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岡谷鋼機

岡谷鋼機株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは鉄鋼で、全体の32.7%です。

主要指標

対象期間 2025/3〜2026/2連結日本基準

売上・営業収益開示値 1.2兆
営業利益率計算値 3.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 51.7%

会社の基本情報

証券コード 7485/EDINETコード E02553/卸売業/決算日 2月末日

名古屋市中区栄二丁目4番18号/資本金 9,128 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.okaya.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
岡谷健広 代表者
1937年4月25日 設立年月日
78社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)・提出 2026-05-26

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 3.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 4.7%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 6.9%

事業と収益構成

岡谷鋼機

事業別の売上高と利益

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 鉄鋼鉄鋼 売上 32.7% 33% 利益 28.0% 28% 情報・電機情報・電機 売上 32.0% 32% 利益 34.2% 34% 産業資材産業資材 売上 27.9% 28% 利益 28.2% 28% 生活産業生活産業 売上 7.4% 7% 利益 9.6% 10%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
鉄鋼 3,778 億円 32.7% 4,064 億円 110 億円 28.0% 2.9% 111 億円
情報・電機 3,703 億円 32.0% 3,291 億円 134 億円 34.2% 3.6% 91 億円
産業資材 3,219 億円 27.9% 3,161 億円 111 億円 28.2% 3.4% 108 億円
生活産業 857 億円 7.4% 702 億円 38 億円 9.6% 4.4% 32 億円
事業の合計 11,558 億円100.0% 393 億円 100.0%

売上高と利益

岡谷鋼機

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

売上・営業収益 11,558億 100% 売上原価 10,498億 91% 販売費及び一般管理費 655億 6% 営業利益 405億 4%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 報酬及び給料手当 225 億円 連結
その他 116 億円 連結
運送費及び保管費 91 億円 連結
福利厚生費 54 億円 連結
給料及び賃金 50 億円 単体
賞与 49 億円 連結
減価償却費 34 億円 連結
旅費交通費及び通信費 29 億円 連結
借地借家料 28 億円 連結
賞与引当金繰入額 21 億円 連結
退職給付費用 -14 億円 連結
貸倒引当金繰入額 3 億円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 1 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 1,059 億円 連結
経常利益 455 億円 連結
営業利益 405 億円 連結
当期純利益 305 億円 連結

岡谷鋼機

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

報酬及び給料手当 225億円 (34.4%)34%その他 116億円 (17.7%)18%運送費及び保管費 91億円 (14.0%)14%福利厚生費 54億円 (8.3%)8%給料及び賃金 50億円 (7.6%)8%賞与 49億円 (7.5%)7%その他(内訳の開示なし) 69億円 (10.5%)11%655億
  • 報酬及び給料手当 225億円
  • その他 116億円
  • 運送費及び保管費 91億円
  • 福利厚生費 54億円
  • 給料及び賃金 50億円
  • 賞与 49億円
  • その他(内訳の開示なし) 69億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
51.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 50.6% 2026年2月期・連結/計算値
3.0% 総資産に対する利益(ROA)
25,791.46円 1株当たり純資産
386.1億円 フリーキャッシュフロー
1兆円 総資産
5.9億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
118.7% 現金化率 同業種の中央値 94.2% 2026年2月期・連結/計算値
0.0% 運転資本の増加 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
109.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
6.0% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
1.6% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
62.2% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.67倍

岡谷鋼機

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
11,558 7,705 3,853 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2022年 売上高の前期比 26.3%増 11,558直近値 2026年 11,558億円 11,558表示期間内で最大 2026年 11,558億円 6,921表示期間内で最小 2013年 6,921億円 億円

岡谷鋼機

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

11,558 7,705 3,853 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 9,608億円 9,620億円 11,119億円 11,218億円 11,558億円
前期比(%) 26.3%増◆ 0.1%増 15.6%増 0.9%増 3.0%増
経常利益又は経常損失(△) 280億円 326億円 358億円 419億円 455億円
前期からの変化 53.1%増 16.2%増 10.1%増 16.9%増 8.5%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9% 3.4% 3.2% 3.7% 3.9%
前期差(ポイント) 0.5ポイント増 0.5ポイント増 0.2ポイント減 0.5ポイント増 0.2ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2022年売上高の前期比 26.3%増

岡谷鋼機

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

1,585 1,057 528 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 25,791 17,194 8,597 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

岡谷鋼機

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 9,608 億円 9,620 億円 11,119 億円 11,218 億円 11,558 億円
経常利益又は経常損失(△) 280 億円 326 億円 358 億円 419 億円 455 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 193 億円 235 億円 237 億円 271 億円 305 億円
包括利益 385 億円 246 億円 1,021 億円 13 億円 1,181 億円
純資産額 2,789 億円 3,050 億円 4,043 億円 4,027 億円 5,177 億円
総資産額 6,009 億円 7,168 億円 8,370 億円 8,612 億円 10,012 億円
1株当たり純資産額 13,888.51 円 14,992.01 円 20,075.26 円 19,934.81 円 25,791.46 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,003.73 円 1,222.23 円 1,229.59 円 1,406.86 円 1,585.46 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 1,003.45 円 1,221.88 円 取得できず 取得できず 取得できず
自己資本比率 44.5% 40.2% 46.2% 44.5% 49.6%
自己資本利益率 7.7% 8.5% 7.0% 7.0% 6.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー -281 億円 -188 億円 266 億円 45 億円 480 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -134 億円 -16 億円 -77 億円 -377 億円 -94 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 412 億円 267 億円 -199 億円 313 億円 -360 億円
現金及び現金同等物の残高 97 億円 169 億円 168 億円 148 億円 183 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 6,675 億円 5,679 億円 5,985 億円 6,008 億円 5,917 億円
経常利益又は経常損失(△) 177 億円 232 億円 264 億円 270 億円 293 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 131 億円 180 億円 198 億円 197 億円 228 億円
資本金 91 億円 91 億円 91 億円 91 億円 91 億円
発行済株式総数(普通株式) 9,720,000 株 9,720,000 株 9,720,000 株 19,440,000 株 19,440,000 株
純資産額 2,027 億円 2,175 億円 2,918 億円 2,880 億円 3,747 億円
総資産額 4,443 億円 5,049 億円 6,012 億円 6,057 億円 7,237 億円
1株当たり純資産額 10,523.14 円 11,290.49 円 15,145.36 円 14,947.19 円 19,447.97 円
1株当たり配当額 235 円 245 円 260 円 210 円 161 円
1株当たり中間配当額 115 円 120 円 125 円 135 円 75 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 678.36 円 935.79 円 1,027.52 円 1,021.08 円 1,184.47 円
自己資本比率 45.6% 43.1% 48.5% 47.5% 51.8%
自己資本利益率 6.9% 8.6% 7.8% 6.8% 6.9%
配当性向 17.3% 13.1% 12.7% 14.0% 13.6%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年2月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2026年2月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年2月期 161円 75円 13.6%
2025年2月期 210円 135円 14.0% 株式分割・株式併合の注記あり
2024年2月期 260円 125円 12.7%
2023年2月期 245円 120円 13.1%
2022年2月期 235円 115円 17.3%
2021年2月期 225円 110円 23.2%
2020年2月期 230円 110円 17.4%
2019年2月期 230円 100円 16.2%
2018年2月期 190円 90円 15.0%
2017年2月期 175円 85円 18.2%
2016年2月期 165円 80円 18.6%
2015年2月期 95円 15円 19.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2014年2月期 27円 12円 17.2%
2013年2月期 25円 12円 19.7%

岡谷鋼機

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

260 173 87 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-02-28 時点開示値

所有者別の株式保有割合

5,177人 株主数
1.00% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.70%
27.70% 個人その他 同業の中央値 48.66%

岡谷鋼機

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関26.10%
  • 金融商品取引業者0.20%
  • その他の法人45.00%
  • 外国法人等(法人)1.00%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他27.70%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 岡谷不動産㈱ 12.6% 2,428,000
2 岡 谷 篤 一 5.01% 966,000
3 ㈱三菱UFJ銀行 4.8% 925,000
4 日本製鉄㈱ 4.51% 869,000
5 三井住友信託銀行㈱ 4.17% 804,000
6 ㈱りそな銀行 2.75% 530,000
7 損害保険ジャパン㈱ 1.95% 376,000
8 オークマ㈱ 1.69% 326,000
9 岡谷鋼機社員持株会 1.65% 319,000
10 ㈱あいち銀行 1.62% 312,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
103.7億円 設備投資額 売上高の0.9%(同業の中央値 1.1%)
決算期 設備投資額
2026年2月期 103.7億円
2021年2月期 87.7億円

同じ業種の会社との売上規模

岡谷鋼機

出典 有価証券報告書(各社)

業種「卸売業」330社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)単体開示値

773人 従業員数(単体) 同業の中央値 228人
38.8歳 平均年齢 同業の中央値 42.3歳
13.1年 平均勤続年数 同業の中央値 13.8年
923万円 平均年間給与 同業の中央値 679万円
人と組織
176.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 101.7百万円 2026年2月期・連結/計算値
619万円 1人当たり営業利益
56.6% 男女の賃金の差異
2.6% 管理職の女性比率
17.6% 女性労働者の割合
68.1% 男性の育児休業取得率
男 15.6年
女 14.2年
平均勤続年数(男女別)
男 642
女 273
従業員の男女比
197人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 850 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:その他
13.9 時間
年次有給休暇の取得率
対象:対象とする労働者すべて
53.8%
男性の育児休業取得率
対象:対象とする労働者すべて
68.1%
女性の育児休業取得率
対象:対象とする労働者すべて
100%
管理職に占める女性の割合 0.8%
役員に占める女性の割合 9.1%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定荷主6,001 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-02-28 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 86百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 20百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 28百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 1,181 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 480 億円 連結
売上高 11,558 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -94 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 183 億円 連結
純資産額 5,177 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 455 億円 連結
総資産額 10,012 億円 連結
自己資本利益率 6.9% 連結
自己資本比率 49.6% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 305 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -360 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,585.46 円 連結
1株当たり純資産額 25,791.46 円 連結
1株当たり配当額 161 円 単体
売上高 5,917 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 228 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 19,440,000 株 単体
純資産額 3,747 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 293 億円 単体
総資産額 7,237 億円 単体
自己資本利益率 6.9% 単体
自己資本比率 51.8% 単体
資本金 91 億円 単体
配当性向 13.6% 単体
1株当たり中間配当額 75 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,184.47 円 単体
1株当たり純資産額 19,447.97 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 6,536 人 連結
従業員数 6,536 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 56.6% 単体
平均勤続年数(年) 13.1 年 単体
平均年間給与 923 万円 単体
平均年齢(年) 38.8 歳 単体
従業員数 773 人 単体
従業員数 773 人 単体
従業員数 773 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 69.6% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 87.3% 単体

その他の開示項目(15件)

項目値連結/単体
受取手形割引高 3 億円 連結
受取手形裏書譲渡高 1 億円 連結
外部顧客への売上高 11,558 億円 連結
平均臨時雇用人員 197 人 連結
平均臨時雇用人員 197 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 14 社 連結
持分法を適用した非連結子会社の数 8 社 連結
持分法適用会社への投資額 182 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 104 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 -4,100 万円 連結
減価償却費 64 億円 連結
連結子会社の数 78 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 68.1% 単体
株価指数における総利回り 238.4% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 2.6% 単体

株式の状況(20件)

項目値連結/単体
所有株式数 7,858,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 228,300 株 連結
株式数が増加した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数が増加した銘柄数 15 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 5 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 4 億円 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 2 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 6 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 2 億円 連結
株式数(株) 19,440,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 40.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 228,300 株 連結
議決権の数(個) 192,020 個 連結
貸借対照表計上額 35 億円 連結
貸借対照表計上額 2,888 億円 連結
銘柄数 105 銘柄 連結
銘柄数 169 銘柄 連結
株主総利回り 232.5% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 104 億円 連結

監査の状況(8件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 5,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 8,600 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 2,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 3,600 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 2,800 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 2,500 万円 連結

貸借対照表(130件)

項目値連結/単体
その他 39 億円 連結
その他 71 億円 連結
その他 302 億円 連結
その他 277 億円 連結
その他有価証券評価差額金 1,758 億円 連結
その他(純額) 31 億円 連結
のれん 6 億円 連結
仕掛品 92 億円 連結
利益剰余金 2,645 億円 連結
原材料及び貯蔵品 79 億円 連結
受取手形 2,768 億円 連結
商品及び製品 1,120 億円 連結
固定負債 1,445 億円 連結
固定資産 4,792 億円 連結
土地 429 億円 連結
建物及び構築物(純額) 241 億円 連結
建設仮勘定 31 億円 連結
役員退職慰労引当金 12 億円 連結
投資その他の資産 3,915 億円 連結
投資有価証券 3,219 億円 連結
支払手形及び買掛金 1,358 億円 連結
有形固定資産 806 億円 連結
未払法人税等 68 億円 連結
株主資本 2,810 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 73 億円 連結
流動負債 3,390 億円 連結
流動資産 5,219 億円 連結
減価償却累計額 -946 億円 連結
為替換算調整勘定 155 億円 連結
無形固定資産 71 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 183 億円 連結
現金及び預金 235 億円 連結
短期借入金 1,250 億円 連結
純資産 5,177 億円 連結
純資産 5,177 億円 連結
総資産 10,012 億円 連結
総資産 10,012 億円 連結
繰延ヘッジ損益 9 億円 連結
繰延税金負債 993 億円 連結
繰延税金資産 18 億円 連結
自己株式 -5 億円 連結
評価・換算差額等 2,153 億円 連結
負債 4,835 億円 連結
負債純資産 10,012 億円 連結
貸倒引当金 -4 億円 連結
貸倒引当金 -11 億円 連結
資本剰余金 79 億円 連結
資本金 91 億円 連結
賞与引当金 28 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 231 億円 連結
退職給付に係る負債 40 億円 連結
退職給付に係る資産 610 億円 連結
長期借入金 360 億円 連結
電子記録債務 383 億円 連結
電子記録債権 659 億円 連結
非支配株主持分 214 億円 連結
その他 19 億円 単体
その他 12 億円 単体
その他 6 億円 単体
その他 19 億円 単体
その他 600 万円 単体
その他有価証券評価差額金 1,723 億円 単体
その他資本剰余金 0 単体
ソフトウエア 54 億円 単体
債務保証損失引当金 5 億円 単体
出資金 19 億円 単体
別途積立金 1,598 億円 単体
利益剰余金 1,850 億円 単体
利益準備金 12 億円 単体
前受金 75 億円 単体
前払年金費用 273 億円 単体
前渡金 114 億円 単体
受取手形 2 億円 単体
商品 443 億円 単体
固定化営業債権 76 億円 単体
固定負債 1,143 億円 単体
固定資産 3,955 億円 単体
土地 272 億円 単体
売掛金 2,124 億円 単体
工具 9 億円 単体
建物(純額) 151 億円 単体
建設仮勘定 15 億円 単体
役員退職慰労引当金 6 億円 単体
投資その他の資産 3,434 億円 単体
投資有価証券 2,922 億円 単体
支払手形 300 万円 単体
有形固定資産 467 億円 単体
未収入金 33 億円 単体
未払法人税等 27 億円 単体
未払金 58 億円 単体
未着商品 52 億円 単体
株主資本 2,014 億円 単体
構築物(純額) 8 億円 単体
機械及び装置(純額) 12 億円 単体
流動負債 2,347 億円 単体
流動資産 3,282 億円 単体
無形固定資産 54 億円 単体
現金及び預金 9 億円 単体
短期借入金 1,082 億円 単体
短期貸付金 24 億円 単体
純資産 3,747 億円 単体
純資産 3,747 億円 単体
総資産 7,237 億円 単体
繰延ヘッジ損益 9 億円 単体
繰延税金負債 867 億円 単体
繰越利益剰余金 228 億円 単体
自己株式 -5 億円 単体
評価・換算差額等 1,732 億円 単体
負債 3,490 億円 単体
負債純資産 7,237 億円 単体
買掛金 877 億円 単体
買換資産圧縮積立金 10 億円 単体
貸倒引当金 -76 億円 単体
貸倒引当金 -6 億円 単体
資本剰余金 78 億円 単体
資本準備金 78 億円 単体
資本金 91 億円 単体
資産除去債務 4 億円 単体
賞与引当金 7 億円 単体
車両運搬具(純額) 800 万円 単体
配当準備積立金 1 億円 単体
長期借入金 239 億円 単体
長期貸付金 1 億円 単体
関係会社事業損失引当金 2 億円 単体
関係会社出資金 25 億円 単体
関係会社株式 182 億円 単体
電子記録債務 205 億円 単体
電子記録債権 467 億円 単体
電話加入権 3,000 万円 単体
預り金 11 億円 単体

損益計算書(103件)

項目値連結/単体
その他 20 億円 連結
その他 21 億円 連結
その他 400 万円 連結
その他 116 億円 連結
その他の包括利益 857 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 671 億円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
借地借家料 28 億円 連結
剰余金の配当 -29 億円 連結
包括利益 1,181 億円 連結
受取利息 11 億円 連結
受取配当金 73 億円 連結
営業利益 405 億円 連結
営業利益 405 億円 連結
営業外収益 112 億円 連結
営業外費用 62 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 480 億円 連結
固定資産処分損 6,300 万円 連結
固定資産売却益 2,300 万円 連結
報酬及び給料手当 225 億円 連結
売上原価 10,498 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 1,059 億円 連結
売上高 11,558 億円 連結
売上高 11,558 億円 連結
当期純利益 305 億円 連結
当期純利益 305 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 324 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 324 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 1 億円 連結
投資有価証券売却益 10 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -94 億円 連結
持分法による投資利益 8 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 8 億円 連結
支払利息 35 億円 連結
旅費交通費及び通信費 29 億円 連結
法人税 133 億円 連結
法人税等 139 億円 連結
法人税等調整額 5 億円 連結
減価償却費 34 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
為替差損 6 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 42 億円 連結
特別利益 12 億円 連結
特別損失 4 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 9 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 35 億円 連結
福利厚生費 54 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 462 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 462 億円 連結
経常利益 455 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 16 億円 連結
自己株式の取得 -100 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 1,155 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -360 億円 連結
販売費及び一般管理費 655 億円 連結
貸倒引当金繰入額 3 億円 連結
賞与 49 億円 連結
賞与引当金繰入額 21 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 121 億円 連結
退職給付費用 -14 億円 連結
運送費及び保管費 91 億円 連結
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 8,500 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 26 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 19 億円 連結
その他 10 億円 単体
その他 8 億円 単体
その他 200 万円 単体
剰余金の配当 -29 億円 単体
受取利息及び配当金 156 億円 単体
営業利益 165 億円 単体
営業外収益 167 億円 単体
営業外費用 39 億円 単体
固定資産処分損 1,800 万円 単体
固定資産売却益 0 単体
売上原価 5,525 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 391 億円 単体
売上高 5,917 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 228 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 228 億円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 4,800 万円 単体
投資有価証券売却益 4 億円 単体
支払利息 19 億円 単体
法人税 64 億円 単体
法人税等 71 億円 単体
法人税等調整額 7 億円 単体
減価償却費 17 億円 単体
為替差損 2 億円 単体
特別利益 7 億円 単体
特別損失 2,000 万円 単体
福利厚生費 17 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 300 億円 単体
経常利益 293 億円 単体
給料及び賃金 50 億円 単体
自己株式の取得 -100 万円 単体
販売費及び一般管理費 226 億円 単体
貸倒引当金繰入額 3 億円 単体
賞与 20 億円 単体
賞与引当金繰入額 7 億円 単体
退職給付費用 -22 億円 単体
運送費及び保管費 40 億円 単体
関係会社株式売却益 2 億円 単体

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
売上収益 18 億円 連結
売上収益 1 億円 連結
売上収益 -1 億円 連結
売上収益 11 億円 単体
売上収益 1 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 1,150 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 873 億円 連結
当期変動額合計 867 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 668 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(32件)

項目値連結/単体
その他 -3 億円 連結
その他 -31 億円 連結
その他 3 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 122 億円 連結
利息の支払額 -35 億円 連結
利息及び配当金の受取額 90 億円 連結
前受金の増減額(△は減少) -21 億円 連結
前渡金の増減額(△は増加) -3 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -84 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -14 億円 連結
定期預金の純増減額(△は増加) -100 万円 連結
小計 552 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -6 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 15 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -10 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -8 億円 連結
支払利息 35 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -70 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 2,700 万円 連結
有形固定資産除売却損益(△は益) 4,000 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 10 億円 連結
法人税等の支払額 -128 億円 連結
減価償却費 64 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -306 億円 連結
自己株式の取得による支出 -100 万円 連結
貸付けによる支出 -3 億円 連結
貸付金の回収による収入 1 億円 連結
配当金の支払額 -29 億円 連結
長期借入れによる収入 9 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -32 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -4 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 480 億円 連結開示値
1株当たり配当額 161 単体開示値
従業員数 6,536 連結開示値
純資産 5,177 億円 連結開示値
売上高 11,558 億円 連結開示値
営業利益 405 億円 連結開示値
経常利益 455 億円 連結開示値
当期純利益 305 億円 連結開示値
総資産 10,012 億円 連結開示値
営業利益率 3.5%連結計算値
当期純利益率 2.6%連結計算値
従業員1人あたりの売上 176832007円連結計算値
総資産回転率 1.15回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 51.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 3.5% 営業利益 ÷ 売上高  = 405 億円 ÷ 11,558 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 2.6% 当期純利益 ÷ 売上高  = 305 億円 ÷ 11,558 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 176,832,007円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 11,558 億円 ÷ 6,536 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.15回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 11,558 億円 ÷ 10,012 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 51.7% 純資産 ÷ 総資産  = 5,177 億円 ÷ 10,012 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から89年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/3〜2026/2)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-05-26
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 11,558 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の0%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 14.4億円+棚卸資産の減少 9.7億円 ÷ 売上高 1.16兆円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 70.2億円 ÷ 減価償却費 64.3億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 28.9億円+自己株式の取得 1百万円 ÷ 営業CF 480億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 11.6億円−特別損失 4.1億円 ÷ 経常利益 454.9億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 3,219.3億円 ÷ 純資産 5,176.8億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 6,536人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「岡谷鋼機株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7180001034964/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし