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初穂商事

初穂商事株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは内装建材事業で、全体の51.0%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12連結日本基準

売上・営業収益開示値 354億
営業利益率計算値 3.4%
総資産に対する純資産の割合計算値 50.5%

会社の基本情報

証券コード 7425/EDINETコード E02797/卸売業/決算日 12月31日

名古屋市中区錦二丁目14番21号/資本金 885 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
斎藤悟 代表者
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-26

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 3.4%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 4.3%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 8.5%

事業と収益構成

初穂商事

事業別の売上高と利益

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 内装建材事業内装建材事業 売上 51.0% 51% 利益 60.2% 60% エクステリア事業エクステリア事業 売上 36.4% 36% 利益 29.9% 30% 住環境関連事業住環境関連事業 売上 12.6% 13% 利益 9.9% 10%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
内装建材事業 181 億円 51.0% 181 億円 10 億円 60.2% 5.7% 12 億円
エクステリア事業 129 億円 36.4% 123 億円 5 億円 29.9% 4.0% 5 億円
住環境関連事業 45 億円 12.6% 45 億円 2 億円 9.9% 3.8% 1 億円
事業の合計 354 億円100.0% 17 億円 100.0%

売上高と利益

初穂商事

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 354億 100% 売上原価 292億 82% 販売費及び一般管理費 50億 14% 営業利益 12億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 24 億円 連結
その他 7 億円 連結
福利厚生費 5 億円 連結
荷造運搬費 5 億円 連結
賃借料 4 億円 連結
役員報酬 2 億円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
減価償却費 1 億円 連結
退職給付費用 5,304 万円 連結
株式報酬費用 1,500 万円 連結
貸倒引当金繰入額 1,330 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 957 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 62 億円 連結
経常利益 14 億円 連結
営業利益 12 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結

初穂商事

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

給料及び手当 24億円 (47.3%)47%その他 7億円 (14.5%)15%福利厚生費 5億円 (9.5%)9%荷造運搬費 5億円 (9.2%)9%賃借料 4億円 (7.9%)8%役員報酬 2億円 (3.9%)その他(内訳の開示なし) 4億円 (7.7%)8%50億
  • 給料及び手当 24億円
  • その他 7億円
  • 福利厚生費 5億円
  • 荷造運搬費 5億円
  • 賃借料 4億円
  • 役員報酬 2億円
  • その他(内訳の開示なし) 4億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
50.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 50.6% 2025年12月期・連結/計算値
3.7% 総資産に対する利益(ROA)
3,059.58円 1株当たり純資産
10.7億円 フリーキャッシュフロー
223.8億円 総資産
資金配分
179.8% 現金化率 同業種の中央値 94.2% 2025年12月期・連結/計算値
-2.7% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
138.5% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
10.3% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
1.8% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で2.26倍

初穂商事

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
354 236 118 0 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2020年 売上高の前期比 49.4%増 354直近値 2025年 354億円 354表示期間内で最大 2025年 354億円 157表示期間内で最小 2012年 157億円 億円

初穂商事

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

354 236 118 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 299億円 318億円 344億円 348億円 354億円
前期比(%) 2.9%増 6.3%増 8.3%増 1.2%増 1.8%増
経常利益又は経常損失(△) 9億円 14億円 16億円 15億円 14億円
前期からの変化 49.3%増 52.5%増 10.0%増 4.7%減 4.4%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1% 4.5% 4.6% 4.3% 4.1%
前期差(ポイント) 1.0ポイント増 1.4ポイント増 0.1ポイント増 0.3ポイント減 0.3ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2020年売上高の前期比 49.4%増

初穂商事

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

297 198 99 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,060 2,040 1,020 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

初穂商事

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

12 8 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 299 億円 318 億円 344 億円 348 億円 354 億円
経常利益又は経常損失(△) 9 億円 14 億円 16 億円 15 億円 14 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 5 億円 9 億円 10 億円 10 億円 8 億円
包括利益 6 億円 10 億円 11 億円 11 億円 9 億円
純資産額 80 億円 88 億円 97 億円 106 億円 113 億円
総資産額 190 億円 211 億円 227 億円 219 億円 224 億円
1株当たり純資産額 2,150.48 円 2,376.45 円 2,631.95 円 2,874.06 円 3,059.58 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 153.17 円 261.09 円 297.48 円 296.19 円 252.26 円
自己資本比率 37.1% 36.8% 38.0% 43.3% 45.1%
自己資本利益率 7.3% 11.5% 11.9% 10.8% 8.5%
営業活動によるキャッシュ・フロー 12 億円 13 億円 7 億円 6 億円 22 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 -2 億円 -7 億円 -3 億円 -11 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 -5 億円 5 億円 -7 億円 -7 億円
現金及び現金同等物の残高 50 億円 55 億円 61 億円 57 億円 61 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 178 億円 201 億円 222 億円 225 億円 225 億円
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 9 億円 11 億円 10 億円 9 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 6 億円 8 億円 7 億円 6 億円
資本金 9 億円 9 億円 9 億円 9 億円 9 億円
発行済株式総数(普通株式) 1,740,330 株 1,740,330 株 1,740,330 株 3,480,660 株 3,480,660 株
純資産額 64 億円 70 億円 77 億円 82 億円 87 億円
総資産額 146 億円 166 億円 173 億円 164 億円 168 億円
1株当たり純資産額 1,969 円 2,131.48 円 2,332.47 円 2,505.77 円 2,631.22 円
1株当たり配当額 70 円 80 円 110 円 68 円 77 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 96.83 円 195.47 円 241.84 円 226.41 円 191.3 円
自己資本比率 44.2% 42.1% 44.2% 50.2% 51.8%
自己資本利益率 5.0% 9.5% 10.8% 9.4% 7.5%
配当性向 36.1% 20.5% 22.7% 30.0% 40.3%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2012年〜2025年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2025年12月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2025年12月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年12月期 77円 取得できず 40.3%
2024年12月期 68円 取得できず 30.0% 株式分割・株式併合の注記あり
2023年12月期 110円 取得できず 22.7%
2022年12月期 80円 取得できず 20.5%
2021年12月期 70円 取得できず 36.1%
2020年12月期 110円 取得できず 118.1%
2019年12月期 100円 取得できず 30.2%
2018年12月期 90円 取得できず 29.4%
2017年12月期 80円 取得できず 22.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2016年12月期 8円 取得できず 27.0%
2015年12月期 8円 取得できず 24.8%
2014年12月期 6円 取得できず 16.2%
2013年12月期 5円 取得できず 16.8%
2012年12月期 4円 取得できず 16.4%

初穂商事

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

110 73 37 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

836人 株主数
1.48% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.70%
63.39% 個人その他 同業の中央値 48.66%

初穂商事

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.23%
  • 金融商品取引業者2.03%
  • その他の法人31.87%
  • 外国法人等(法人)1.48%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他63.39%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 白百合商事株式会社 16.62% 548,596
2 斎藤 悟 10.8% 356,632
3 ハツホ共栄会 6.96% 229,960
4 斎藤 陽介 5.33% 176,112
5 斎藤 豊 3.73% 123,370
6 関包スチール株式会社 3.63% 120,000
7 株式会社桐井製作所 3.17% 104,800
8 初穂従業員持株会 3.11% 102,691
9 斎藤 信子 2.95% 97,420
10 角田 寿美恵 1.54% 51,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2025年)開示値

開示なし 研究開発費
1.8億円 設備投資額 売上高の0.5%(同業の中央値 1.1%)
決算期 設備投資額
2025年12月期 1.8億円
2020年12月期 3.5億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2025年12月期)

セグメント 設備投資額
内装建材事業 8百万円
エクステリア事業 1.3億円
住環境関連事業 11百万円

同じ業種の会社との売上規模

初穂商事

出典 有価証券報告書(各社)

業種「卸売業」330社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

298人 従業員数(単体) 同業の中央値 228人
41.2歳 平均年齢 同業の中央値 42.3歳
13.7年 平均勤続年数 同業の中央値 13.8年
544万円 平均年間給与 同業の中央値 679万円
人と組織
73.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 101.7百万円 2025年12月期・連結/計算値
251万円 1人当たり営業利益
66.4% 男女の賃金の差異
77.8% 男性の育児休業取得率
男 12.4年
女 9.7年
平均勤続年数(男女別)
男 254
女 61
従業員の男女比
2 / 10人 女性の役員数

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-05-28開示値

項目値
従業員数 303 人
年次有給休暇の取得率(全体) 57.2%
管理職に占める女性の割合 0%
役員に占める女性の割合 20%

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 34百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 3百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 9 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 連結
売上高 354 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -11 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 61 億円 連結
純資産額 113 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 14 億円 連結
総資産額 224 億円 連結
自己資本利益率 8.5% 連結
自己資本比率 45.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 8 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 252.26 円 連結
1株当たり純資産額 3,059.58 円 連結
1株当たり配当額 77 円 単体
売上高 225 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 6 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 3,480,660 株 単体
純資産額 87 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 9 億円 単体
総資産額 168 億円 単体
自己資本利益率 7.5% 単体
自己資本比率 51.8% 単体
資本金 9 億円 単体
配当性向 40.3% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 191.3 円 単体
1株当たり純資産額 2,631.22 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 485 人 連結
従業員数 485 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 66.4% 単体
平均勤続年数(年) 13.7 年 単体
平均年間給与 544 万円 単体
平均年齢(年) 41.2 歳 単体
従業員数 298 人 単体
従業員数 298 人 単体
従業員数 298 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 69.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 79.4% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,910,581 株 連結
所有株式数の合計(株) 180,600 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 126 万円 連結
株式数(株) 3,480,660 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 5.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 57.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 180,600 株 連結
議決権の数(個) 32,907 個 連結
貸借対照表計上額 9,982 万円 連結
貸借対照表計上額 7,889 万円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 267.4% 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
棚卸資産帳簿価額切下額 455 万円 連結
連結子会社の数 2 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 77.8% 単体
株価指数における総利回り 213.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 0.0% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 2 億円 連結

監査の状況(4件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,350 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,350 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 349 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 349 万円 連結

貸借対照表(117件)

項目値連結/単体
その他 3 億円 連結
その他 8 億円 連結
その他 7 億円 連結
その他 1 億円 連結
その他 5,251 万円 連結
その他有価証券評価差額金 4,007 万円 連結
その他(純額) 3,133 万円 連結
保険積立金 5 億円 連結
利益剰余金 79 億円 連結
受取手形 7 億円 連結
商品 12 億円 連結
固定負債 6 億円 連結
固定資産 63 億円 連結
土地 35 億円 連結
売掛金 45 億円 連結
建物及び構築物(純額) 10 億円 連結
建設仮勘定 1 億円 連結
役員退職慰労引当金 3,624 万円 連結
投資その他の資産 14 億円 連結
投資有価証券 2 億円 連結
支払手形及び買掛金 35 億円 連結
有形固定資産 47 億円 連結
未払法人税等 3 億円 連結
株主資本 101 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 5,368 万円 連結
流動負債 105 億円 連結
流動資産 160 億円 連結
減価償却累計額 -2,352 万円 連結
減価償却累計額 -24 億円 連結
無形固定資産 3 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 61 億円 連結
現金及び預金 76 億円 連結
短期借入金 3 億円 連結
純資産 113 億円 連結
純資産 113 億円 連結
総資産 224 億円 連結
繰延税金負債 6,241 万円 連結
繰延税金資産 2,835 万円 連結
自己株式 -1 億円 連結
評価・換算差額等 4,007 万円 連結
負債 111 億円 連結
負債純資産 224 億円 連結
貸倒引当金 -6,191 万円 連結
貸倒引当金 -528 万円 連結
資本剰余金 13 億円 連結
資本金 9 億円 連結
賞与引当金 1 億円 連結
長期借入金 2 億円 連結
電子記録債務 51 億円 連結
電子記録債権 19 億円 連結
非支配株主持分 12 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 連結
その他 3 億円 単体
その他 8,046 万円 単体
その他 7,947 万円 単体
その他 924 万円 単体
その他 7 万円 単体
その他有価証券評価差額金 4,236 万円 単体
その他資本剰余金 2,855 万円 単体
ソフトウエア 3,752 万円 単体
保険積立金 3 億円 単体
出資金 1,975 万円 単体
別途積立金 22 億円 単体
利益剰余金 65 億円 単体
利益準備金 1 億円 単体
前受金 6,248 万円 単体
前払費用 4,269 万円 単体
受取手形 6 億円 単体
商品 11 億円 単体
固定負債 3 億円 単体
固定資産 56 億円 単体
土地 19 億円 単体
売掛金 29 億円 単体
契約負債 6,161 万円 単体
工具 1,428 万円 単体
差入保証金 5 億円 単体
建物(純額) 5 億円 単体
投資その他の資産 31 億円 単体
投資不動産(純額) 1 億円 単体
投資有価証券 2 億円 単体
有形固定資産 24 億円 単体
未収入金 1,409 万円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払費用 4,960 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 86 億円 単体
構築物(純額) 2,007 万円 単体
機械及び装置(純額) 2,035 万円 単体
流動負債 78 億円 単体
流動資産 112 億円 単体
無形固定資産 4,510 万円 単体
現金及び預金 48 億円 単体
短期借入金 3 億円 単体
純資産 87 億円 単体
純資産 87 億円 単体
総資産 168 億円 単体
繰延税金資産 2,114 万円 単体
繰越利益剰余金 42 億円 単体
自己株式 -1 億円 単体
評価・換算差額等 4,236 万円 単体
負債 81 億円 単体
負債純資産 168 億円 単体
貯蔵品 1,027 万円 単体
買掛金 25 億円 単体
貸倒引当金 -4,832 万円 単体
貸倒引当金 -93 万円 単体
資本剰余金 13 億円 単体
資本準備金 13 億円 単体
資本金 9 億円 単体
賞与引当金 5,320 万円 単体
車両運搬具(純額) 1,693 万円 単体
関係会社株式 20 億円 単体
電子記録債務 41 億円 単体
電子記録債権 17 億円 単体
電話加入権 751 万円 単体
預り金 6,856 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 2 億円 単体

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
売上収益 2 億円 連結
売上収益 5,394 万円 連結
売上収益 6,174 万円 連結
売上収益 5,394 万円 連結
売上収益 -6,174 万円 連結

損益計算書(87件)

項目値連結/単体
その他 2,834 万円 連結
その他 174 万円 連結
その他 7 億円 連結
その他の包括利益 1,346 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 1,346 万円 連結
仕入割引 1 億円 連結
剰余金の配当 -2 億円 連結
包括利益 9 億円 連結
受取利息及び配当金 1,648 万円 連結
受取賃貸料 1,112 万円 連結
営業利益 12 億円 連結
営業外収益 3 億円 連結
営業外費用 3,633 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 連結
固定資産除却損 1,906 万円 連結
売上原価 292 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 62 億円 連結
売上高 354 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 連結
役員報酬 2 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 957 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -11 億円 連結
支払利息 562 万円 連結
株式報酬費用 1,500 万円 連結
法人税 5 億円 連結
法人税等 5 億円 連結
法人税等調整額 -3,106 万円 連結
減価償却費 1 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 4 億円 連結
福利厚生費 5 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 14 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 14 億円 連結
経常利益 14 億円 連結
給料及び手当 24 億円 連結
自己株式の処分 1,500 万円 連結
自己株式の取得 -24 万円 連結
荷造運搬費 5 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 8 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
販売費及び一般管理費 50 億円 連結
貸倒引当金繰入額 698 万円 連結
貸倒引当金繰入額 1,330 万円 連結
賃借料 4 億円 連結
賃貸費用 292 万円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
退職給付費用 5,304 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 1 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 1 億円 連結
その他 1,632 万円 単体
その他 140 万円 単体
仕入割引 9,404 万円 単体
剰余金の配当 -2 億円 単体
受取利息及び配当金 1 億円 単体
受取賃貸料 1,112 万円 単体
営業利益 7 億円 単体
営業外収益 2 億円 単体
営業外費用 3,445 万円 単体
固定資産除却損 1,906 万円 単体
売上原価 186 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 40 億円 単体
売上高 225 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
支払利息 409 万円 単体
株式報酬費用 1,500 万円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 3 億円 単体
法人税等調整額 253 万円 単体
減価償却費 5,696 万円 単体
福利厚生費 3 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 単体
経常利益 9 億円 単体
給料及び手当 14 億円 単体
自己株式の処分 1,500 万円 単体
自己株式の取得 -24 万円 単体
荷造運搬費 4 億円 単体
販売費及び一般管理費 33 億円 単体
貸倒引当金繰入額 698 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -466 万円 単体
賃借料 3 億円 単体
賃貸費用 292 万円 単体
賞与引当金繰入額 5,320 万円 単体
退職給付費用 3,676 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 7 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 7,527 万円 連結
当期変動額合計 4 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1,313 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(31件)

項目値連結/単体
その他 344 万円 連結
その他 -940 万円 連結
その他 -144 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 1 億円 連結
保険積立金の積立による支出 -2,845 万円 連結
保険積立金の解約による収入 2 億円 連結
利息の支払額 -561 万円 連結
利息及び配当金の受取額 1,641 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -1,648 万円 連結
固定資産除売却損益(△は益) 999 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 9 億円 連結
定期預金の払戻による収入 7 億円 連結
定期預金の預入による支出 -17 億円 連結
小計 27 億円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 957 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -126 万円 連結
支払利息 562 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -1 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 919 万円 連結
有形固定資産の除却による支出 -1,342 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 903 万円 連結
法人税等の支払額 -5 億円 連結
減価償却費 1 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -3,332 万円 連結
自己株式の取得による支出 -24 万円 連結
貸付金の回収による収入 914 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 1,891 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 69 万円 連結
配当金の支払額 -2 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -4 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -4,022 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 連結開示値
1株当たり配当額 77 単体開示値
従業員数 485 連結開示値
純資産 113 億円 連結開示値
売上高 354 億円 連結開示値
営業利益 12 億円 連結開示値
経常利益 14 億円 連結開示値
当期純利益 8 億円 連結開示値
総資産 224 億円 連結開示値
営業利益率 3.4%連結計算値
当期純利益率 2.3%連結計算値
従業員1人あたりの売上 73081689円連結計算値
総資産回転率 1.58回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 50.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 3.4% 営業利益 ÷ 売上高  = 12 億円 ÷ 354 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 2.3% 当期純利益 ÷ 売上高  = 8 億円 ÷ 354 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 73,081,689円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 354 億円 ÷ 485 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.58回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 354 億円 ÷ 224 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 50.5% 純資産 ÷ 総資産  = 113 億円 ÷ 224 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/1〜2025/12)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-03-26
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 354 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 9.4億円+棚卸資産の減少 9百万円 ÷ 売上高 354.4億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 1.5億円 ÷ 減価償却費 1.1億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 2.2億円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 21.7億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 2億円 ÷ 純資産 112.9億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 485人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員10人のうち女性2人

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「初穂商事株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2180001039869/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし