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農業総合研究所

株式会社農業総合研究所

会社の要点

売上がいちばん大きいのは農家の直売所事業で、全体の67.8%です。

主要指標

対象期間 2024/9〜2025/8単体日本基準

売上・営業収益開示値 84億
営業利益率計算値 2.2%
総資産に対する純資産の割合計算値 34.8%

会社の基本情報

証券コード 3541/EDINETコード E32351/サービス業/決算日 8月31日

和歌山市黒田99番地12/資本金 494 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/9〜2025/8)・提出 2025-11-28

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 2.2%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 15.2%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 1.1%

事業と収益構成

農業総合研究所

事業別の売上高と利益

期間 2024/9〜2025/8出典 有価証券報告書単体・開示値

売上利益 農家の直売所事業農家の直売所事業 売上 67.8% 68% 利益 96.5% 96% 産直事業産直事業 売上 32.2% 32% 利益 3.5% 4%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
農家の直売所事業 57 億円 67.8% 49 億円 8 億円 96.5% 14.6% 7 億円
産直事業 27 億円 32.2% 取得できず 3,016 万円 3.5% 1.1% 取得できず
事業の合計 84 億円100.0% 9 億円 100.0%

売上高と利益

農業総合研究所

期間 2024/9〜2025/8出典 有価証券報告書

売上・営業収益 84億 100% 売上原価 45億 54% 販売費及び一般管理費 37億 44% 営業利益 2億 2%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 販売手数料 6 億円 単体
給料及び手当 5 億円 単体
業務委託費 3 億円 単体
減価償却費 6,570 万円 単体
賞与引当金繰入額 5,169 万円 単体
貸倒引当金繰入額 35 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 39 億円 単体
経常利益 2 億円 単体
営業利益 2 億円 単体

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/9〜2025/8出典 有価証券報告書

販売手数料 6億円 (17.3%)17%給料及び手当 5億円 (12.9%)13%業務委託費 3億円 (8.7%)9%減価償却費 1億円 (1.8%)賞与引当金繰入額 1億円 (1.4%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.0%)その他(内訳の開示なし) 21億円 (57.9%)58%37億
  • 販売手数料 6億円
  • 給料及び手当 5億円
  • 業務委託費 3億円
  • 減価償却費 1億円
  • 賞与引当金繰入額 1億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 21億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
34.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2025年8月期・連結/計算値
41.09円 1株当たり純資産
25.6億円 総資産
資金配分
144.1% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2025年8月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で7.26倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
84 55 26 -2 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2013年 売上高の前期比 54.4%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2014年 売上高の前期比 63.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2016年 売上高の前期比 35.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.5ポイント増 2018年 売上高の前期比 39.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.9ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2019年 売上高の前期比 34.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2021年 売上高の前期比 36.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2024年 売上高の前期比 25.9%増 84直近値 2025年 84億円 84表示期間内で最大 2025年 84億円 5表示期間内で最小 2013年 5億円 億円

農業総合研究所

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

84 55 26 -2 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 47億円 52億円 57億円 72億円 84億円
前期比(%) 36.4%増◆ 9.6%増 10.4%増 25.9%増◆ 15.7%増
経常利益又は経常損失(△) -2億円 -1億円 0億円 1億円 2億円
前期からの変化 黒字から赤字へ◆ 0.53倍 赤字から黒字へ◆ 117.7%増 97.2%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -4.4% -2.1% 0.8% 1.4% 2.4%
前期差(ポイント) 5.7ポイント減◆ 2.3ポイント増◆ 2.9ポイント増◆ 0.6ポイント増 1.0ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(7件)
  • 2013年売上高の前期比 54.4%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2014年売上高の前期比 63.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2016年売上高の前期比 35.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.5ポイント増
  • 2018年売上高の前期比 39.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.9ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2019年売上高の前期比 34.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2021年売上高の前期比 36.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2024年売上高の前期比 25.9%増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

5 -1 -7 -13 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 47 31 16 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

11 7 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 47 億円 52 億円 57 億円 72 億円 84 億円
経常利益又は経常損失(△) -2 億円 -1 億円 4,674 万円 1 億円 2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -3 億円 -1 億円 2,487 万円 1 億円 1,102 万円
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) 1,202 万円 1,460 万円 -3,372 万円 -2,780 万円 -2,332 万円
資本金 5 億円 5 億円 5,000 万円 5,000 万円 5,000 万円
発行済株式総数(普通株式) 21,778,300 株 22,025,900 株 22,025,900 株 22,025,900 株 22,025,900 株
純資産額 9 億円 9 億円 9 億円 10 億円 9 億円
総資産額 25 億円 24 億円 24 億円 27 億円 26 億円
1株当たり純資産額 42.53 円 40.81 円 41.95 円 46.89 円 41.09 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -13.09 円 -5.82 円 1.13 円 4.94 円 0.5 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 0.5 円
自己資本比率 36.9% 36.8% 38.2% 38.7% 34.8%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 2.7% 11.1% 1.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 5,325 万円 1 億円 2,374 万円 3 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -2,126 万円 -2,856 万円 -3 億円 -4,400 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー 10 億円 -5,413 万円 -8,583 万円 -3,189 万円 -2 億円
現金及び現金同等物の残高 11 億円 11 億円 11 億円 8 億円 8 億円

株主構成

2025-08-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

10,079人 株主数
2.15% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
63.14% 個人その他 同業の中央値 52.53%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.23%
  • 金融商品取引業者1.15%
  • その他の法人32.33%
  • 外国法人等(法人)2.12%
  • 外国法人等(個人)0.03%
  • 個人その他63.14%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 及川 智正 17.14% 3,712,500
2 株式会社プレンティー 13.58% 2,940,000
3 日本郵政キャピタル株式会社 11.74% 2,542,100
4 堀内 寛 9.94% 2,152,500
5 株式会社NTTアグリテクノロジー 2.24% 485,900
6 ハウス食品グループ本社株式会社 2.03% 440,600
7 農業総合研究所従業員持株会 1.18% 256,100
8 国分グループ本社株式会社 1.14% 247,600
9 株式会社紀陽銀行 0.69% 150,000
10 楽天証券株式会社 0.65% 142,500

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2025年)開示値

開示なし 研究開発費
32百万円 設備投資額
決算期 設備投資額
2025年8月期 32百万円
2020年8月期 1.2億円

同じ業種の会社との売上規模

農業総合研究所

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/9〜2025/8)単体開示値

123人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
35.8歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
4.9年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
490万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
68.0百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2025年8月期・単体/計算値
148万円 1人当たり営業利益
56.0% 男女の賃金の差異
32.4% 管理職の女性比率
157人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 262 人
年次有給休暇の取得率(全体) 77.8%
管理職に占める女性の割合 40%

監査・開示情報

決算日 2025-08-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 史彩監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 24百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(17件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
売上高 84 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 1,102 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -4,400 万円 単体
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) -2,332 万円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 0.5 円 単体
現金及び現金同等物の残高 8 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 22,025,900 株 単体
純資産額 9 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 単体
総資産額 26 億円 単体
自己資本利益率 1.1% 単体
自己資本比率 34.8% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
資本金 5,000 万円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 0.5 円 単体
1株当たり純資産額 41.09 円 単体

従業員の状況(9件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 56.0% 単体
平均勤続年数(年) 4.9 年 単体
平均年間給与 490 万円 単体
平均年齢(年) 35.8 歳 単体
従業員数 123 人 単体
従業員数 123 人 単体
従業員数 123 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 79.6% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 99.2% 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 84 億円 単体
平均臨時雇用人員 157 人 単体
平均臨時雇用人員 157 人 単体
平均臨時雇用人員 157 人 単体
株価指数における総利回り 190.0% 単体
減価償却費 6,570 万円 単体
管理職に占める女性労働者の割合 32.4% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 13,069,800 株 連結
所有株式数の合計(株) 377,600 株 連結
株式数(株) 22,025,900 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 60.4% 連結
自己名義所有株式数(株) 377,600 株 連結
議決権の数(個) 216,390 個 連結
株主総利回り 102.7% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 3,167 万円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,450 万円 連結

貸借対照表(63件)

項目値連結/単体
その他 145 万円 単体
その他 3,518 万円 単体
その他 373 万円 単体
その他 3,305 万円 単体
その他 104 万円 単体
その他資本剰余金 3 億円 単体
その他(純額) 205 万円 単体
ソフトウエア 6,103 万円 単体
利益剰余金 1 億円 単体
前受金 228 万円 単体
前払費用 2,404 万円 単体
商品 4,513 万円 単体
固定負債 5,340 万円 単体
固定資産 5 億円 単体
売掛金 13 億円 単体
工具 2,053 万円 単体
工具 655 万円 単体
建物附属設備 3,470 万円 単体
建物附属設備(純額) 1,832 万円 単体
投資その他の資産 3 億円 単体
投資有価証券 2 億円 単体
新株予約権 16 万円 単体
有形固定資産 6,524 万円 単体
未払法人税等 548 万円 単体
未払消費税等 2,108 万円 単体
未払費用 827 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 9 億円 単体
構築物 4,755 万円 単体
構築物(純額) 2,598 万円 単体
機械及び装置 4,984 万円 単体
機械及び装置(純額) 1,234 万円 単体
流動負債 16 億円 単体
流動資産 21 億円 単体
減価償却累計額 -168 万円 単体
減価償却累計額 -1,398 万円 単体
減価償却累計額 -1,638 万円 単体
減価償却累計額 -2,157 万円 単体
減価償却累計額 -3,750 万円 単体
無形固定資産 6,103 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 8 億円 単体
現金及び預金 8 億円 単体
短期借入金 1,004 万円 単体
純資産 9 億円 単体
純資産 9 億円 単体
総資産 26 億円 単体
繰延税金資産 6,007 万円 単体
繰越利益剰余金 1 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
負債 17 億円 単体
負債純資産 26 億円 単体
買掛金 10 億円 単体
貸倒引当金 -740 万円 単体
資本剰余金 8 億円 単体
資本準備金 5 億円 単体
資本金 5,000 万円 単体
資産除去債務 1,528 万円 単体
賞与引当金 5,169 万円 単体
長期借入金 3,667 万円 単体
長期前払費用 165 万円 単体
関係会社株式 3,350 万円 単体
預り金 1,938 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 2 億円 単体

損益計算書(45件)

項目値連結/単体
その他 209 万円 単体
受取保険金 239 万円 単体
受取利息 171 万円 単体
受取賃貸料 96 万円 単体
合計 45 億円 単体
商品期末棚卸高 4,513 万円 単体
商品期首棚卸高 2,561 万円 単体
営業利益 2 億円 単体
営業利益 2 億円 単体
営業外収益 2,289 万円 単体
営業外費用 407 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
固定資産売却損 192 万円 単体
売上原価 45 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 39 億円 単体
売上高 84 億円 単体
売上高 84 億円 単体
当期商品仕入高 45 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1,102 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1,102 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -4,400 万円 単体
支払利息 253 万円 単体
有価証券利息 267 万円 単体
業務委託費 3 億円 単体
法人税 605 万円 単体
法人税等 7,278 万円 単体
法人税等調整額 6,672 万円 単体
減価償却費 6,570 万円 単体
特別損失 1 億円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -184 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8,380 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8,380 万円 単体
経常利益 2 億円 単体
給料及び手当 5 億円 単体
自己株式の処分 604 万円 単体
自己株式の取得 -2 億円 単体
自己株式取得費用 98 万円 単体
補助金収入 1,307 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
販売手数料 6 億円 単体
販売費及び一般管理費 37 億円 単体
貸倒引当金繰入額 35 万円 単体
賞与引当金繰入額 5,169 万円 単体
退職給付費用 727 万円 単体
関係会社株式評価損 1 億円 単体

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 56 万円 単体
売上収益 98 万円 単体
売上収益 602 万円 単体
売上収益 11 億円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -1 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -2 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(31件)

項目値連結/単体
その他 -260 万円 単体
その他 -233 万円 単体
その他 -82 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 7,835 万円 単体
保険金の受取額 239 万円 単体
利息の支払額 -249 万円 単体
利息及び配当金の受取額 379 万円 単体
受取保険金 -239 万円 単体
受取利息 -438 万円 単体
受取賃貸料 -96 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -7,191 万円 単体
小計 3 億円 単体
支払利息 253 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -242 万円 単体
有形固定資産売却損益(△は益) 192 万円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) -1,374 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 3,279 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -1,951 万円 単体
法人税等の支払額 -626 万円 単体
減価償却費 6,570 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -2,924 万円 単体
短期借入金の純増減額(△は減少) -1,999 万円 単体
自己株式の取得による支出 -2 億円 単体
補助金の受取額 1,307 万円 単体
補助金収入 -1,307 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 35 万円 単体
賃貸料の受取額 96 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 72 万円 単体
長期借入金の返済による支出 -4,706 万円 単体
関係会社株式の取得による支出 -1,000 万円 単体
関係会社株式評価損 1 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体開示値
従業員数 123 単体開示値
純資産 9 億円 単体開示値
売上高 84 億円 単体開示値
営業利益 2 億円 単体開示値
経常利益 2 億円 単体開示値
総資産 26 億円 単体開示値
営業利益率 2.2%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 67955398円単体計算値
総資産回転率 3.27回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 34.8%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 2.2% 営業利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 84 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 67,955,398円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 84 億円 ÷ 123 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 3.27回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 84 億円 ÷ 26 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 34.8% 純資産 ÷ 総資産  = 9 億円 ÷ 26 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2024/9〜2025/8)・単体・外部顧客への売上高・提出 2025-11-28
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 84 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社農業総合研究所」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5170001006371/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし