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京都ホテル

株式会社京都ホテル

会社の要点

直近の1株当たり年間配当は、前の年度より増えています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 98億
営業利益率計算値 11.3%
総資産に対する純資産の割合計算値 20.2%

会社の基本情報

証券コード 9723/EDINETコード E04550/サービス業/決算日 3月31日

京都市中京区河原町通二条南入一之船入町537番地の4/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.kyotohotel.co.jp
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
清水 博 代表者
1927年6月7日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-26

収益性 ★★★★☆全社内の位置 11.3%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 23.0%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 28.6%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 業務委託費 7 億円 単体
減価償却費 7 億円 単体
水道光熱費 4 億円 単体
消耗品費 4 億円 単体
賃借料 3 億円 単体
退職給付費用 4,447 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 83 億円 単体
営業利益 11 億円 単体
経常利益 9 億円 単体

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

業務委託費 7億円 (27.7%)28%減価償却費 7億円 (27.0%)27%水道光熱費 4億円 (15.9%)16%消耗品費 4億円 (15.1%)15%賃借料 3億円 (12.5%)12%退職給付費用 0億円 (1.7%)26億
  • 業務委託費 7億円
  • 減価償却費 7億円
  • 水道光熱費 4億円
  • 消耗品費 4億円
  • 賃借料 3億円
  • 退職給付費用 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
20.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年3月期・連結/計算値
200.43円 1株当たり純資産
171.1億円 総資産
資金配分
146.7% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2026年開示値

収益 2012年から2026年で0.94倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
127 78 29 -19 2012年 2015年 2018年 2021年 2024年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2021年 売上高の前期比 60.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 48.9ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 24.8ポイント増 2023年 売上高の前期比 72.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 26.7ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2024年 売上高の前期比 24.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.7ポイント増 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増 98直近値 2026年 98億円 127表示期間内で最大 2018年 127億円 38表示期間内で最小 2021年 38億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

98 62 25 -11 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 43億円 74億円 91億円 94億円 98億円
前期比(%) 10.9%増 72.2%増◆ 24.3%増◆ 2.4%増 4.4%増
経常利益又は経常損失(△) -11億円 1億円 8億円 7億円 9億円
前期からの変化 0.56倍 赤字から黒字へ◆ 912.7%増 16.2%減 35.5%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -25.6% 1.1% 8.8% 7.2% 9.4%
前期差(ポイント) 24.8ポイント増◆ 26.7ポイント増◆ 7.7ポイント増◆ 1.6ポイント減 2.1ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(5件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2021年売上高の前期比 60.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 48.9ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 24.8ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 72.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 26.7ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2024年売上高の前期比 24.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.7ポイント増
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

74 31 -12 -56 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 200 134 67 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

61 40 20 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 43 億円 74 億円 91 億円 94 億円 98 億円
経常利益又は経常損失(△) -11 億円 7,972 万円 8 億円 7 億円 9 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -7 億円 6,222 万円 9 億円 8 億円 9 億円
資本金 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円
発行済株式総数(普通株式) 12,065,400 株 12,065,400 株 12,065,400 株 12,065,400 株 12,065,400 株
純資産額 11 億円 11 億円 20 億円 27 億円 35 億円
総資産額 163 億円 161 億円 165 億円 166 億円 171 億円
1株当たり純資産額 4.34 円 4.51 円 78.66 円 134.29 円 200.43 円
1株当たり配当額 取得できず 取得できず 5 円 3 円 5 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -55.7 円 5.16 円 74.15 円 60.62 円 69.14 円
自己資本比率 6.4% 6.8% 12.1% 16.0% 20.2%
自己資本利益率 取得できず 5.8% 60.6% 33.2% 28.6%
配当性向 取得できず 取得できず 6.7% 4.9% 7.2%
営業活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 9 億円 15 億円 13 億円 16 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 -7,660 万円 -2 億円 -5,159 万円 -3 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 -7 億円 -7 億円 -7 億円 -7 億円
現金及び現金同等物の残高 22 億円 23 億円 30 億円 35 億円 41 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・11年分(2012年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
3期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+66.7% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 5円 取得できず 7.2%
2025年3月期 3円 取得できず 4.9%
2024年3月期 5円 取得できず 6.7%
2023年 取得できず 取得できず 取得できず
2022年 取得できず 取得できず 取得できず
2021年 取得できず 取得できず 取得できず
2020年3月期 3円 取得できず 取得できず
2019年3月期 3円 取得できず 19.1%
2018年3月期 5円 取得できず 20.6% 12か月でない決算
2017年 取得できず 取得できず 取得できず
2016年12月期 3円 取得できず 12.7%
2015年12月期 3円 取得できず 取得できず
2014年12月期 3円 取得できず 取得できず
2013年12月期 3円 取得できず 2,865.3%
2012年12月期 3円 取得できず 148.3%

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1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

5 3 2 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,916人 株主数
0.10% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
18.90% 個人その他 同業の中央値 52.53%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関8.70%
  • 金融商品取引業者0.20%
  • その他の法人72.10%
  • 外国法人等(法人)0.10%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他18.90%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社ホテルオークラ 35.33% 4,263,000
2 株式会社ニチレイ 16.64% 2,008,000
3 株式会社日本政策投資銀行 4.85% 585,000
4 中央建物株式会社 4.28% 516,000
5 京阪ホールディングス株式会社 3.02% 364,000
6 みずほ信託銀行株式会社 2.9% 350,000
7 彌榮自動車株式会社 2.9% 350,000
8 株式会社井筒 1.73% 209,000
9 サントリー株式会社 1.04% 126,000
10 株式会社池田泉州銀行 0.97% 117,000

同じ業種の会社との売上規模

京都ホテル

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

364人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
39.9歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
13.6年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
485万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
26.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年3月期・単体/計算値
305万円 1人当たり営業利益
70.2% 男女の賃金の差異
14.7% 管理職の女性比率
50.0% 男性の育児休業取得率
男 263
女 204
従業員の男女比
79人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 469 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
17 時間
男性の育児休業取得率
対象:正社員
50%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 14.7%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者6,578 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 ひかり監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 16百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(17件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 5 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 単体
売上高 98 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 9 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 41 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 12,065,400 株 単体
純資産額 35 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 9 億円 単体
総資産額 171 億円 単体
自己資本利益率 28.6% 単体
自己資本比率 20.2% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 単体
資本金 1 億円 単体
配当性向 7.2% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 69.14 円 単体
1株当たり純資産額 200.43 円 単体

この会社独自の科目(17件)

項目値連結/単体
売上収益 1,000 単体
売上収益 40,000 単体
平均年間給与の前年度からの変化率 7.3% 単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 41 億円 単体
売上収益 30 億円 単体
売上収益 6 億円 単体
売上収益 4 億円 単体
売上収益 17 億円 単体
売上収益 9 億円 単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 15 億円 単体
売上収益 332 万円 単体
売上収益 24 億円 単体
売上収益 7,509 万円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 70.2% 単体
平均勤続年数(年) 13.6 年 単体
平均年間給与 485 万円 単体
平均年齢(年) 39.9 歳 単体
従業員数 364 人 単体
従業員数 364 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 77.1% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 53.5% 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 50.0% 単体
平均臨時雇用人員 79 人 単体
平均臨時雇用人員 79 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 14.7% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 8,889,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 200 株 連結
所有議決権数(個) 88,891 個 連結
株式数(株) 12,066,400 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 73.7% 連結
総株主の議決権に対する所有議決権数の割合 73.7% 連結
自己名義所有株式数(株) 200 株 連結
議決権の数(個) 120,591 個 連結
貸借対照表計上額 531 万円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 111.5% 単体

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,650 万円 連結

貸借対照表(60件)

項目値連結/単体
その他 1,473 万円 単体
その他 463 万円 単体
その他 1,115 万円 単体
その他資本剰余金 9 億円 単体
ソフトウエア 4,423 万円 単体
リース負債 2 億円 単体
リース負債 5,521 万円 単体
リース資産 3,719 万円 単体
リース資産(純額) 2 億円 単体
利益剰余金 24 億円 単体
前受収益 4,755 万円 単体
前受金 1 億円 単体
前払年金費用 1 億円 単体
前払費用 3,738 万円 単体
原材料及び貯蔵品 7,057 万円 単体
固定負債 118 億円 単体
固定資産 122 億円 単体
土地 49 億円 単体
売掛金 6 億円 単体
差入保証金 5,242 万円 単体
建物(純額) 64 億円 単体
建設仮勘定 4,400 万円 単体
投資その他の資産 4 億円 単体
投資有価証券 531 万円 単体
有形固定資産 117 億円 単体
未払法人税等 499 万円 単体
未払費用 9,172 万円 単体
未払金 6 億円 単体
株主資本 35 億円 単体
構築物(純額) 1,143 万円 単体
機械装置及び運搬具(純額) 5,515 万円 単体
流動負債 18 億円 単体
流動資産 49 億円 単体
減価償却累計額 -153 億円 単体
無形固定資産 8,562 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 41 億円 単体
現金及び預金 41 億円 単体
社債 9 億円 単体
純資産 35 億円 単体
純資産 35 億円 単体
総資産 171 億円 単体
繰延税金資産 2 億円 単体
繰越利益剰余金 24 億円 単体
自己株式 -18 万円 単体
負債 136 億円 単体
負債純資産 171 億円 単体
買掛金 2 億円 単体
貸倒引当金 -6 万円 単体
資本剰余金 10 億円 単体
資本準備金 2,500 万円 単体
資本金 1 億円 単体
賞与引当金 7,509 万円 単体
長期借入金 102 億円 単体
長期前払費用 1,069 万円 単体
長期未払金 1 億円 単体
長期預り保証金 5 億円 単体
電話加入権 420 万円 単体
預り金 7,389 万円 単体
1年内償還予定の社債 6,400 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 5 億円 単体

損益計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 474 万円 単体
その他 54 万円 単体
剰余金の配当 -7,631 万円 単体
受取保険金 205 万円 単体
受取利息 201 万円 単体
受取手数料 348 万円 単体
営業利益 11 億円 単体
営業外収益 1,819 万円 単体
営業外費用 2 億円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 単体
固定資産除却損 733 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 83 億円 単体
売上高 98 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
支払利息 2 億円 単体
支払手数料 450 万円 単体
業務委託費 7 億円 単体
水道光熱費 4 億円 単体
法人税 523 万円 単体
法人税等 3,468 万円 単体
法人税等調整額 2,945 万円 単体
消耗品費 4 億円 単体
減価償却費 7 億円 単体
特別損失 733 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 7 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 単体
経常利益 9 億円 単体
補助金収入 258 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 単体
販売費及び一般管理費 72 億円 単体
賃借料 3 億円 単体
退職給付費用 4,447 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 8 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(26件)

項目値連結/単体
その他 3,808 万円 単体
その他 -49 万円 単体
リース負債の返済による支出 -3,535 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 5,082 万円 単体
利息の支払額 -2 億円 単体
利息及び配当金の受取額 201 万円 単体
前払年金費用の増減額(△は増加) -4,073 万円 単体
割賦債務の返済による支出 -1,992 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -201 万円 単体
固定資産除却損 733 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -7,783 万円 単体
小計 18 億円 単体
支払利息 2 億円 単体
有形固定資産の取得による支出 -3 億円 単体
未払金の増減額(△は減少) 3,751 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -250 万円 単体
法人税等の支払額 -523 万円 単体
減価償却費 7 億円 単体
無形固定資産の取得による支出 -867 万円 単体
社債の償還による支出 -6,400 万円 単体
補助金の受取額 258 万円 単体
補助金収入 -258 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -7 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 360 万円 単体
配当金の支払額 -7,605 万円 単体
長期借入金の返済による支出 -5 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 単体開示値
1株当たり配当額 5 単体開示値
従業員数 364 単体開示値
純資産 35 億円 単体開示値
売上高 98 億円 単体開示値
営業利益 11 億円 単体開示値
経常利益 9 億円 単体開示値
総資産 171 億円 単体開示値
営業利益率 11.3%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 26846464円単体計算値
総資産回転率 0.57回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 20.2%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 11.3% 営業利益 ÷ 売上高  = 11 億円 ÷ 98 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 26,846,464円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 98 億円 ÷ 364 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.57回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 98 億円 ÷ 171 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 20.2% 純資産 ÷ 総資産  = 35 億円 ÷ 171 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から99年

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社京都ホテル」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6130001023386/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし