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東海カントリークラブ

株式会社東海カントリークラブ

会社の要点

最も多く持っているのはオーエスジー株式会社で、1.9%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 97,264,000
営業利益率計算値 -6.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 98.0%

会社の基本情報

証券コードなし(非上場)/EDINETコード E04616/サービス業/決算日 3月31日

豊川市平尾町糠川11番地の31/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-29

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -6.0%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 2.7%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 -0.2%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

東海カントリークラブ

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 1億 100% 売上原価 1億 95% 販売費及び一般管理費 0億 11% 営業利益 -0億 6%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 業務委託費 697 万円 単体
支払手数料 180 万円 単体
雑費 144 万円 単体
租税公課 1 万円 単体
段階別の利益 営業利益 -582 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 440 万円 単体
経常利益 -437 万円 単体

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

業務委託費 0億円 (68.2%)68%支払手数料 0億円 (17.6%)18%雑費 0億円 (14.1%)14%租税公課 0億円 (0.1%)0億
  • 業務委託費 0億円
  • 支払手数料 0億円
  • 雑費 0億円
  • 租税公課 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
98.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年3月期・連結/計算値
1,991,211円 1株当たり純資産
25億円 総資産

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.15倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
1 0 -0 -1 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.0ポイント減 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.9ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.7ポイント減 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増 2021年 売上高の前期比 30.8%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 137.6ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 売上高の前期比 44.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 134.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 15.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 1直近値 2026年 1億円 1表示期間内で最大 2024年 1億円 1表示期間内で最小 2021年 1億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

1 1 0 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 1億円 1億円 1億円 1億円 1億円
前期比(%) 44.5%増◆ 0.0%増 11.5%増 0.0%増 0.0%増
経常利益又は経常損失(△) 0億円 0億円 0億円 0億円 -0億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 45.0%減 301.9%増 70.9%増 黒字から赤字へ◆
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3% 1.8% 6.6% 11.3% -4.5%
前期差(ポイント) 134.0ポイント増◆ 1.5ポイント減 4.8ポイント増◆ 4.7ポイント増◆ 15.8ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(6件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.0ポイント減
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.9ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.7ポイント減
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増
  • 2021年売上高の前期比 30.8%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 137.6ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年売上高の前期比 44.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 134.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 15.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

5,049 2,203 -643 -3,489 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,994,701 1,329,801 664,900 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

0 0 -0 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 8,726 万円 8,726 万円 9,726 万円 9,726 万円 9,726 万円
経常利益又は経常損失(△) 291 万円 160 万円 644 万円 1,101 万円 -437 万円
当期純利益又は当期純損失(△) 375 万円 63 万円 42 万円 621 万円 -429 万円
資本金 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円
発行済株式総数(普通株式) 1,230 株 1,230 株 1,230 株 1,230 株 1,230 株
純資産額 24 億円 24 億円 24 億円 25 億円 24 億円
総資産額 25 億円 25 億円 25 億円 25 億円 25 億円
1株当たり純資産額 1,988,796 円 1,989,309 円 1,989,652 円 1,994,701 円 1,991,211 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 3,048 円 512 円 342 円 5,049 円 -3,489 円
自己資本比率 98.6% 99.2% 96.3% 99.2% 98.0%
自己資本利益率 0.1% 0.0% 0.0% 0.2% -0.2%
営業活動によるキャッシュ・フロー 1,929 万円 5,838 万円 5,807 万円 6,415 万円 4,801 万円
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 -1,713 万円 -2 億円 -2 億円 -1,227 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,087 万円 -1,087 万円 -996 万円 取得できず 取得できず
現金及び現金同等物の残高 5 億円 6 億円 4 億円 3 億円 4 億円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 オーエスジー株式会社 1.87% 23
2 サーラエナジー株式会社 0.81% 10
3 豊橋鉄道株式会社 0.49% 6
4 永田鉄工株式会社 0.49% 6
5 藤産業株式会社 0.41% 5
6 豊橋信用金庫 0.41% 5
7 株式会社オノコム 0.41% 5
8 イソガイ株式会社 0.41% 5
9 蒲郡信用金庫 0.33% 4
10 豊川信用金庫 0.33% 4
11 しばざき株式会社 0.33% 4
12 トピー工業株式会社 0.33% 4
13 山田正吾 0.33% 4

同じ業種の会社との売上規模

東海カントリークラブ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 栄監査法人
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(14件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 4,801 万円 単体
売上高 9,726 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -429 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,227 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 4 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 1,230 株 単体
純資産額 24 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -437 万円 単体
総資産額 25 億円 単体
自己資本利益率 -0.2% 単体
自己資本比率 98.0% 単体
資本金 1 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -3,489 円 単体
1株当たり純資産額 1,991,211 円 単体

株式の状況(2件)

項目値連結/単体
所有株式数 85 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 7.0% 連結

貸借対照表(36件)

項目値連結/単体
その他資本剰余金 14 億円 単体
コース勘定 8 億円 単体
出資金 10 万円 単体
別途積立金 5,000 万円 単体
利益剰余金 5,829 万円 単体
固定資産 18 億円 単体
土地 3 億円 単体
工具 916 万円 単体
建物(純額) 4 億円 単体
投資その他の資産 1 億円 単体
有形固定資産 17 億円 単体
未払法人税等 49 万円 単体
未払消費税等 108 万円 単体
未払金 4,726 万円 単体
株主資本 24 億円 単体
構築物(純額) 1 億円 単体
機械及び装置(純額) 305 万円 単体
流動負債 4,883 万円 単体
流動資産 7 億円 単体
減価償却累計額 -20 億円 単体
無形固定資産 75 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 4 億円 単体
現金及び預金 7 億円 単体
純資産 24 億円 単体
純資産 24 億円 単体
総資産 25 億円 単体
繰延税金資産 119 万円 単体
繰越利益剰余金 829 万円 単体
負債 4,883 万円 単体
負債純資産 25 億円 単体
貯蔵品 31 万円 単体
資本剰余金 23 億円 単体
資本準備金 9 億円 単体
資本金 1 億円 単体
長期預金 1 億円 単体
電話加入権 75 万円 単体

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
売上収益 143 万円 単体

損益計算書(23件)

項目値連結/単体
その他 6 万円 単体
受取利息 139 万円 単体
営業利益 -582 万円 単体
営業外収益 145 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 4,801 万円 単体
売上原価 9,286 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 440 万円 単体
売上高 9,726 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -429 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -429 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,227 万円 単体
支払手数料 180 万円 単体
業務委託費 697 万円 単体
法人税 98 万円 単体
法人税等 -8 万円 単体
法人税等調整額 -105 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 3,574 万円 単体
租税公課 1 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -437 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -437 万円 単体
経常利益 -437 万円 単体
販売費及び一般管理費 1,022 万円 単体
雑費 144 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -429 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(11件)

項目値連結/単体
その他の負債の増減額(△は減少) -328 万円 単体
その他の資産の増減額(△は増加) 168 万円 単体
利息の受取額 139 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -139 万円 単体
固定資産の取得による支出 -139 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) 10 万円 単体
定期預金の純増減額(△は増加) -1,087 万円 単体
小計 5,128 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 1,954 万円 単体
法人税等の支払額 -466 万円 単体
減価償却費 3,899 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 4,801 万円 単体開示値
純資産 24 億円 単体開示値
売上高 9,726 万円 単体開示値
営業利益 -582 万円 単体開示値
経常利益 -437 万円 単体開示値
総資産 25 億円 単体開示値
営業利益率 -6.0%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 算出不可対象外分子は単体で、同じ範囲の従業員数が開示にないため計算しません
総資産回転率 0.04回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 98.0%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -6% 営業利益 ÷ 売上高  = -582 万円 ÷ 9,726 万円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.04回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 9,726 万円 ÷ 25 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 98% 純資産 ÷ 総資産  = 24 億円 ÷ 25 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社東海カントリークラブ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8180301010326/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし