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JTP

JTP株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはICT事業で、全体の53.1%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 99億
営業利益率計算値 9.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 61.7%

会社の基本情報

証券コード 2488/EDINETコード E05593/サービス業/決算日 3月31日

品川区北品川四丁目7番35号/資本金 795 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
為田 光昭 代表者
1987年10月31日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-17

収益性 ★★★★☆全社内の位置 9.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 8.9%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 17.8%

事業と収益構成

JTP

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書単体・開示値

売上利益 ICT事業ICT事業 売上 53.1% 53% 利益 63.3% 63% デジタルイノベーション…デジタルイノベーション事業 売上 27.1% 27% 利益 17.1% 17% ライフサイエンス事業ライフサイエンス事業 売上 19.8% 20% 利益 19.6% 20%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
ICT事業 52 億円 53.1% 50 億円 11 億円 63.3% 22.0% 12 億円
デジタルイノベーション事業 27 億円 27.1% 22 億円 3 億円 17.1% 11.7% 2 億円
ライフサイエンス事業 19 億円 19.8% 19 億円 4 億円 19.6% 18.2% 3 億円
事業の合計 98 億円100.0% 18 億円 100.0%

売上高と利益

JTP

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 99億 100% 売上原価 79億 80% 販売費及び一般管理費 10億 11% 営業利益 10億 10%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び賞与 3 億円 単体
その他 3 億円 単体
支払手数料 2 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
福利厚生費 6,778 万円 単体
貸倒引当金繰入額 898 万円 単体
退職給付引当金繰入額 757 万円 単体
賞与引当金繰入額 660 万円 単体
減価償却費 646 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 20 億円 単体
経常利益 10 億円 単体
営業利益 10 億円 単体

JTP

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び賞与 3億円 (30.3%)30%その他 3億円 (26.8%)27%支払手数料 2億円 (22.0%)22%役員報酬 1億円 (11.6%)12%福利厚生費 1億円 (6.5%)6%貸倒引当金繰入額 0億円 (0.9%)その他(内訳の開示なし) 0億円 (2.0%)10億
  • 給料及び賞与 3億円
  • その他 3億円
  • 支払手数料 2億円
  • 役員報酬 1億円
  • 福利厚生費 1億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
61.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年3月期・連結/計算値
720.21円 1株当たり純資産
65.7億円 総資産
資金配分
76.4% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で2.15倍

JTP

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
99 66 33 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント増 99直近値 2026年 99億円 99表示期間内で最大 2026年 99億円 46表示期間内で最小 2013年 46億円 億円

JTP

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

74 49 25 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 70億円 74億円 81億円 92億円 99億円
前期比(%) 11.6%増 4.8%増 比較条件を確認できない 13.4%増 7.4%増
経常利益又は経常損失(△) 5億円 5億円 7億円 8億円 10億円
前期からの変化 23.0%増 1.2%増 比較条件を確認できない 24.4%増 18.3%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 6.7% 6.5% 8.2% 9.0% 9.9%
前期差(ポイント) 0.6ポイント増 0.2ポイント減 比較条件を確認できない 0.8ポイント増 0.9ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント増

JTP

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

56 37 19 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 524 349 175 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

JTP

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

11 7 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 70 億円 74 億円 取得できず 取得できず 取得できず
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 5 億円 取得できず 取得できず 取得できず
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 3 億円 取得できず 取得できず 取得できず
包括利益 3 億円 3 億円 取得できず 取得できず 取得できず
純資産額 28 億円 29 億円 取得できず 取得できず 取得できず
総資産額 46 億円 48 億円 取得できず 取得できず 取得できず
1株当たり純資産額 495.13 円 523.52 円 取得できず 取得できず 取得できず
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 45.35 円 56.24 円 取得できず 取得できず 取得できず
自己資本比率 60.5% 61.3% 取得できず 取得できず 取得できず
自己資本利益率 9.4% 11.0% 取得できず 取得できず 取得できず
営業活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 5 億円 取得できず 取得できず 取得できず
投資活動によるキャッシュ・フロー -5,720 万円 -3,514 万円 取得できず 取得できず 取得できず
財務活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 -2 億円 取得できず 取得できず 取得できず
現金及び現金同等物の残高 22 億円 26 億円 取得できず 取得できず 取得できず
単体の指標一覧(18項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 70 億円 74 億円 81 億円 92 億円 99 億円
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 5 億円 7 億円 8 億円 10 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 3 億円 5 億円 6 億円 7 億円
資本金 8 億円 8 億円 8 億円 8 億円 8 億円
発行済株式総数(普通株式) 6,015,600 株 6,015,600 株 6,015,600 株 6,015,600 株 6,015,600 株
純資産額 28 億円 29 億円 33 億円 37 億円 40 億円
総資産額 46 億円 48 億円 54 億円 59 億円 66 億円
1株当たり純資産額 498.33 円 522.97 円 585.4 円 643.88 円 720.21 円
1株当たり配当額 21 円 31 円 36 円 41 円 49 円
1株当たり中間配当額 取得できず 10 円 5 円 12 円 11 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 45.52 円 54.58 円 85.66 円 99.28 円 120.65 円
自己資本比率 60.9% 61.2% 61.6% 61.8% 61.7%
自己資本利益率 9.4% 10.7% 15.5% 16.2% 17.8%
配当性向 46.1% 56.8% 42.0% 41.3% 40.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 5 億円 8 億円 7 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -1 億円 -7,089 万円 -1 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -1 億円 -2 億円 -3 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 28 億円 33 億円 36 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

4期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+19.5% 増配率(前年比)
+18.5% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 49円 11円 40.6%
2025年3月期 41円 12円 41.3%
2024年3月期 36円 5円 42.0%
2023年3月期 31円 10円 56.8%
2022年3月期 21円 取得できず 46.1%
2021年3月期 21円 取得できず 42.7%
2020年3月期 25円 取得できず 40.4%
2019年3月期 20円 取得できず 65.8%
2018年3月期 20円 取得できず 57.8%
2017年3月期 10円 取得できず 2,196.9%
2016年3月期 15円 取得できず 87.4%
2015年3月期 15.5円 取得できず 87.1%
2014年3月期 10円 取得できず 983.0%
2013年3月期 2,000円 取得できず 2,966.5%

JTP

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

49 33 16 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

4,055人 株主数
3.70% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
78.90% 個人その他 同業の中央値 52.53%

JTP

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.20%
  • 金融商品取引業者5.20%
  • その他の法人12.00%
  • 外国法人等(法人)3.20%
  • 外国法人等(個人)0.50%
  • 個人その他78.90%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 森 豊 8.79% 494,153
2 双日テックイノベーション株式会社 8.36% 470,000
3 光通信KK投資事業有限責任組合無限責任組合員光通信株式会社豊島区西池袋1丁目4番10号 6.58% 370,000
4 JTP従業員持株会 5.61% 315,562
5 UHPartners2投資事業有限責任組合無限責任組合員株式会社UHPartners2 2.49% 140,000
6 櫛部 興喜 1.86% 104,600
7 外池 榮一郎 1.81% 102,000
8 金山 洋志 1.78% 100,000
9 槇田 重夫 1.75% 98,300
10 大和証券株式会社 1.72% 96,400

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
83百万円 設備投資額
決算期 設備投資額
2026年3月期 83百万円
2021年3月期 29百万円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
ICT事業 16百万円
デジタルイノベーション事業 54百万円
ライフサイエンス事業 8百万円

同じ業種の会社との売上規模

JTP

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

459人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
36.3歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
10.9年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
618万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
21.6百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年3月期・単体/計算値
210万円 1人当たり営業利益
91.9% 男女の賃金の差異
16.7% 管理職の女性比率
32.5% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率
男 11.4年
女 8.1年
平均勤続年数(男女別)
13 / 70人 女性の管理職数
46人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-05-28開示値

項目値
従業員数 462 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
14.6 時間
男性の育児休業取得率
対象:正社員
133%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
233%
管理職に占める女性の割合 18.6%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 ひびき監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 24百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(18件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 49 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体
売上高 99 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 7 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 36 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 6,015,600 株 単体
純資産額 40 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 10 億円 単体
総資産額 66 億円 単体
自己資本利益率 17.8% 単体
自己資本比率 61.7% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
資本金 8 億円 単体
配当性向 40.6% 単体
1株当たり中間配当額 11 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 120.65 円 単体
1株当たり純資産額 720.21 円 単体

従業員の状況(9件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 91.9% 単体
平均勤続年数(年) 10.9 年 単体
平均年間給与 618 万円 単体
平均年齢(年) 36.3 歳 単体
従業員数 459 人 単体
従業員数 459 人 単体
従業員数 459 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 94.6% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 83.1% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
外部顧客への売上高 99 億円 単体
平均臨時雇用人員 46 人 単体
平均臨時雇用人員 46 人 単体
平均臨時雇用人員 46 人 単体
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 8,316 万円 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
減価償却費 5,536 万円 単体
管理職に占める女性労働者の割合 16.7% 単体

株式の状況(9件)

項目値連結/単体
所有株式数 2,291,015 株 連結
所有株式数の合計(株) 395,000 株 連結
株式数(株) 6,015,600 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 6.6% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 40.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 395,000 株 連結
議決権の数(個) 56,068 個 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 162.2% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 8,316 万円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,400 万円 連結

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 1.9% 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 -2 億円 単体
売上収益 5,427 万円 単体

貸借対照表(56件)

項目値連結/単体
その他 16 万円 単体
その他 6,034 万円 単体
その他 6,020 万円 単体
その他資本剰余金 2 億円 単体
ソフトウエア 2,540 万円 単体
リース資産 379 万円 単体
仕掛品 495 万円 単体
別途積立金 5 億円 単体
利益剰余金 26 億円 単体
利益準備金 993 万円 単体
前受金 6 億円 単体
前払費用 5 億円 単体
原材料及び貯蔵品 1,664 万円 単体
受取手形 23 万円 単体
商品 177 万円 単体
固定負債 8 億円 単体
固定資産 7 億円 単体
売掛金 16 億円 単体
契約資産 2 億円 単体
差入保証金 1 億円 単体
建物附属設備 3 億円 単体
建物附属設備(純額) 5,162 万円 単体
投資その他の資産 6 億円 単体
有形固定資産 1 億円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払消費税等 1 億円 単体
未払費用 8,160 万円 単体
未払金 3 億円 単体
株主資本 40 億円 単体
流動負債 17 億円 単体
流動資産 59 億円 単体
減価償却累計額 -379 万円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
無形固定資産 3,399 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 36 億円 単体
現金及び預金 35 億円 単体
純資産 40 億円 単体
純資産 40 億円 単体
総資産 66 億円 単体
総資産 66 億円 単体
繰延税金資産 4 億円 単体
繰越利益剰余金 21 億円 単体
自己株式 -3 億円 単体
負債 25 億円 単体
負債純資産 66 億円 単体
買掛金 3 億円 単体
貸倒引当金 -2,813 万円 単体
貸倒引当金 -464 万円 単体
資本剰余金 9 億円 単体
資本準備金 6 億円 単体
資本金 8 億円 単体
賞与引当金 2 億円 単体
退職給付引当金 8 億円 単体
電子記録債権 579 万円 単体
電話加入権 858 万円 単体
預り金 1,989 万円 単体

損益計算書(42件)

項目値連結/単体
その他 370 万円 単体
その他 3 億円 単体
保険配当金 232 万円 単体
剰余金の配当 -2 億円 単体
受取利息 275 万円 単体
営業利益 10 億円 単体
営業利益 10 億円 単体
営業外収益 1,718 万円 単体
営業外費用 27 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体
売上原価 79 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 20 億円 単体
売上高 99 億円 単体
売上高 99 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
支払手数料 2 億円 単体
未払配当金除斥益 573 万円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 2 億円 単体
法人税等調整額 -3,697 万円 単体
減価償却費 646 万円 単体
減損損失 4,866 万円 単体
為替差益 268 万円 単体
特別損失 4,866 万円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 -65 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 3 億円 単体
福利厚生費 6,778 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 単体
経常利益 10 億円 単体
給料及び賞与 3 億円 単体
自己株式の処分 3,258 万円 単体
自己株式の取得 -9,876 万円 単体
自己株式取得費用 27 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
販売費及び一般管理費 10 億円 単体
貸倒引当金繰入額 898 万円 単体
賞与引当金繰入額 660 万円 単体
退職給付引当金繰入額 757 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 4 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(28件)

項目値連結/単体
その他 3,830 万円 単体
ゴルフ会員権の取得による支出 -800 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 1,511 万円 単体
保険金の受取額 500 万円 単体
利息の受取額 269 万円 単体
前受金の増減額(△は減少) 1 億円 単体
前払費用の増減額(△は増加) -5,347 万円 単体
受取利息 -275 万円 単体
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) -3 億円 単体
小計 10 億円 単体
差入保証金の回収による収入 950 万円 単体
差入保証金の差入による支出 -1,152 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -4,138 万円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) 148 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 5,743 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) 996 万円 単体
法人税等の支払額 -2 億円 単体
減価償却費 5,536 万円 単体
減損損失 4,866 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -4,702 万円 単体
自己株式の取得による支出 -9,876 万円 単体
貸付けによる支出 -174 万円 単体
貸付金の回収による収入 180 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -494 万円 単体
資産除去債務の履行による支出 -261 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) -217 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 3,192 万円 単体
配当金の支払額 -2 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体開示値
1株当たり配当額 49 単体開示値
従業員数 459 単体開示値
純資産 40 億円 単体開示値
売上高 99 億円 単体開示値
営業利益 10 億円 単体開示値
経常利益 10 億円 単体開示値
総資産 66 億円 単体開示値
営業利益率 9.7%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 21562159円単体計算値
総資産回転率 1.51回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 61.7%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 9.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 10 億円 ÷ 99 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 21,562,159円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 99 億円 ÷ 459 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.51回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 99 億円 ÷ 66 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 61.7% 純資産 ÷ 総資産  = 40 億円 ÷ 66 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から38年

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・単体・外部顧客への売上高・提出 2026-06-17
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 98 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職70人のうち女性13人
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「JTP株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6010701025248/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし