会社) 6百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(17件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 10 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 単体
売上高 38 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 1 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 2,821,000 株 単体
純資産額 28 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 単体
総資産額 60 億円 単体
自己資本利益率 7.5% 単体
自己資本比率 45.8% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
資本金 6 億円 単体
配当性向 13.9% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 71.84 円 単体
1株当たり純資産額 989.8 円 単体

従業員の状況(6件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 14.3 年 単体
平均年間給与 593 万円 単体
平均年齢(年) 50.7 歳 単体
従業員数 45 人 単体
従業員数 45 人 単体
従業員数 45 人 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 38 億円 単体
平均臨時雇用人員 28 人 単体
平均臨時雇用人員 28 人 単体
平均臨時雇用人員 28 人 単体
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3 億円 単体
株価指数における総利回り 222.5% 単体
減価償却費 3 億円 単体

株式の状況(11件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 96 万円 連結
所有株式数 1,761,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 33,000 株 連結
株式数(株) 2,821,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 63.2% 連結
自己名義所有株式数(株) 33,000 株 連結
議決権の数(個) 27,249 個 連結
貸借対照表計上額の合計額 3,369 万円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 140.2% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 3 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 576 万円 連結

貸借対照表(62件)

項目値連結/単体
その他 2,437 万円 単体
その他 4,378 万円 単体
その他有価証券評価差額金 1,990 万円 単体
ソフトウエア 179 万円 単体
別途積立金 3 億円 単体
利益剰余金 23 億円 単体
利益準備金 1 億円 単体
前受収益 2 億円 単体
前払費用 969 万円 単体
受入保証金 16 億円 単体
商品 497 万円 単体
固定負債 20 億円 単体
固定資産 50 億円 単体
固定資産圧縮積立金 4,524 万円 単体
土地 11 億円 単体
売掛金 1 億円 単体
契約資産 723 万円 単体
工具 1 億円 単体
差入保証金 9 億円 単体
建物(純額) 27 億円 単体
建設仮勘定 379 万円 単体
投資その他の資産 10 億円 単体
投資有価証券 3,369 万円 単体
有形固定資産 40 億円 単体
未収入金 213 万円 単体
未払法人税等 5,295 万円 単体
未払費用 1,721 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 27 億円 単体
機械及び装置(純額) 8,865 万円 単体
流動負債 13 億円 単体
流動資産 10 億円 単体
減価償却累計額 -97 億円 単体
無形固定資産 285 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 1 億円 単体
現金及び預金 1 億円 単体
短期借入金 3 億円 単体
短期貸付金 7 億円 単体
純資産 28 億円 単体
純資産 28 億円 単体
総資産 60 億円 単体
総資産 60 億円 単体
繰延税金負債 1,338 万円 単体
繰越利益剰余金 18 億円 単体
自己株式 -1 億円 単体
設備関係未払金 1 億円 単体
評価・換算差額等 1,990 万円 単体
負債 33 億円 単体
負債純資産 60 億円 単体
買掛金 1 億円 単体
資本剰余金 2,416 万円 単体
資本準備金 2,416 万円 単体
資本金 6 億円 単体
資産除去債務 3 億円 単体
資産除去債務 3,819 万円 単体
賞与引当金 1,080 万円 単体
退職給付引当金 6,909 万円 単体
長期借入金 250 万円 単体
長期前払費用 2,167 万円 単体
電話加入権 107 万円 単体
預り金 2 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 1,000 万円 単体

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
売上収益 16 億円 単体
売上収益 14 億円 単体
売上収益 -903 万円 単体
売上収益 6 万円 単体
売上収益 9,527 万円 単体

損益計算書(41件)

項目値連結/単体
その他の原価 6,731 万円 単体
その他の収入 2 億円 単体
一般管理費 4 億円 単体
不動産賃貸原価 16 億円 単体
不動産賃貸収入 20 億円 単体
保険返戻金 204 万円 単体
剰余金の配当 -2,788 万円 単体
受取利息 650 万円 単体
受取配当金 96 万円 単体
営業利益 3 億円 単体
営業利益 3 億円 単体
営業原価 31 億円 単体
営業外収益 1,493 万円 単体
営業外費用 492 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 単体
営業総利益又は営業総損失(△) 7 億円 単体
固定資産除却損 3,402 万円 単体
売上高 38 億円 単体
売上高 38 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
役員報酬 6,338 万円 単体
従業員給料及び手当 1 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 単体
支払利息 490 万円 単体
法人税 9,089 万円 単体
法人税等 7,726 万円 単体
法人税等調整額 -1,364 万円 単体
減価償却費 986 万円 単体
特別損失 3,402 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 4,770 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
経常利益 3 億円 単体
自己株式の取得 -39 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
賞与引当金繰入額 290 万円 単体
退職給付費用 440 万円 単体
違約金収入 496 万円 単体
雑収入 46 万円 単体
雑支出 2 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 684 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(26件)

項目値連結/単体
その他 961 万円 単体
その他 -3,016 万円 単体
その他 -39 万円 単体
その他の流動負債の増減額(△は減少) 8,148 万円 単体
その他の流動資産の増減額(△は増加) 518 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) -150 万円 単体
利息の支払額 -498 万円 単体
利息及び配当金の受取額 715 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -746 万円 単体
固定資産除却損 3,402 万円 単体
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) -141 万円 単体
小計 7 億円 単体
支払利息 490 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -3 億円 単体
未払金の増減額(△は減少) 2,600 万円 単体
法人税等の支払額 -9,268 万円 単体
減価償却費 3 億円 単体
無形固定資産の取得による支出 -186 万円 単体
短期借入金の増減額(△は減少) 6,250 万円 単体
短期貸付金の増減額(△は増加) -5,406 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -73 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 10 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) -148 万円 単体
配当金の支払額 -2,788 万円 単体
長期借入れによる収入 2,000 万円 単体
長期借入金の返済による支出 -3 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 単体開示値
1株当たり配当額 10 単体開示値
従業員数 45 単体開示値
純資産 28 億円 単体開示値
売上高 38 億円 単体開示値
営業利益 3 億円 単体開示値
経常利益 3 億円 単体開示値
総資産 60 億円 単体開示値
営業利益率 8.0%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 83807044円単体計算値
総資産回転率 0.63回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 45.8%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 8% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 38 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 83,807,044円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 38 億円 ÷ 45 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.63回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 38 億円 ÷ 60 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 45.8% 純資産 ÷ 総資産  = 28 億円 ÷ 60 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 取締役社長・gBizINFO

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/2〜2026/1)・単体・外部顧客への売上高・提出 2026-04-20
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 38 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社きんえい」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1120001005118/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし