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御園座

株式会社御園座

会社の要点

最も多く持っているのは株式会社大丸松坂屋百貨店で、4.0%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 32億
営業利益率計算値 7.4%
総資産に対する純資産の割合計算値 79.1%

会社の基本情報

証券コード 9664/EDINETコード E04609/サービス業/決算日 3月31日

名古屋市中区栄一丁目6番14号/資本金 2,271 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
宮崎敏明 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-22

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 7.4%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 11.9%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 4.4%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

御園座

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 32億 100% 売上原価 24億 74% 販売費及び一般管理費 6億 19% 営業利益 2億 7%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 減価償却費 2 億円 単体
その他 1 億円 単体
租税公課 6,319 万円 単体
支払手数料 4,611 万円 単体
役員報酬 2,220 万円 単体
給料及び手当 2,216 万円 単体
広告宣伝費 1,572 万円 単体
賞与引当金繰入額 222 万円 単体
貸倒引当金繰入額 215 万円 単体
退職給付費用 44 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 8 億円 単体
営業利益 2 億円 単体
経常利益 2 億円 単体

御園座

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

減価償却費 2億円 (39.4%)39%その他 1億円 (21.3%)21%租税公課 1億円 (10.4%)10%支払手数料 0億円 (7.6%)8%役員報酬 0億円 (3.7%)給料及び手当 0億円 (3.6%)その他(内訳の開示なし) 1億円 (14.0%)14%6億
  • 減価償却費 2億円
  • その他 1億円
  • 租税公課 1億円
  • 支払手数料 0億円
  • 役員報酬 0億円
  • 給料及び手当 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
79.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年3月期・連結/計算値
945.5円 1株当たり純資産
59.5億円 総資産
資金配分
306.2% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.76倍

御園座

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
51 32 13 -5 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 売上高の前期比 85.5%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 86.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2016年 売上高の前期比 55.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 16.2ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2017年 売上高の前期比 30.8%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント減 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 35.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2019年 売上高の前期比 906.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 41.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2020年 売上高の前期比 41.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 19.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2021年 売上高の前期比 68.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 38.6ポイント減 2022年 売上高の前期比 118.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 28.1ポイント増 2023年 売上高の前期比 33.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 17.7ポイント増 2024年 売上高の前期比 32.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2025年 売上高の前期比 29.9%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2026年 売上高の前期比 27.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.5ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 32直近値 2026年 32億円 51表示期間内で最大 2019年 51億円 5表示期間内で最小 2015年 5億円 億円

御園座

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

36 23 9 -4 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 21億円 27億円 36億円 25億円 32億円
前期比(%) 118.5%増◆ 33.0%増◆ 32.3%増◆ 29.9%減◆ 27.1%増◆
経常利益又は経常損失(△) -4億円 -1億円 2億円 -1億円 2億円
前期からの変化 0.90倍 0.14倍 赤字から黒字へ◆ 黒字から赤字へ◆ 赤字から黒字へ◆
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -19.8% -2.1% 5.7% -3.3% 7.2%
前期差(ポイント) 28.1ポイント増◆ 17.7ポイント増◆ 7.9ポイント増◆ 9.0ポイント減◆ 10.5ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(9件)
  • 2014年売上高の前期比 85.5%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 86.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2016年売上高の前期比 55.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 16.2ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2017年売上高の前期比 30.8%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント減
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 35.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2019年売上高の前期比 906.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 41.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2020年売上高の前期比 41.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 19.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2021年売上高の前期比 68.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 38.6ポイント減
  • 2022年売上高の前期比 118.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 28.1ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 33.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 17.7ポイント増
  • 2024年売上高の前期比 32.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2025年売上高の前期比 29.9%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2026年売上高の前期比 27.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.5ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

御園座

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

66 38 10 -17 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 946 630 315 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

御園座

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 4 1 -2 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 21 億円 27 億円 36 億円 25 億円 32 億円
経常利益又は経常損失(△) -4 億円 -5,800 万円 2 億円 -8,300 万円 2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 -5,700 万円 2 億円 -8,500 万円 2 億円
資本金 23 億円 23 億円 23 億円 23 億円 23 億円
発行済株式総数(普通株式) 4,984,000 株 4,984,000 株 4,984,000 株 4,984,000 株 4,984,000 株
純資産額 44 億円 44 億円 46 億円 45 億円 47 億円
総資産額 63 億円 63 億円 61 億円 58 億円 60 億円
1株当たり純資産額 891.88 円 880.55 円 919 円 903.29 円 945.5 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 65.69 円 -11.64 円 35.76 円 -17.18 円 40.64 円
自己資本比率 70.7% 69.4% 74.6% 77.7% 79.1%
自己資本利益率 7.6% -1.3% 4.0% -1.9% 4.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 6 億円 5 億円 -7,900 万円 7 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 100 万円 -0 -4,100 万円 -4,100 万円 -100 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -2 億円 -2 億円 -2 億円 -2 億円
現金及び現金同等物の残高 4 億円 8 億円 11 億円 8 億円 13 億円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

7,470人 株主数
0.01% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
38.72% 個人その他 同業の中央値 52.53%

御園座

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関5.27%
  • 金融商品取引業者0.80%
  • その他の法人55.18%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他38.72%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社大丸松坂屋百貨店 4.01% 200,000
2 中部日本放送株式会社 3.21% 160,000
3 株式会社宮崎清須市西須ケ口93番地 3.18% 158,000
4 株式会社中日新聞社 2.61% 130,000
5 株式会社三菱UFJ銀行 2.24% 111,000
6 松竹株式会社 2.18% 108,000
7 トヨタ自動車株式会社豊田市トヨタ町1番地 1.7% 85,000
8 名古屋鉄道株式会社 1.68% 84,000
9 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 1.61% 80,000
10 岡崎信用金庫岡崎市菅生町元菅41番地 1.6% 80,000
11 大日産業株式会社 1.6% 80,000
12 有限会社MMS 1.6% 80,000

同じ業種の会社との売上規模

御園座

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

6人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
53.0歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
11.0年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
408万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
536.2百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年3月期・単体/計算値
3,969万円 1人当たり営業利益
8人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

補助金等の交付決定情報

2020-08-12〜2022-09-06 の交付決定 5 件開示値

認定日補助金等府省金額
2022-09-06コロナ禍からの文化芸術活動の再興支援事業文部科学省 2,500 万円
2021-07-27コロナ禍を乗り越えるための文化芸術活動の充実支援事業文部科学省 2,500 万円
2021-07-15文化施設の感染拡大予防・活動支援環境整備事業文部科学省 59 万円
2021-03-01文化施設の感染症防止対策事業文部科学省 -24 万円
2020-08-12文化施設の感染症防止対策事業文部科学省 99 万円

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 オリエント監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 23百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(15件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体
売上高 32 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -100 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 13 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 4,984,000 株 単体
純資産額 47 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 単体
総資産額 60 億円 単体
自己資本利益率 4.4% 単体
自己資本比率 79.1% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
資本金 23 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 40.64 円 単体
1株当たり純資産額 945.5 円 単体

従業員の状況(7件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 11 年 単体
平均勤続年数(月) 2 ヶ月 単体
平均年間給与 408 万円 単体
平均年齢(年) 53 歳 単体
平均年齢(月) 10 ヶ月 単体
従業員数 6 人 単体
従業員数 6 人 単体

その他の開示項目(3件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 8 人 単体
平均臨時雇用人員 8 人 単体
株価指数における総利回り 138.4% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,358,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 5,200 株 連結
株式数(株) 4,984,500 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 27.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 5,200 株 連結
議決権の数(個) 49,738 個 連結
貸借対照表計上額 2,690 万円 連結
貸借対照表計上額 4,978 万円 連結
銘柄数 8 銘柄 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 69.3% 単体

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,300 万円 連結

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 0.1% 単体
売上収益 6,453 万円 単体

貸借対照表(71件)

項目値連結/単体
その他 100 万円 単体
その他 166 万円 単体
その他 427 万円 単体
その他 27 万円 単体
その他有価証券評価差額金 4,137 万円 単体
その他資本剰余金 2 万円 単体
リース負債 871 万円 単体
リース負債 327 万円 単体
リース資産 1,651 万円 単体
リース資産 472 万円 単体
リース資産(純額) 616 万円 単体
保険積立金 492 万円 単体
別途積立金 4 億円 単体
利益剰余金 3 億円 単体
利益準備金 1 億円 単体
前受金 1 億円 単体
前払費用 1,358 万円 単体
前渡金 470 万円 単体
固定負債 5 億円 単体
固定資産 45 億円 単体
固定資産圧縮積立金 6 億円 単体
土地 21 億円 単体
売掛金 6,921 万円 単体
工具 3 億円 単体
工具 5,525 万円 単体
建物 30 億円 単体
建物(純額) 20 億円 単体
投資その他の資産 8,336 万円 単体
投資有価証券 7,668 万円 単体
有形固定資産 44 億円 単体
未払法人税等 5,415 万円 単体
未払消費税等 4,434 万円 単体
未払金 2,977 万円 単体
株主資本 47 億円 単体
構築物 1,393 万円 単体
構築物(純額) 623 万円 単体
機械及び装置 10 億円 単体
機械及び装置(純額) 3 億円 単体
流動負債 7 億円 単体
流動資産 14 億円 単体
減価償却累計額 -1,034 万円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -10 億円 単体
減価償却累計額 -770 万円 単体
減価償却累計額 -7 億円 単体
無形固定資産 480 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 13 億円 単体
現金及び預金 13 億円 単体
純資産 47 億円 単体
純資産 47 億円 単体
総資産 60 億円 単体
繰延税金負債 3 億円 単体
繰越利益剰余金 -8 億円 単体
自己株式 -3,999 万円 単体
評価・換算差額等 4,137 万円 単体
負債 12 億円 単体
負債純資産 60 億円 単体
貯蔵品 101 万円 単体
買掛金 3 億円 単体
貸倒引当金 -74 万円 単体
貸倒引当金 -215 万円 単体
資本剰余金 21 億円 単体
資本準備金 21 億円 単体
資本金 23 億円 単体
賞与引当金 200 万円 単体
退職給付引当金 813 万円 単体
長期借入金 2 億円 単体
長期前払費用 83 万円 単体
電話加入権 7 万円 単体
預り金 464 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 2 億円 単体

損益計算書(33件)

項目値連結/単体
その他 190 万円 単体
その他 101 万円 単体
その他 1 億円 単体
受取利息及び配当金 334 万円 単体
営業利益 2 億円 単体
営業外収益 524 万円 単体
営業外費用 1,144 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体
売上原価 24 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 8 億円 単体
売上高 32 億円 単体
広告宣伝費 1,572 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
役員報酬 2,220 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -101 万円 単体
支払利息 1,042 万円 単体
支払手数料 4,611 万円 単体
法人税 3,985 万円 単体
法人税等 2,959 万円 単体
法人税等調整額 -1,026 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 5 億円 単体
租税公課 6,319 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 単体
経常利益 2 億円 単体
給料及び手当 2,216 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
販売費及び一般管理費 6 億円 単体
貸倒引当金繰入額 215 万円 単体
賞与引当金繰入額 222 万円 単体
退職給付費用 44 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 782 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(20件)

項目値連結/単体
その他 706 万円 単体
その他 -101 万円 単体
リース負債の返済による支出 -327 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 1 億円 単体
利息の支払額 -1,043 万円 単体
利息及び配当金の受取額 334 万円 単体
前受金の増減額(△は減少) -1,491 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -334 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) 6,774 万円 単体
小計 7 億円 単体
支払利息 1,042 万円 単体
未払又は未収消費税等の増減額 7,252 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) -204 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -13 万円 単体
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) 1,828 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 215 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 44 万円 単体
長期借入金の返済による支出 -2 億円 単体
預り金の増減額(△は減少) 70 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体開示値
従業員数 6 単体開示値
純資産 47 億円 単体開示値
売上高 32 億円 単体開示値
営業利益 2 億円 単体開示値
経常利益 2 億円 単体開示値
総資産 60 億円 単体開示値
営業利益率 7.4%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 536225333円単体計算値
総資産回転率 0.54回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 79.1%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 7.4% 営業利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 32 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 536,225,333円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 32 億円 ÷ 6 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.54回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 32 億円 ÷ 60 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 79.1% 純資産 ÷ 総資産  = 47 億円 ÷ 60 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社御園座」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5180001041087/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし