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ミスミグループ本社

株式会社 ミスミグループ本社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはVONA事業で、全体の43.6%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 4,414億
営業利益率計算値 10.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 82.3%

会社の基本情報

証券コード 9962/EDINETコード E02770/卸売業/決算日 3月31日

千代田区九段南一丁目6番5号/資本金 13,859 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.misumi.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
清水新 代表者
60社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-16

収益性 ★★★★☆全社内の位置 10.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 4.8%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.1%

事業と収益構成

ミスミグループ本社

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 VONA事業VONA事業 売上 43.6% 44% 利益 39.1% 39% FA事業FA事業 売上 36.4% 36% 利益 42.6% 43% 金型部品事業金型部品事業 売上 20.0% 20% 利益 18.3% 18%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
VONA事業 1,925 億円 43.6% 1,797 億円 186 億円 39.1% 9.7% 145 億円
FA事業 1,605 億円 36.4% 1,358 億円 203 億円 42.6% 12.6% 225 億円
金型部品事業 884 億円 20.0% 865 億円 87 億円 18.3% 9.8% 95 億円
事業の合計 4,414 億円100.0% 476 億円 100.0%

売上高と利益

ミスミグループ本社

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 4,414億 100% 売上原価 2,354億 53% 販売費及び一般管理費 1,584億 36% 営業利益 476億 11%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 428 億円 連結
業務委託費 260 億円 連結
減価償却費 165 億円 連結
運賃及び荷造費 148 億円 連結
賞与引当金繰入額 58 億円 連結
研究開発費 54 億円 連結
のれん償却額 22 億円 連結
退職給付費用 15 億円 連結
貸倒引当金繰入額 6 億円 連結
賞与 4 億円 単体
賃借料 2 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 2 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 2,060 億円 連結
経常利益 491 億円 連結
営業利益 476 億円 連結
当期純利益 405 億円 連結

ミスミグループ本社

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び手当 428億円 (27.0%)27%業務委託費 260億円 (16.4%)16%減価償却費 165億円 (10.4%)10%運賃及び荷造費 148億円 (9.4%)9%賞与引当金繰入額 58億円 (3.7%)研究開発費 54億円 (3.4%)その他(内訳の開示なし) 471億円 (29.8%)30%1,584億
  • 給料及び手当 428億円
  • 業務委託費 260億円
  • 減価償却費 165億円
  • 運賃及び荷造費 148億円
  • 賞与引当金繰入額 58億円
  • 研究開発費 54億円
  • その他(内訳の開示なし) 471億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
82.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 50.6% 2026年3月期・連結/計算値
8.7% 総資産に対する利益(ROA)
1,433.69円 1株当たり純資産
89.9億円 フリーキャッシュフロー
4,649.7億円 総資産
439.6億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
109.5% 現金化率 同業種の中央値 94.2% 2026年3月期・連結/計算値
2.7% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
69.8% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
1.5% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で3.27倍

ミスミグループ本社

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
4,414 2,943 1,471 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 売上高の前期比 29.0%増 2018年 売上高の前期比 20.8%増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.6ポイント増 4,414直近値 2026年 4,414億円 4,414表示期間内で最大 2026年 4,414億円 1,348表示期間内で最小 2013年 1,348億円 億円

ミスミグループ本社

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

4,414 2,943 1,471 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 3,662億円 3,732億円 3,676億円 4,020億円 4,414億円
前期比(%) 17.8%増 1.9%増 1.5%減 9.3%増 9.8%増
経常利益又は経常損失(△) 525億円 478億円 413億円 499億円 491億円
前期からの変化 93.1%増 8.9%減 13.7%減 20.9%増 1.6%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 14.3% 12.8% 11.2% 12.4% 11.1%
前期差(ポイント) 5.6ポイント増◆ 1.5ポイント減 1.6ポイント減 1.2ポイント増 1.3ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2014年売上高の前期比 29.0%増
  • 2018年売上高の前期比 20.8%増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.6ポイント増

ミスミグループ本社

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

149 100 50 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,434 956 478 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ミスミグループ本社

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

15 10 5 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 3,662 億円 3,732 億円 3,676 億円 4,020 億円 4,414 億円
経常利益又は経常損失(△) 525 億円 478 億円 413 億円 499 億円 491 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 376 億円 343 億円 282 億円 365 億円 405 億円
包括利益 535 億円 428 億円 492 億円 331 億円 657 億円
純資産額 2,800 億円 3,142 億円 3,477 億円 3,521 億円 3,825 億円
総資産額 3,474 億円 3,785 億円 4,135 億円 4,196 億円 4,650 億円
1株当たり純資産額 975.04 円 1,093.98 円 1,222.38 円 1,271.58 円 1,433.69 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 132.15 円 120.53 円 99.75 円 131.95 円 149.3 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 131.72 円 120.18 円 99.48 円 131.62 円 149 円
自己資本比率 79.8% 82.3% 83.3% 83.2% 81.7%
自己資本利益率 14.8% 11.7% 8.6% 10.5% 11.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 554 億円 314 億円 546 億円 605 億円 522 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -228 億円 -190 億円 -190 億円 -325 億円 -432 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -96 億円 -112 億円 -190 億円 -318 億円 -418 億円
現金及び現金同等物の残高 1,014 億円 1,066 億円 1,334 億円 1,283 億円 1,042 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 263 億円 221 億円 603 億円 251 億円 583 億円
経常利益又は経常損失(△) 81 億円 97 億円 475 億円 105 億円 437 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 80 億円 94 億円 474 億円 102 億円 432 億円
資本金 137 億円 139 億円 141 億円 145 億円 147 億円
発行済株式総数(普通株式) 284,452,000 株 284,675,000 株 284,847,000 株 285,057,000 株 285,221,000 株
純資産額 654 億円 661 億円 976 億円 792 億円 872 億円
総資産額 775 億円 1,057 億円 1,564 億円 1,638 億円 1,770 億円
1株当たり純資産額 223.13 円 225.32 円 339.06 円 282.22 円 324.26 円
1株当たり配当額 33.04 円 30.14 円 27.47 円 43.21 円 52.98 円
1株当たり中間配当額 18.33 円 17.8 円 12.6 円 19.83 円 18.02 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 27.98 円 32.96 円 167.82 円 36.97 円 159.41 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 27.89 円 32.87 円 167.35 円 36.88 円 159.09 円
自己資本比率 81.8% 60.7% 61.1% 47.3% 48.5%
自己資本利益率 12.6% 14.7% 59.3% 11.8% 52.9%
配当性向 118.1% 91.4% 16.3% 116.9% 33.2%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
10期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+22.6% 増配率(前年比)
+28.6% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 52.98円 18.02円 33.2%
2025年3月期 43.21円 19.83円 116.9%
2024年3月期 27.47円 12.6円 16.3%
2023年3月期 30.14円 17.8円 91.4%
2022年3月期 33.04円 18.33円 118.1%
2021年3月期 15.09円 5.91円 109.3%
2020年3月期 14.55円 7.51円 106.3%
2019年3月期 21.2円 10.21円 137.3%
2018年3月期 22.6円 11.52円 99.7%
2017年3月期 16.71円 7.61円 90.6%
2016年3月期 15.42円 7.37円 116.9% 株式分割・株式併合の注記あり
2015年3月期 39.15円 20.94円 116.3%
2014年3月期 32.16円 16.68円 165.3%
2013年3月期 27.45円 11.25円 93.6%

ミスミグループ本社

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

53 35 18 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

6,410人 株主数
54.91% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.70%
10.64% 個人その他 同業の中央値 48.66%

ミスミグループ本社

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関31.51%
  • 金融商品取引業者2.40%
  • その他の法人0.54%
  • 外国法人等(法人)54.89%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他10.64%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 20.65% 54,695,000
2 株式会社日本カストディ銀行 10.84% 28,725,000
3 BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 6.35% 16,827,000
4 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 3.11% 8,226,000
5 CEP LUX-ORBIS SICAV(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 2.32% 6,145,000
6 JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.3% 6,098,000
7 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.27% 6,000,000
8 THE BANK OF NEW YORK MELLON 140044(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.7% 4,500,000
9 RBC IST 15 PCT NON LENDING ACCOUNT - CLIENT ACCOUNT (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 1.68% 4,447,000
10 GOVERNMENT OF NORWAY(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 1.38% 3,662,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

53.7億円 研究開発費 売上高の1.2%(同業の中央値 0.1%)
142.9億円 設備投資額 売上高の3.2%(同業の中央値 1.1%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 53.7億円 142.9億円
2021年3月期 9.7億円 140.2億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費
FA事業 14.4億円
金型部品事業 66百万円

同じ業種の会社との売上規模

ミスミグループ本社

出典 有価証券報告書(各社)

業種「卸売業」330社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

327人 従業員数(単体) 同業の中央値 228人
41.4歳 平均年齢 同業の中央値 42.3歳
7.5年 平均勤続年数 同業の中央値 13.8年
914万円 平均年間給与 同業の中央値 679万円
人と組織
39.0百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 101.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
421万円 1人当たり営業利益
63.8% 男女の賃金の差異
13.9% 管理職の女性比率
101.7% 男性の育児休業取得率
809人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 1 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:その他
19.7 時間
年次有給休暇の取得率
対象:その他
71.3%
男性の育児休業取得率
対象:その他
95%
女性の育児休業取得率
対象:その他
109%
管理職に占める女性の割合 14.5%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 1.4億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 8百万円
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 2.5億円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 23百万円
継続企業の前提に関する注記 該当なし
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 657 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 522 億円 連結
売上高 4,414 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -432 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 149 円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,042 億円 連結
純資産額 3,825 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 491 億円 連結
総資産額 4,650 億円 連結
自己資本利益率 11.1% 連結
自己資本比率 81.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 405 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -418 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 149.3 円 連結
1株当たり純資産額 1,433.69 円 連結
1株当たり配当額 52.98 円 単体
営業収益 583 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 432 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 159.09 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 285,221,000 株 単体
純資産額 872 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 437 億円 単体
総資産額 1,770 億円 単体
自己資本利益率 52.9% 単体
自己資本比率 48.5% 単体
資本金 147 億円 単体
配当性向 33.2% 単体
1株当たり中間配当額 18.02 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 159.41 円 単体
1株当たり純資産額 324.26 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 11,304 人 連結
従業員数 11,304 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 63.8% 単体
平均勤続年数(年) 7.5 年 単体
平均年間給与 914 万円 単体
平均年齢(年) 41.4 歳 単体
従業員数 327 人 単体
従業員数 327 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 69.5% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 59.9% 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 4,414 億円 連結
平均臨時雇用人員 809 人 連結
平均臨時雇用人員 809 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 3 社 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 2 億円 連結
減価償却費 179 億円 連結
連結子会社の数 60 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 101.7% 単体
平均臨時雇用人員 19 人 単体
平均臨時雇用人員 19 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 13.9% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 139,330,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 20,288,800 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 41 億円 連結
株式数(株) 285,221,897 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 7.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 52.6% 連結
自己名義所有株式数(株) 20,288,800 株 連結
議決権の数(個) 2,648,743 個 連結
貸借対照表計上額 41 億円 連結
貸借対照表計上額 14 億円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 87.5% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 54 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 143 億円 連結

監査の状況(10件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 4,500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 800 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 2,300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 800 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 1,900 万円 連結

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
売上収益 505 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 10.3% 単体

貸借対照表(105件)

項目値連結/単体
その他 18 億円 連結
その他 63 億円 連結
その他 131 億円 連結
その他 128 億円 連結
その他 98 億円 連結
その他 183 億円 連結
その他有価証券評価差額金 1 億円 連結
その他(純額) 37 億円 連結
のれん 440 億円 連結
ソフトウエア 281 億円 連結
リース負債 63 億円 連結
リース負債 25 億円 連結
事業整理損失引当金 6,800 万円 連結
仕掛品 31 億円 連結
使用権資産 117 億円 連結
使用権資産(純額) 74 億円 連結
利益剰余金 3,227 億円 連結
原材料及び貯蔵品 102 億円 連結
受取手形及び売掛金 985 億円 連結
商品及び製品 602 億円 連結
固定負債 173 億円 連結
固定資産 1,693 億円 連結
土地 43 億円 連結
建物及び構築物 413 億円 連結
建物及び構築物(純額) 230 億円 連結
建設仮勘定 20 億円 連結
役員賞与引当金 2 億円 連結
投資その他の資産 223 億円 連結
投資有価証券 56 億円 連結
支払手形及び買掛金 299 億円 連結
新株予約権 13 億円 連結
有形固定資産 566 億円 連結
未収還付法人税等 22 億円 連結
未払法人税等 49 億円 連結
未払金 87 億円 連結
株主資本 3,097 億円 連結
機械装置及び運搬具 571 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 161 億円 連結
流動負債 652 億円 連結
流動資産 2,957 億円 連結
減価償却累計額 -93 億円 連結
減価償却累計額 -43 億円 連結
減価償却累計額 -183 億円 連結
減価償却累計額 -409 億円 連結
為替換算調整勘定 696 億円 連結
無形固定資産 904 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,042 億円 連結
現金及び預金 1,129 億円 連結
純資産 3,825 億円 連結
純資産 3,825 億円 連結
総資産 4,650 億円 連結
繰延税金負債 17 億円 連結
繰延税金資産 108 億円 連結
自己株式 -524 億円 連結
評価・換算差額等 701 億円 連結
負債 825 億円 連結
負債純資産 4,650 億円 連結
貸倒引当金 -3 億円 連結
貸倒引当金 -12 億円 連結
資本剰余金 247 億円 連結
資本金 147 億円 連結
賞与引当金 63 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 3 億円 連結
退職給付に係る負債 74 億円 連結
非支配株主持分 14 億円 連結
その他 2,000 万円 単体
その他 5 億円 単体
その他 4 億円 単体
その他 16 億円 単体
その他有価証券評価差額金 1 億円 単体
その他資本剰余金 2 億円 単体
別途積立金 274 億円 単体
利益剰余金 1,018 億円 単体
利益準備金 4 億円 単体
固定負債 11 億円 単体
固定資産 399 億円 単体
役員賞与引当金 2 億円 単体
投資その他の資産 399 億円 単体
投資有価証券 55 億円 単体
新株予約権 13 億円 単体
未収入金 27 億円 単体
未払法人税等 5 億円 単体
未払金 24 億円 単体
株主資本 858 億円 単体
流動負債 887 億円 単体
流動資産 1,371 億円 単体
現金及び預金 250 億円 単体
純資産 872 億円 単体
純資産 872 億円 単体
総資産 1,770 億円 単体
繰延税金資産 15 億円 単体
繰越利益剰余金 740 億円 単体
自己株式 -524 億円 単体
評価・換算差額等 1 億円 単体
負債 898 億円 単体
負債純資産 1,770 億円 単体
資本剰余金 216 億円 単体
資本準備金 214 億円 単体
資本金 147 億円 単体
賞与引当金 8 億円 単体
退職給付引当金 11 億円 単体
関係会社株式 323 億円 単体
関係会社短期貸付金 408 億円 単体
関係会社預け金 671 億円 単体
関係会社預り金 842 億円 単体

損益計算書(85件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 250 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 2 億円 連結
のれん償却額 22 億円 連結
剰余金の配当 -113 億円 連結
包括利益 657 億円 連結
受取利息 19 億円 連結
営業利益 476 億円 連結
営業利益 476 億円 連結
営業外収益 26 億円 連結
営業外費用 11 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 522 億円 連結
固定資産除却損 1 億円 連結
売上原価 2,354 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 2,060 億円 連結
売上高 4,414 億円 連結
売上高 4,414 億円 連結
当期純利益 405 億円 連結
当期純利益 405 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 406 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 406 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 2 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -432 億円 連結
持分法による投資利益 3,600 万円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 200 万円 連結
支払利息 2 億円 連結
支払手数料 1 億円 連結
新株の発行 5 億円 連結
業務委託費 260 億円 連結
法人税 126 億円 連結
法人税等 79 億円 連結
法人税等調整額 -47 億円 連結
減価償却費 165 億円 連結
減損損失 6 億円 連結
為替差損 6 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 248 億円 連結
特別損失 6 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 88 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -241 億円 連結
研究開発費 54 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 485 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 485 億円 連結
経常利益 491 億円 連結
給料及び手当 428 億円 連結
自己株式の処分 9 億円 連結
自己株式の取得 -250 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 655 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -418 億円 連結
販売費及び一般管理費 1,584 億円 連結
貸倒引当金繰入額 6 億円 連結
賞与引当金繰入額 58 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 1 億円 連結
退職給付費用 15 億円 連結
運賃及び荷造費 148 億円 連結
雑収入 7 億円 連結
雑損失 1 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 1 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 2 億円 連結
剰余金の配当 -113 億円 単体
受取利息 32 億円 単体
受取手数料 2 億円 単体
営業利益 429 億円 単体
営業収益 583 億円 単体
営業外収益 35 億円 単体
営業外費用 26 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 432 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 432 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 2 億円 単体
支払利息 24 億円 単体
新株の発行 5 億円 単体
業務委託費 63 億円 単体
法人税 7 億円 単体
法人税等 5 億円 単体
法人税等調整額 -2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 437 億円 単体
経常利益 437 億円 単体
給料及び手当 21 億円 単体
自己株式の処分 9 億円 単体
自己株式の取得 -250 億円 単体
販売費及び一般管理費 154 億円 単体
賃借料 2 億円 単体
賞与 4 億円 単体
賞与引当金繰入額 8 億円 単体
退職給付費用 2 億円 単体
雑収入 6,400 万円 単体
雑損失 2 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 304 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 250 億円 連結
当期変動額合計 80 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(37件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 -4,500 万円 連結
その他の負債の増減額(△は減少) 4 億円 連結
その他の資産の増減額(△は増加) 11 億円 連結
のれん償却額 22 億円 連結
リース負債の返済による支出 -19 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 59 億円 連結
借入金の返済による支出 -34 億円 連結
利息の支払額 -2 億円 連結
利息及び配当金の受取額 24 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -19 億円 連結
固定資産の取得による支出 -143 億円 連結
固定資産除却損 1 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -116 億円 連結
定期預金の払戻による収入 361 億円 連結
定期預金の預入による支出 -123 億円 連結
小計 627 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) -300 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -41 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -3,600 万円 連結
支払利息 2 億円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 3 億円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -5 億円 連結
未収消費税等の増減額(△は増加) -3 億円 連結
未払金の増減額(△は減少) -15 億円 連結
株式報酬費用 8 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -3 億円 連結
法人税等の支払額 -127 億円 連結
減価償却費 179 億円 連結
減損損失 6 億円 連結
為替差損益(△は益) -3 億円 連結
自己株式の取得による支出 -251 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 5 億円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 2 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 1 億円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -485 億円 連結
配当金の支払額 -113 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 522 億円 連結開示値
1株当たり配当額 53 単体開示値
従業員数 11,304 連結開示値
純資産 3,825 億円 連結開示値
売上高 4,414 億円 連結開示値
営業利益 476 億円 連結開示値
営業収益 583 億円 単体開示値
経常利益 491 億円 連結開示値
当期純利益 405 億円 連結開示値
総資産 4,650 億円 連結開示値
営業利益率 10.8%連結計算値
当期純利益率 9.2%連結計算値
従業員1人あたりの売上 39046621円連結計算値
総資産回転率 0.95回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 82.3%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 10.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 476 億円 ÷ 4,414 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 9.2% 当期純利益 ÷ 売上高  = 405 億円 ÷ 4,414 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 39,046,621円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 4,414 億円 ÷ 11,304 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.95回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 4,414 億円 ÷ 4,650 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 82.3% 純資産 ÷ 総資産  = 3,825 億円 ÷ 4,650 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-16
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 4,414 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の11%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 116億円+棚卸資産の増加 3.4億円 ÷ 売上高 4,413.8億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 113.2億円+自己株式の取得 251.3億円 ÷ 営業CF 521.9億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 55.5億円 ÷ 純資産 3,825.1億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 11,304人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「卸売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社 ミスミグループ本社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6010601006372/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし