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ミクリード

株式会社ミクリード

会社の要点

最も多く持っているのは株式会社ひとまいるで、23.6%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 77億
営業利益率計算値 5.3%
総資産に対する純資産の割合計算値 58.5%

会社の基本情報

証券コード 7687/EDINETコード E35491/卸売業/決算日 3月末日

中央区日本橋二丁目16番13号/資本金 89 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
片山 礼子 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-18

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 5.3%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 26.2%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 18.5%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

ミクリード

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 77億 100% 売上原価 51億 66% 販売費及び一般管理費 22億 29% 営業利益 4億 5%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 業務委託費 4 億円 単体
給与手当 2 億円 単体
減価償却費 6,000 万円 単体
退職給付費用 500 万円 単体
貸倒引当金繰入額 400 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 26 億円 単体
経常利益 4 億円 単体
営業利益 4 億円 単体

ミクリード

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

業務委託費 4億円 (19.8%)20%給与手当 2億円 (10.2%)10%減価償却費 1億円 (2.7%)退職給付費用 0億円 (0.2%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.2%)その他(内訳の開示なし) 15億円 (66.8%)67%22億
  • 業務委託費 4億円
  • 給与手当 2億円
  • 減価償却費 1億円
  • 退職給付費用 0億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 15億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
58.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 50.6% 2026年3月期・連結/計算値
246.08円 1株当たり純資産
27.8億円 総資産
資金配分
97.9% 現金化率 同業種の中央値 94.2% 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2017年〜2026年開示値

収益 2017年から2026年で1.95倍

ミクリード

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2017年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
77 51 25 -1 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減 2021年 売上高の前期比 31.7%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増 2023年 売上高の前期比 54.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2024年 売上高の前期比 27.2%増 77直近値 2026年 77億円 77表示期間内で最大 2026年 77億円 28表示期間内で最小 2021年 28億円 億円

ミクリード

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

77 51 25 -1 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2017年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 30億円 47億円 59億円 68億円 77億円
前期比(%) 8.9%増 54.1%増◆ 27.2%増◆ 14.2%増 13.2%増
経常利益又は経常損失(△) -1億円 2億円 3億円 4億円 4億円
前期からの変化 0.47倍 赤字から黒字へ◆ 64.3%増 15.8%増 9.9%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -1.9% 4.2% 5.4% 5.5% 5.3%
前期差(ポイント) 2.5ポイント増◆ 6.1ポイント増◆ 1.2ポイント増 0.1ポイント増 0.2ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減
  • 2021年売上高の前期比 31.7%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 54.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2024年売上高の前期比 27.2%増

ミクリード

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

42 26 10 -6 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 246 164 82 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ミクリード

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

20 12 4 -4 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(19項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 30 億円 47 億円 59 億円 68 億円 77 億円
経常利益又は経常損失(△) -5,700 万円 2 億円 3 億円 4 億円 4 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -3,700 万円 1 億円 2 億円 3 億円 3 億円
資本金 8,900 万円 9,000 万円 9,300 万円 9,300 万円 9,800 万円
発行済株式総数(普通株式) 2,176,000 株 2,178,000 株 2,198,000 株 6,594,000 株 6,614,600 株
純資産額 9 億円 10 億円 12 億円 14 億円 16 億円
総資産額 13 億円 17 億円 21 億円 23 億円 28 億円
1株当たり純資産額 132.92 円 153.5 円 179.36 円 211.37 円 246.08 円
1株当たり配当額 取得できず 12.4 円 20.3 円 7.9 円 8.5 円
1株当たり中間配当額 取得できず 取得できず 10.2 円 3.8 円 4.2 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -5.79 円 20.61 円 33.87 円 39.17 円 42.3 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 20.42 円 33.64 円 39.01 円 42.12 円
自己資本比率 66.6% 59.5% 57.2% 59.9% 58.5%
自己資本利益率 -4.3% 14.4% 20.4% 20.1% 18.5%
配当性向 取得できず 20.1% 20.0% 20.2% 20.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 6,600 万円 2 億円 4 億円 3 億円 4 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -4,300 万円 -7,200 万円 -9,400 万円 -1 億円 -9,200 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -0 -0 -4,200 万円 -4,700 万円 -5,400 万円
現金及び現金同等物の残高 5 億円 6 億円 8 億円 9 億円 12 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・8年分(2017年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 8.5円 4.2円 20.1%
2025年3月期 7.9円 3.8円 20.2% 株式分割・株式併合の注記あり
2024年3月期 20.3円 10.2円 20.0%
2023年3月期 12.4円 取得できず 20.1%
2022年 取得できず 取得できず 取得できず
2021年 取得できず 取得できず 取得できず
2020年3月期 17.13円 13.62円 20.0% 株式分割・株式併合の注記あり
2019年3月期 22.08円 12.23円 20.0%
2018年3月期 8.95円 8.95円 25.6% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年3月期 5,932円 4,655円 41.9% 株式分割・株式併合の注記あり

ミクリード

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

20 14 7 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,586人 株主数
4.00% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.70%
41.20% 個人その他 同業の中央値 48.66%

ミクリード

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.40%
  • 金融商品取引業者1.40%
  • その他の法人51.90%
  • 外国法人等(法人)3.90%
  • 外国法人等(個人)0.10%
  • 個人その他41.20%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社ひとまいる 23.59% 1,560,000
2 国分グループ本社株式会社 18.04% 1,193,000
3 株式会社トーホー 9.07% 600,000
4 片山 礼子 3.57% 236,000
5 西村 裕二 3.52% 233,000
6 石井 文範 1.81% 120,000
7 出口 竜一 1.51% 100,000
8 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 1.4% 92,000
9 松岡 勉 1.35% 89,000
10 陳 曄 0.92% 61,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
62百万円 設備投資額
決算期 設備投資額
2026年3月期 62百万円
2021年3月期 30百万円

同じ業種の会社との売上規模

ミクリード

出典 有価証券報告書(各社)

業種「卸売業」330社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

34人 従業員数(単体) 同業の中央値 228人
45.2歳 平均年齢 同業の中央値 42.3歳
5.2年 平均勤続年数 同業の中央値 13.8年
786万円 平均年間給与 同業の中央値 679万円
人と組織
225.6百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 101.7百万円 2026年3月期・単体/計算値
1,197万円 1人当たり営業利益
1人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 11百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(19件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 8.5 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 単体
売上高 77 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -9,200 万円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 42.12 円 単体
現金及び現金同等物の残高 12 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 6,614,600 株 単体
純資産額 16 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 単体
総資産額 28 億円 単体
自己資本利益率 18.5% 単体
自己資本比率 58.5% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -5,400 万円 単体
資本金 9,800 万円 単体
配当性向 20.1% 単体
1株当たり中間配当額 4.2 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 42.3 円 単体
1株当たり純資産額 246.08 円 単体

従業員の状況(5件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 5.2 年 単体
平均年間給与 786 万円 単体
平均年齢(年) 45.2 歳 単体
従業員数 34 人 単体
従業員数 34 人 単体

その他の開示項目(3件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 1 人 単体
平均臨時雇用人員 1 人 単体
株価指数における総利回り 58.1% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 4,287,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 400 株 連結
株式数(株) 6,614,600 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 64.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 400 株 連結
議決権の数(個) 66,104 個 連結
株主総利回り 136.1% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 6,200 万円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,100 万円 連結

この会社独自の科目(3件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -5.6% 単体
売上収益 0 単体
売上収益 7 億円 単体

貸借対照表(53件)

項目値連結/単体
その他 8,200 万円 単体
その他 200 万円 単体
その他 0 単体
その他 3,900 万円 単体
ソフトウエア 1 億円 単体
利益剰余金 11 億円 単体
利益準備金 200 万円 単体
前払費用 900 万円 単体
原材料及び貯蔵品 100 万円 単体
商品及び製品 3 億円 単体
固定負債 7,900 万円 単体
固定資産 4 億円 単体
売掛金 10 億円 単体
工具 9,800 万円 単体
工具 1,600 万円 単体
建物 1 億円 単体
建物(純額) 8,900 万円 単体
投資その他の資産 1 億円 単体
有形固定資産 1 億円 単体
未収入金 1,200 万円 単体
未払法人税等 8,200 万円 単体
未払消費税等 1,200 万円 単体
未払費用 700 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 16 億円 単体
機械及び装置 300 万円 単体
機械及び装置(純額) 200 万円 単体
流動負債 11 億円 単体
流動資産 24 億円 単体
減価償却累計額 -8,100 万円 単体
減価償却累計額 -1,600 万円 単体
減価償却累計額 -100 万円 単体
無形固定資産 2 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 12 億円 単体
現金及び預金 12 億円 単体
破産更生債権等 0 単体
純資産 16 億円 単体
純資産 16 億円 単体
総資産 28 億円 単体
繰延税金資産 2,100 万円 単体
繰越利益剰余金 11 億円 単体
自己株式 -0 単体
負債 12 億円 単体
負債純資産 28 億円 単体
買掛金 8 億円 単体
貸倒引当金 -0 単体
貸倒引当金 -500 万円 単体
資本剰余金 4 億円 単体
資本準備金 4 億円 単体
資本金 9,800 万円 単体
資産除去債務 4,800 万円 単体
退職給付引当金 3,000 万円 単体
預り金 1,200 万円 単体

損益計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 0 単体
他勘定振替高 4,300 万円 単体
償却債権取立益 0 単体
剰余金の配当 -5,400 万円 単体
受取利息 200 万円 単体
合計 54 億円 単体
商品期末棚卸高 3 億円 単体
商品期首棚卸高 2 億円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 300 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 単体
固定資産除却損 200 万円 単体
売上原価 51 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 26 億円 単体
売上高 77 億円 単体
当期商品仕入高 51 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -9,200 万円 単体
新株の発行 900 万円 単体
業務委託費 4 億円 単体
法人税 1 億円 単体
法人税等 1 億円 単体
法人税等調整額 -500 万円 単体
減価償却費 6,000 万円 単体
特別損失 200 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 単体
経常利益 4 億円 単体
給与手当 2 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -5,400 万円 単体
販売費及び一般管理費 22 億円 単体
貸倒引当金繰入額 400 万円 単体
退職給付費用 500 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(23件)

項目値連結/単体
その他の資産・負債の増減額 600 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 1 億円 単体
保険積立金の積立による支出 -600 万円 単体
利息及び配当金の受取額 200 万円 単体
前払費用の増減額(△は増加) -200 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -200 万円 単体
固定資産除却損 200 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -1 億円 単体
小計 5 億円 単体
有形固定資産の取得による支出 -500 万円 単体
未収入金の増減額(△は増加) -0 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) 500 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) -0 単体
未払金の増減額(△は減少) 3,600 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -3,300 万円 単体
法人税等の支払額 -9,900 万円 単体
減価償却費 6,000 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -8,100 万円 単体
破産更生債権等の増減額(△は増加) -0 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -0 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 500 万円 単体
配当金の支払額 -5,400 万円 単体
預り金の増減額(△は減少) -200 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 単体開示値
1株当たり配当額 8 単体開示値
従業員数 34 単体開示値
純資産 16 億円 単体開示値
売上高 77 億円 単体開示値
営業利益 4 億円 単体開示値
経常利益 4 億円 単体開示値
総資産 28 億円 単体開示値
営業利益率 5.3%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 225617647円単体計算値
総資産回転率 2.76回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 58.5%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 5.3% 営業利益 ÷ 売上高  = 4 億円 ÷ 77 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 225,617,647円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 77 億円 ÷ 34 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 2.76回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 77 億円 ÷ 28 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 58.5% 純資産 ÷ 総資産  = 16 億円 ÷ 28 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2017年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた4年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ミクリード」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7011501018184/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし